AI目次
“ダミー期”だった心の回復の実態
夏からの不調、不完全なリカバリー
限界60%?自己認識の再構築
視界が開けた本調子の境地とは
他者理解と「耳の痛い言葉」の価値
心が軽くなる職員室
わたなべゆきこ
  1. 01:38
    1.

    10月に抜けたと思ったけど

  2. 07:09
    2.

    どんな過程?

  3. 03:58
    3.

    コメント返し

コメント

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Asu ka
2025年12月11日
俯瞰して見るって大事だなぁと聴きながら思っています😊
広く見れる自分でありたいです。
返信
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TAKAHIRO
2025年12月9日
今回のお話を伺っても、ゆきこさんの研ぎ澄まされた感覚というか感性の鋭さを感じます💡
その調整力というか、ご自身でオーバーワークにならないようにしていることで、体調を保ち、その後の全回復につながっていることがすごいと感じます✨
12月のゆきこさんのご活躍が楽しみですね🎶
今日も貴重な学びの機会をありがとうございました🙇‍♂️
返信
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心が軽くなる職員室

わたなべゆきこ

学校がしんどい。子育てがしんどい。
働くことがしんどい。そんなあなたへ
 
しんどいなあって思うのはきっと
自分にとって諦めたくないことが
あるからかもしれません。
 
 
私は現在毎日たくさんの
しんどい思いをしている先生やお母さんの
相談を聞きながら
 
私立公立オルタナティブスクール小中学校高等学校
いろんな教育に関わる場所に行かせてもらってます。
 
 
そこで感じたことや伝えたいことのアウトプットを
ゆるゆるとさせてください。
 
 
私のチャンネルでの話を通して
「こう考えても良いんだ」「こんな場もあるんだ」
「そんなふうに考える人もいるんだ」「私と同じだ」
と感じてもらって、
 
少しでも心が軽くなる、前を向ける。
 
そんな場所になれたら嬉しいです☺️


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