TOPライフスタイルメンタル・心理学トップ5%社員の習慣ラジオ5%リーダーが職場でゆっくり歩く習慣があるのはなぜか?18:12 2023年1月11日 9,574再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次トップ5%リーダーが職場でゆっくり歩く真意あえて見せる「余裕」が偶然の会話を生む効果部下を成長させる「コーチング」に必要な時間相手が主役!「伝わる」コミュニケーションの本質5%リーダーの意外な習慣「階段は速い」理由AI文字起こし(β版) # タイトルコール この番組はトップ5%リーダーの週刊の著者である私越川が、 個人の経験と17万人の調査データをもとに、 働き方やキャリアについて語っていきます。 # トップ5%リーダーの習慣は重版4回 今回もリスニングいただきありがとうございます。 こっしーること、こっしかーです。 今日もあなたとトゥギャザーしていきたいと思います。 今週はですね、週刊課という企画がVoicyで展開されてますので、 それに乗っかってですね、今回トップ5%リーダーの週刊をご説明しようかなと思います。 5%社員の週刊がですね、すごく今バズってまして、 なんかこう、全体のランキングのトップ10に入りそうな感じぐらい、 皆さんは週刊課に興味があるんではないかというふうに感じてますので、 ちょっとリーダーのですね、週刊についてご説明していきます。 ご興味があればですね、書籍トップ5%リーダーの週刊、 10刊がですね、もう4回してまして、今最も売れている書籍の1つでございます。 ご興味があればぜひお手元に取っていただければと思います。 このチャプターにですね、URL貼っておきますので、もしご興味があればご購入お願いいたします。 # 時間と精神の余裕が偶然の出会いを生む はい、今回はですね、トップ5%リーダー、特に出社した時にどういうことをやっているかということをご説明していきたいなというふうに思います。 どうですか、タイトル、5%リーダーは職場で歩くのが遅いっていう、なんかこう匂わせな感じで、なんかタイトル付けるのも、なんかだんだんこなれてきた感じですね。 すいません、ずるいタイトルの付け方でした。 5%リーダー、大変多くの方に読んでいただきまして、管理職の方だけではなくてですね、実は学校とか医療関係者、それから公共団体ですね、地方自治体ですとか、そういった多くの方が読んで、たくさんのコメント、評価をいただいております。 その中でですね、特徴的だったのが、職場で歩くときゆっくりなんですよ。逆にトップ5%社員の方はですね、歩くの早いんですよ。 これはコロナの前とコロナ中にですね、オフィスにカメラを設置してですね、それで定点観測しまして、全体を撮ってるんですけどもね、一応そのターゲットを決めてですね、一般社員の方と5%社員、一般の管理職の方と5%リーダーということで、どんな行動の違いがあるかというのを見てるんです。 そしたらですね、5%社員は早いんですよ。まずね、席に座ってないので、いろんな部署に顔出してるんですね。会話も自分から仕掛けてって感じです。 5%リーダーはめっちゃゆっくりなんですよ。それもね、コーヒーとか飲み物を手にしてることが多くて、それを飲みながらゆっくり周りを見渡すわけではなく、余裕を見せてる感じなんですね。 この余裕が実は人を引き寄せるっていうことも分かったんですよ。なんでゆっくりなのかなというふうに疑問に思ってですね、ちょっと休息してるんじゃないかなとかですね。 ちょっとオンとオフを切り分けて、オフの時間、いわゆる電源を切った状態はあえてゆっくりしてるのかなというふうな仮説を持っていたんですね。でもそれが見事にヒアリングで覆されまして、本当は忙しいみたいですね。 実際に9割以上のマネージャーがプレイングマネージャーといってですね、平日昼間は一般のプレイヤー、一般社員と同じように仕事をして、そして夕方、それから土日がマネージャーの仕事として何かを取りまとめなきゃいけないとかですね、報告書を出さなきゃいけないという。 そんな2つのロールを持っているプレイングマネージャーが、残念ながら労働時間は増えていまして、働き方改革の影響によってですね、一般社員が残業を抑制されてますので、その分管理職が受けてしまってると。 リモートワークでもですね、残念ながら管理職は労働時間が増えていると、そんな状況の中であえてゆっくり歩いてるというところなんですけども。 彼らはですね、いわゆるおびき寄せてると。おびき寄せてるというか、気軽に会話しやすいような状態にしてると言ってました。 