TOPライフスタイルメンタル・心理学トップ5%社員の習慣ラジオアーカイブ ジェイさんと生配信対談40:35 2023年6月3日 5,820再生 問題を報告する 再生する シェアする 後半戦はこちらで https://voicy.jp/channel/968/538248AI目次J氏の営業キャリアにおける転換点「お客様との共創」が生む価値とはベンチャー流高速学習と成長の源泉アウトプット先行!継続発信の裏側過去に囚われず「今」を掴む戦略AI文字起こし(β版) # タイトルコール この番組は、あなたの働き方やキャリアに関する悩みを解決していきます。 私個人の経験と17万人の調査データをもとに、コッシーがあなたの悩みを解決していきますので、ぜひリッスンしてください。 # 初めのあいさつ さたて時朝、ありがとうございます。 こっしーることこっしーかーです。 土曜日もですね、あなたと時朝をしていきたいと思います。 はい、今回はですね、先日5月29日月曜日、夜ですね、8時からジェイさんとですね、対談、めっちゃよかったんですよ。 でね、前半戦、私のチャンネルで30分レコーディングしましたので、皆さんにそのレコーディングの様子を公開していきたいと思います。 30分程度ありますのでね、ちょっとゆっくり、じっくり聞いて学びがあれば、ちょっとメモしたり、自分に役立ててみるということで進めていただきたいなという風に思います。 # ジェイさんと生配信対談 では、レコーディングがスタートしました。 改めまして、みなさんこんばんは。 マンデートゥギャザー、ありがとうございます。 今年終了でございます。 今日も、こんばんも、みなさんと、 トゥギャザー、いや、チュギャザーさせていただきたいと思います。 ということで、生配信、本日はですね、 スペシャルゲストとして、Jさんをお呼びしました。 経緯だけ、私が簡単にご説明して、 ぜひ、ちょっとJさんから自己紹介していただければと思うんですが、 Twitterでですね、いろいろつながっておりまして、 なんと私の新刊、トップ5%セールスの週刊を読んでいただいて、 その感想をTwitterで投稿していただいていたのを見て、 あとは、Voicyですね、Voicyでもお話しいただいたのを見て、 それで、僕がストーカーのようにフォローをしてですね、 それで対談しませんかと言って、 すぐに実現したというような形でございます。 今日は、セールスの話もしたいと思うんですが、 お客さんの心と行動を動かすという意味のセールスと、 あとは社内でどうやって調整していくかみたいな話も含めて、 広い意味でコミュニケーションの話をさせていただければなと思っております。 ということで、鬼振りで恐縮ですが、 Jさんから、ぜひ私のチャンネルのフォロワーさんに向けて、 ご紹介いただければと思いますが、よろしいですか。 はい、ありがとうございます。 すみません、もう大変緊張しておりますが、 もうスタートアップ営業ラジオというラジオを ボイシーではやらせていただいておりまして、 ボイシーは3年半くらいやらせていただいておりまして、 平日毎朝、スタートアップベンチャーでの営業の話を軸に、 毎日聞いていただいているリスナーさんに、 今日も仕事頑張ろうと思っていただけるような放送を 3年半やらせていただいておりまして、 その中で、本当にこしかわさんの書籍はですね、 いくつか紹介させていただいたことがありまして、 29歳の教科書だったりとか、 セールスに関してはもう本当にど真ん中だったので、 即読ませていただいてですね、 ご紹介させていただいた経緯ございますと。 僕自身はですね、ベンチャー3社目、今4社目なんですが、 本当に大きい、それこそ5%に入るようなトップセールスでもないですし、 有名な会社で営業をやっていたわけではないんですけれども、 コツコツですね、それこそ書籍にも書いてある通り、 コツコツライディングを重ねて、本当にダメダメだったんですけど、 今ではこうやってボイシーで発信させていただいたり、 いろんなセールス界隈で有名な方と登壇を一緒にさせていただいたりしておりまして、 そこですごく大事なのって、日々学習しぶとくしていくことかなと思っていて、 そんなノウハウといいますか、 一緒に頑張っていこうという配信をさせていただいておりますので、 ぜひぜひチェックしていただければと思います。 