AI目次
帰国後に襲い来る数々の試練
翻訳家がAIに見た限界とは
AI効率化は“勝ち筋”ではない?
AI研究者も危惧する未来の仕事
AI時代に問われる人間の本質とは
AI文字起こし(β版)
言葉と思索- 翻訳家の縁側ブルース
土方奈美(翻訳家)
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    イントロ

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    旅行中は相棒としてめっちゃ親密にしていたチャッピーと決別。有料プランは解約!

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    安野貴博さんのアメリカ・フランス訪問記を読んで思ったこと

コメント

avator
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よっしー
昨日
土方さんの決意、素晴らしいと思います。
数学でも翻訳でもなんでもそうなのですが、今は人間がAIの仕事の価値を評価できますが、全てAIが肩代わりして人間が誰もやらなくなった領域では、果たしてその仕事の結果を測定することができるのだろうかと思います。

私は英文メールを書くときはAIに頼りまくりますが、出された文に、そんな持って回った表現、業務で絶対使わないとか思ったりします。ささやかな例ですが、これも多少は英語を学んだ価値かなと思います。
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はずれスライム
昨日
記事読みました。抜粋ですが、

AIに問題解決を代行させる状況について、彼は「外骨格を着けて運動し、自分の筋肉が鍛えられたと錯覚するようなものだ」と例えた。

まさにそうですね。

辞書で調べる代わりに、類義語、対義語、類似フレーズなどを列挙してもらうといった参考にするための使い方ならいいと思いますが、それなら記事にあったように旧タイプや無料で十分だと思います。

苦心を重ねられた翻訳書の紹介も楽しみにしています。
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言葉と思索- 翻訳家の縁側ブルース

土方奈美(翻訳家)

ノンフィクション翻訳家の土方奈美です。
翻訳家って、どんなイメージでしょう?
…って言われても困りますよね。著者の名前をチェックすることはあっても、訳者の名前なんか見ませんよね。ちまたにあふれる翻訳書をそっと支える、地味で健気な黒衣(くろこ)の世界へ、ようこそ。

私は日経記者→翻訳家に転身して10数年。訳書は『ビジョナリーカンパニーZERO』『2030年 すべてが「加速」する世界に備えよ』『NO RULES 世界一「自由」な会社NETFLIX 』など、ビジネス書多めです。

また翻訳家というノマド可能な職業のメリットを活かし、2度に渡りアメリカ・カリフォルニアとワシントンD.C.に親子留学をしました。

このチャンネルではリスナーのみなさまをわが家の縁側にお招きしたつもりで、翻訳のこと、おすすめの本のこと、文章力や英語力の鍛え方、教科書には載っていない使える英語表現、そして親子留学の思い出について、のんびり語っていきたいと思います。

配信は不定期なので、お聴き逃しのないように、ぜひフォローを!

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