TOPライフスタイルメンタル・心理学トップ5%社員の習慣ラジオ私の本は7割が音声入力21:42 2022年7月18日 5,613再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ビジネス書8万字執筆の3つの壁著者も実践する音声入力の驚異多作な著者が語る「書くのが苦手」の真実成果を生む資料作成の極意とメタ認知あなたの行動を変える「行動実験」の勧めAI文字起こし(β版) # タイトルコール この番組はトップ5%社員の時間術の著者である私、コシカーが 個人の経験と17万人の調査データをもとに 働き方やキャリアについて語っていきます。 # 初めのあいさつ おはようございます。 こっしりゅうこと、こしかわしんじです。 今日もみなさんと一緒にTogetherしていきたいと思います。 えー、7月、なんかね、こう、つい明けが早かったんですけど、 なんか大雨が降ったりとかですね、いきなり暑くなったりと、 体調、大丈夫でしょうか。 僕もですね、あのー、ちょっと偏頭痛を、えー、よくすることがあってですね、 低血圧かつ、えー、気圧の変化に弱くてですね、 ちょっとこう、体調が崩しがちなんですけども、 なんとか睡眠時間を、えー、6時間、7時間確保すると、 まあ7時間ですね、確保するということで、なんとか、えー、維持できてます。 7時間はですね、途中の休憩なんかも、あのー、 ちょっとした、あのー、軽く睡眠を昼間に取るのも入れて7時間にしてるんですけど、 昼休憩いいですよ、意外と。 あの、5分でも目を閉じてるだけで相当脳が休まりますので、 ぜひみなさんもトライしていただければなと思います。 # ビジネス書を1冊で8万文字 さて、今週のですね、Voicyのテーマが本の話をしようということなので、こういった本、よかったよとかですね、私はこの本で人生が変わりましたというのも収録されている方も発信されている方もいますが、 ここはたまたま本の作り手側の経験を持っていますので、ちょっとその辺の話をしようかなと思っています。 もしね、私もいつか本を出したいんですという人がいたら、参考にしていただければなと思います。 もともとはですね、前職のマイクロソフトの業務指向役員をやっていたときに1冊目を出しまして、2016年かな、1冊目なので、もうそうですね、6年、もうすぐ6年という感じですかね。 出した翌月に退職というすごくセンセーショナルなイベントなんですけど、ちょっと偶然ですね、タイミングが重なってというところです。 本、どうやってできるかって皆さん知ってます?出版社から出すという形になるんですけど、ジャンルによって、出筆する文字数って変わってきていて、 例えば、女性向けのエッセイとかだと、大体5万字とか6万字ぐらいとかですね、6万文字ぐらい。ビジネス集は8万文字ぐらい。 最近はですね、テクノロジー系の本とか、超有名なファクトフルネスとかっていうのだと、もう多分10万文字を超えるような書籍になっています。 一般的に平均をとると、ビジネス書向け、主に男性向けの書籍なんかは8万文字が多いんですよね。 8万文字をどうやって書くかということなんですけども、大体その出版社側で、出版が決まりましたよっていう出版企画、通りましたよっていうのが、 本が出る本屋さんに並ぶ、大体8ヶ月、9ヶ月前ぐらいに決まって、それで著者の人に決まりましたよって言って、出筆を開始するんですね。 そこから、書いたことない方は、僕も一冊目なんかはそうでしたけど、すごく時間がかかるんですよね。 3ヶ月、4ヶ月、5ヶ月、半年以上っていう、僕も半年以上かけちゃったタイプなんですけども、時間がかかって、なかなか書けないんですよ、文字を重ねるっていうのは。 そもそも書くコンテンツがないっていうことと、頭が整理されてないっていうことと、あとは文章の書き方がわからないって、この3つの壁があるんですよ。 中身がないっていうのは、これはもう日常生活や日常の仕事の中でコンテンツっていうのは蓄えていくものなので、本が書くことが決まってからコンテンツを貯めていくのでは遅いんですね。 なので、これは日々経験と実績を貯めていくっていうことかなと思います。それは人それぞれですよね。 次に、頭の中で整理できてないっていう。