今日はすごい楽しみにしていました。 よろしくお願いいたします。 ありがとうございます。 鬼ぶりのチェックしたい。 完璧にありがとうございます。 ぜひフォロワーの皆さんも、今40名近く入っていただいてますが、 Jさんね、要チェックですよ。 朝8時に毎日放送されてます。 僕も聞かせていただいてます。 営業だけではなくて、まさに私のチャンネルでやっている小さな行動実験ですね。 ローリスク、ローリターンで積み重ねてというのをやってますので、 ぜひぜひJさんのフォローもお願いできればなというふうに思います。 ありがとうございます。 今日はですね、前半の30分は私のチャンネルで、 そして20時半からはですね、ちょっと部屋を移って、 Jさんのほうでまた対談をさせていただければというふうに思います。 ですので、フォロワーの皆さん、リスナーの皆さん、 1時間、21時までお付き合いいただければと思います。 ということでJさん、 今回台本が全くございません。 そうですよね。DMのやりとりも、コラボしましょう、やりましょう、 今日みたいな感じですね。 そうですよね。日程の調整やったぐらいですよね。 そういった意味では。 ありがとうございます。クイックな感じが好きです。 今時な感じで。ありがとうございます。 ちょっと今日は前半は私のチャンネルなので、 Jさんにすごく興味関心があるので、 僕もちょっといろいろ質問させていただいて、 ぜひフォロワーの皆さんも、私に対してもJさんに対してもですね、 コメントご質問いただければと思います。 ということで、じゃあまず早速、僕からヤブクイックに、 スペーサーに質問させてもらってよろしいですか。 もちろんです。すみません。恐縮です。 僕もベンチャーで、キャスターというところでお手伝いもさせていただいているんですけど、 ベンチャーの営業、何社か積み重ねられているということなんですけど、 僕はノートとかも全部拝見させていただいて、結構経歴がユニークじゃないですか。 そうですね。 つらいフリーターみたいな時もあれば、そこからどんどんのし上がって、 だって今、営業と事業開発やられているんですよね。 そうですね。 その中で、結構苦しかった経験なんかもあると思うんですけど、 僕個人でいうと苦しい経験が今になって考えると一番学びになったというか、 自分のキャリアを築いてきたなと思うんですけど、 Jさんの今までのキャリアの中で、特にセールスなんかにおいて、 これつらかったなっていうのがあればぜひ教えてもらえればと思うんですけど、 どういう経験があります? ありがとうございます。 そうですね、僕本当に今36歳なんですけど、27から営業を始めているので、 やりたてた時、営業をやり始めた時って全てが難しくてですね、 一人でプレゼンもできなければ、商談もなかなかおぼつかないというか、 そういう環境だったので、一番大変だったのって振り返ると、 やっぱり営業したてでなかなか成績が出なかった時は、何にもできなかったんですよ。 それこそ、こしかさんの本とかで学ばせてもらったんですけど、 すごくいいなと思うのは、こしかさんの本でいいなと思うの、話になっちゃうんですけど、 トップ5%セールスの内容を部分部分噛み砕いて、 明日からできるような一個の形にしているところがすごいなと思っていて、 明日これだけやってみようみたいな。 当時10年前くらい、本当に全然営業できなかった時に、これ読みたかったなと思っていて、 やっぱり僕できなかったんで、トップセールスの人っていう漠然とした全体像を追いかけちゃうわけですよね。 そうするとできないんですよ。その人たちがやってることなんて無理みたいな。 どんどんギャップが開いていって、自分は自分でネガティブになっていっちゃってたので、 明日はこの部分だけやってみようとかっていう、トップ5%セールスとはいえ、 この部分真似できるよねとかっていう感じが、僕はすごい本から感じていて、 当時欲しかったなってすごい思います。 ありがとうございます。 僕も本にも書いた通りダメダメセールスで、ダメだからアーモンドチョコ食べながらサボってたみたいな感じだったんですけど、 そんな中で初めての営業って、恐らく今日ご参加の頃のリスナーの皆さんも、営業に関わらず新たな仕事って結構大変じゃないですか。 