この辺はやっぱりちょっと感覚によるものが多いと思うんですけども、例えば、資料を作るときにちょっと先に相談してもらった方が、無駄な資料を作らなくていい。 例えばトラブル対応のときは、火柱が上がってる大炎上よりも煙が上がった状態で相談してもらった方が、その全体の解決時間が短くなるじゃないですか。 間違った行動を取っちゃうと、その挽回って難しいですよね。 なので気軽に相談ができる、気軽に判断をすることのアドバイスができるような、いわゆるティーチングっていうよりもコーチングができるような状態にしてますと。 特にリモートワークと出社のハイブリッドな働き方を進めてる企業はやっぱり多いんですね。 そんな中で出社したときこそ、時間と精神の余裕を見せて、これ演技だって言ってましたけどもね。 暇なふりをするって言ってましたけども、それによって話しかけてもらうと。話しかけてもらうことによって会話が生まれると。 一対一だったら対話ですと。課題解決や新たなアイデア、これはもう会議じゃなくて会話から生まれると。 この会話の中から偶然の出会い、セレンディフティが生まれるって言ってるんですよ。 つまり偶然の出会い、思いがけない相談、思いがけない早い解決を実現するためには、この思いがけないものを引き寄せないといけないと。 そのためには腕を組んだりとか、みけにしをやせて怖い顔をしているよりも、オンライン会議でビデオをオフにして何も喋らないよりも、 やっぱり口角を上げたり頷きを深くして、会話ができる姿勢を見せて、そして話しかけてもらう。話しかけてもらうということが重要なんだなというふうにヒアリングを通じてスクスク思いました。 実際にチャットとか電話の履歴なんかを見ると、優秀なリーダー、各社のトップ5%リーダーは、今ちょっといいですかと声がけされる比率が一般社員よりも、一般幹事職よりも2倍以上多かったんですね。 これは年数を減るに応じて差は縮まってきてはいますけども、まだ2倍以上ありますよ。まだ2倍。今ちょっといいですかと言われるためには、やっぱり感情を共有して、怒ってないとか、ウェルカムな状態を作る。 ウェルカムな状態を作るということは、やっぱり時間にバッファーを作る。時間に余裕を作ると精神的にも余裕が出てくるので、私みたいにいつまでもカリカリしているのではなくて、ちょっと余裕がある感じ。 どうですか。皆さんの職場でも相談しやすい先輩とか上司って、何か言ったりした人が多くないですか。僕の個人的なイメージとしては、ゆっくり深く頷く人には何か相談したくなるんですよ。 というのは、やっぱり素晴らしい空気の作り方だと思うんですね。そのために、ゆっくり歩いて、ちょっと余裕がある感じで、コーヒーなんかも手にして、そんなに今日はカリカリしてないよ、みたいなことをやっぱり出すということは必要かなと思うんですね。 一般社員には、業務の見せる顔をしてくださいというようなアドバイスをコンサルティングでしています。自分はこういう目標で進捗はこうですと言っていかないと、やっぱりマイクロマネジメントで疑われてしまいますよと。一方、リーダーの方は何を見せていくかというと、やっぱり時間と精神の余裕を自分から見せていくということだと思うんですね。 もちろん忙しいときはありますよ。1時間後に迫った経営会議の資料を整えなきゃいけないとか、トラブル対応で謝罪訪問しなきゃいけないとか、そちらを優先させなきゃいけないときはありますけど、それが24時間続きますかという話なんですよね。忙しいのはわかります。忙しいのはわかりますけど、その忙しさって何で続くんですかね。 例えば管理職の方で言うと、やっぱりトラブル対応とかタブーションの連携とか、例えばメンバー同士の足の引っ張り合いとか、それを対応しなきゃいけないじゃないですか。でもそれを減らすのが僕はコミュニケーション、対話や会話でもあり、それが例えば不信感とか、例えば損択して会議とか資料を増やしてしまうのは、これは僕はコミュニケーション頻度と密度が足りないからだと思います。 それをしなさいと言っても、部下はしてくれないですよね。何かあったら相談してくれっていうのは、これ僕は一番無責任な声掛けだと思います。いつでもいいから、じゃなくてそれを言葉じゃなくて体で示す、これがトップ5%リーダーであり、こういった人は周りを勝たせるんですよ。 自分が成功するんじゃなくて、部下を成長させる。部下の成功を祝う。個々人の成功、成長がチーム全体の目標達成につながるし、個々人の成功があってこそ自創する組織を作るというのは。 エースがいなくなったら達成しないとか、新人が入ってきたらパフォーマンスが落ちるっていうことでは許されないんですよ。成果を出し続けるのが5%リーダーですから、人依存とか業務依存することなく平準化して自立型のメンバー、いわゆる分散型自立組織を作るためには、やはり自分で考えるメンバーを育てる。 