1098. 江戸の禅僧 良寛さんの春の和歌
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タイトルコール ※関連放送「55.桜の儚さ、そして 〈散る桜残る桜も散る桜〉良寛の俳句」
- 00:402.
①霞立つ長き春日を子供らと手まりつきつつ今日もくらしつ ②この里に手まりつきつつ子供らと遊ぶ春日は暮れずともよし ③むらぎもの心楽しも春の日に鳥のむらがり遊ぶを見れば
- 09:063.
④道の辺に菫摘みつつ鉢の子を我が忘れてぞ来し憐れ鉢の子 ⑤鉢の子に菫たんぽぽこきまぜて三世の仏にたてまつりてむ
- 00:224.
関連放送「162.良寛さんが嫌った3つ。詩人の詩。書家の書。料理人の料理。なぜ嫌った?」
コメント

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中学生の頃にその主題歌のドラマにハマってから今までずっと秋の夕暮れ、別れ、のようなイメージを持っていました。
そう思うと旅立ちの応援歌、元気をもらえる歌に聞こえます。
言葉の意味を理解すると印象まで変わりますね!
ありがとうございました♪