TOPライフスタイルメンタル・心理学トップ5%社員の習慣ラジオ在宅勤務を「続けたい人」と「やめさせたい人」とのディスカッション方法18:27 2022年11月15日 6,889再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次在宅勤務、賛成・反対派の対立構造感情論を避ける事実と意見の区別本質的な議論へ導く魔法の言葉7割以上の企業が選んだ働き方とはハイブリッドワークと対面の真価AI文字起こし(β版) # タイトルコール この番組は、トップ5%社員の週刊の著者である私、こしかわが、個人の経験と17万人の調査データをもとに、働き方やキャリアについて語っていきます。 # 初めのあいさつ こっしーるーこと、こしかーです。今日もTogetherしていきましょう。 ちょっとツイッターでも告知したんですけども、普段ですね、大学とか専門学校でも授業をやってるんですが、 この度ですね、関西大学とあとは京都大学の大学院のですね、授業をオープン講座ということで一般公開します。 ちょっとこのチャプターのですね、URLに入れましたので、11月24日から関西大学、ちょっとこれはオフラインで梅田キャンパスでやるんですけども、 それから12月、これはオンラインですね、資料作成術、プレゼン術やりますので、よろしければご参加ください。 # 事実と意見を分けて行動実験を決める 今回はテレワーク・在宅勤務をやめた方がいいのか、継続した方がいいのかというクライアント企業で多くのディスカッションを呼んでいますので、整理の仕方、正直うまくいかないケースもありますけれども、その中で失敗の中でうまくいく方式もなんとなく見えてきましたので、今日は皆さんにそれをシェアしたいなと思います。 そもそも、在宅勤務は楽ですよね。通勤電車に乗らなくていい、通勤の勤は痛い方の通勤ですよ。通勤ラッシュというのは嫌ですよね、都心部の方は。 あとは車移動する方でも移動時間がもったいないと、着替えなくてもいいし、そして化粧もしなくてもいいしという、そういったことを考えると、時間生産性というんですかね、時間をうまく使うという意味では、もしかしたら在宅勤務の方がメリットがあるかもしれないですよね。 ただ、そこはしっかりとメリット、デメリットを吐き違えないように整理していくことが必要かなと思っています。まず結論から申し上げると、在宅勤務賛成派と反対派、一般的に管理職とか経営人が在宅勤務をやめようという方が多いですね。 つまり集まった方がいいだろうと。昔のように同じ空間、時間を共にしてコミュニケーション密度を高めて、阿吽の呼吸で仕事ができるようにした方が快適で管理もしやすいという、これメリットですよ。そのように全く否定することはないです。 一方で、一般職、若手の方とか女性なんかは、もう在宅勤務の方がいいと。在宅勤務の方が育児がしっかりできて、時短勤務にしなくても在宅勤務形態であれば、一般の、いわゆる給与が減らされる時短勤務ではなくて、仕事を進められる、続けられると。そういったこともありますよね。 ということで、整理の仕方としてお勧め2つです。まず、在宅勤務賛成派と在宅勤務反対派。言って当然ですよ。これはさすがにダイバーシティの世の中ですから、お互いを否定し合っていると結論は出てきませんから、お互いを認め合うというのは、まず第一条件としては必要ですよね。 在宅勤務のメリット、デメリット、そして出社させることのメリット、デメリットというのをお互いに言ってもらう。例えば在宅勤務賛成派であっても、進めたいと。在宅勤務なくなったら辞めちゃうというような人であっても、在宅勤務のメリット、デメリットを言った方がいいですね。 特になしというのは、それはないです。デメリットがないものってないですから、必ず言っていただきたいなと。出社させたいという方は出社のメリット、デメリットというのを言っていただきたいと。そこで、お互いのメリット、デメリットを言って、ディベートではなくてディスカッションなので、アイデアを出すと、 そういうことなんだ、意外とそんなこともあるんだねという意外な気づきを見つけるのがディスカッションの一つの目的ですから、メリット、デメリットを双方に言ってもらうというのがまず一つ目ですね。二つ目。二つ目が重要なんですけど、事実なのか、意見なのか、感想なのかというのを切り分けないと感情論になりますよね。 社員の人たちみんな、もう在宅勤務がいいと言ってますっていうのは、これ事実ですかね。おそらく予測とか感想ですよね。全員っていうのは。例えばですよ。