育てるためにはしっかりと相談に乗ってあげる。答えを教えるティーチングではなくて、答えの出し方を一緒に考えるコーチング。このためには時間が必要です。 ぜひ重要なことに目を向けて、緊急なことだけに時間を費やさないようにしてください。どうしても緊急度が低いけども重要度の高い仕事ってやらないんですよね。ぜひ余裕を持って横に並んで寄り添って課題解決を部下と行う。そういった自立型分散組織をぜひ作っていただきたいなと思います。 # 頂いたコメントへのお返し はい、コメントトゥギャザー、ありがとうございます。 最近は新しいフォロワーの方がすごく増えていて、 私がなんでルー語を喋ってんだ、みたいな感じの方もいると思うんですけど、 そのうち分かりますので、ぜひ引き続きリッスン聞いていただければなと思います。 珍しくないですか、今日。 結構ね、噛まずに喋っている自分が自己満足な感じで、 この勢いでコメント回収していきたいなと思います。 先週はですね、10年前の私を振り返るということで、 1年で128件の謝罪訪問をして得た伝わる技術を身に付けましたよ、 ここで噛んじゃいましたね、失礼しました。 伝わる技術というのは、これは一般社員だけではなくてですね、 5%社員だけではなくて5%リーダーも持ってますね。 伝えるんじゃないですよ、伝わる。相手が主役ですから。 コミュニケーションの本質は相手を思い通りに動かすこと。 そのために信頼信用を得るというのももちろん目的です。 信頼信用を得る。相手を思い通りに動かす。 この2つを達成するためには、自分が主役の伝えるではなくて、 相手が主役の伝わるに持っていかなきゃいけない。 そのためには言葉を選び、同じ言葉を何度も繰り返さないとかですね、 専門用語を使わないとか、例えば謝罪訪問だと打狂を使わない。 打狂、だけど、でも、どうしても、ですが、みたいなやつですね。 こういった配慮が必要ですと、そんな説明をさせていただきました。 コメント、ありがとうございます。 こぶたんさん、いつもありがとうございます。 151回目ですね、Together、ありがとうございます。 私も毎日欠品の謝罪電話をしなければいけない時代があり、とても辛かったです。 ありますよね、皆さんもね、辛い経験。 特にお客様対応なんかをしている方は、謝罪は避けて通れないものかなというふうに思います。 ただ、この謝罪も感情の擦り合わせだと私は思っていますので、 一方的に謝るというよりも、共に解決していくという姿勢でですね、 逃げることなく対処して、クレーマーは逃げてくださいね。 関係を続けたいお客様には、しっかりと対話して、感情共有して、 共に解決していくという方向性で持っていくのがよろしいかなというふうに思います。 ありがとうございます。 あつちろさんもありがとうございます。 私も業務で欠品対応をよくしていました。 多いですね、謝罪の方も。 ありがとうございます。 とにかく顔を見て謝ればいいと考えており、結果として関係性が悪化するだけだったという。 そうなんですよね。 やっぱり謝罪って、頭を下げることが目的になっちゃうんですよね。 謝罪することが目的っていう。 でも、相手はそれは求めてないですよね。 相手が主役ですから。 いや、相手は本当に坊主にしたら許してくれるんですかね。 いや、Tシャツじゃなくてスーツでいったら許してくれるんですかね。 多分、本質的なものではないと思うんですね。 相手との関係を維持もしくは強化するためには、相手が知りたいこと、見えない恐怖とかですね。 今後使い続けていいのか、解釈。 そういったものを伝えることによって、相手の心に伝わって行動を変えてくれる。 怒りを理解に変えることができるということだと思います。 ありがとうございます。 それからノーマルスーフィットさん。 ノーマルスーフィットさん。 10年前はマイクロソフトクラウドのデータセンターが日本国内になかったのですね。 そうなんですよ。 それで国内にデータセンターを設置したくて、アメリカの本社に席を置いて、向こうで暮らしていたというのがあるんですけども。 ただ、日本にデータセンターありますけど、今も。 でも何かトラブルがあったら、そのデータセンターの中に入って作業というのはできないんですよ。 なので、特に日本にあるから何かできるというわけではないんですね。 アメリカの本社が一括コントロールしていますので、一般社員であってもデータセンターに入ることはほぼできない。 ほぼというか、できないですね。 そんな中でクラウドの謝罪対応の経験というのはすごく勉強になったなというふうに感じています。 