TOPライフスタイルメンタル・心理学トップ5%社員の習慣ラジオ5%社員は「Why思考」で成果を出すのはなぜか17:22 2022年9月26日 10,202再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次5%社員が問う「Why」の真意仕事の依頼に見る目的把握の鍵効率化を導く「Why」で範囲を限定相手を不快にさせない質問のコツ根本解決へのWhy思考と戦略AI文字起こし(β版) # タイトルコール この番組はトップ5%社員の週刊の著者である私 コシカーが個人の経験と17万人の調査データをもとに働き方やキャリアについて語っていきます。 # 初めのあいさつ コッシールーことコシカーです。今日もあなたとトゥゲザーしていきます。 ということで9月になりましたがだいぶ涼しくなりましたね。 台風の後はもうみっきり秋の様子になっていると。 チャンスですね。いろいろなことをやる。 まあ暑いからとかね寒いからでやらないことを先延ばしすることができませんので。 運動を軽くするにしても勉強するにしても何かトライするのにはとてもいい時期だと思います。 どうでしょう。大掛かりなことを始めたりということは必要ないと思うんですけども。 例えば読みためている買ったんだけど読んでない本の始めにだけ読んでみるという。 そんなちょっとしたことで行動と意識変わってきますので。 小さな行動実験は秋チャンスですのでぜひトライしていただきたいなと思います。 # Whyで本質をつく! 今回もトップ5%社員の仕事術のご紹介です。 タイトルがですね、「Y思考でなぜ成果を出すのか?」っていう Y思考となぜかっていう繰り返した親父逆だったんですけど あまり気づいている方はいないんじゃないかなという 自己満足ですね。 はい、では本題に入っていきますが Y思考何かというと 言い方変わるんですけどね クリティカルシンキングっていう 今目の前にあるものを批判的に見て そこから本質を見抜くっていう クリティカルシンキングですとか あとは問題、なぜこれ発生したんだろう その問題はなぜ発生したんだろう っていう本質、発生原因を探るっていうのは デザイン思考にも近いかなと思います。 言い方はさておき Y思考、なぜという言葉を なぜ5%社員が対応するかというところを ご説明していきます。 例えば仕事を受けたときに そうですね、じゃあちょっと会社の 冊子の記事を書いてくれと じゃあ働き方改革について 社内で記事を書いてくれという 依頼が、もし来たとします。 そのときにどういうアクションを あなたは取りますかっていう この初動ですね、仕事を受けたときに どういうことをやるかと まず何をやるかというのが すごく重要であることが 行動実験、それから調査の結果で 分かったんです。 例えば私なんかはですね もう凡人なので 例えば働き方改革の記事 書いてくださいと言われたら いいですよと受けて そうだな自分が知っているのは 資料作成術だなとか タイムマネジメントだなとかですね いわゆる記事の内容を まずいろいろ考えちゃうんですね 考えちゃう中で 自分ができることを考えちゃいますよね 読むのは、例えば社員の方 例えば、あとはその 依頼する方が何が欲しいか どういったことを書いて欲しいか どういうことが知りたいか ではなくて 自分ができることを 記事にしてしまうと その方が楽ですよね もともとノウハウを持っているわけですから それを文字に起こせばいいという 頭は使わなくていいですよね ある意味 でもですね 5%社員は違うんですよ はい分かりましたと言った後に やっぱり相手に期待値とか 目的とかを確認するんですよ やっぱり妄想で 何か文章を作ってしまうのは もったいないですし あとは気遣いをしてですね これ必要だろう 重要だろうと思って 膨れ上がったら それ必要なかったっていう いわゆる妄想資料とか 相手に気遣う忖度ページ これ効果出ないんですよね 彼らは相手にですね その仕事を依頼してきた相手を 不快にさせることなくですね やっぱり本質目的っていうのを ちゃんと捉えるようにしてるんですよ 例えば仕事を受けて はい分かりましたやります ではなくて なぜっていうこのYですね これをまず依頼主に解いてみますね 例えばその依頼の真の目的って何でしょうかっていう 記事を書くことの目的は何でしょうかっていう 文章を入力するっていうことが 目的ではないですね 