#83 誰もに、尽きることのない湖が与えられている——「キリスト教と聖書1」を収録して
10:00
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たくさんの方が聴いてくださった
#80若松英輔が語る「キリスト教と聖書」1——あなたの中に言葉がある
あらためて若松、大瀧が、考えたことを語ります。
聖典というものは、人の救いのためにある。
救いとは何かというと、その人の中にあるちからが開花するということ——
番組アシスタント:大瀧純子(「読むと書く」事務局代表)
★「読むと書く」若松英輔公式ホームページ
https://www.yomutokaku.jp/
★モクレン文庫(全点若松セレクトの古書店)
https://mokurenbunko.stores.jp/
#80若松英輔が語る「キリスト教と聖書」1——あなたの中に言葉がある
あらためて若松、大瀧が、考えたことを語ります。
聖典というものは、人の救いのためにある。
救いとは何かというと、その人の中にあるちからが開花するということ——
番組アシスタント:大瀧純子(「読むと書く」事務局代表)
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若松英輔の「考えるヒント」――深く自分を生きるために
言葉の秘義の指南役/若松英輔
- 10:001.
聖典は人の救いのためにあるのであって、宗教のためにあるんじゃない
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
このvoicyもそうですが、福音書を取り上げた100分で名著(第1回)でも、聖書の新しい読み方を教えていただき、救われる心持ちがしました。
クリスチャンの両親の下に生まれましたが、考えるところがあって、キリスト教を離れました。
ですが、若松さんを介してだと、キリストの言葉がスッと自分の中に入ってくるというのはなんとも不思議です。
私はイエスのコトバに惹かれれば惹かれるほど、閉鎖的・排他的な教会のあり方に疑問を感じ、ある時から教会を離れてしまいました。
そんな自分をずっと責めてきたので、今回のお話はとても救いとなりました。
ありがとうございます。