152. 病名の告知・余命宣告:あなただったら、どうしてほしい❓
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獣医Sara先生の猫と語る「暮らしに役立つ情報」🐱🐶
ホリスティック獣医Sara@イギリス🇬🇧
- 00:261.
タイトルコール(ペットの健康情報をがっつり得たい方はリンク先へ:本日の内容は「ハーブで熱中症予防 & なった場合の対処法(質問に回答)」)
- 06:022.
「いっぺん死んでみるワークショップ」を受けてみて・・
- 03:313.
そうはいっても、飼い主さんには、余命宣告はあまりしてきませんでした・・
- 02:354.
今日のにゃんこ:ジョバンニに目薬をさしておやつを与えます🐱🐾
- 07:475.
コメント返し & お知らせ (第149回: 誤解:みんな既にハーブを利用しているのに気づいていない?、次回のLIVEは特別企画!不妊症や結婚とか幸せのカタチについて語る会(6月1日20時半~)コラボLIVE次回は・・内科医たけお先生と!6月3日21時~)
コメント

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余命宣告、わたしもしてもらいたい。
やり残したこと、心の準備、今までわたしに関わってくださった方々、そして大切な人、ペットに感謝の気持ちを伝えておきたいですし、余命をさらに1日1日を充実させて生きたいと思っています。
ただ、家族がそういう立場になったとき、家族に伝えてあげられるのか…は、微妙です…。
知らずにいた方がいいのかを確認しておく必要があるんだなとも思います。そういった話合い、なかなかしにくいですけど💦
チャンスを見つけて話し合っておこうと思います❣️
我が家のやんちゃ姫に点眼したことはないのですが、嫌がりそうな処置のときに実践しようと思います❣️
そしてそして、ジョバンニちゃん、目ヤニがとれてイケボなったのがよぉく伝わりましたん(♡˙︶˙♡)
死はいつやってくるかわからないですよね
でもそれをある程度、知ることが出来るのは自分自身も家族も覚悟が出来ると思います
それで亡くなった時って、悲しみの中にも
なんとなく良かったね、頑張ったねと思う気持ちもあります(私はそうでした)
病気になって、いちばん、苦しい、ツラいのはもちろん、本人だけど
その家族もツラい気持ちは起こります(だんだんと痩せていく姿、食べることができなくなる姿をみているのはツラかったです)
普段から死生観について興味があって、昨年は亡き父が最期お世話になった緩和ケア診療所の医師にお話会を開いてもらいました。
その医師が話していたのが、死には「枯れる死」と「腐る死」があると。
私は枯れて死にたいです。
先代犬は心臓が悪く、亡くなる前の年の年末に獣医師から「覚悟してください」と言われてから7ヶ月後に亡くなったので、その間私達の心の準備が出来ていたのでペットロスにもならず、穏やかに見送る事が出来ました。
人も動物も必ず死ぬのだから、いつも心構えが必要と思ってます
私は余命宣告受けたいです。死ぬ準備をきちんとしたい。
とはいえ、3年前に乳がん判明し早期で標準治療を終えて今は普通に暮らしてますが、その頃からエンディングノート書かなくちゃと思いつつ未だ書けてないので、本当の意味でまだ死と向き合えてないのかな。。
今チワワと暮らしてますが、私は病名も余命も本当の事を知りたいです。理由は同じくお別れの準備をきちんとしたいからです。
大切な問いをありがとうございます。
やはり可能な限り、やり残しを減らしたいし、感謝の気持ちも伝えたいです。