TOPスポーツその他スポーツ高岡尚司のランニングお悩み相談室骨盤の回旋でランニングエコノミーは劇的に変化する27:21 2023年5月11日 1,507再生 問題を報告する 再生する シェアする #股関節 #骨盤 #マラソン #トレイルランニング #ランニングフォーム #ウルトラマラソン #ランニングエコノミー #回旋 #究極のランニングフォーム 高岡尚司のランニングお悩み相談室ランニングコーチ 高岡 尚司06:051.脂肪をもっとエネルギーとして活用するためのMCTパウダー「CHIMERA EVERYDAY」はこちら💁♀️https://shop.zerobaserunning.jp/product/chimeraeveryday/108?cs=true&cst=custom09:462.骨盤歩きのインスタリール動画https://www.instagram.com/p/Cr_0DKSB-2U/07:183.一歩の推進力が高まる骨盤と股関節の使い方を身につけるワークショップはこちらから💁♀️https://zerobaserunning.jp/news/zerobaserunningws04:144.おまけコメント感想・質問・応援メッセージを書こう Takehiko Yoshida2023年5月12日いつもとてもヒントになる情報を頂いて助かってます。普段は裸足とワラーチで走ってます。暖かくなって裸足ランニング再開したところ違和感があって骨盤周りを弛めることで修正できた時の感じが近いのではないかと思いました。そこから気をつけているのは全身の関節を固めずに自由に動けるようにすること。筋肉ではなくて筋膜や腱で張力を保つようにしてます。テンセングリティーがマイキーワードです。感覚が鈍いのか?ワラーチだとは雑になって、裸足のほうが出来ているか出来ていないかわかりやすく、修正しやすく感じています。1返信 ランニングコーチ 高岡 尚司2023年5月12日Yoshidaさん、ありがとうございます!筋膜や腱で張力を保つ感じ、よくわかります。腱の張力発揮には筋のスティッフネスが必要になるので、筋収縮のオフとオフのメリハリが大事なんでしょうね。 おざけん2023年5月12日高岡さん、おはようございます。以前の放送でお話されてましたが、Tシャツにピョン吉がいることを意識して、胸から走るようにすると、骨盤の回旋が促進され、足の努力感なく自然にスピードが上がる感覚がありました。1返信 ランニングコーチ 高岡 尚司2023年5月12日おざけんさん、ピョン吉!たしかにわかりやすい😁
ハセツネでの気づき⑤〜ストックが「しなる」ように使う 24分・一昨日・ 171再生AI目次ハセツネで発見!ストック使用の新境地ストック操作が変える着地と推進力深刻化を防ぐ遊び心の重要性運動意欲を保つ糖質補給戦略長距離ランに理想的なcarb摂取法
ハセツネでの気づき④〜メンタルタフネスの重要性ー我慢強さは必要か?ー 26分・10月21日・ 393再生AI目次高岡コーチのメンタル激弱告白メンタルタフネスと我慢強さの違いメンタルタフネス構成要素の解明毎日できるメンタル強化トレーニング我慢が目的ではない息止め練習
ハセツネでの気づき③〜脚攣りを抑える胴体の使い方 21分・10月19日・ 446再生AI目次足つり根本解決の鍵とは?ハセツネで発覚した体の癖胴体を使った重心移動の発見足は道具、胴体が動力源フォーム成熟への新たな挑戦
ハセツネでの気づき②〜7日前の調整練習を振り返る 20分・10月16日・ 343再生AI目次7日前の調整練習 その内容とは下り練習を捨てた選択の理由上り特化でふくらはぎ無事の秘訣直前まで刺激維持の重要性とはメンタルを鍛える調整練習のコツ
ハセツネでの気づき①〜補給についてのパラダイムシフト 26分・10月14日・ 624再生AI目次ハセツネ完走の裏側:常識を疑う補給戦略ジェル不要?デュアルソース一択の驚く結果血糖値グラフが示す「こまめな補給」の重要性ガットトレーニングが拓く吸収限界突破の道フルマラソンにも応用可能?糖質補給の最適解
ランニングフォームを意識すると、逆にフォームが崩れる、という矛盾について 21分・10月9日・ 555再生AI目次ランニングフォームの意識が逆効果に?部位改善が引き起こす意外な痛み全体を司る抽象的イメージの力動きを変える「体験」と「オノマトペ」自家製グミ補給食の現実と課題
脚の痛みになぜ「股間」の使い方が効果的なのか? 25分・10月7日・ 579再生AI目次足の痛みの根本原因、骨盤の動揺とは骨盤の側方動揺が招く足部と膝への悪影響個別筋トレでは不足?骨操作の重要性GETTAとソフトギムで感覚を掴む秘訣慢性化した足の痛みを改善する股間トレ
35kmラン&ウォーク中に高糖質ドリンク飲み続けた時の血糖値の変動を調べた 20分・10月5日・ 570再生AI目次高岡35km走:高糖質ドリンク検証デュアルソース摂取中の血糖値変動予測外?安定維持された血糖値の謎マラソン成功への糖質補給戦略とはハセツネ完走の鍵:水分・糖質マネジメント
ベアフットシューズが向いてない人とは? 18分・10月2日・ 517再生AI目次結果重視の人にベアフットシューズが不向きな理由ベアフットシューズで結果を求めすぎると?ベアフットシューズで目覚める体の機能ベアフットシューズで足が痛くなる前提トレッドミルと血糖値測定の人体実験
マラソンでの糖質補給量の最適解とは? 28分・10月1日・ 552再生AI目次マラソン後半の失速と脳のメカニズム最適解となる1時間あたりの糖質摂取量吸収効率を高める糖質の組み合わせとはパフォーマンスを向上させる腸の鍛え方高価なジェルに代わる自家製グミの可能性
普段は裸足とワラーチで走ってます。暖かくなって裸足ランニング再開したところ違和感があって骨盤周りを弛めることで修正できた時の感じが近いのではないかと思いました。
そこから気をつけているのは全身の関節を固めずに自由に動けるようにすること。筋肉ではなくて筋膜や腱で張力を保つようにしてます。テンセングリティーがマイキーワードです。
感覚が鈍いのか?ワラーチだとは雑になって、裸足のほうが出来ているか出来ていないかわかりやすく、修正しやすく感じています。
以前の放送でお話されてましたが、Tシャツにピョン吉がいることを意識して、胸から走るようにすると、骨盤の回旋が促進され、足の努力感なく自然にスピードが上がる感覚がありました。