TOPライフスタイルメンタル・心理学トップ5%社員の習慣ラジオ時価総額で世界一になったNTTとマイクロソフトの共通点20:21 2022年11月21日 6,199再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次時価総額1位企業の共通点とは?成功の鍵「手放す勇気」の真髄組織を率いる中央集権の力Z世代との対話から学ぶ指導術ラジオ体操が教える成果の法則AI文字起こし(β版) # タイトルコール この番組はトップ5%社員の週間の著者である私 越川が個人の経験と17万人の調査データをもとに働き方やキャリアについて語っていきます。 # 初めのあいさつ リスニングいただきありがとうございます。 ルー・オシバさんの親戚である私、コッシー。 コッシー・ルーが皆さんとトゥギャザーしていきたいと思います。 今回ですね、投資に関するテーマがいただいていますので、 投資先としてどこがいいかなと、どういう投資をしようかなという中で、 その投資先をどう評価するかということもポイントかなと思いますので、 私が所属していた会社の共通点なんかをご説明していきたいなと思います。 # 手放す勇気、中央集権 はい今回はですねどうする投資ということでですね 投資先の一つとしてですね時価総額を考えることも多いと思うんですね どの企業に投資しようかっていう もちろんの投資新宅とかですね 任意差ですとかまあ様々な投資手法があります あのあまりこう単位株でですね特定の企業だけ株をかぶってのは少なくなっているかも しれませんが 投資先としてどういった まあその 企業が魅力的なのかということをご説明したいなと思います まあ時価総額世界一位という意味では アップル それからマイクロソフトこの1位になりましたよね 今はアップルも依然として1位ですかね マイクロソフトも今はちょっとこうあの また下がってきてますけどでもトップ10をずっと 維持していますし あとはもうすごく昔ですけども20年以上前はですね トップ10の中に日本企業が6社入るみたいな そんな時代もあったんですよ その1位がNTT日本電信電話株式会社ですね 私偶然ですねそのNTT新卒で入りましてそれからマイクロソフトも 時価総額1位になってまあそこでも働いたことがあります その2社で働いてですね まあなんか全然違う会社のように見えますけど意外と共通点があってですね ああこういう企業はやっぱりこう注目を浴びるんだなと 成長するんだなと感じたことがあったのでお伝えしたいなと思います NTTちょっとね時価総額今はもうちょっとダメですけども 今あのトヨタ自動車があの日本企業としてはトップですよね それでも確か30位以内とか40位以内とか そんな感じだったと思います世界ランキングで言うとですね NTT今はちょっとねあの伸び悩んでますけども 当時なぜ時価総額がトップになったかっていう これは昔の電電公社っていう まああの どちらだとまあ電電公社ですからまあ国の機関だったわけですよね まああの電気とかガスとか通信とかっていうインフラはですね まあはじめやっぱり政府が保有して民間にしていくというのを先進諸国では やっていると思いますが NTTがですね時価総額高まったのは決してその NTT株としてですね一般の株式市場に 株が公開されたことではなくてやっぱり変わる勇気だと思うんですよ いやだって電電公社ってまあいわゆるその 市役所とかねあの官僚とかと同じですよだって潰れない会社ですから そこに入った人たちが突然 民間になってNTTになって売上利益を意識しなくてはいけないっていう これはね難しいです僕も 1996年にNTTに入りましたけどもまああの当時16万人ですよ 従業員数がでその大半がいわゆる電電公社の人たちですから そういった人たちの意識か変えるって難しいと思いますよ でもねあの変わっていってるのをすごく肌踏みで感じました あの慢心している人もいますけども別にみたいなその タバコ部屋にずっといる人ってもいましたけども ただね変わろうとしているのがあの現場にいても感じてきましたね まあ例えば電電公社 NTTのビジネスモデルというとあの電話を売ることですねもしもしはいはいの電話 固定電話を売るっていうのがメインででそこから携帯電話がちょうど出始めて であの分社化したですね NTT移動通信も今でいうドコモですね ドコモがもうすごく売り上げ勢い伸ばしていていずれ 固定電話よりも携帯電話の方が加入者数が上回るって言っていてまぁまぁその通り になりましたね 危機感を持ってたということですね でいわゆる電話ではちょっとなかなかやっぱり特定の場所でしかもしもしはいはいできない 家の電話 