なので主語がすごく重要なんですよ。私は在宅勤務したいですと。在宅勤務がなくなったら、私は、例えば時短勤務にするとか、転職を考えるというふうになりますと。 私はっていう。もしくは、他の方から聞いたんですがっていう。名前が出しにくいのであれば匿名にして、それが一人なのか二人なのか三人なのかっていうのは言ってった方がいいですよね。主語を明確にして、事実、感想、意見、これを分けていくっていう。 ということのメリット、デメリットの中で、例えばデメリットが、やっぱりその事実じゃなくて感想とか意見になりがちなんですね。例えば、出勤しないとコミュニケーションがうまく取れないという。と思うですよね。これ事実ではないですよね。実際にデータで取ることはなかなかないと思うんですけど。 私も800社ご支援させていただいた中で、リモートワーク、在宅勤務でうまくコミュニケーションが取れないチームというのは、そもそも出社していたときにコミュニケーションがうまく取れていなかったチームがもう8割以上ですよね。出勤のときにコミュニケーションがうまく取れていなかったから在宅勤務でうまく取れないっていう。こういう事実があると。 だから在宅勤務だとうまく取れないというのは100%イエスではないですよね。相関関係はもちろんあると思います。そういったメリットデメリットを主語を明確にして、事実なのか意見なのか感想なのかというのを整理していくと。 これ感情論になりやすいので、決めないというのがポイントですよ。ディスカッションの中は決めないという。意見を出し合うというグレインストーミングに近いですね。それをオススメなのはやっぱり感情的になりがちなので、ディスカッションの間に休憩を入れること。 ホワイトボードとかノーションとかワンノートとかで書き出してみて、意外と手書きがオススメなんですけど、手書きに書き出してみると論理的になってくるので、特にホワイトボードで書きながら整理するとすごく冷静で論理的になってくるので、相手の感想意見も聞きやすくなるという特徴があるんですね。 メリット、デメリット、主語明確にして事実、感想、意見を分けて整理していきましょう。そうすると4つに分けられますよね。在宅勤務のメリット、デメリット、出社することのメリット、デメリット。これ4つ出てきますよね。 4つ並べた中で本当に、例えばテレワークのデメリットが、在宅勤務のデメリットが出社のメリットでカバーできるかというような意見は比較ができるじゃないですか。メリット、デメリットをどう埋めていくかという議論であればですね。 もしくはメリットを大きくしていこうという議論もあるじゃないですか。メリットを大きくという。出社した方が売上が上がるというモデルだと。これをさらに加速させるにはどうしたらいいかというのもあるかもしれないですし、そこからいいディスカッションはですね、そもそもとかさらにという言葉が出やすいんですね。 これはマジックワードです。ブレインストーミングのファシリティとやる方は、そもそもさらに使い手になっていただきたいと思うんですけど、そもそもというのは、いわゆる目的と手段を履き違えないように目的に立ち返ること。そしてその目的の中にも上位目的と下位目的ってあるんですよね。例えば働き方改革をやって柔軟な働き方を実現しようってこれ1つの目的ですよね。 でもその柔軟な働き方を実現する目的というのは、会社が利益を上げることと、社員が働きがいを持って生産性が上がって離職率が下がることですよね。その1つ上の目標で言うと、そもそもをやると上位目標に行きやすいので、そもそも働き場所ではなくて働く場所にかかわらず成果を出し続けるということが必要なんじゃないですかね。そもそもという。 すごくいい理論ですよね。成果を出し続ける場所に関係なく、そのために何がいいかという考え方の方がすごく本質的だと思いますし、さらにこのメリットを高めていくにはとか、さらにこのデメリットを少なくするためにはということで、さらに深い手段の選定の話になっていくんですよね。 ぜひこの進め方でお互いを否定し合うとか潰し合うということではなくて、メリット、デメリット、主語を明確にして、そもそもさらに評価軸を決めて方向性を見ていくと。 先に結論から言っちゃいますね。あんまりぶれ、その結論は先に言っちゃいけないんですけど、多くが、各企業でありましたけど、もう7割以上、73%がハイブリッドワークになりました。 ハイブリッドというのは完全リモートワークじゃなくて、完全出社でもないと。例えば、週2回テレワークするとか、週1回テレワークするとかですね。 