『八正道』世界が変わる真実を見抜く「正見」
22:31
728再生
正見しょうけん:正しい偏りないものの見方。自分の固定概念などが入らずに物事をありのままに見ることを意味します。物事をありのまま見るというの難しく特に人間関係や愛着のあるものに対してなど、憎しみの感情や怒りの感情、愛情を持っていると物事をありのままに見ることが難しくなり、それが苦しみを生む原因となる。
大滝さやかの心と体に美容と健康を
プレミアム放送配信中!
- 02:541.
ロールモデルを語る【大滝さやか公式HP】
- 01:522.
『八正道』とは?
- 03:373.
真実を見抜く「正見」
- 02:364.
そのためには?
- 07:305.
コメント感謝のコーナー
- 04:056.
りんさんとライブ
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
事実は1つでも人によって見え方は違う
みんな違って皆んないい
自分の見てる世界が正解ではない
違った方向から違った立場から見てみる
難しいですが意識したいです
ありがとうございました💕
心に余裕がない時って、
物事を偏見や思い込みで見てしまっている
事ってあります😣
ありのままに物事を判断しては
いけないですね。
正見、真実を見抜く。
そのためには自分の心を観察して、
正しく認識する。
確認する努力が必要ですね😊
今日も気づきをありがとうございます(^人^)
真実を見抜く力が必要なんですね。
人それぞれ
国や文化の違いで、考えは、さまざまですね。
自分の蒔い種は、いずれ 良きも悪きもブーメラン🪃の法則で、自分が、刈り取る。
そう考えると 良き楽しい種を蒔いていきたいですね。
歳をとるほど柔軟性がなくなりがち、老害にならないように固定観念を外していろんな考えを取り入れたいです😊