それから公衆電話これは厳しいと やっぱりどこでも電話ができる携帯電話には勝てないとこれで諦めたんですよ じゃあそうするとどうするかというとえっとまぁ固定電話のもしもしはいはいではなくて どうやってそのえっと時代に先駆けてトップシェアを取るかと してまず先駆けたのがインターネットですねインターネットの接続サービスプロバイダーとしてですね サートをしましたとまぁあのその後ですね プララーとかですねまぁそういったサービスプロバイダー事業もやりましたけども まずは通信回線ですね いわゆるアナログ回線のもしもしはいはいでインターネットでインターネットもできるっていう だったんですねあの通信モデルっていうのをつけてやってたんですけどそれを でデジタルにして isdn っていう まああの ins 64っていうのが昔あってですねそう僕も販売してたんですけど インターネット回線に回線使いますよ電話とインターネット両方使いますよ インターネット早いですよってもそこで視野取っちゃおうと一気に営業かけましたから ntt はもともとコールセンター116でいろんな電話のサービスを受けていたのを営業部を作って 営業部門がインターネットどうですか 名刺にメールアドレス入れてお客さんとのやり取りしませんか ホームページ持ちませんかインターネット回線だから必要ですよね モデルもルーターもこちらで手配しますよっていう営業スタイルに変えたこれはね とんでもないことですけどもこれができたこれね なぜできたかというとアップルと一緒なんですけど中央集権なんですよ 今はね分散型自立組織って言われてますまあダウとかねウェブ3って言われてるのは これ分散ですね 中央集権がない中央に何か管理する人がいない ネットワークに入っている人たちで信頼を高めていこうっていうリーダーがいない状態 ですよね いやでもアップルも ntt も自家総額取った時は強いリーダーがいました ntt はもう今では持ち株が完全なもう コントロール権を持って現場に支持してそれをすごくもうしっかりともうあの 諦めことなくですね下向きに情報を伝えて行動を変えていった これ16万人が行動を変えましたからこれ売り上げも右肩上がり だから株あの自家総額も上がった株価が上がったっていうことですね でアップルもあの僕は中央集権だと思いますよだってこう iphone が出てきたのあれもスティーブジョブスのおかげですよね あれを立って合議でみんながイエスっていうまであの会議をやってね その積み重ねで課長が ok と言ったら部長が ok と言ってみたいな そのボトムアップの決断方式ではですねあれ生み出されないのでやっぱりトップダウンでこれ やるんだと機能日だと 美しさだと思っててかっこいいというブランドだというのを作ってそれを浸透させた で it 業界で当時ねあのアップルが iphone 出して自家総額トップになった時に衝撃的だったのは 情報をあの各その現地方針にも出さなかったんですよ 例えばえっと明日 iphone の新機種が出ますその情報ねアップルジャパンとかに情報が本当に直前までしか 出てこないんですが事前準備とかなかなかできないですね これ情報漏れないようにですね そういった情報統制をやって全体の戦略とかデザインまで本社で決めて これをただ実行しなさいというスタイルは ntd とアップは似てますね それとえっとやっぱり変わる勇気変わるってことはまあ 過去の栄光手放すってことですよね まあ例えば ntd でいうと固定電話 アップルというとまあスティーブジョブスがまああの1回ね途中で退任しましたけども その退任する前はあの アイマックあの可愛いねアップルのデスクトップパソコンってあれも一大風靡しましたね いろんなカラフルなやつ でそれをやめましたよねそして昨日日と言って iphone のまあデザインの機能とデザインの美しさかな にこだわって 結局そのカラフルなパソコンはやめてマックブックとかマックブックエアっていう すごく綺麗なね斬新な モデルを作りましたよねやっぱり成功したものをやめるって難しいですよね でもそれは手放す勇気を持っているからなんですよ 過去の栄光に縛られないというのは今の働き方でも重要ですよね 残念ながら今の仕事今のビジネスの延長線上にですね 成長は成果はないんですね成長進化はないんですね 少しずつずらしていかないといけない時には大きくずらさなきゃいけない まあもちろん当たり外れはありますけども 過去の栄光を手放して新たなことを模索したから ntt とアップルは時間総額トップになったとなったんだと思います そして中央集権これね僕ポイントだと思います あのウェブ3ですよ今はただ分散型進みます 政府とか金融機関がなくても仮想通貨なんとかがあの取引される時代です でもねこの後 web 4.0は僕中央集権に戻ると思いますので歴史はそう繰り返してますからね なので今この分散型の時に自律的に自発的に動いてを学習して成果を出して そのスキルを数値化しておいて中央集権の時でも活躍できるようにしておきませんか ぜひ手放す勇気中央集権これを意識しながら今の仕事を進めていただくとよろしいかなと思って います # 頂いたコメントへのお返し はい、ということでですね、投資先としてですね、魅力的に映る時価総額1位だったNTTとAppleの共通点について説明しました。 