972.実は秋の季語!「爽やか(さわやか)」の俳句 7句ご紹介
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タイトルコール ※ この季節の過去放送にリンクしています→258.肌寒くなってきた頃の感覚〈身に入(し)む〉の秋の和歌・俳句
- 01:092.
この季節の過去放送にリンクしています→ 614.金木犀(銀木犀)の短歌・俳句
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①爽やかやたてがみを振り尾をさばき 山口誓子②富士爽やか妻と墓地買ふ誕生日 秋元不死男③屋上のラジオ体操爽やかに 小原菁々子④⑤爽かに新築の材匂ひけり/爽かに運動靴の下ろしたて今泉貞鳳⑥爽やかな一語青年医師信ず 都筑智子⑦過ちは過ちとして爽やかに 高濱虚子
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爽やかのような初夏の季語は何かAIに尋ねたら、
夏浅く: 立夏から日が浅い頃を指し、心地よい気候と新緑が特徴。
麦の秋: 初夏の爽やかな季節に、育った麦が金色に輝く様子。
立夏: 夏の始まりを示す二十四節気の1つで、5月5日頃。
清和: 晴れた穏やかな空や澄んだ空気を指し、心が静まる初夏のイメージ。
青梅雨: 梅雨入り前の青々とした葉と降る雨。
夏めく: 春から夏への移行を感じさせる言葉で、5月〜6月に使う。
を教えてくれました🤭