記事を書くってのはあくまでも手段ですから その手段を通じて どういう目的を達成したいんですかっていう 文章を書くという作業に没頭してしまうと それ何のためにやるのかっていうのが わからなくなってしまうと なので例えば この記事どれぐらいの人が読むんですかとかですね いつ公表されるんですかとかですね そもそもこの目的って何ですかっていうことを 確認しますね ですのでなぜという思考になる理由の一つがですね やっぱり真の目的 本質的な目的ですね これをたどるために 相手に確認をするということですね 二つ目の目的ですね なぜYから始めるかと 相手になぜと聞くのは 理由は何かと 二つ目はですね 例えばその後に作業に入るわけじゃないですか 例えば調べたり 文章を書いたりチェックしてもらったり いわゆる作業に入りますよね その時に範囲を狭めたいんですよ あれこれあれこれあれこれやって 無駄なことやりたくないんですね まさにやることが決まったら ショートカット 最短距離の仕事術を駆使してですね もうチャッチャッとやりたいわけですよ その時に いわゆるその仕事の仕方の範囲を狭めるということを 5%社員はやるんですね これはすごいですよね 例えばそうですね 白紙の中で塗り絵を塗るんであったら ここだけ塗ればいいんですよね ここだけでいいんですよね 次のページは塗らなくていいんですよね っていうことを確認するのってすごく重要じゃないですか これをねやっぱり確認していくんですよ 彼らはいわゆるその成果を出すための方法 手段 これを狭めるってことをしてるんですよ もう一回言いますね 一つ目 実績の目的を相手に聞く そして二つ目 成果を出すための いわゆるその手段を狭めるっていうことですね この二つをやると 相手の期待にも応えられて かつ最短距離で達成できるということなんですよ でもですね冷静に考えて これなぜやらなきゃいけないんですかねとか これ方法こんなんじゃダメなんですかねとか なんで他の人はこういうやり方するんですかね なぜなぜで解くと 不快ですよね 問い詰められてるような感じで だいたい仕事を依頼してくる相手って 上司であったりとかですね 立場の高い方が多いんじゃないかなと思うんですね その方になんでですかね 目的はなんですかね これ僕がなんでやらなきゃいけないんですかね みたいなことは ちょっと相手を不快にさせますよね 協力を得られない 上司も依頼主も巻き込んでいかなきゃいけないので あまり不快な聞き方はできないと その辺は5%社員はすごくスマートで 相手に選択権を与えるっていう聞き方をするんですよ なぜですかって聞くと 相手としては正直答えが見つかってないケースもあるんですよ 例えば社内の記事を書くときに スペースを埋めて欲しいから ちょっと記事書いてよっていうときもあるじゃないですか 正直 なのでなかなか本質的な目的っていうのが 分かってない中で依頼が来るってこともあるんです なので一緒に考えてほしいんですよ だから以前ご紹介した発問ですね 答えが分かってるんだけど一緒に考えていくっていう 質問じゃなくて発問 そのパターンにするためにはですね 相手に選ばせるってことなんですよ だからどう思いますかじゃなくて AとBだったらどっちだと思いますかっていう風に クローズドクエスチョン 選択肢を自分で用意して そして聞くっていう ここがね5%社員のものすごく強い力 これがですね仮説の立て方なんですよ 課題ってね空から降ってこないですよね これやってくれじゃなくて 複雑な課題を解決するやり方を任せるっていう時代になってるわけですよ そうするとその課題の解決の仕方 複数あるわけですよ だから行動実験皆さんやりましょうって訴えてるわけですけど その中でまずはねこうやったらうまくいくであろうっていう 仮説をいくつか用意しておいた方がいいんですよ Aやって仮説Aでやってダメだった じゃあ次仮説B 仮説Bダメだった 仮説Cっていう そういう風に移っていかないと 行動実験で成果出ないですよね こういう仮説Aやった ダメだった諦めよう だとやっぱり学びとかですね 行動進化ないので なので選択肢を用意して相手に聞くと 私はこの記事を書くのは 社員の意識を高めるため もしくは今度やるですね 働き方改革イベントの参加率を高める もしくはこの冊子自体の閲覧率を高める そんな目的のどれかじゃないかなと思うんですけども いかがですかって聞くと