選べる幸せWell-being (満足の本質)
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そもそも 「健康」は WHOで「Health is state of complete well-being: 完全に Well-being な状態である」と定義されて以来、半世紀以上変わっていません。その意味で 「Well-being (満足の本質)」消費行動においても心の健康づくりは原点回帰するとも言えるでしょうか
大滝さやかの心と体に美容と健康を
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金銭感覚の今昔
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まとめ
コメント

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ネット通販 気になると調べまくっていますね(笑)
購入する時はテンションも高いのですが、時間が経つにつれて喜びも半減。
本当に必要な物は 高い 安い関わらず、対価を支払う。
安いモノは、価格だけで、喜びは持続しない。
良いと思ったモノは、価格だけでなく、大事に使い満足度も持続する。
今 本当に必要な物なのか? 買いたいだけなのか? 考えさせられる配信ありがとうございました。
私は本が好きなので、お料理の本、ダイエットの本、マインドフルネス関係の本etc、欲しいと思ったら迷わず即買いしてました(過去形)。大滝先生のボイシー聴き始めてからは本読まなくても、歩くし、甘いもの食べたくなくなるし、理想の体重になりつつあるし、で、本を買わなくなりました😊何か本質的に満足するのだと思います。料理本はクックパッドになりました。
聴くだけで満たされてしまうお話し、今日もありがとうございます😊
*WHO健康の定義
・Well-beingな状態である
→今ここにいる幸福感で心満たされ感謝する
*昔と今の金銭感覚、心の健康
・有料の情報が、無料で簡単知ることが出来る
・ソーシャルメディアの圧力がストレッサーになり睡眠不足や鬱を発症
・物が無かった時から、物があふれ欲に溺れる
*具体的な行動
・本当に必要か考え迷うことを楽しむ
・愛情を持って物を買い、お金を使うこと
その幸福感を俯瞰して楽しむ
・外食より、母の手作りご飯が食べたくなりました🤗
形ある物が欲しかった昔。
形ない物が欲しい今。
今は物より体験にお金をかける方が
人生豊かに感じるなぁっと思ってます😄
体験で得たものは荷物にならないし、自分の財産になると思います。
今日は昭和の日、
昭和時代、子どもだったせいか
遊んでばかりで楽しかったなぁ~と懐かしく思い出しました。
大人になる事が想像出来なかった昭和時代の私😅
今日もありがとうございます(^人^)
これが欲しい!と商品が決まっていればより安いサイトを見つけられるので便利ですよね
でも、あのメーカーがいいかな、こっちの方がいいかな、と機能で迷ったりしてるとネット見てるだけでドット疲れてしまって、結局買うのやめてしまうこと結構あります
きっと自分には必要なかったんですね
この気づきも、迷えること、選べること、も贅沢、感謝ですね
ありがとうございました💕