TOPライフスタイル子育て対話の本棚(旧:特別支援の本棚)#1209【子ども時代の過ごし方】中学2年生、英語部からオンライン英会話へ!18:16 4月19日 708再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次中3息子、転校でオンライン英会話へオンライン英会話、無料体験での出会い会話で生まれる、息子の自然な笑顔発達特性ある息子との対話の喜び子が自ら選ぶ「やりたい」を支援する親の喜びAI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ おはようございます、沙織です。このチャンネルでは日々の暮らしや子育て、生涯児育児やシングルマザーの経験を通して感じたことを、私なりの言葉でお届けしています。 今日はですね、息子の話をしたいと思います。息子がですね、中学校1年生、2年生と英語部に所属していたんですけれども、 3年生になって転校したのを機に部活動入りをやめまして、オンライン英会話を始めたっていうお話をね、していきたいと思います。 ちょっとね、いろいろ面白いなぁなんて思いながら、私も始めたいなぁなんて思いながら、そんな話をしていきたいと思います。 その前に少しだけお知らせをさせてください。 6月7日、1時半から13時半からですね、表参道のウィーメンズプラザで、共同神経にまつわる映画、 5月の雨をみんなで見て、その後、対話をしてみようっていうね、会をやります。 ゲストには、コミックエッセイストの、噛みましたね今、コミックエッセイストの原由希さんが来てくださいます。 こちらのイベントは、私とシングルマザーズシスターフッド代表で、ボイシーパーソナリティでもある吉岡真子さんで、 2人でこれからね、カルチャー&ダイアログっていうイベントをやっていこうっていうものの、第1回目のイベントとなるんですよね。 企画の通りで、カルチャーを触媒に、文化を触媒に、様々な文化を触媒に、対話を紡いでいこう、ダイアログしていこうっていうね、イベントになります。 今回は、カルチャーの中でも、映画っていうものを通して、みんなでね、自分はどう思ったのか、どう感じたのか、感じたものがよくわからないとかね、 そういう対話を紡いでいこうっていう会をやっていこうと思います。 チケットをまだ購入することができますので、PTXの申し込みサイトをこちらに貼っておきます。 詳しい内容もそちら読んでいただければと思います。 こちらの映画、今のところですね、短い上映時間、期間なんですけども、各所で満席になったりしているようです。 私たちもね、映画上映会1日なんですけれども、来れないっていう方に向けて、レポートチケットなんかの販売もしております。 寄付チケットなんかもありますので、皆さん見ていただくだけでも、見ていただくととても助かります。 もちろん申し込みしていただいて、直接会えることができたらとっても嬉しいです。 それでは早速本編に入っていきたいと思います。 # 英語部からオンライン英会話へ はい、改めまして、こんにちは。息子がですね、英語部からオンライン会話に移ったという話なんですけれども、 息子はね、この春から中学校3年生なんですよ。地域農学校の特別支援学級に通う中学校3年生。 この4月に引っ越しをしたんですよね。息子もそれに合わせて転校をしました。県をまたいで転校をしました。 前の学校、中学校1年生、2年生の在籍していた学校では英語部っていうのがあったんですよね。 息子も海外文化にめちゃくちゃ興味があるし、英語にもめちゃくちゃ興味があるので、英語部に所属していました。 週2回活動があったのかな。火曜日と木曜日の週2回活動があって、ざっと10人ぐらいで活動をしていたようです。 みんなで英語で会話をしたりだとか、英語の本を翻訳してみたりだとか、英語でみんなでスライドを作ってみたりだとかしていたようです。 英語担当の教科担当の先生とALTの先生とで、週2回放課後の時間を活動をしていて、いいなーなんて私は思っていたんですよ。 