ここが実は一番大きくて、皆さんも、今日聞いていただいている皆さんも8万文字ぐらいのコンテンツは持っているんですよ。 ほぼ多くの働いていない人もそうだな、持っていると思います。コンテンツ自体は8万文字の。それをどうやって整理していくかっていう。 こっちのほうがやっぱり辛くて。あとは、交互帯と分互帯でデスマス上とか、苦闘点はなるべく少なくとか、そういった書き方のテクニックもあります。 初めて本を書いたことがない方は、それはやっぱりわからないですし、僕もわからなかったですし。 あとは、書立て。本はね、特にビジネス書はお決まりのパターンやフレームワークがあって、それに落とし込んでいくんですけど、それがわからない方にはちょっと戸惑って、書いては修正して、書いては修正して、どんどん進まないっていう。 Twitterは140文字程度ですけど、ノートとかで自分でブログ的に書いている方も、大体せいぜい2000文字、3000文字ぐらいですよね。多くても。僕も連載、例えば小学館のダイムとか、あとは社会保険関係の雑誌で連載とかやってますけど、 2000文字から3000文字の間ぐらい。その辺は慣れてくれば、慣れてくればっていうか、パーッと書けば1時間ぐらいで書けるんですけど、それを8万文字続けるっていうのはやっぱり苦しいんですよね。疲れちゃうし、途中で自己否定してダメだなみたいな。 なので、書く技術っていうのは僕、後でもいいと思いますし、極端なことを言うと、出版社の編集担当の方や構成担当の方がお手伝いしてくれますので、まずは自分に溜まっている8万文字のコンテンツを吐き出すっていうことに力を入れてった方がいいんですね。書いて修正する、書いて修正するっていうのが一番時間がかかって。 そういうケースって多くの場合が完成までいかないんですよ。出版社さんと柔軟者付き合わせていただきましたけど、出版企画が決まって、念願の本が書けるって言って途中で挫折しちゃう人って結構多くて、どっかの出版社では6割以上消息が途絶えますみたいな感じらしいんですよね。 せっかく書きたいのに企画通ったのに書けないっていう。そのためには自己否定をなくすためにも僕は音声入力っていうのはすごくお勧めしていて。 例えばこのボイシーなんかも一部反応がいいものは今後の書籍の原稿にしようと思って文字起こししてるんですけども、文字起こしっていうのが昔はICレコーダーで、ボイスレコーダーで録音して、それをプロの人に一時公演とかで文字起こししてもらうみたいなやつが結構主流でしたけども、 今はテクノロジーがすごく進化してるので、例えば私が収録してるiPhone。iPhoneにもキーボードのところにマイクのマークがあるじゃないですか。 あまり使ったことある方いないと思うんですけど、真ん中には音声入力を使ってやり取りをしてる方も多いと思うんですけど、結構精度が上がってきてますよ。 やっぱり受動翻訳ってAIの一つなんですよね。認識できるっていうことと読み書きできるっていうのはAIの特殊能力で。 そういったAppleやマイクロソフト、Googleみたいな巨大企業っていうのは全世界の音声のデータベース、文字のデータベース、言語のデータベースをものすごく持ってるわけですね。 ある意味国会で持ってると。そのデータベースの中で私がこういう発言をしたら、この箸はブリッジの箸ではなくてチョップスティックの箸の方だったというのを前後で判断するとかね。 あと副答点入れるとか丸を入れるみたいなやつは、そういった巨大企業の、グローバル企業の音声入力は一理あるなと思ってます。 僕の本、最近ので言うとトップ5%社員の時間術で、他の出版もありがたいことに毎月のようにお話をいろんなところからいただいていて、同時に今いくつかの企画を進めてるんですけども、やっぱり入力は7割音声にしていて。 音声っていうのは今こうして初めてしゃべりますと。この収録のためにとか、この執筆のためにしゃべりますというので音声入力ということもありますし、あとは僕は本業でコンサルティングとか講演とか講座をやってますので、 毎日、講演とかで言っても毎日一つ二つ入ったり、講座っていうのは企業向けにやってる講座も一日一つ二つぐらい入ったり、インタビューとかも入ったりするので、そういうのを録音しておいて後で持ち起こしするというのをしています。 