初級編『赦し』年月でやわらいだだけ忘れただけでもいい
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あなたは『許し』たのではなく年月とともにやわらいだだけ忘れただけではないでしょうか?でもそれでも良いのです。明らかに俯瞰して見る→諦める→赦す→許す、他人も自分も許せると良いかもしれませんね。
大滝さやかの心と体に美容と健康を
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明らか→諦める→赦す→許す
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まとめ
コメント

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*赦しと許し
・許し→これからする行為を認める、許可する
・赦す→罪や過ちを赦す、すでに行った失敗を責めないこと
*深い闇を解放
・心が病んでいると体に出てくる
・厳しい父に対して怖く、ゆるせなかった→入院した父より「あの時はやり過ぎた」→愛を感じ、楽しいこともあった
・自分の誕生日に感謝を伝える
・許せなかったことも全てを、俯瞰し諦観することで時間が経つとやっと赦ス、ここまで出来たら素晴らしい☺️
・赦すは奥深く、私にはまだまだ修行が必要ですね〜🧘🏻♀️
口うるさくて苦手でした
でも父にもいいところがあったなあ、と思い出し涙が、、、
認知症の母のことを最期まで心配して、末期がんで痩せ細ってフラフラなのに近所の知り合いのところに🚲で母のことお願いに行ったりしてたそうです
亡き父のこと思い出させて頂き感謝です
ありがとうございました💕
話すことで 肩の荷やイヤな感情も放せることもできるので 結果OKですよ。
私の父は、自分が、貧しく 親の愛情に恵まれず育ちましたが それでも 親に尽くしてました。
私には 声を荒げたことは、なく いつも諄々と優しく諭してくれました。
美味しいモノも 「出張でよく食べてるから」と自分は、少し口に入れるだけで 私達子供の口に運んでくれました。
ほんとに感謝しかないです。
口を聞かなかった時代があり 反省デス。
家族の問題はなかなか人に話せないですよね。両親は仲が悪くて旅行とか外食とか行った事が無かったので、友達の家族旅行の話を聞いて羨ましく思ってましたね。
あまり会話のない家族だったので、父が亡くなった時は、この人の人生幸せだったんだろうか?と、答えの出ない事をぐるぐる考えた事を思い出しました。
昭和の世代だと頑固親父はたくさんいたと思いますが、今の時代だと、子供の頭から流血とかちゃぶ台返ししてたらDVで通報されるでしょうね💦