TOPライフスタイルくらし上西一美の聴くだけ安全運転点呼立つ鳥跡を濁さず #87411:58 2025年10月14日 318再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次麻生太郎氏に学ぶトイレ掃除の習慣とはホテルで実践!上西流スマート退室術の極意「やめ際」の美学が人間関係を円滑にする?バック事故防止!切り返し運転の重要性とは大谷翔平に学ぶ!人に流されない生き方とはAI文字起こし(β版) # 立つ鳥跡を濁さず おはようございます。運転を科学する男、上西一美です。 今日はですね、僕はですね、1日、実はね、仕事が入ってないんですよね。 だからゆっくりですね、事務仕事ですね。 結構ね、今月僕は、経理関係の書類とかがちょっと遅れちゃってですね、 ちょっと税理士の方に送る書類が遅れてるので、 今日はそんな仕事をですね、しようかなーなんて思ってますね。 今日のトークテーマはですね、 密かに続けている良い習慣。 これね、もうめちゃくちゃあるから、 どれを紹介したらいいのかってわからないんですけど、 最近ね、僕ね、これSNS何で見たのかちょっとわからないんですけど、 麻生太郎さんがね、トイレのね、洗面台を拭くなんていうことが記事に上がってたんですよ。 これ僕ちょっとね、別に麻生さん嫌いなわけじゃないし、好きでもないんですけど、 トイレの手洗い場を拭くっていう習慣をね、写真が出てたんですね。 なんでこんな写真がわざわざ出るの?とか思ってね、 なんかちょっと意図的なものを感じたのは僕だけかもしれないですけど、 僕はね、トイレの水回りをですね、自分が出る時に必ず拭くっていう習慣は、 実はこれ何年前かな?だいぶ前ですね。 あるね、経営者の方がやってたのを見てですね、 それからもう10年近く前ですかね、やるようにしてるんですね。 別にやったからどうこうっていうことはないんですけど、 ただそうですね、自分が出る時にね、必ずきれいにしておくっていうのは、 これはもう当然かなって思っててですね、 そんなことをね、そういえばやってるなって思いましたね。 そういうことを考えると、僕は初学したホテルでもね、 必ず洗面台とか、あと鏡とかね、全部拭いてます。当然ですけどね。 あとベッド。ベッドはほぼ元に戻しますね。 あとタオルは当たり前ですけど、たたんでおきます。 パジャマ。パジャマもたたんでおく。これはもう当然ですかね。 小学生の時に、修学旅行とかこれやってませんでした?皆さん。 あの時はね、僕面倒やなと思ってやってましたけど、 今はね、別に面倒とか思わないですね、全くね。 何も考えない。何も考えないというか、 習慣になってるから、別に何かやろうとは思ってないんですけど、 やっぱりね、僕はいろんな人見てて、 やめ際が悪い人って、僕も過去にそうだったんですよね。 やめ際がすごく悪くて、20代の前半なんかね、特にそうだったんですけど、 今から考えたらね、めちゃめちゃ恥ずかしいことしてるなって思いますよね。 やめ際が悪いと結局そこでね、人間関係が終わるじゃないですか。 人間関係が終わるっていうことは、いいのかもしれないですけど、 だけど僕はこの古い人間関係が突然復活したりとかしてね、 それが救われたことなんていうのは、 この20年間の間で何度も経験してるわけなんですよね。 だからやめ際はきれいにするべきだと思うし、 部屋を出るときもきれいにするっていうのは、 これは当たり前のことだと思ってやってるんですけどね。 これがここ10年ぐらいでやってる習慣の一つですかね。 本当いろんなことあるんだけど、いろんな習慣、僕は意図的にやってるんですけどね。 この習慣はぜひ皆さんもやっていただいたらいいかなと思います。 正直これがやったから何が変わったっていうのは、僕の中では分からないです。 ただ自分のマインドは間違いなく変わってるので、 必ずね、特にホテルめちゃくちゃ気にしますね。 掃除してくれてる方がやりやすいようにするためにどうしたらいいかなとか考えてるんですけど、 これをね、もちろん仕事だからそんなこと考えなくていいよっていう方もいるんだろうけど、 これは物の考え方、人の考え方でですね、どちらが正解かは分からないです。 ただ僕はそれを信じて、ここ最近10年ぐらいずっとやってて、 それによって自分の仕事に対するマインドとかが、 明らかにそこが原因かどうか分からないですよ。 それは一つの原因ではあるかもしれないぐらいですけどね。 ここ10年間自分の仕事に対する取り組みっていうのは全然違うので、 そういう一つをね、きっかけになったのかなと思いますね。 # 人に何を言われてもブレない習慣 車の運転でも良い習慣をつけているようにしているのですが、 バック事故でよくお客様に相談を受けるのです。バック事故をどう減らしたらいいかと言われるのですが、 まず、バック事故を減らすこと自体に、実は結構違和感を持っているのです。 件数を減らすのか、リスクの高い事故を減らすのかと考えると、 バック事故は日頃からリスクが高い事故ですよと言っているのです。 当然、バック事故も防止しないといけないのですが、 ただ、そのバック事故を防止したいというマインドの根底に何があるかが問題だと思っていて、 リスクが高いからその事故をなくしたいと言ったらOKです。 だけど、件数をただ減らして会社の成績を上げたりするのは完全にNGです。 それはダメですよ。 だって、第一が見た目の問題で、件数を減らしたいのでしょう。 件数を減らすことが全てではないですよね。 