中には4月で移動されたり転職されたりなんていう方も多い中で、皆さんも新たな挑戦、今まさにされてるとこかなと思うんですけど、 そんなJさんにとって、セールスっていう意味ではそういった意味から20代から今30代中盤になって、ある程度学びを重ねてきたんじゃないかなと思うんですけど、 最初の初めてセールスをやった時にどうやって乗り越えたかとか、何か兆しがこうやったら見えたみたいなのがあれば、ぜひちょっと教えていただければと思うんですけど。 ありがとうございます。 そうですね、まさに最初やり始めた時は中小企業で法人営業やってたんですけど、何を考えてたかっていうと、営業のプロになりたかったんですよ。 営業のテクニックを極めたかったんですよ。 面白いですね。 売りたかったんです。成果出して評価されてチヤホヤされたかったんで。 営業テクニックを学んでたんですね。こういうプレゼンするとか商談するとか、話し方はこうだとか、見た目こうした方がいいとか。 本当にその時成果出なくて、いろいろあって転職してスタートアップ行った時に、その時の社長が営業の話なんて一切しなくて、とにかく業界のプロになってくれたんですよ。 なるほど、なるほど。 その時ゲーム業界だったんですね。広告をゲーム業界のゲーム会社さんに提案するって営業してたんですけど、営業のテクニックとかは全部忘れると。 ゲーム業界の方々が何に困ってて、どういう一日を過ごしてて、朝何をして、ゲームマーケターの方が対象だったんですけど、とにかく業界のプロになって役に立ってくれみたいなことを言われたんですよ。 そこが多分かなりターニングポイントで、なるほど、営業のプロじゃなくて業界のプロになったら自然と売れるんだっていうのが結構マインドチェンジだったなって感じですね。 これすごく大きいことですね。セールスだけじゃなくて、何かを物を売りたいっていうと、正直ちょっとあからさまじゃないですか。 ちょっと心理学の話も出てきちゃいますけど、ただそのお客さんのことを知るっていう意味では、共感するとか競争するっていうものにすごく繋がると思うんですけど、 やっぱりゲーム業界のことを勉強して、その業界のトレンドだとか、その業界の用語を使ったりすると、お客さんはどういう変化が現れるんですかね。 本当にパートナーと言いますか、困った時に呼んでくれというか、それが案件化しなくとも、ちょっとこれ困ってるんだけど、あの詳しい奴はJだみたいな感じで、 声かけてもらったり、簡単なメールが来るようになったりとか、ちょっとずつ売りたい売りたい、営業のプロになりたいって思った時期って、どんどん遠ざかってたんですよ、情報というか。 お客さんが遠ざかっていて、多分鼻息荒かったと思うんですけど。一回それをちょっと置いといて、ゲーム業界はこうだとか、特に営業って橋渡しでいろんな情報が入ってくるじゃないですか。 いろんな顧客の情報が入ってくるんで、あんまりバイネーム出さないようにして、こういうの流行ってるらしいですよとかっていう、電子バトンのように、 業界のことを詳しくなってくると、いろいろ声かけてもらえるようになって、そこら辺から潮目変わりまして、向こう側から声かけられるようになったっていうのがありますね。 その個別事象も、まとめると確かにトレンドっていうね、抽象性の高い言葉でお客さんに伝えてくるか、ちょっと流れを知りたいみたいなところで言うと、 一社ずつに聞くよりもJさんに聞いた方が早いみたいな、そんな流れになるんですかね。 そうですね、まさにまさにそんな感じですね。 ありがとうございます。早速ですね、ご質問、ご意見来てまして、ヤドランさんがですね、ヤドランさんがもともとJさんのフォロワーで、そして私のフォロワーでもあってですね、毎日拝聴してますと、Jさんの放送ですね。 クライアントと競争してる点が素晴らしいと感じてます。競争のコツを教えてください。競争っていうのは共に作る方の、コークリエーションの競争のコツですね。 これを教えてくださいということで、私とJさんに質問が来たので、先に私から答えていただくと、競争っていうのは共に作るっていう意味なので、僕は解決策を考えないっていうことが結構重要かなと思いますね。 解決策っていうのは困ってる人に対して、解決策を提供してあげますみたいな、解決策を出す側と出される側でも完全に上下関係になっちゃうので、 一緒に考えるっていう意味では、解決策がなくても正解がなくても、仮説をこうなんじゃないかとか、こういうトレンドになるんじゃないかみたいなことを言い合える関係性というのがすごく重要で、 そういった意味では、いきなり解決を求めないとか、わからないことはわからないというのが結構競争の起点なんじゃないかなっていうふうに感じてます。