知らないと損!ルーの③原則が証明する運動しない体が衰える本当の理由
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『ルーの法則(三原則)』はドイツの発生学者ヴィルヘルム・ルーが提唱した生理学における古典的な基本法則で現代のスポーツや体力づくり(トレーニング・食事・休養)をする上でも用いられています。簡単に言えば「体・筋肉の機能は適度に使うと発達し使わなければ萎縮(退化)過度に使えば障害を起こす」ということ簡単じゃないですけど…(笑)
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ルーの三原則が証明する運動しない体が衰える本当の理由
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ルーの三原則②
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ルーの三原則③
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コメント感謝のコーナー
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まとめ
コメント

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*生理学の基本の三法則
・体の組織、器官、細胞は使い方によりその構造、機能が変化する
→適度に使うと発達し、使わければ萎縮するが、過度に使うと障害をおこす
① 活動性肥大の原則
→適度に筋肉を使うと、筋肉が発達する 筋肉は裏切らない
② 廃用症候群→使わなければ衰える
サルコペニア、ロコモ、フレイル、認知症など
③ 使い過ぎ症候群
→同じ姿勢を長時間や、悪い動作の繰り返しで過緊張の筋肉ができることで肩こり腰痛となる
800のポーズはできませんがヨガで柔軟な筋肉になりたいです🧘🏻♀️
理に適ってますね。
使わないと退化する。
使うと進化発達する。
使いすぎると 故障する。
ちょうど良いさじ加減
絶妙なバランスで、運動習慣を継続💪
母を見送っても 朝晩のヨガ🧘♀️をする事で 深い呼吸に癒されます。
ヨガは、私にとって いつもお助けマンですね。
適度に使えば維持、発達するが、
過度に使えば損傷する。
ほんとそうですね~。
90歳からでも筋肉が付くには驚きました。
鍛える高齢者は、鍛えない若者よりも筋肉量が多いって事になりますね(笑)
そして、お金は使ったら減るけど、
筋肉は使ったら貯まる(笑)
筋トレもヨガも使う筋肉や場所を変えると
感覚が変わったり意識が変わりますね。
ちょっとした変化を楽しめるのも
良いですね😊
筋肉は裏切らない
使わなければ衰える
使えば育つ
使い過ぎは壊れる
当たり前と言えば当たり前ですが
肝に銘じないとですね
からだを整える心も整うヨガ🧘♀️
最高です
大好きです
ありがとうございました💕
足の8020
エントリーしました❗️
えつこ先生
素敵な活動のご紹介
ありがとうございました😊