繁忙期は出勤の方が生産性が高いから、例えば夏8月とか2月とかは換算期なので、テレワークで柔軟な働き方をやってみましょう、みたいなことをやっているところもありますよね。 外部環境に合わせて働き方を変えていくという、アメーバ型の働き方が本質的な柔軟な働き方、世の中の変化に合わせていくというのが究極のビジネスモデル、しなやかなビジネスの仕方だと思いますので、ぜひそもそもさらに使って本質的な議論を繰り広げていただければなと思います。 # 頂いたコメントへのお返し いつもコメントとギャザーありがとうございます。 こぶたんさん、いろいろな告知しましたが、オフ会とかセミナーとか期待していただければなと思います。 いいですね。円の下のあったかスーパークラークっていうすごくワクワクする感じですね。 コラボも12月にやります。コラボ放送Voicyのパーソナリティとですね。 おそらく一番こぶたんさんが喜んでくれるんじゃないかなっていうコラボですので、ご期待ください。 ひろえさん、ありがとうございます。 一歩踏み込み深めてみると、WhatとHowに分けられるのが大変面白いしさでした。 そうですね。好きなことを仕事にしない方がいいっていうことでした。 だから好きなこと、得意なことをちょっと分けた方がいいですよね。 意外とね、Howなんじゃないかなと思うんですよ。得意なことって。 例えばパワーポーが得意っていうのは、パワーポーを作るのをコンパクトにやるのが得意だとか、 まとめるのが得意だとか、網羅性の高い資料を短い時間で作るのが得意だとかですね。 そういったよりアクションに絞っていくと、自分の得意なことが見えてくると思いますので、 そういった振り返りをしていただければなと思います。ありがとうございます。 愛子さん、いつもありがとうございます。 単に好きっていうのと仕事にできる才能っていうのはそもそも尺度が違うんですかね。 これはYesでもありNoでもありますかね。 初めは苦手なものでも、だんだん好きになってっていうのがあって、好きが重なるとタレント能力になるっていうのも十分あると思いますよ。 手前みそですけど、僕は文章を書くのが苦手だったんですね。長文を書くのが。 なので、もう20冊近く出してます。1冊目はプロのライターの人に書いてもらってるんですよ。 インタビューしてプロの人が文章を書くっていう。それで1冊目書いたんですね。 自分で5万文字も6万文字も書けないと思ってましたけど、もうさすがに20冊ぐらい書いてくると、 2作品だけライターが入ってるんですけども、自分で書いちゃった方が早いですし、楽しくなってきちゃいましたし、 それに応じて評価や販売部数が増えてますので、そういった意味では好きじゃなかったことが好きになって、 苦手だったものが得意になったのかなっていう、そんな偶然な出会いもあると思いますので、 ちょっと積み重ねて新たなものが出てくるってことがあるのも、そんなこともあるんじゃないかなと思います。 いいですね。あいこさんに対して、こぶたんさんも反応していただいて、会話がつながっててありがとうございます。 ノーマルスウィフトさん、ありがとうございます。 得意なことのハウ。なぜ得意かの内省。私はついつい苦手なことを考えることが多いです。 でも得意なことを自己分析することがスキルを仕事を生かすしか見せたと感じました。 そうですね。まずは得意なこと、好きなこと、満足できること、評価されること、なぜだろうっていうのを3回ぐらい掘り下げると、 本質的な自分の得意なことが見えてくると思います。 これが自己効力感を高めるためには必要かなと思います。 その次に苦手なことがあるじゃないですか。不得意なこととか。 それもなぜだろうって掘り下げると、意外とやってみようとかできるって思うこともあるんですよ。 例えば、僕はデータ分析苦手だったので、うちのクロスリーバーのデータアナリストに全部丸投げしてたんですけど、 なんで嫌いなんだろうっていうところから入って、 そしたらデータ分析が苦手なんじゃなくて、データ分析で使うツールがちょっと難しいっていう印象があったので、 そこがハードルであることが分かったんですね。 実際にアカウントを作ってログインしてみたら、なんだ、Excelより簡単じゃないかって思うようになってきちゃって、 これTableauとかPowerBIとかなんですけど、だったら自分でやろうとかね。 自分でやるとこういうアレンジができるとかですね。 丸投げじゃなくて、それが分かった上で依頼すると、また新たなデータ分析、新たな示唆が得られるっていうのもできて、 不得意がそういった意味では克服できたので、不得意もその次のステップとして、 なぜを掘り下げるとまた新たなものが見えてくるんじゃないかなと思います。 