Jさんはいかがですか?競争のコツ。ヤドランさんは興味がある。 本当にトップ5%セールスからも学ばせてもらってて、ソリューションを提案するんじゃなくてイノベーションだって言葉あったと思ってて、これは本当にまさにだなと思って、課題を聞いて課題を答えるだと、お互い面と向かった関係になってしまうので、 僕はよく膝と膝を付き合わせるんじゃなくて、例えばホワイトボードとかに書き出すと同じ方向を見るじゃないですか。お客さんと。そういう関係作りたくて、物理的にもよくやるんですよ。一方的にこれ見てくださいっていう提案ではなくて、一緒にホワイトボードを見て、課題整理しましょうかとか、 こういうトレンドがありますよね。じゃあこんな感じでやったら僕ここをサポートできるかもしれませんっていうような物理的にも同じ方向を見るっていうのは大事で、そうするとソリューションを超えるかなと思ってて、そこら辺をうまく星川さんの発信に学びつつやらせていただけるって感じですね。 はいありがとうございます。僕もともと5%セールスじゃなかったので、各社の5%セールスの調査をしている上ですごく興味関心を持っていろいろ調べていったんですけど、彼らはITツールを使ってすごく効率的にやっているのかなと思ったら、結構アナログツールを使っていて、いまだに手帳を使っている方とか、あとは結構蛍光ペンを使ったりボールペンを使って書いている姿を見せたりみたいなのがあったんですけど、その中でやっぱりホワイトボードを結構使っているんですよね。 僕実はそんな使ってなかったので、5%セールスの調査を進める上で、やたらクライアントのコンサルするときにホワイトボードを使うようになりましたね。その効果が今Jさんのコメントで腹落ちしました。だから物理的に同じ方向を見ているってことですね。ホワイトボードを使うってことは。 そうなんですよ。そこは意識していますし、オンラインでもワークショップ型の資料を作るようにはしていて、このスライドは編集モードにして、こここうですかとかいうふうにパワポの編集をいじりながら一緒に考えるみたいな、そういう一つ一つの細かいところで、一方的ではないパートナーなんだ、一緒に何か考えてくれるんだっていうのが明確に出るかなと思って、それを送ってあげるんですよね。 スクショを撮ったりとか、ホワイトボードだったら写真撮って共有すると、一緒に作ったよねっていう競争関係が生まれるんで、そういうのは結構意識してますね。 いいですね。提案活動で一方的に何かを提案するんじゃなくて、ワークショップ的に一緒に考えていこうみたいな、パワポイントなんかも一緒の共同作品になればおそらく関係性も近づくでしょうし、お客さん側も考えるっていうようなアクションも加わると思うので、それは確かに競争につながりそうです。 そうなんです。書籍の内容を本当に僕研究しててね、越川さん。嬉しさを作るみたいな話もあったと思ってて、やっぱり営業って不満を解消するだけではなくて、プラスアルファで嬉しさとか感動とか、新しい経験をさせてくれるような存在っていうポジションって大事だと思っていて、そういうのもやっぱり一緒に作ったものを後で渡すと喜んでくれるんですよ。 みんなに渡してるような資料ではなくて、この1時間で一緒に作ったホワイトボードとか資料を渡すと喜んでくれたりするんで、そういうところで嬉しさを僕なりに演出したいなと思っていろいろ試行錯誤してます。 いいですね。それがお客さんにとっては想定外だったってことですよね。想定されたものを提供されるのはサプライズとか嬉しさには変わらないんですけど、期待値を超えたところが満足に変わるじゃないですか。 どうしても営業側って僕もそうだったんですけど、お客さんの痛みを取ることにすごくフォーカスしすぎちゃって、期待値を超えようっていう気になれなかったんですけど、意外と先ほどの共同で作った資料だとかスクショを送るみたいなやつが嬉しさ、いわゆる期待を超えるっていうのは、営業以外でも社内とか社外の調整の上で相手にとって嬉しさとか楽しさとかサプライズってなんだろうって考えることって結構重要だなと思うんですけど、 いかがですかね。 