もしその単位株とかですね、あとは投資する対象、本当に変化できるのかっていう、 まあそのライフシフトっていう本の中で言うと変化資産ですね。 これができるかどうかはすごく重要ですね。 そしてちゃんとその投資先はコントロールできているのかっていう、 いや、もちろん分散型自立がすごく理想的ですけども、 まあそれが足並み揃ってないともうバラバラの組織になってしまいますので、 ちゃんとこうコントロールされている組織なのかっていう、 コントロールされた投資先なのかっていうのはすごく重要だなと思ってご説明しました。 それではコメントのお返しをしていきたいと思います。 先週はですね、若手社員の指導に悩む方へ、 自己否定と自己効力間の間という放送をしました。 コメントありがとうございます。 ひろやさん、コメントをたくさんいただけるようになってありがとうございます。 大切なのは褒めるときに心から褒めることです。 そうですね、相手に興味関心を持つっていう。 私は人の成長を実感することが好きで、変化を作る声がけと変化の兆しを逃さず、 今のすごく良いねと気持ちを込めて伝えるようにしてますと。 一方、部下や後輩だけでなく、同僚など近い立場の人には疎かになっていると気づきましたと。 指導目的もそうなんですけども、認め合う文化で、ひろやさんが言う通り、 これ言葉に出さないと分かりませんので、 拍手とかうなずきとかっていうボディランゲージももちろん必要ですけども、 言葉でありがとう。 やっぱり褒めるときに何がいいのかっていう、 ちゃんとしっかり言語化してあげるっていうのはすごく重要かなと思います。 ノーマル水筆さんもそのコメントに対して反応していただいてます。 ありがとうございます。 あひこさん、いつもコメントありがとうございます。 若年層Z世代にあたるんですかね。 お話を聞いているとなんだか頭の中がぐるぐる回ってもうわけわかんないです。 特に20代前半の人とは仕事では直接接してませんが、苦労感はまだぶち当たっていませんと。 若手との対応にはまだそんなにぶち当たっていないということですかね。 あんまり若手社員のっていうタイトルにはしましたけども、 やっぱり自己否定と自己効力感というのは、これは年を重ねても一緒ですし、 私だって自己否定することもありますし、自己効力感を持つこともありますので、 そういった悩んでいる人というのは、周囲にいればZ世代にかかわらず、 しっかりと褒めてあげるとかですね。 褒めるとしたらみんなの前じゃなくて、ちゃんと何を褒めるかっていうのを明確にするっていうのは、 他の人たちと20代にかかわらず、人間関係を作る上では効果的かなと思います。 ありがとうございます。こぶたんさんもいつもありがとうございます。 冷静と情熱の間にかけたタイトル。見事にバレてしまいましたね。 そんな感じでやってみました。 私の職場の20代の後半くんは万能界にあふれたオレオレオラオラくんなので、 私の方が戸惑ってしまいます。 デリケートすぎて扱いに困るより楽ちんさせてもらっているのかなと。 オラオラ系珍しいですね。肉食系ってやつですね。 僕もいますよ。うちのチームにもいます。 もうこれ言っちゃうと分かっちゃいますけど、うちの会社にもいますし、お客さん先にもいます。 その方が楽。だって自分で動いてくれますもん。 自己否定しないからどんどん突き進んでくれます。 今は正解が見えない世の中ですから、 自己否定して何もしないよりかはオラオラと前に進んでくれる方がいいですよね。 それに刺激を受けて私も行動をしていこうと思っていますので、 ぜひこぶたんさんも良い刺激を受けて行動実験のエンジンにしていただきたいなと。 ガソリンかな。ガソリンぐらいにしてもらいたいなと思います。 ノーマルスイフトさんもありがとうございます。 少し前、褒めるマネジメントというのを聞きましたが、最近あまり聞かなくなりましたね。 人前で吠えない。存在承認。相手に承認、興味・監視があることを示す。 こういったことが大事なんですね。すごく納得しましたということでまとめていただきました。 