皆さん、いつもコメントありがとうございます。 # ヤブからスティックな一言 サボるというのは悪いことじゃないですよ。サボるということは必ずしも悪いことではないですよ。 なぜかというと、重要な仕事はアクセルを踏む、エネルギーを注入すると。 でもこれは意味ないと。会議のための会議のための会議とか、意味ないけど参加せざるを得ない、欠席できないと。 そういう時は他の仕事をやるというよりも、休憩しておくとか、体力を温存しておくというのは、僕はずるい仕事術って、 手を抜くところと力を入れるところをわきまえることだと思っているんですね。エッセンシャル思考と一緒ですよ。 実際パレットの法則でも、静観につながるのは20%と言われていますし、我々クロスリーバーが調べたら、やっぱり静観につながりやすいのは 15%の稼働時間の中で15%を費やした仕事が、静観につながりやすいとなったので、 その15%の時間に全勢力を傾けた方が、より大きな成果が出てくるってことだと思うんですよね。 エネルギーかけ方、アクセルブレーキのかけ方、これは個人の裁量で、自分の満足度とか快適さとか評価とか承認とか、 そういった尺度を基に自分でコントロールしていただければなと思います。 # 終わりのあいさつ 今回は在宅勤務どうするか問題を取り上げました。ちょうどイロンマスクが買収したツイッターも基本的に在宅勤務やリモートワークをやめますという宣言でした。 以前はAppleとかIBMなんかも在宅勤務をやめるみたいなアナウンスをしてましたね。 おそらくアメリカなんかは国土が広くて経済拠点が分散しているんですね。 だから東海岸の方が西海岸に出社するというのはなかなか難しいですし、そういったリモートワーク前提で入社した人もいると思うんですよね。 ちょっとその辺は雇用条件次第だと思いますけれども、何でもかんでも在宅勤務リモートワークというわけではないというのは、 いまいち情報の分断だとか経済拡散の分断だとか、あとは関係性の分断・孤立化が進んでいるみたいな一つの兆候かなと思いますね。 腹を割って話し合える関係性、いまちょっといいですかと言える関係性というのは圧倒的に対面あって話したときの方が、そういった関係性を構築しやすいのは調査データからも分かっています。 うちクルースリーバーは完全リモートワーク、それから執行役員を務めているキャスターも完全リモートワークですけれども、 やっぱりたまに会うという、役員同士でもキャスターでも宮崎とか東京とかで会ったりしていましたし、そういった時間をすごく貴重なものとして大切に使うということがこれからは重要なのかなと。 対面だからこそ何やるかって考えることが実はスマートな働き方なのかなというふうに感じています。 ぜひ皆さんも一緒にハイブリッドな出勤と在宅勤務、リモートワークを組み合わせるという永遠の課題を一緒に考えていきましょう。 それでは。 もっと見る #在宅勤務 #ハイブリッドワーク トップ5%社員の習慣ラジオプレミアム放送配信中!00:111.タイトルコール00:432.初めのあいさつhttps://twitter.com/shinjiko9/status/1589856324581756928?s=46&t=jOce7KXzcF7EHuphQYw7yg09:313.事実と意見を分けて行動実験を決める04:344.頂いたコメントへのお返し01:295.ヤブからスティックな一言02:006.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ペンテラ2024年12月4日事実と意見を分けた上で、ディベートではなくディスカッションする! voicy過去回を聞き直して、忘れかけていたことを再認識スルー🐧1返信 こぶたん2022年11月17日コッシールーさん、皆さま、いつもありがとうございます🐷💕コメントへのお返し、いつもとっても嬉しいです!!私の心の支え、生きる糧となっております。本当にありがとうございます😌「またお前かよ・・」でごめんなさいの気持ちもあるのですが、心を強くもち、『課題の分離』を頑張っているところでもあります✊✨え?えぇ・・??とまだちょっと信じられないでいますが😳、12月のコラボ放送、楽しみにしています♫。学び仲間にもたくさん宣伝したいと思います!📢💕4返信 ひろや2022年11月16日こっしーさん みなさんいつもありがとうございます。