そうですね、本当に重要だなと思っていて、それこそAIだったりとかと比較されながら語られるときに、やっぱりそこのプラスアルファ提案とかってやるべきだなって思っていて、そういったところにこしからさんの本とかに勇気をもらうというか、ここまでやっていいんだみたいな、もはやエンターテイナーというかクリエイティブじゃないですか、イノベーターじゃないですかみたいな。 インフルエンギルスって相手のご用聞きをして、課題を聞きに行って、でもその課題って競合もいて、競合の優位性を相手との比較表を作りながら、うちの方がいいですよみたいな感じが営業みたいなイメージ、僕も強かったんですけど、ああいうこしからさんの本とか読ませてもらうと、AIとか出てきてるし、もっともっと先を行こうよと、イノベーション、クリエイティブ、営業ってそういうもんだよねっていうので、本当に勇気をもらってますね。 ベタ褒めしていただいて。 いつも学ばせていただいて。 ありがとうございます。 実は参加してるミスター行動ドリブンのヒロヤさんがご質問というかご意見いただいていて、Jさんが中小だベンチャー出身じゃないですか、ベンチャーは大手企業に比べて高速学習のサイクルがすごく重要ですよねっていう、 例えば大手企業だとPDCAのPにすごく時間かけて、早入りに、実直に、慎重にやって、結果やらないとかっていうことが結構大企業で起きたりするんですけど、ベンチャーってそういうのは許されないじゃないですか。 常に動いて高速学習していくみたいな感じだと思うんですけど、やっぱり今でも日々の放送の中でも結構学習成果とか学んでいこうみたいなことを発信されてますけど、高速学習ご自身でされてるっていう自覚ありますか。 そうですね、これは手間ミスですけど明確にありまして、ポイントいくつか僕の中ではありまして、企業単位でも個人単位でも同じなんですけど、企業単位だと大企業ベンチャーみたいな比較になりますし、個人のキャリア単位でいうとイケてるトップセールスの人と僕みたいな叩き上げみたいな、こういう構図になるかなと思っていて、勝てるのって速さなんですよ、学習の。 ベンチャー企業って速さで勝つしかないですし、僕みたいなトップセールスで大きな会社で営業やってましたっていうキャリアがない人間とかって、もう学習のスピードで勝つしかないので、他の人が1週間でやることを1日でやるとか、そうしないとやっぱり戦えないというか、同じフィールド上がれないと思ってて、むしろそこでしか戦えないっていう感じですね。 自分の強みを生かすっていう意味では、高速学習のスピードってジェイさんのすごく強みだと思うんですけど、それをやる上で、今日多分聞いてる方もそういった学習とか一緒にやりたいなという方もいらっしゃるんじゃないかなと思うんですけど、なかなかちょっと行動に移せないみたいなところがあると思うんですけど、 ジェイさんが高速学習を進めて、例えば他のどっかの企業から来たトップセールスの方に勝ちたいとか負けないようにしたいみたいな、原動力って負けたくないっていう気持ちだけですかね?他にもなんかあるんですか?自分のモチベーションのガソリンになるというかエネルギーになるものって何かありますか? そうですね。でも本当にそこを戦いたいっていうよりは、自分が一番持ち味を出せるところって何だろうって考えた結果、そのスピード感でした。 かつ記録を残すのが僕すごい好きで、データ的な記録というよりは議事録とか1日の振り返りとか日記を書くとか日報とかそういうのを残していくのが好きで、残していくと昨日と今日何も変わってないじゃんとか、1週間前と何も変わってないじゃんっていうのに結構焦燥感を得るタイプなんですよ。 1年とかだったらもう本当に絶望的ですね。去年の元旦と今年の元旦、あんまりスキルとか内容とかお客さんの規模とかも変わってないなってなると、もう1年間何してたんだろうって思っちゃうタイプで、そこの焦燥感、成長に対するものはあるかもしれないですね、もともと。 そうですね。焦燥感が原動力っていうのは面白いですし、聞いてる方もなるほどって思う方が結構、ポイシーのハートマークがすごく飛び込んでいるので、共感されてる方が多いなと思うんですけど。 今、吉勝さんからご質問が来まして、日々の振り返り、僕もびっくりしたんですけど、毎日メモを取ったり振り返っているってことなんですけど、具体的にどういったメモを取るんですか。 