本人も時々めんどくさいって思うことは1年生、2年生の間に何回かあったみたいなんですけれども、 そのめんどくさいをもっと主張して帰ることもできたんですけれども、家と学校の往復だけの彼だったので、 自分の居場所的にはよかったみたいで、最終的には2年生になってからは一回も休むことなく、 一回も休むことなく英語部に頑張っていたというか楽しんでいました。 この度3年生になって県をまたいで転校をしたんですよ。 我が家は引越しをして息子は転校をしました。 したらば結構小さい学校なので、あまり多くの部活がないんですよね。 英語部もないので、彼は部活を継続するということをしませんでした。 そもそも英語部があったとしても彼は部活をやらないと決めていたみたいなので、やらない帰宅部になりました。 そんな彼と先日2人で買い物に行っていたら、英会話教室があったんですよね。 彼がそこで立ち止まって見ていて、受付のお姉さんが、 英語に興味あるんですか?とか、体が大きいので中学生なんだけど、高校生さんですか?社会人ですか?みたいな感じで聞いて来られたんですけど、 いや、僕は中学校2年生ですなんて答えながら話をして、結局彼はいろいろ質問をしたりしてパンフレットを受け取って帰りました。 やっぱり興味あるんですよね。彼は英語を話したい。 英語を話して、その先に海外で行ってみたいとか、海外文化にもっと触れたいとかっていう最終着地地点みたいなものがあるんですよね。 そうなってくるとお家でね、私と彼の会議が始まりますよね。 それは何かっていうと、私は夕方忙しい日もあるから、毎回その塾みたいなものには送ってあげれない。 ということは、あなたが自分で行かないといけないんだよっていう話になりました。 全然でも行くことに対しては、全面的に応援するし、資金面でも応援するし、環境を作るっていう意味でも応援するんだけど、 ただ送迎はちょっと難しいんだよっていう話をしたんです。 その場所が本当に遠くて、車で20分くらいかかる場所なので、自転車だと1時間くらいかかるんじゃないかなっていう場所なんですね。 だから、さっきのところにこだわらずに近くのところにもあると思うから、まずネットで調べてみようかみたいな話をしました。 そこからしばらくは、家の近くにもあったとかって言っていたんですけど、望む感じの場所じゃなかったんでしょうね。 結局、だんだん話のボリュームが小さくなっていって、聞きかけていたんですけど、 私がふと閃いて、お家でオンラインでリアルな海外の方と話すってこともできるんだよって。 オンライン会話っていうのがあるんだよ。しかもママも結構やっていたし、楽しかったんだよっていう話をしました。 でもそれだけの私の適当な説明じゃ想像に及ばなかったみたいで、 じゃあ無料期間が設けられているものがあるから、とりあえずやってみようかみたいな感じで、 彼は無料期間のオンライン会話をやっています。 初回、ママ横にいてよって言われたんです。 でも私嫌だよって言って、だって中二の子のお母さんが横にいたら、先生なんかスパルタママって思うじゃんみたいな感じだったけど、 でも息子は、いてよいてよ、分からなかったら通訳してよみたいな感じで、 永遠みたいな感じでお互い言いながら私は横にいました。 最初の先生はガーナかどこかの先生で、本当に優しい穏やかなメディカルドクターだっておっしゃっていたので、 お医者さんでね、本当にそうめんな優しい丁寧な教え方の先生だったんですけど、 母親がね、こんな体が大きい中学校二年生の男の子の横に母親がずっと座ってるのどう思われたんだろうなって、 スパルタママって思われなかったな、絶対思われてるよなって思いながらも、 私は横にいて、たまに今先生こう言ってんだよみたいな感じのを息子に求められて伝えたりもしておりました。 次2回目、2回目だったんです。もう慣れたでしょって言ったら、 ごめん、今回も横にいてみたいな感じで、2回目も横に行ってみました。 3回目からは同じ部屋の横じゃなくてちょっと離れたところにいてもいいみたいな感じだったので、見守る形になりました。 3回目の先生がね、めちゃくちゃ良かったんですよね。 何が良かったのかっていうと、フィリピンの若い男性だったんですけど、 私画面見てないのか分からないんですけど、ニーニーって聞こえてて、猫の声なんですけど、猫の声がニーニーって聞こえてて、 息子を動物大好きだから、わー可愛いみたいな感じで見てて、 先生もまず猫好き?