AI目次
しなの鉄道の切符購入トラブル
地域社会の常識が通じない瞬間
地方と都会で異なる対応の背景
閉鎖された世界観がもたらす問題
真の多様性を理解するための想像力
AI文字起こし(β版)
毎朝の思考
佐々木俊尚
  1. 07:03
    1.

    狭い自分の世界が全世界というバイアス

コメント

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さやこ
8月5日
ドが付く地方出身なので
「それ以外のお客を想定していない」サービスがあることは分かります😅。「認識のギャップ」に出会した時はこちらがうまく話を持っていけるように‥と思っています。

60近くになって「知らないってことは本当ち怖いことだ」と痛感しますのでお誘いなどで人に会う機会がある時は出かけるようにしています。人とのコミュニケーションの中に必ず新しい発見がありますので😊。
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俊尚 佐々木公式アカウント
8月6日
人とのコミュニケーションで新しい気づき、大事ですよね。
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みらい
8月4日
以前は窓口購入でも指定席買えましたけどね、、鉄道職員もまさか地元民以外の利用があるなんて思わなかったのかもしれませんね。
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俊尚 佐々木公式アカウント
8月6日
そうなんですね。ウェブ使えるようになってサービス後退したのかも。
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Atom s
8月4日
それが「都会の洗練」というやつですかね。多様性社会の実現には、各人が少しずつの配慮という努力が前提条件が必要な気がします。
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俊尚 佐々木公式アカウント
8月6日
おっしゃる通りだと思います。
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0827alen
8月4日
まさに、いわゆる、イングループとアウトグループの出会い、という感じですよね…。政治でも、政党や政治家同士、あるいは、支持者同士の行き違いからの、対立や誤解、決めつけ、とかもそんな感じですよね…。多様性、異なる外部の人たちが存在するという想像、向き合いうこと、本質ですね…。決めつけ、実は自分自身に対しても、そうかもしれないですよね…。
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舩越国光
8月4日
この感覚、よくわかります。

ずっと同じ世界にいると
起きがちですね。

自分が大学入学を機に家を出たときに感じたカルチャーショックや、
アインシュタインの言葉「常識とは成人になるまで集めた偏見のコレクションである( Common sense is the collection of prejudices acquired by age 18. )」を思い出します。

だから、旅や読書で意識的にショックを受けることを心掛けています。
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俊尚 佐々木公式アカウント
8月6日
いい言葉!
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佐々木俊尚

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