例えば、今日これをやったとかこれができたとか、そういったことを簡単にメモを取ってる感じですか。 そうですね。今は本当に日記を書いていて、毎日ワンワンして、上司にこう言われたとか、商談でこんなことあったとか、今日このプレゼンしてこういう反応だったからこうだったとか、本当に日記ですね。 大きいの頃はもう本当に議事録とかも結構詳細に書いてたんですけど、今はどっちかっていうと、続けることに重きを置いて日記を書いて、連立日記っていうのを書いていて、今今日の日記を書くと1年前の今日と一昨年の今日が並んで一覧で見れる日記があるんですよ。 これとかだと、ちょうどさっきお話ししてた、去年とあんま悩んでること変わらなくないみたいな。大丈夫か僕はっていう、そういうのでやってますね。焦燥感煽るというか。 これJさんの素敵なところで、ぜひリスナーの方も参考にしていただければと思うんですけど、Jさんのすごくいいところは、自分と比較されてるじゃないですか。僕これが成功の秘訣だと思ってて。ついつい営業の方とかビジネスパーソンの方々って他人と比較しがしたがっちゃうじゃないですか。あの人はできててこれができてないとか。理想的な人はこういうことできてるけど私はできてないっていう。 比較すべきは他者じゃなくて自分ですよね。それも昨日の自分とか先月とか去年の自分みたいな。それが成長したいっていう意欲をかきたてて、それが焦燥感っていう言葉なんじゃないかなというふうに感じました。吉勝さんそんな感じでよろしいですか。あ、平屋さんも共感されてるということでコメントいただいてます。ありがとうございます。残りもうすごいんですよJさん。残り8分しかないんですよ。 時間ほんと足りなくて。 いいですね。ちょっといろいろコメント来てるんですけど、僕からもう一つだけ質問していいですか。 もちろんすいません。 これなんかJさんとの共通の悩みというか嬉しい課題なのかなと思うんですけど、我々毎日放送してるじゃないですか。ネタってどうしてます?結構元々あるものを取りためてる感じですか。それとも結構インスピレーション的にこれ放送しようって言って収録するようなタイプですか。 僕よりもずっと長くされてるので、ちょっとそのコツを教えていただければなと思ってます。 ベンチャースタンスというか、そこだったら勝負できるみたいな。 じゃあもっと、ボイスって収録して取れるものなので結構収録する人多いと思うんですけど、ほぼその時生配信機能ってなかったので、取って出しというか、昨日こんなことありましたとか、こんな本出ましたよね、これ読みましたとか、 そういうニュース性があった方が、僕っぽいし戦えるし、日々頑張ろうみたいな感覚が出るんじゃないかなと思ってやってるので、今お話した流れで言うと、日記をテキストで書いてるんですけど、ボイスでもほぼ日記のような感じで、昨日こしかさんとこんなこと話して、こんな学びやりました、皆さんに押し分けしますみたいなそんな感じですね。 何か取って出し感というか、インスピレーションで今思ったことを率直に話すっていう、そんな感じなんですかね。そういった意味では、あんまりストレスというか、取りたべてんのストックがないっていう感じではなく、もう通常のルーティンとして最新の情報とか、自分の振り返り日記などを元にして取って出しで放送していくっていう、そういうスタンスですかね。 もう今日話せないというか、昨日何も学ばなかったんじゃないかっていう焦燥感があるっていう感じですね。 それめっちゃ重要です。これ実際リスナーの皆さんポイントですよ。これですよ。アウトプットが先ってやつ。アウトプットをしようと思うからインプットのインスピレーションが湧くっていう。これはぜひ聞いてる方々は参考にしていただきたい。僕の放送でも、インプットじゃなくてアウトプットが先って言ってましたけど、その具体例がまさにJさんの話なんですね。 だって他の人やってないので、これはすごく競争力が高いというか、同じことを実は沢さんが言ってて、あのボイスで言うのは沢窓子さんで元同僚なんですけど、沢さんが5年間かな、毎日放送してるんですよね。夕方に取って出しで出してるのは自分しかいないっていうので5年前で始まって。 夕方にみんな飲み歩いてるから、配信できないのは僕だけだって言って配信を取って出しでやってて、なんかJさんの感覚と沢さんの感覚はすごく近いなっていう感じですね。 ありがとうございます。 