それから吉勝さんもグラレコレコとございます。 体調大丈夫ですかね。 だいぶ復活されたということで、動画のグラレコ投稿していただいています。 ぜひツイッター、皆さんも見ていただければというふうに思います。 謝罪法の先の顧客であろうが、部下上司であろうが、子育てであろうが、人権関係構築のポイントは一緒なんだなと理解しました。 コミュニケーションの本質ですよね。 これはプレゼンであっても、資料作成であっても、こういったボイシーでの発言であっても、コメントの記入であっても、全て統一するものかなと思います。 相手が主役のコミュニケーション、伝えるではなくて伝わるを皆さんと一緒にトギャザーしながら目指していきたいなと思います。 # ヤブからスティックな一言 はい、今回はですね、トップ5%リーダーが職場でわざとゆっくり歩いているというような放送をしました。 ヤブカラスティックな一言、ちょっといきましょうか。本にもちょっと書いたんですけどもね、皆さんにお伝えします。 ヤブカラスティックな一言。実はトップ5%リーダー、階段はめっちゃ速いんです。 5%リーダー、職場では、みんなが仕事をしている職場では、オフィスフロアではゆっくり歩いてるんですけど、 階をまたぐ移動は、エレベーターじゃなくて階段を使っている方が多かったんですけど、めっちゃ速いんですよ。 2段飛ばしとか。だから本当は時間ないんでしょうね。でもなんか嬉しいじゃないですか。 時間がなくて大変な時に、移動時間で周りが見えてないところではすごく速く、なんか行動して、走ったりとかして、 メンバーとかがいる時は、余裕のあるフリをしてゆっくり歩くって、なんかすごく素敵だなというふうに思いました。 そういったリーダーの下で働きたいなと思いましたので、ちょっと意外な階段は速いんだよというのをお伝え、ご紹介しました。 # 終わりのあいさつ 今回はリーダーの視点で、どうやって相手から今ちょっといいですかと声をかけてもらうかというような会を放送させていただきました。 これも僕は習慣だと思いますよ。伝えるじゃなくて伝わるにする習慣とかね。 一定程度でもやってみると勉強になりますよ。 例えば今週の社内会議は伝わるを目指してみようとかですね。 伝わるためには相手からの質問を増やそうとかですね。 できれば皆さんもやっていただきたいのは職場、家庭なんかでもそうですけどね。 今ちょっといいですかとかですね。 同僚やお子さんや先生などから今ちょっといいですかみたいなのを言われると、 あ、なんか求められているんだなとかですね。 あ、ちょっと余裕が出てきて助けを求めているんだなと。 カリカリしていない自分でいるんだなとかですね。 そんなふうな感覚を持っていただきたいなと思います。 皆さんに宿題、週にこの1週間で2回今ちょっといいですか言われるように工夫して動いてみてください。 2回今ちょっといいですかと言われた方、 もうデジタル社会で大拍手パチパチパチ送らせていただきたいと思います。 ぜひこういった小さな行動実験といわざわしながら進めていきましょう。 それでは。 もっと見る #セレンディピティ #トップ5パーセントリーダー トップ5%社員の習慣ラジオプレミアム放送配信中!00:111.タイトルコール00:572.トップ5%リーダーの習慣は重版4回https://amzn.to/3XkQ6tM10:003.時間と精神の余裕が偶然の出会いを生む04:374.頂いたコメントへのお返し01:065.ヤブからスティックな一言01:246.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう ペンテラ2025年1月18日グループリーダーをやってます。ゆっくり歩く習慣ではありませんが、私に声かけやすいように、事務室にこもってできる仕事を仲間の近くのカウンターでやっています。1返信 ひらめきを繋げる空間デザイン石川麻美2023年1月17日おはようございます私は権威性がもう少し欲しいなと思っていたのですが、普段はゆっくりでもやる時はやるっていうのでいいんだな!という根拠が見つかって学びになりました、いつもありがとうございます😊3返信 ヨシカツ2023年1月15日ゆったりした雰囲気を出しているリーダー、過去の職場にいらっしゃったのを思い出しました。空気づくりからコーチングが始まっているとは、、。皆を勝たせるために、私も対話を増やしていきたいです。本日のグラレコ動画です。よろしければ覗いてみてください。