やっぱり閲覧率はまずは高めたいよねって相手に聞きますよね そしたら閲覧率を高めるために 例えばキャッチーなタイトルにするとか 読み飛ばされないように ちょっとカタカナとか数字を入れて 知ってましたか 5%の議事録しか読まれてないんです みたいなことですね 今回は議事録のスマートな書き方についてご紹介します こうすることであなたの働き方が推進できるんですよ そんな記事を書くと閲覧率が高まりそうですよね 選択肢を与えて聞く 例えば作業の仕方も これ200文字ぐらいで書きたいと思うんですけど いかがですかとかですね これはA4で2ページぐらいでスライド作りたいんですけど どう思われますかとかですね そうすると2ページいいねとか もうちょっと増やしてもいいよっていう 相手に選択肢を与えますよね そうすると作業の仕方が絞れますよね ぜひなぜという質問を不快に思わせることなく 相手に選ばせる形で 本質的な目的 そして作業の範囲を狭めてですね 短い時間で成果を出し続けていただきたいなと思います # 頂いたコメントへのお返し はい、コメントトゥギャザー、ありがとうございます。 先週はですね、オンライン商談で制約率が22%アップするテクニックについてご説明をしました。 コメントたくさんいただいてます。けむそさん、すごいですね。 もうやってみましたと、本日のリアル営業で。 よろしくお願いしますじゃなくて、本日はお時間いただきありがとうございますと言ってみたら、表情の変化が見られたという、いいですね。 ぜひお客さんの名前も呼び上げて、当事者意識を持っていただきたいなと思います。 けむそさんさん、もうすごいですね。いきなり実験大成功でよかったですね、というふうにおっしゃってますね。 けむそさん、素晴らしい行動実験でした。 はい、スイフトスポーツさん、いつもありがとうございます。 ウェブカメラ重要ですよね。目線を合わせながらっていう。 特に自分が喋りたいことに集中しちゃうとカメラを見るのを忘れちゃいますので、 カメラはここだということをはじめに意識付けて、カメラの横に僕シールなんか貼ってるんですけども、 それでぜひ自分に意識付けしてですね、カメラを見ながら、 カメラの先に相手がいると思って会話していただくと伝わりますので、伝えるか伝わるに変わりますので、 ぜひカメラを意識していただければなと思います。 こぶたんさん、ありがとうございます。 日経クロステックのですね、エクスポ10月20日お申し込みいただきありがとうございます。 いろんなスクールとかでも参加していただいて、一緒にトゲザーしながら学べて大変光栄でございます。 ありがとうございます。 よしかつさんもグラレコありがとうございます。だいぶ体調が復帰されたということでありがとうございます。 オンライン営業じゃなくてもですね、オンライン会議でも活用できますので、ぜひよしかつさんのグラレコ、 ぜひツイッターフォローしてください。ずっと素晴らしいグラレコを書いていただいてますので、 内製、振り返り、それから新たな学びを得る、インサイトを得るということで、 よしかつさんのグラレコ、ぜひ活用していただければなと思います。 よしかつさんありがとうございます。 それから最後、あまぐもヤッホーさん。 画面ばかり目線が向いて、ウェブカメラ、目線を意識しますとビックリマークついてますので、 ぜひ意識していただければなと思います。 例えばね、ZoomとかTeamsとかですね、アプリによっては相手の映像とか自分の資料とかをサイズ変えてですね、 コントロールできますよね。 なので、そしたらですね、パソコンの上にもしウェブカメラをつけているのであれば、 相手のビデオとか自分の資料をちょっとそのカメラの真下に持ってきちゃうんですよ。 そうすると資料を見ていても、相手と目線が合っているかのようにできますので、 ちょっと画面構成なんかを工夫していただくと目線が合いやすいですので、 ぜひあまぐもヤッホーさんやってみてください。 はい、皆さんのコメントすべてチェックしてますので、引き続きトゲザーしていきましょう。 # ヤブからスティックな一言 はい、今日のヤブカラスティックな一言です。 課題解決は、Howから始めてはダメですよ。 課題解決をする時に、How、どうやってから始めてはダメですよ。 これは、まずですね、相手の目的を理解していないと、やっぱりズレてしまうと。 差し戻しというものになりがちですので、 何のためにやるのかということは、やっぱり確認して進めないといけないですね。 