みたいな感じで、そういうアイスブレーキから入ってくれるんですよね。 息子も好き好き?みたいな、わー可愛いってところで引き付けられて、ゆっくりレッスンに入っていく。 レッスンの中でも、彼が躓き出したって気づいたら、レッスンを通じて、 君はゲームが好きだって言うけど、どんなゲームが好きなの?とか、映画が好きって言うけど、どんな映画が好きなの?みたいな彼を話しやすい話題に持っていってくださって、 すごい良かったなーなんて思っています。 4回目の先生は結構早口の先生で、彼難しかったみたいなんですよね。 知らない単語とかも出てきたので、すごく難しかったみたいなんだけど、 そういういろんな先生を経て、今はそれでもまだ無料期間だからやってみようかな、みたいな感じで続けているようです。 やっぱり興味があるんですよね。 今、息子が転校した話とか、英語部だったのを辞めて、 オンライン英会話を始めた、みたいな日常会話というか、日常世間話をさせていただいたんですけれども、 ここから私が何を思っているのかということを、少し次のチャプターでお話しさせていただきます。 # そんな私が思うこと まず一つ目、私が思ったことは何かというと、息子がオンライン英会話をする中で笑って話してるんですよね。 キャハハハハみたいな感じで面白いこと言われたみたいな感じで笑うんじゃなくて、自然と笑顔になっていくとか自然と口角が上がっていく。 他人との対話の中で自分の中に喜びを自ら見出しているっていう笑顔になっているんですよね。 これが私は親としてすごく嬉しくて、なぜ嬉しいのかというと、これもまた二股に分かれるんですけども、一つ目は学ぶことが楽しいと思ってくれていることが親としてはとっても嬉しいんですね。 それは何かというと、うちの息子は自分が勉強できないことを本気で悩んでいるんですよ。 それは子どもたちが勉強を好きだとか嫌いだとかそういう次元じゃなくて、やっぱり発達障害っていう自分の中にあるものに対して、なぜ自分はみんなと同じようにできないのかってことに本当に悩んでいます。 そのことに対して、私にも勉強したいのになんでできないんだろうってすごい話してくれるんですよね。 だからそれは親としてすごい切ないことだし、どうしてあげればいいのかわからない。 この今の学校教育の彼が置かれている立場の中で、私がどうしてあげていいのかっていうのはわからないんですよ。 先生に相談するぐらいしかないです。 けれども、オンラインで誰かと話すカンバーセーションの中で自分が伸びているのがわかるっていうのは私はすごい嬉しいなって思います。 彼が喜んでいるから嬉しいんですけれども、勉強ができるから嬉しいとかじゃなくて、彼が喜んでいるから、学んでいる実感があるから嬉しくなっているっていうのはすごい嬉しいなって思います。 もう一つはやっぱり他人との対話の中で笑いが出るっていうのはすごい嬉しいなって思います、親として。 なぜかというと、やっぱり一方的に話しがちな部分が彼は得別に多いんですよね。 だから、あまり彼のことなので多くは話せないんですけども、自分の話が他人に聞いてもらえた喜びなのかもしれないし、 相手とコミュニケーションが何往復かできている喜びなのかもしれないし、相手の言っていることがわかるっていう喜びなのかもしれない。 はたまた一緒に自分の趣味の話ができているって喜びなのかわかんないんだけども、 そういう喜びって私たちは当たり前に感じているんだけれども、そういうのを感じづらい子供を育てている親としては、 その喜びを誰とでもいいんですよ。私とでも、学校の先生とでも、それ以外の今回のオンラインのパソコンの向こうの人でもいいんですけども、 人間とできているっていうのを親として見届けられるのはすごい嬉しいなって思っています。 なので、私が息子がオンライン英会話を通して感じていることの一つ目が、息子の口角が会話の中で上がっているってことを、これが私はすごく嬉しいなって思っています。 次にもう一つ目、私が息子がオンライン英会話をして思うことは何かというと、 私が彼のしたいものに対してのサポートができているっていうのがすごく嬉しいんですね。 