在宅と出社のメリットを、仕事推進の視点に加えて、私は人の成長軸で考えて取り組んでいます在宅は自分の時間確保がしやすく、新たな知識の習得の時間に当てやすいと考えています。出社は人と対話から、仕事の視野が広がるだけでなく人への説明力の向上、会議や打ち合わせ後に直後の振り返りをメンバーと行うことで、ファシリ力、資料作成力、対人応対力などプロの仕事力が得やすいと考えています。その環境ならではのメリットに着目した取組みをトライしています!6返信 あひこ たかゆき 〜 安彦 貴之 〜2022年11月15日コメントにご提言ありがとうございました。私はサラリーマン世界に入ったのが遅く、どちらかと言うと業務会話が苦手、ましてや仕事で人に説明・教えるなんて…という年増のガキ(笑)でした🤣。デザインとか制作で渡り歩き、作成物やフローについて語る、要望を聞く、それが段々と自分の作成物で語り説明する、という立場に行き着いてます。いつしか「アイツにやらせりゃ何とかなるだろ」みたいに(笑)。まさに越川さんが言われた「苦手だった事が今や…」を体現してたのか…? ハッとさせられました、ありがとうございました〜‼️✨6返信 こぶたん2022年11月17日安彦さん💕年増のガキ(笑)っていいですね(笑)🤣私も、デザインや制作畑から出てきた人間なので、安彦さんの考えやコメントには共感するところが多いです。今も、「この会社のことしか知らない」という社員が殆どの中にポーンと送り込まれて働いているので、他の皆さんにとって、依然私は「異物」かもしれません。でも、「こぶたんのさんに任せりゃ何とかなるだろ」のポジションはある程度確立でき、私はそれを嬉しくありがたく受けとめています😌一緒に頑張りましょー✊💕3 あひこ たかゆき(安彦 貴之) / coHERE coHEAR2022年11月17日こぶたんさん✨なんと似た経歴!ご縁ですね〜(笑)。僕は音楽とかお笑いが好きなので、芸が多い/達者とか、芸は身を助く、とか。あと格闘技も好きなので、総合/打撃/柔道柔術/キック…コイツ何でも出来るな!とか(スイマセンこの辺でやめときます笑)。コイツに任せときゃ、ってまあ良いんだけど、素直に喜べるか、どうだろうなぁ…って複雑ですよね。百戦錬磨、ということは年取ったかな…と(笑)。製作者オタクっぽい発言がチョコチョコ出るとは思いますが、宜しくお願い致します〜✨♫3
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いつもありがとうございます🐷💕
コメントへのお返し、いつもとっても嬉しいです!!
私の心の支え、生きる糧となっております。本当にありがとうございます😌
「またお前かよ・・」でごめんなさいの気持ちもあるのですが、心を強くもち、『課題の分離』を頑張っているところでもあります✊✨
え?えぇ・・??とまだちょっと信じられないでいますが😳、12月のコラボ放送、楽しみにしています♫。学び仲間にもたくさん宣伝したいと思います!📢💕
いつもありがとうございます。
在宅と出社のメリットを、仕事推進の視点に加えて、私は人の成長軸で考えて取り組んでいます
在宅は自分の時間確保がしやすく、新たな知識の習得の時間に当てやすいと考えています。
出社は人と対話から、仕事の視野が広がるだけでなく人への説明力の向上、会議や打ち合わせ後に直後の振り返りをメンバーと行うことで、ファシリ力、資料作成力、対人応対力などプロの仕事力が得やすいと考えています。
その環境ならではのメリットに着目した取組みをトライしています!
年増のガキ(笑)っていいですね(笑)🤣
私も、デザインや制作畑から出てきた人間なので、安彦さんの考えやコメントには共感するところが多いです。
今も、「この会社のことしか知らない」という社員が殆どの中にポーンと送り込まれて働いているので、他の皆さんにとって、依然私は「異物」かもしれません。
でも、「こぶたんのさんに任せりゃ何とかなるだろ」のポジションはある程度確立でき、私はそれを嬉しくありがたく受けとめています😌
一緒に頑張りましょー✊💕
なんと似た経歴!ご縁ですね〜(笑)。
僕は音楽とかお笑いが好きなので、
芸が多い/達者とか、芸は身を助く、
とか。あと格闘技も好きなので、総合/打撃/柔道柔術/キック…コイツ何でも出来るな!とか(スイマセンこの辺でやめときます笑)。
コイツに任せときゃ、ってまあ良いんだけど、素直に喜べるか、どうだろうなぁ…って複雑ですよね。百戦錬磨、ということは年取ったかな…と(笑)。
製作者オタクっぽい発言がチョコチョコ出るとは思いますが、宜しくお願い致します〜✨♫