特に依頼された時なんかは、目的を確認しましょうと。 今日の場合、なぜを繰り返しましょうと。 なぜで本質にぶち当たりましょうということでしたので、 いきなりHowでやる。 Howでやると、やっぱり解決することが目的、何か作業することが目的になってしまうので、 やっぱり成果は出しにくいということと、 あとはですね、目に見えている、自分が理解しているエリアで解決をしてしまうと、 表層的な課題解決になってしまうと。 もう目に見えているところだけ、根本解決ではなくて、 表層的な解決になってしまうと、また問題起きちゃうんですよ。 なので、この問題、なぜ起きているんだろう。何が原因で起きているんだろう。 じゃあその原因はなぜだろう。 じゃあこれはまたなぜ起きているんだろう。 ここまでたどり着いて、最後に根っこを抜くという。 Why? Why? Why? これは自問自答を含めてですよ。 Why? Why? Why? 発生原因にたどり着いて根っこを抜く、根本解決。 そうするともう問題、同じ問題は発生しにくい。 ぜひHowではなくてWhyで本質にたどり着いて、たどり着いてたどり着いたら、 Howで解決策を探る。 これを根本解決と言いますので、 いきなりHowで考えるんじゃなくて、Whyで考えていただきたいなと思います。 # 終わりのあいさつ 今回はYで本質的な課題にたどり着いて、成果を出し続けるという5%社員の仕事術について説明しました。 あまり難しい言葉は使いたくないんですけど、また改めて放送でご説明したいんですけど、戦略と戦術の違いなんですよ。 戦略っていうのは、分かりやすく言うと目的ですね。戦術っていうと手段ですね。 戦略何かっていうのが、この仕事の目的なんですかっていうこの戦略ですね。これをYで聞くと。 自分の得意なところに持ってくっていうのも戦略なんですよ。Yで選択肢を渡して選んでもらうっていう。 あたかも相手が選んでるような形ですけど、その選択肢は自分が得意なものを、例えば3つ4つ並べると、 どれ選んでも自分が得意なものなので、自分の得意なエリアに相手を持ってくるっていうのはこれ戦略なんですね。 Yですね。戦術っていうのはもう相手が選んだ、成果を出すためにこれが必要なんだ。 これを1秒でも早い作業で終える。これが戦術ですね。戦略と戦術の違いが分かってくると、仕事の仕方がなんとなくスマートになってきて、 そして悩んでたことがクリアになることがありますので、また改めて戦略と戦術の違いは説明したいなと思います。 今日もランしていただいて、リッスンしていただいてありがとうございます。 引き続きTogetherしていきましょう。それでは。 もっと見る #クリティカル・シンキング #デザイン思考 #5パーセント社員 #違いを語ろう トップ5%社員の習慣ラジオプレミアム放送配信中!00:111.タイトルコール00:592.初めのあいさつ09:563.Whyで本質をつく!02:534.頂いたコメントへのお返し01:545.ヤブからスティックな一言01:316.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ペンテラ2024年11月3日その場の問題を切り抜けること優先で、How思考になりがちです😅 「Why思考+選択肢提供」の考動実験、やってみルー🐧1返信 雨雲やっほー2022年10月5日why思考は、相手をイラつかせてしまいますね…結局は、うまく相手をこっち側の考えに自然に仕向けていくかなんですねこれからも学び続けます!2返信 コンソメ太郎2022年9月26日メッチャ勉強になりました。☺美容室店長していて後輩指導に伝えていきます。やる事○お客様の真の目的を聞こう⇒なぜ?カットしたいのか?聞く。⇒お客様に聞こう○手段範囲を狭める⇒時間かけずに結果出すために⇒「これをやるとこうなりますよ」⤵︎ ⤵︎【気をつけること】なぜ?なぜ?と聞かないこと質問ではなく発問にする!👇🏻仮説を立ててお客様に選んでもらう!勉強になりました😀5返信 こぶたん2022年9月26日コッシールーさん、皆さま、いつもありがとうございます🐷💕目的も対象も形式も量も期日もなく、「ちょっとパワポで●●の資料作ってくれる?」という指示しかないこと、よくありますね(笑)。私は毎回しつこく追加ヒアリングをすることになりますが、それができているのは「心理的安全性」が保たれている証拠なのかもしれませんね。