一番手軽なのはiPhoneの音声入力、先ほど言ったやつで、あとはGoogle Docs、それからマイクロソフトのWord、そこにも音声入力の機能が付いてまして、結構精度良く漢字変換とかもやってくれますよ。 ド点とか丸は自分で付けなきゃいけないというのもありますけど、そういった皆さんが使っているアプリ、デバイスの音声入力を使うというのもいいですよね。 その大量の音声データ、講座とか講演のデータに関しては、その音声データをクラウドのAI、スピーチトゥテキストっていうAPIがあるんですけど、それを使って持ち起こしをしています。 それをやると、ほぼ7割ぐらい、8割ぐらい音声入力で終わっちゃうという感じなので、ぜひ皆さんも短い文章でも音声入力をトライしてみてください。 こんな感じなのかというのがわかると、もしかしたら出版に近づくかもしれないですよね。 # 頂いたコメントへのお返し いつもコメントいただきありがとうございます。 先週はですね、一発でイエスをもらえる資料の作り方ということで、 5%社員がやっている仕様作成のテクニック、 それから私826名の意思決定者にヒアリングをして、 5万ファイルのパワーポイントを分析しましたので、 それに導き、そういったデータからですね、 導かれた一発OK、一発イエスをもらえる資料の作り方ということで、 説明させていただきました。 吉勝さんも文字数が多い資料あるあるですよね、 これはリスナーの方も納得していただいたんじゃないかなと思います。 伝えるよりも伝わるですよね。 ということでまたグラレコにしていただいています。 いつもありがとうございます。 こぶだんさん、いつもコメントいただいてありがとうございます。 もう一字一句全部読んでますので。 分かりにくいことは分かりやすくってよく言われますよね。 綺麗な資料にまとめる能力を買っていただいてのことだったのでということでね。 別に皆さんのダメ出しとかをするつもりはなくて、 皆さんが振り返る時間、内製する時間に使っていただければなと思ってボイシーを放送させていただいています。 こういうのやっちゃったよねっていう、 分かりにくい資料を作ろうと思って作る人は誰もいなくて、 振り返ったらあれちょっと文字が多かったなとか、 振り返ったらあれあまり伝わってなかったなということがあるので、 僕もそんな経験がたくさんありますから、 そういったことをやっちゃったよねとか、 でも逆にうまくいったのもあるよねっていう、 そういった振り返り、リフレクションの場としてですね、 このボイシーを使っていただければと思います。 メタ認知っていう、自分をすごく俯瞰的に見るっていう、 そのメタ認知の場が僕はこのボイシーだと思ってますし、 そしてそのメタ認知によって自分の良いところ、 そして修正すべき点が分かってきて、 それでまた次の行動につながると思ってますので、 ぜひこのボイシーの放送をもとに振り返って、 次の行動に生かすということを習慣にしていただくと ありがたいなと思います。 こぶたさんありがとうございます。 それから資料に関してはですね、 TwitterとかLinkedInとかも相当コメントをいただいてまして、 ああ多いよなっていう、 IT企業とかコンサル企業の方なんかは文字多くなっちゃうよねっていう感じですね。 もちろん網羅性の高い資料も必要ですけど、 伝わる資料という一発で、これ伝わる資料というのは 勇気を出してちょっとコンパクトで文字3色以内で 105文字以内で対角線を意識してみたいなことでやってみて 良かったら続ければいいし、 全然ダメだったらなんだコッシーの言うこと大したことないなって言って 次の行動に他の人の情報をもとに行動を変えてみるのでもいいと思いますので、 ぜひ行動実験やっていただければなと思います。 # ヤブからスティックな一言 本について語ってみました。 どうやって本を作成していくのか。 コンテンツどれくらいあればいいのか。 文字を書くために音声入力を使っていると いう話をさせていただきました。 それに関連して今日は ヤブカラスティックな、ヤブカラボーな一言 本について語ってみました。 本について語ってみました。 ヤブカラボーな一言 今回は、私こしかわは文字を書くのが苦手です。 今回は、私こしかわは文字を書くのが苦手です。 今回は、私こしかわは文字を書くのが苦手です。 今回は、私こしかわは文字を書くのが苦手です。 