そうですね。褒めるマネジメント。 あまり褒めすぎちゃったりとか、一応持ち上げすぎてということではないですけど、 自己否定しちゃうと行動止まっちゃうというところですので、 ちょっとしたことでもちゃんと貢献できているんだよという自己効力を持ってもらうために、 正しいエネルギーに仕向けるという中で褒めるというコミュニケーションは有効なんじゃないかなと思います。 コメントのみなさん、Together、ありがとうございます。 引き続きコメントいただければと。 ご質問もお待ちしていますので、引き続きTogetherしていきましょう。 # ヤブからスティックな一言 ヤブカラスティックな一言ですね。 時価総額1位だってNTTとAppleの話をしましたので、NTTに関するお話ししましょうか。 あのね、NTT毎朝ラジオ体操第1、第2までやってたんですね。僕の入社時は。 それに関することです。 ラジオ体操は決して悪くはない。 ラジオ体操を毎朝することは私は否定しません。 僕はね、働き方改革とか時短のプロフェッショナルということで本業を進めてるんですけども、 なんか一見朝礼とかね、ラジオ体操って無駄だなぁとか昭和の働き方だなぁという方いるんですけど、 穴勝ち僕は否定しないですね。 やっぱりその感情共有しやすいとか、同じ行動すると一体感出やすいっていうのは、 これは今でも一緒だと思いますし、 だって結果から言うと、時価総額1位の会社がラジオ体操を第1、第2やってたんですよね。 だったら正解ですよね。 昔は成果の出し方がある程度画一的だった。 言われたことだけやってれば右肩上がりで売り上げが上がった。 だから中央集権で言われたことを現場、視点や視者でやっていた。 成果が上がった時価総額1位。間違ってないじゃないですか。 だから昔はいいんですよ。 昔はちゃんと愛車精神を高めて言われたことをやる、いわゆる軍隊を育てた方が成果が出たんですから。 当時の正解だったんです。 今はちょっと難しいかもしれないですよ。 今は自分で考えて動くっていうことが求められているので、 ラジオ体操第1とか第2とかっていうのは必要ないですね。 ただ感情共有とか楽しいファン要素を高めるっていう意味では、 ラジオ体操とかオンラインフィットネスとかっていうのはいいと思いますけども、 ラジオ体操をする会社は古くてダメだっていう、 いやそれ手段しか評価してないでしょっていう結果を見ましょうということですね。 結果ありきで正しい手段があるということだと思いますよ。 正しい手段をずっとやってたら正しい結果が出るっていう時代じゃないので、 正しいかな、やってみて効果が出たら続けていくっていう。 だって効果が出てたからラジオ体操やってたわけですから、 偏った考え方で何か行動とか手段を否定するのはやめていきたいなと思います。 # 終わりのあいさつ はい、今回も最後までリッスンいただきありがとうございます。 NTTとマイクロソフトの話をしたんですけども、 振り返ると、良かったなと思いますよね。 ちょっと言い忘れましたけど、マイクロソフトも諦めましたよね、Windowsを。 Windowsで世の中を窃監して、Windowsを手放すって相当辛かったと思いますよ。 今はWindowsはある程度無償に配っているタブレットとか、画面の小さいやつは無償で配っていて、 正直今Windowsの売り上げなんて、Windows OSだけで言うと多分20%ないぐらいじゃないかなと思いますよね。 その中でクラウドの会社に変わっていったっていう、手放す勇気ですよね。 サティアナデラっていうのがCEOになって、クラウド戦略と。 Windowsは諦めるっていう、そんな完成戦略を舵取ってますよね。 先日日本に来てたみたいですけども、彼と話したんですけど、すごいですね。 僕なんかと会話して、僕に興味関心を持ってくれるんですよ。 どういうバックグラウンドだったのとか、お前WebExにいてとか、WebExなんだとかみたいなこと、僕にですよ。 素晴らしいリーダーですね。スティーブ・ジョースもそうだったんじゃないかなと思いますよね、Appleで。 そんな共通点を振り返ると、本当にいい会社で、僕本当についてるなと思いますよね。 僕実力ないから、そういう運だけで突き進めましたし、マイクロソフトですごいことをやったんじゃなくて、 マイクロソフトがすごくて、その看板を使って仕事をさせてもらってたんですね、僕は。 本当に実力と運は履き違いのようにしたいなというふうに思います。 ちょっとですね、冷静に自分を振り返って、過去を振り返って、自分のやったことを振り返って、ちょっとでも進化できたら、 そこに幸せを感じる、そんなビジネスライフを送っていきたいなと思います。 