言葉と思索- 翻訳家の縁側ブルース
土方奈美(翻訳家)
  1. 09:55
    1.

    能動的にキャリアを動かす人もいますが、私の場合はもっと地味です。

  2. 06:23
    2.

    ジャーナリストの入り口はアメリカのほうが広い

コメント

avator
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peony
2022年12月13日
まずは、一学期お疲れさまでした!大変なハードワークを想像しています。私も学部時代にイギリスに留学していたことがありましたが、大学院での学びとは比べものにならないなと思いました。
終身雇用の日本に対して雇用の流動性があるアメリカ。どちらが良いということはないのだと思いますが、単純に会社側にとって絶えず人材が動いて採用ばかりするのは大変そうと思う反面、雇用される側は力量をどんどん強化し、上に向かって挑戦しやすい環境が身近にあるということはいいなと思いました。
いつも気づきをありがとうございます。
返信
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はずれスライム
2022年12月12日
翻訳+付加価値、きっと翻訳家のみなさんって学びの姿勢がある方ばかりだと思います。著者の熱量をどう伝えるかという責任感もあるでしょうね。でも、それを出しすぎてもいけない。難しい職業ですねー。
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言葉と思索- 翻訳家の縁側ブルース

土方奈美(翻訳家)

ノンフィクション翻訳家の土方奈美です。
翻訳家って、どんなイメージでしょう?
…って言われても困りますよね。著者の名前をチェックすることはあっても、訳者の名前なんか見ませんよね。ちまたにあふれる翻訳書をそっと支える、地味で健気な黒衣(くろこ)の世界へ、ようこそ。

私は日経記者→翻訳家に転身して10数年。訳書は『ビジョナリーカンパニーZERO』『2030年 すべてが「加速」する世界に備えよ』『NO RULES 世界一「自由」な会社NETFLIX 』など、ビジネス書多めです。

また翻訳家というノマド可能な職業のメリットを活かし、2度に渡りアメリカ・カリフォルニアとワシントンD.C.に親子留学をしました。

このチャンネルではリスナーのみなさまをわが家の縁側にお招きしたつもりで、翻訳のこと、おすすめの本のこと、文章力や英語力の鍛え方、教科書には載っていない使える英語表現、そして親子留学の思い出について、のんびり語っていきたいと思います。

配信は不定期なので、お聴き逃しのないように、ぜひフォローを!

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