指示の行間を読み、痒い所に手が届く「付加価値」を付けることで私の資料は高く評価されてきましたが、「それ、妄想忖度になってない?」と自問することは続けたいと思います。3返信 ヨシカツ2022年9月26日少なくともここ数年、仕事で「Why」と「How」を意識しています。今何をすれば良いか分からなくなった時こそ両者を整理するとアクションが浮かび上がってきます。今回の学びは「やらない事を一緒に決める」。とりあえず突っ走ることの多い自分に大きなヒントとなりました!本日のグラレコです↓https://twitter.com/katsunobu0131/status/1574195939832918016?s=46&t=0c6udR4lXcIk31XIqo9QOA6返信 もっと見る
【初コラボ】DJ Nobbyさんと「朝の持ち越し疲労」に関するヤブからスティックな対談 21分・17時間前・ 6,959再生AI目次朝の持ち越し疲労、その正体は?DJ Nobbyが実践する夜の習慣術脳の疲れを持ち越さない思考法とはスマホ分離!情報遮断で脳を休める朝の疲労をなくすプロの固定動作
働かない日が一番稼ぐ 17分・一昨日・ 8,629再生AI目次働かない日こそ収入増の秘訣とは?仕事以外の時間で生まれるアイデアの源泉脳のリブートが促す思考の再構築生産性を高めるための休日の過ごし方未来の成果を生む「仕込み」の時間の価値
人間関係をこじらせない3つの発想 15分・9月11日・ 11,388再生AI目次人間関係をこじらせる「良かれ」の罠気遣いすぎると関係がこじれる理由チームで重要なのは仲の良さではなく〇〇劣等感を生む比較を自信に変えるにはToo much careはノーケア?引き算の法則
睡眠を整える「決定的な1つのルール」 15分・9月10日・ 11,477再生AI目次早く寝る努力より「朝」に着目体内時計を整える起床時間休日も安心!時差ボケ回避術夜の睡眠は朝から始まる?実践!ナイト・リズム・ルーティン
「余暇アドバイザー」と名乗る理由 17分・9月9日・ 10,240再生AI目次生産性向上の先に見た「余暇」の本質余暇は「人生の主導権」を取り戻す時間自由時間の増加がもたらす幸福度とは?人生を豊かにする「時間と精神の余白」3往復で終わるメール術:読者の実践論
4週で4万部に到達した新刊セカヘイが求められる理由 20分・9月8日・ 12,095再生AI目次「セカヘイ」ヒットから学ぶ現代の働き方努力が年収に直結しない理由と罠年収に直結する仕事の共通点とは「年収変換率」を高めるレバレッジ思考年収アップへ!あなたの仕事の「伸びしろ」
AIは即答、人間は深聴 15分・9月7日・ 10,644再生AI目次AIと人間:速さと深さの分担結論を急がない「遅く聞く力」「実は…」を引き出す対話の秘訣AI時代に求められる「深聴」の実践顧客対応:AIと人が担う判断とは
結局は、うまく相手をこっち側の考えに自然に仕向けていくかなんですね
これからも学び続けます!
美容室店長していて後輩指導に伝えていきます。
やる事
○お客様の真の目的を聞こう
⇒なぜ?カットしたいのか?
聞く。
⇒お客様に聞こう
○手段範囲を狭める
⇒時間かけずに結果出すために
⇒「これをやるとこうなりますよ」
⤵︎ ⤵︎
【気をつけること】
なぜ?なぜ?と聞かないこと
質問ではなく
発問にする!
👇🏻
仮説を立ててお客様に
選んでもらう!
勉強になりました😀
いつもありがとうございます🐷💕
目的も対象も形式も量も期日もなく、「ちょっとパワポで●●の資料作ってくれる?」という指示しかないこと、よくありますね(笑)。
私は毎回しつこく追加ヒアリングをすることになりますが、それができているのは「心理的安全性」が保たれている証拠なのかもしれませんね。
指示の行間を読み、痒い所に手が届く「付加価値」を付けることで私の資料は高く評価されてきましたが、「それ、妄想忖度になってない?」と自問することは続けたいと思います。
今何をすれば良いか分からなくなった時こそ両者を整理するとアクションが浮かび上がってきます。
今回の学びは「やらない事を一緒に決める」。とりあえず突っ走ることの多い自分に大きなヒントとなりました!
本日のグラレコです↓
https://twitter.com/katsunobu0131/status/1574195939832918016?s=46&t=0c6udR4lXcIk31XIqo9QOA