これもまたややこしい話なんですけど、また私が何か言っているみたいな話になるかもしれないんですけども、 いろんなお子さんがいると思うんですけど、例えばお子さんって主張があると思うんですよ。 こういう習い事がしたいとか、これを頑張ってみたいとか、こういうスポーツクラブに入ってみたいとか、 何か子供って親に対して頑張りたいことに対しての主張があると思うんですね。 でも私の息子って障害があるからなのかないからなのかは分からないんだけども、あんまり主張がないんですよね。 自分の手元にあるもので満足してしまうというか、手元にあるものは何かというと、 学校と家の往復だから、学校に至っては授業ですよね。授業と人とのつながり。 それはもう学校内で満足している。これ以上何か部活に入ったりだとか、 この勉強をもっと伸ばすために塾に行ったりとかしたいわけじゃない。 これが彼の言い分です。勉強は頑張りたいんだけども、これ以上頑張りたくない、みたいな主張もあるです。 これに対して私もどう関わっていけばいいのかが分からない。 もう一つが家での関わりですよね。彼はあんまり友達と遊んだりとかもないので、 次、学校と家の往復だとすると家が残っているんですよね。 家の中で私との会話は、ほぼ日々練習で素直に積み重ねていると思います。 この前もとある相談用紙があって、彼が一番相談したい人、一番話をしやすい人というのをやって書いてくれていたので、 これまで積み重ねた会話の中で、彼が私を相談役に選んでいてくれるんだと思います。 これ私じゃなくてもいいんですよ。他の人でもいいんだけども、 私でも誰でも相談できる場所があるというのはありがたいことです。 家の中で何かしたいことがあるんだったら応援するよ、何でも言ってみてって言うんだけど、 なかなかこうやりたいことが見つからないんですよね。 これってうちだけじゃないと思うんですよね。 そうなってくると親たちは何者かにならせるために頑張れって言ったりするんですよね。 勉強頑張れって言ったりだとか、塾行ってもっと成績上げろだとか、 例えばスポーツやった方がいいんじゃないとか、何者かにならせるために何かをさせるみたいな思考って、 私たち親って少なからず1回、最低1回は湧いてきたことがあるんじゃないかなって思うんですよね。 でもそうじゃなくて、家族の一員として彼がやりたいことに対して見守ることができるとか、 手を差し伸べれるっていうこの喜びはね、親にとっては本当にご馳走だなって思うんですよね。 うまく言えてますかね。うまく言えてるかわかんないんだけど、 何者かにならせるために頑張るのではなくて、本人がやりたいことをサポートできる喜び。 これは本当に親になったことの喜びの大きな要因の一つなんじゃないかなって私は思っております。 というわけで今回は子育てを通して息子がオンライン英会話をやる中で、 こうやっていろんな思考整理がさせてもらえることも、 親になったことの醍醐味なのかなって思いながらお話をさせていただきました。 こんなところでしょうか。 最近宣伝してませんでしたけれども、プレミアム放送のリスナーさんも募集しております。 通常放送では言いづらいあれこれをしっかりとお話しさせていただいたりだとか、 あと皆さんに聞いていただくことが多いですね。 私本当に知見者でもなんでもない。 ただ私自身が迷いに迷っていること。 迷いに迷いながら、私とは全く違う特性の子どもを育てながら、 いろんな視点に気づく。この視点に気づいたことを皆さんに聞いてもらっている感じが多いですかね。 もし一緒に考えたいよとか、そういう視点を知ってみたいよという方がいらっしゃいましたら、 プレミアム放送でお待ちしております。 ウェブからの購入で月額600円となります。 それでは今日は月曜日。いい一日にしていきましょう。さようなら。 もっと見る #共同親権 #五月の雨 対話の本棚(旧:特別支援の本棚)プレミアム放送配信中!02:221.初めのあいさつ07:482.英語部からオンライン英会話へ08:073.そんな私が思うことコメント感想・質問・応援メッセージを書こう こんな夜更けにオハナかよ🍌めめ✏️note更新中4月20日さおりさん遅くなりましたが、お誕生日おめでとうございます♪息子さんの近況会とても好きです。