https://twitter.com/katsunobu0131/status/1614552298046509057?s=20&t=tu3G02lXu9-T30LLKPWipQ4返信 ひろや2023年1月12日今年はリーダーらしい行動が出来たか毎晩振り返りと、毎朝に昨晩の反省を活かしてどんな行動をするか目標を立てて取り組んでいますちょっといいですかと声掛けされるリーダーも加えていきたいと思いますそのために必要なことは放送のゆったりとした態度と、オープンマインドと考えていますさらには楽しい雑談には一緒に盛り上がる明るさ相談には、何かヒントを端的に説明できる様な考え方や判断軸を普段からどれだけ意識下に置けるかだと思いましたこっしーさんの宿題、やりがいがありますね(^-^)3返信 じょーじ2023年1月11日コッシーさん。みなさま。こんにちは。5%リーダーのゆっくり歩く理由になるほどと思いました。話しやすい雰囲気を作っている。「今ちょっといいですか」が誰よりも多い。誰も見ていないところでは早く動く。ホントにカッコいい。明日からは誰からも話かけやすい人になれるようにいつも笑顔で余裕を見せていきたいと思います。5%シリーズの本を読んでもっと学びたいと思います。素晴らしい学びをありがとうございました。5返信 もっと見る
【初コラボ】DJ Nobbyさんと「朝の持ち越し疲労」に関するヤブからスティックな対談 21分・21時間前・ 7,096再生AI目次朝の持ち越し疲労、その正体は?DJ Nobbyが実践する夜の習慣術脳の疲れを持ち越さない思考法とはスマホ分離!情報遮断で脳を休める朝の疲労をなくすプロの固定動作
働かない日が一番稼ぐ 17分・9月12日・ 8,657再生AI目次働かない日こそ収入増の秘訣とは?仕事以外の時間で生まれるアイデアの源泉脳のリブートが促す思考の再構築生産性を高めるための休日の過ごし方未来の成果を生む「仕込み」の時間の価値
人間関係をこじらせない3つの発想 15分・9月11日・ 11,416再生AI目次人間関係をこじらせる「良かれ」の罠気遣いすぎると関係がこじれる理由チームで重要なのは仲の良さではなく〇〇劣等感を生む比較を自信に変えるにはToo much careはノーケア?引き算の法則
睡眠を整える「決定的な1つのルール」 15分・9月10日・ 11,489再生AI目次早く寝る努力より「朝」に着目体内時計を整える起床時間休日も安心!時差ボケ回避術夜の睡眠は朝から始まる?実践!ナイト・リズム・ルーティン
「余暇アドバイザー」と名乗る理由 17分・9月9日・ 10,246再生AI目次生産性向上の先に見た「余暇」の本質余暇は「人生の主導権」を取り戻す時間自由時間の増加がもたらす幸福度とは?人生を豊かにする「時間と精神の余白」3往復で終わるメール術:読者の実践論
4週で4万部に到達した新刊セカヘイが求められる理由 20分・9月8日・ 12,098再生AI目次「セカヘイ」ヒットから学ぶ現代の働き方努力が年収に直結しない理由と罠年収に直結する仕事の共通点とは「年収変換率」を高めるレバレッジ思考年収アップへ!あなたの仕事の「伸びしろ」
AIは即答、人間は深聴 15分・9月7日・ 10,647再生AI目次AIと人間:速さと深さの分担結論を急がない「遅く聞く力」「実は…」を引き出す対話の秘訣AI時代に求められる「深聴」の実践顧客対応:AIと人が担う判断とは
私は権威性がもう少し欲しいなと思っていたのですが、普段はゆっくりでもやる時はやるっていうのでいいんだな!という根拠が見つかって学びになりました、いつもありがとうございます😊
空気づくりからコーチングが始まっているとは、、。
皆を勝たせるために、私も対話を増やしていきたいです。
本日のグラレコ動画です。よろしければ覗いてみてください。
https://twitter.com/katsunobu0131/status/1614552298046509057?s=20&t=tu3G02lXu9-T30LLKPWipQ
ちょっといいですか
と声掛けされるリーダーも加えていきたいと思います
そのために必要なことは
放送のゆったりとした態度と、オープンマインドと考えています
さらには楽しい雑談には一緒に盛り上がる明るさ
相談には、何かヒントを端的に説明できる様な考え方や判断軸を普段からどれだけ意識下に置けるかだと思いました
こっしーさんの宿題、やりがいがありますね(^-^)
5%リーダーのゆっくり歩く理由になるほどと思いました。
話しやすい雰囲気を作っている。「今ちょっといいですか」が誰よりも多い。
誰も見ていないところでは早く動く。ホントにカッコいい。
明日からは誰からも話かけやすい人になれるようにいつも笑顔で余裕を見せていきたいと思います。
5%シリーズの本を読んでもっと学びたいと思います。
素晴らしい学びをありがとうございました。