言葉と思索- 翻訳家の縁側ブルース
土方奈美(翻訳家)
  1. 02:04
    1.

    タイトルコール 友人のSNSに驚きの投稿が!から始まった今回の企画

  2. 09:34
    2.

    先輩に起業の報告をしたら「ウクライナから知人を受け入れるから手伝って」と。「やるしかない」の一択で、いまは支援活動に集中。

  3. 09:53
    3.

    SNSを通じて続々援軍が!「できることがあったら手伝いたい」という人に会いに行ったらユーザベース創業者だった。

  4. 02:17
    4.

    1人感想戦

コメント

avator
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Yuri
2022年4月27日
土方さん、いつも興味深い配信をありがとうございます。
今回の対談は特に心を動かされました。貴重なお話、感謝いたします。

特に若き渡邉さんの行動力に頭が下がります。行動しないまま日々が過ぎていたことに気づき、早速寄付をしました。
避難されてきた皆さんや渡邉さんは先が見通せない中で苦労も多いかと思いますが、応援しています。
希望を持てる国でありたいですね。
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アキヒコ
2022年4月25日
すごいなぁ。それに比べて自分は何もできていないな、と思っていたら、奈美さんが「関心を持ち続ける」ことにも意味があると仰っていて少し気が楽になりました。
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Ayako Ishizaki
2022年4月25日
「一択しかなかった」という言葉ににじみ出ている渡邉さんの決意と、実際に行動に移されるところに感動しました。
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はずれスライム
2022年4月25日
人の人生に関わる素敵な行動ですね。今後の活動が点となって、大きな線となるんだろうな、スゴイ。
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言葉と思索- 翻訳家の縁側ブルース

土方奈美(翻訳家)

ノンフィクション翻訳家の土方奈美です。
翻訳家って、どんなイメージでしょう?
…って言われても困りますよね。著者の名前をチェックすることはあっても、訳者の名前なんか見ませんよね。ちまたにあふれる翻訳書をそっと支える、地味で健気な黒衣(くろこ)の世界へ、ようこそ。

私は日経記者→翻訳家に転身して10数年。訳書は『ビジョナリーカンパニーZERO』『2030年 すべてが「加速」する世界に備えよ』『NO RULES 世界一「自由」な会社NETFLIX 』など、ビジネス書多めです。

また翻訳家というノマド可能な職業のメリットを活かし、2度に渡りアメリカ・カリフォルニアとワシントンD.C.に親子留学をしました。

このチャンネルではリスナーのみなさまをわが家の縁側にお招きしたつもりで、翻訳のこと、おすすめの本のこと、文章力や英語力の鍛え方、教科書には載っていない使える英語表現、そして親子留学の思い出について、のんびり語っていきたいと思います。

配信は不定期なので、お聴き逃しのないように、ぜひフォローを!

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