例えば、うちのお客様であるタクシー会社様で、ほぼ警備な事故、バック事故ばかりだったのです。 3分の1がバック事故。 だからバック事故を減らしましょうという話をしていたのですが、 実際にその会社の損害金額の6割を占めていたのが1年間の事故です。 たった3件の事故だったのです。 その3件の事故は何かというと、実は追突事故だったのです。 僕は、もちろん事故の代償で自分の対応を変えるというのは好きではないのでやらないのですが、 ただ、バック事故をなくしたところで、追突事故先にどないかしませんかという話をしたのです。 その3件の追突事故で、全体の損害金額の60%を占めていて、 それってバック事故よりも当然死亡率が高い事故です。 件数が少ないからといって、そこを見逃したらダメだし、 逆に件数が多い事故ばかり見てしまうと、僕はそういう変なことになってしまうのではないかと思います。 これはすごく難しいです。難しいのですが、 まずはどこに目を向けないといけないかというのが、ただ単に件数を減らすことです。 件数が全ての目標になっている会社は、すごくリスクが高いと思います。 これはあまり否定するようなことを言ってしまうので、よくないかもしれないですが、 とにかく件数を減らして何が目的なのかと思うことが多い。 自分の成績であったりとか、上司から言われるとか、 そんなことを気にしてやるんだったら、事故防止の担当を外れた方がいいですね。 それは全然違うからですね。 もちろん、件数を減らすというのは1つの目標であるのですが、 それよりもリスクの高い事故は減らしていった方がいいんじゃないかな。 それも平行に進めているのが理想なんでしょうけどね。 そんなことを思いました。 そう考えて、僕はバック事故の対策というのは、 よくは相談されるんですけど、まずそこを聞きますね。 その上で、バック事故でまずやっていただきたい習慣がたくさんあるんですけど、 自分がやっている習慣の1つは切り返しですね。 僕は必ず1回でバックで駐車することはやらないです。 怖くてできないです。 だってハンドルの操作をしながらバックするって、めっちゃ見る資格が多いんですよ。 さらに左右の確認をするわけでしょう。 肩を確認している間に肩も見えていないわけでしょう。 そんな状態でハンドルを切るなんていうことは、僕は絶対に怖くてできないですね。 だから切り返しは無駄に僕は何回もやります。 自分の普段車を停めている場所でも、隣車以内の分かっていても切り返しをやりますね。 そういう習慣というのは絶対にやるべきかなと思います。 ですので、これボイスで言いましたね。最近すれば今ふと思い出した。 バック事故を防止するためには、まず切り返し。 この切り返しの数は絶対にやるようにしてください。 この習慣をつけてもらったらいいと思います。 僕もこれ習慣化しているので、僕のバックするときの切り返しはめちゃくちゃ多いんじゃないですか。 皆さんから見ると。 運転下手くそって思われても全然いいんですよ。 僕正直ね、周りに何を思われても全然問題ないです。 だって事故しない方が絶対いいもん。 そういえばね、昨日、おとといか、フェイスブック見てて。 大谷翔平の記事が出てたんですね。 大谷翔平さんは飲み会には誘われても行かない。 食事もほとんど行かない。 だから付き合い悪いぞって先輩から言われるっていうこと。 だから嫌われるぞって言われたことに対して。 一流の選手になったらみんなに好かれるって答えたそうです。 栗山監督も同じようなことを言ってたという記事が出てたんですけど。 僕もまさにそうでね。 飲み会に行くっていうこと。 まあいいんでしょうけど。 それによって何か得るものがあるって言ったら絶対ダメなんだけど。 でもね、やっぱりね、自分の中でやるっていうことを決めてね。 周りに何も言われても自分がぶれないっていうことだけは大事だと思ってるんですよ。 だから僕ね、飲み会本当に行かないです。 別に大谷翔平さんの真似をしてるわけじゃなくて。 これは昔からです。 別に誰に何を言われようがどうでもいいんですよ。 付き合い悪いって言われても、僕は仕事でお付き合いしたいわけなんで。 別に飲み会の付き合いの良さで仕事したいなんて全く思ってないですね。 だから仕事でね、見てもらえる、評価してもらえるお客様しか 僕はお客様になってもらいたくないと思ってるし、実際のところ。 実際うちのお客様はね、僕の人柄っていうよりも 仕事を評価していただいてるんじゃないかなって思うんですよね。 そう考えるとバックもね、僕ね、切り返しなんかやって 周りに何言われようが、どんな目で見られようが 正直全く問題なくて、事故する時の方が恥ずかしいかなって思いますね。 僕のあたしは事故はもちろんできないですけどね。 そんなね、週刊、バックの時の週刊持ってます。 いずれにしても、やってよかった週刊っていうのはね 僕はもう間違いないと思ってるので 今日ご紹介した週刊、もしよかったら皆さんも 真似していただけたらいいんじゃないかなって思います。 では今日も皆さん、ご安全に。 もっと見る #密かに続けている良い習慣 上西一美の聴くだけ安全運転点呼上西 一美【YouTubeドラレコ交通事故防止】04:521.立つ鳥跡を濁さず07:062.人に何を言われてもブレない習慣コメント感想・質問・応援メッセージを書こう Ryo®︎2025年10月14日水回りはきれいにしたいワン🐶使った後はワンコも拭くようにしているワン。本日もご安全に3返信
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