1007.時雨(しぐれ) 晩秋から初冬の冷たい雨の俳句
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タイトルコール ※同じ季節の過去放送「656.枯れ薄(枯芒、枯尾花)の俳句〜与謝蕪村、小林一茶、寺田寅彦ほか〜」
- 00:312.
水曜日は季節の和歌・俳句です。 ※同じ季節の過去放送「286.木枯らし(凩)の俳句 芥川龍之介・森鷗外・梶井基次郎・与謝蕪村など」
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①あはれさや時雨るる頃の山家集 山口素堂②しぐれつゝ留守もる神の銀杏かな 高浜虚子③いつからを時雨といはん太陽暦 正岡子規④しぐるるやすばやくたたむ市のもの 片山由美子⑤化けさうな傘かす寺のしぐれかな 蕪村⑥うしろすがたのしぐれてゆくか 種田山頭火
- 00:364.
三鷹駅前のびのび句会
コメント

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洗濯物も乾きづらく、まさに3句目みたいに雨が降ったら、さっとしまう日々です😂