皆さんともですね、このVoicyの放送を通じてですね、一緒に小さな行動を実験して、行動を変えて、 ちょっと成果が出て、達成感を得て、ちょっと進化して、そしてそれを積み重ねるという、そんなですね、積み重ね、ローリスク、ローリターンの積み重ねるですね、 働き方を皆さんと一緒に実現していきたいと思います。引き続きお願いします。それでは。 もっと見る #どうする投資 トップ5%社員の習慣ラジオプレミアム放送配信中!00:121.タイトルコール00:312.初めのあいさつ09:553.手放す勇気、中央集権04:534.頂いたコメントへのお返し02:225.ヤブからスティックな一言02:326.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ペンテラ2024年12月10日手放す勇気、変化するためには必要ですね!私の携帯の壁紙が、ダイジョウブマン・シールの写真に変化しました✨1返信 ひろや2022年11月26日こっしーさん中央集権だからこそできる、大胆な事業シフトができると分かりました。今を手放して、新しい領域に入る意思決定は新しい領域は明確な強みはなく、逆に先行者がいるため、素直にロジックで考えると勝てる戦略はなかなか描きにくくく難しいです。組織のリーダーは大変厳しくても、「やること」と「やらないこと」を決めきること=腹決めが常に求められているのだと感じました。それをできるように、日々の小さな意思決定からも軸と思考プロセスを意識し覚悟決めた仕事をしていきたいと思いました。3返信 こぶたん2022年11月23日皆さま、いつもありがとうございます🐷💕たまたまだったのですが、私は父が電電公社、元夫がNTTだったので、コッシーさんのお話に親近感がわきました。嬉しかったです。過去の栄光にしがみつかない×手放す勇気大切ですね。頭では分かっているつもりだし、「もっと頑張らなくちゃ」と気をつけていつつも、手放せていない過去の栄光が私にはたくさんありそうです。「今」と「これから」の私には何ができるのか?にフォーカスをして、生きていこうと思います。4返信 あひこ たかゆき / 安彦 貴之2022年11月21日Web4.0→中央集権に戻ります⁉️凄い怖くてたまりません‼️(涙)😭(過去の)栄光/業績に慢心し酔っていてはいけない。私は音楽とかお笑いが好きでよく例えるのですが、ヒットしてウケていて世間でブームの時っていうのは、当の本人達の気持ちの中ではもう終わってるんですよね❓凄い人はもう次の事を考えている。だから成果を出し続けてる。売れてる時にそれ自体に酔いしれてる人はそこまでの人、組織かと思います。でも後者みたいな人、会社…あるあるですかね❓(笑)6返信 雨雲やっほー2022年11月21日成長し続ける雰囲気を作るには、やはりトップの気持ちの持ちようですか?部下から促すことはできますか?6返信 もっと見る
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私の携帯の壁紙が、ダイジョウブマン・シールの写真に変化しました✨
中央集権だからこそできる、大胆な事業シフトができると分かりました。
今を手放して、新しい領域に入る意思決定は
新しい領域は明確な強みはなく、逆に先行者がいるため、
素直にロジックで考えると勝てる戦略はなかなか描きにくくく難しいです。
組織のリーダーは大変厳しくても、「やること」と「やらないこと」を
決めきること=腹決めが常に求められているのだと感じました。
それをできるように、日々の小さな意思決定からも軸と思考プロセスを意識し
覚悟決めた仕事をしていきたいと思いました。
いつもありがとうございます🐷💕
たまたまだったのですが、私は父が電電公社、元夫がNTTだったので、コッシーさんのお話に親近感がわきました。嬉しかったです。
過去の栄光にしがみつかない×手放す勇気
大切ですね。頭では分かっているつもりだし、「もっと頑張らなくちゃ」と気をつけていつつも、手放せていない過去の栄光が私にはたくさんありそうです。
「今」と「これから」の私には何ができるのか?にフォーカスをして、生きていこうと思います。
凄い怖くてたまりません‼️(涙)😭
(過去の)栄光/業績に慢心し酔っていてはいけない。私は音楽とかお笑いが好きでよく例えるのですが、ヒットしてウケていて世間でブームの時っていうのは、当の本人達の気持ちの中ではもう終わってるんですよね❓凄い人はもう次の事を考えている。だから成果を出し続けてる。
売れてる時にそれ自体に酔いしれてる人はそこまでの人、組織かと思います。でも後者みたいな人、会社…
あるあるですかね❓(笑)
部下から促すことはできますか?