著者としては18冊です。 著者としては18冊です。 多くの方にお手に取っていただいています。 多くの方にお手に取っていただいています。 文字を書くことが得意かというと 文字を書くことが得意かというと 全く得意ではないですし キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 キーボード入力もそんなに得意ではないです。 # 終わりのあいさつ はい、最後までリッスンいただきありがとうございます。 本について語ろうという、これはぴったしのテーマだなと思って、急遽収録、放送させていただいてます。 暑く語ってしまって、すごい全部で20分いっちゃったんですね。すみません、長くて。 本当はちょっとコンパクトに書いたかったんですけど、私の思いとかを伝えたいなというのと、 皆さんの苦労、苦手意識、それを取り払いたいということで暑く語ってしまいました。 ぜひこんな暑いコッシーとお付き合いいただければなと思います。 あなたのキャリアを積み重ねて、そしてあなたの仕事の仕方を変えるテクニック、コツをご紹介していただければと思いますので、 引き続きTogetherをお願いします。 それでは。 もっと見る #執筆 #ビジネス書 #音声入力 #トップ5パーセント #本の話をしよう トップ5%社員の習慣ラジオプレミアム放送配信中!00:121.タイトルコール01:102.初めのあいさつ10:003.ビジネス書を1冊で8万文字03:074.頂いたコメントへのお返し06:275.ヤブからスティックな一言00:496.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ペンテラ2024年10月5日本に関しては読む専門です!最近では、「新しい働き方」「超会議術」「科学的に正しいずるい資料作成術」を読破😊読書TM継続スルー🐧🐧🐧1返信 雨雲やっほー2022年7月26日いつも小さい行動実験をやる際の大切な情報ツールにさせて貰ってます!音声入力も活用してみようと思います。2返信 こぶたん2022年7月18日コッシールーさん、皆さん、こんにちは🐷💕今日も楽しい放送をありがとうございました!熱いコッシールーも大好きです😊私は携帯の文字入力があまり早くないので、携帯を使ってのメール返信や学びシェアを何とかもっと「時短」できないかと音声入力に挑戦しました・・が、文字化された文章を整えるのに結構時間がかかり、これって最初からテキスト打つのとどっちが早いのかしら~という検証をしている最中ですw今、「小さな行動実験」という言葉が大好きです。私の人生にワクワクをくださり、本当にありがとうございます!2返信 ヨシカツ2022年7月18日お話を聞いてて、SFドラマ「スター・トレック」で航海日誌を音声で入力している場面を想起しました。未来を想像したフィクションですが、ほぼ現実になってきているなぁと思いました。自分も音声入力を試してみます!https://twitter.com/katsunobu0131/status/1548785964096843777?s=20&t=y0HC9I4U2G6HcSlwdjxAOw7返信
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最近では、「新しい働き方」「超会議術」「科学的に正しいずるい資料作成術」を読破😊
読書TM継続スルー🐧🐧🐧
今日も楽しい放送をありがとうございました!熱いコッシールーも大好きです😊
私は携帯の文字入力があまり早くないので、携帯を使ってのメール返信や学びシェアを何とかもっと「時短」できないかと音声入力に挑戦しました・・が、文字化された文章を整えるのに結構時間がかかり、これって最初からテキスト打つのとどっちが早いのかしら~という検証をしている最中ですw
今、「小さな行動実験」という言葉が大好きです。私の人生にワクワクをくださり、本当にありがとうございます!
未来を想像したフィクションですが、ほぼ現実になってきているなぁと思いました。
自分も音声入力を試してみます!
https://twitter.com/katsunobu0131/status/1548785964096843777?s=20&t=y0HC9I4U2G6HcSlwdjxAOw