453.10分 de 和漢朗詠集(藤原公任編)~日本の名作古典文学を学ぶ23~
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10分de○○という日本の古典文学の入門シリーズ、シーズン1の20作品はこちらにまとまっています! https://note.com/infinity0105/n/n1308f26b941a?magazine_key=mb9fe0cd7ebbf
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プレミアム放送配信中!
- 00:111.
タイトルコール ※リンクは藤原公任に関する過去放送「138.和歌・漢詩・管弦 全分野の才能を持った藤原公任(きんとう) 輝きと苦しみ」
- 00:492.
本日の10分de○○は『和漢朗詠集』(藤原公任編)です。平安時代の貴族が風流に振る舞うための必須アイテムだったのではないか、という本! ※リンクは昨日の放送「452.10分 de 紫式部日記〜日本の名作古典文学を学ぶ22〜」です。
- 10:003.
本編。※リンクは参考文献1『和漢朗詠集 現代語訳付き』(三木雅博、KADOKAWA)です。
- 01:234.
明日の10分de○○は『落窪物語』です。※リンクは参考文献2(電子書籍のみ)『和漢朗詠集 伝藤原行成筆』です。
コメント

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平安時代には、どんな朗詠をしていたのか気になりました。
YouTubeで「朗詠」を探してみると詩吟が出てきます。
以前の回で、当時はみんなで続いて声に出して読むようなこともあったと、聴きましたが、
皆で読むとなるともっと素直な感じだったのかなあ、などと想像しました。