新しい環境で楽しまれていますね。オンライン英会話いいですねぇ👦🏻✨何者かになろうとしなくていい。子どもが楽しそうにしてくれていること、それが親にとって一番幸せなことですよね。三年不登校だったわが家の息子も中学生になりました。今自分で選んだ学校に、頑張って通おうとしています。まだまだこれからですが、息子が楽しそうにしてくれる姿を目にする機会も少し増えました。また放送聴きにきますね🥰3返信 土屋綾乃4月19日子どもの笑顔は最高ですね✨そしてそれをこんなふうに受け取って教えてくださるさおりさんも最高✨オンライン英会話って知らなかったけどすごく良さそうですね🔤無料体験後も、英語部にかわって楽しく学べる時間になりますように♪5返信 yurika.uri4月19日オンライン緊張すると思うのでお母さんが隣にいたら安心するんでしょうね😊うちの息子も英語にもっと興味持ってほしいです😂さりげなく仕掛けてますがなかなか…去年の6年生の目標に、どこどこ高校に行きたい!って1番頭のいい高校名をあげてる人が何人かいて、塾とか行ってるからっていうのもあるとは思いますが、小学生で高校を視野に入れていることに感心しつつ、その高校で何がしたいのかな?ってやっぱりそこを大事にしたいなと勝手に考えていました😅7返信 AZ4月19日📕🧑🤝🧑🎶🏃ちゃんと伝わっていますしとても共感しました☺️「何者にならせるために頑張らせるのではなく子どもがやりたいことをやるためにサポートできる喜び」私も後れ馳せながらその点に気付いてきた今日この頃の育児です。長男も日本語をオンラインで教えていますが1対1でお互いの会話をしっかり聞きながらキャッチボールできることが続けることが苦手な彼が継続できているポイントではないかなーと思います。あゆむくんもオンライン英会話で充実した時間を過ごせるといいですね✨8返信
#1327 sukiyaraラジオvol.7 35分・9月11日・ 304再生AI目次二人の素顔に迫る!質問回答フリートーク愛用リップ公開!NARSとKATEの秘密ポーチの中身公開!意外な常備品とはレジナール効果?劇的肌変化の裏側強みと弱み、自己分析で知る新しい私
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#1324 24時間テレビが可視化した「共生」をめぐる本音 15分・9月7日・ 948再生AI目次"24時間テレビ"で浮上した星野真里氏への論争SNS炎上と「共生」を巡る日本社会の本音インクルーシブ教育の理想と日本の学校現場24時間テレビの描写と障害者像への疑問議論が可視化した「共生」への問いかけ
息子さんの近況会とても好きです。新しい環境で楽しまれていますね。
オンライン英会話いいですねぇ👦🏻✨
何者かになろうとしなくていい。子どもが楽しそうにしてくれていること、それが親にとって一番幸せなことですよね。
三年不登校だったわが家の息子も中学生になりました。今自分で選んだ学校に、頑張って通おうとしています。
まだまだこれからですが、息子が楽しそうにしてくれる姿を目にする機会も少し増えました。また放送聴きにきますね🥰
そしてそれをこんなふうに受け取って教えてくださるさおりさんも最高✨
オンライン英会話って知らなかったけどすごく良さそうですね🔤無料体験後も、英語部にかわって楽しく学べる時間になりますように♪
去年の6年生の目標に、どこどこ高校に行きたい!って1番頭のいい高校名をあげてる人が何人かいて、塾とか行ってるからっていうのもあるとは思いますが、小学生で高校を視野に入れていることに感心しつつ、その高校で何がしたいのかな?ってやっぱりそこを大事にしたいなと勝手に考えていました😅
ちゃんと伝わっていますし
とても共感しました☺️
「何者にならせるために頑張らせるのではなく
子どもがやりたいことをやるためにサポートできる喜び」
私も後れ馳せながらその点に気付いてきた今日この頃の育児です。
長男も日本語をオンラインで教えていますが
1対1でお互いの会話をしっかり聞きながらキャッチボールできることが
続けることが苦手な彼が継続できているポイントではないかなー
と思います。
あゆむくんも
オンライン英会話で充実した時間を過ごせるといいですね✨