AI目次
「中道改革連合」交付金問題の波紋
小川代表の発言が招く国民の反発
「上から目線」が共通する炎上事例
「サイレントマジョリティ」の視点とは
政治家が向き合うべき国民の「声」
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毎朝の思考
佐々木俊尚
  1. 08:55
    1.

    「誰」に向けて政治的発言は行われるべきなのか

コメント

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ぺいぺい
4時間前
支払い完了まで今の体制を維持して活動していくのではなく、1人だけ残すのが批判に繋がっていると思います。
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回鍋肉
16時間前
政党交付金の話でいえば、君達は同様なことをした自民党に何と言ったよ、って話かと
抑、色々な面で「55年体制の崩壊」が起きているのかと
政治だとどの党が政権を取ろうと、対象は全国民の筈
なのに、今回の中道もそうですが、支持者にしか向いていない
どう政策を実現するか、という全国民に見せなきゃいけないビジョンが見えてこない
ジェンダーや障害についても、「当事者の声を聞け」と言いますが、「当事者」と関わる人、社会だって当事者じゃないのかな、と
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武井義勇(たけいきゆう)
16時間前
今回の発言に関しては、言い方だけの問題に留まらないと考えています。これまでの中道のあり方の問題だと思います。

散々政府を批判しておいて、いざ自分たちに白羽の矢が向けられたときに決して謝らない。そのダブスタ精神がこれまで至る所に見られてきました。

彼らをリベラルなどと呼ぶ気は毛頭なく、ただのずるい人たちだと思ってしまいます。

思想面の対立はよくわからないのですが、はたから見ていて「人としての道」に外れているように感じられて不快感を抱きます。
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佐々木俊尚

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