ひろやさんからまたご質問をいただきました。 疲れた時の活力回復方法はございますか?焦燥感だけでは疲れてしまうと思いました。 焦燥感だけで借り立てられてやるっていうのも必要だけども、ストレス発散法とかエネルギーをみなぎらせるために何か自分を褒めてるとか、疲れを取るために休んでるとか趣味に投じてるとかって、何かエネルギーの補給方法があれば教えていただければと思います。 物理的にはそれこそストレス解消なスポーツするとかあると思うんですけど、よくやってることで言うと、やっぱり相手が喜んでくれるっていうのは活力になるんですよね。 それこそリスナーさんのコメントとか、あの放送を聞いてこんな良いことが起きましたとかっていうのってすごい活力になるんですよ。 でも、それって商談とかもそうなんですけど、僕みたいな感じだと、よっぽど当たりの回とかじゃないとコメントつかないと思ってて、じゃあどうするかっていうと、結構自分から良かったとか聞いちゃいますね、僕は。 活力剤になるような反響とかを待つのではなく、反響起きてそのとこに飛び込んで、良かったよねみたいなの聞いて、大丈夫、N1とかでも一人でもあれ良かったよって言ってもらったら、明日から頑張ろうってなるので、積極的に褒められに行くっていう。 なんかポジティブコメントを自分で拾いに行くみたいな感じですね。これ結構重要ですね。 どうしても癒されワードとか良いコメントが落ちてこないかなって結構期待しちゃうとこがあるんですけど、そうじゃなくても落ちてそんなところに取りに行くっていうのは良いですね。 高い可能性で自分を元気にするコメントがあるわけですもんね。いいですね。ありがとうございます。ちょっとこれは僕も参考にさせていただこうかなと思います。 僕のチャンネルはもうあまりにも皆さん良いコメントがすごくて、ポジティブなワードで僕がいつも癒されてる感じなんですけど、ちょっとコメント、僕もちょっとポジティブなやつを。 ボイシーは暖かくていいんですけどね。もうツイッターとかインスタとかすごい時あるので、それはあまり見ずに、ヤフコメとか絶対見ずに、ポジティブなワードをちょっと僕も拾っていこうかなと。 ボイシー暖かいですもんね。 暖かいですよね、ボイシー本当に。本当に皆さんありがとうございます。70人近く。 ありがとうございます。 ということでJさん、なんと残り2分。 この後ですね、20時30分からJさんのチャンネルで後半戦やります。そのURLはですね、私の固定コメントにJさんの生配信のURLを入れましたので、20時半からぜひ移動していただければというふうに思います。 ということでJさんあっという間でしたが、最後一言。ひろやさんからもコメントいただいて、アウトプットから活力を得る回転ですね。素敵すぎます。ひろやさんが素敵すぎますということは相当Jさん素晴らしいという感じですね。 ぜひフォロワーの皆さんに、僕のチャンネルのフォロワーさんが多いかなと思うんですけども、ぜひフォロワーさんに一言コメントいただいてから部屋を移ろうと思うので、一言いただけますでしょうか。 僕は本当に努力作ですね。一個一個学習しながらやってますので、放送でも毎日しぶとく今日ダメだったみたいな放送とかもあったりしまして、そういった感じで僕も現在進行形でやってますので、営業の方だったりとかキャリアをこれから良くしていこうという方は本当に同志として一緒に頑張っていきたいなと思ってますので、引き続きよろしくお願いします。ありがとうございました。 はい、ありがとうございます。素晴らしい癒やしとエネルギーの補充の仕方と、あとコメントもすごくポジティブにあふれています。本当に僕自身が本当にJさんから今今日はエネルギーをいただきました。もう寝まきに着替えてエネルギー満々だったんですけど、今目がギラギラしてましたので。 ちょっと今メモを取りながら下につなげていきたいなと思います。ぜひちょっとリスナーの皆さん、ぜひJさんにお礼を込めてボイシーマークを送っていただけると、これ拍手の意味になりますので、よかったなという方はですね、ちょっとボイシーマークで送っていただけるとありがたいなと思います。ありがとうございます。 すごくたくさんいただいてありがとうございます。ありがとうございます。ではですね、20時30分になりましたので、ちょっとこちらで1回終了します。録画はちょっと停止しますね。この録画はですね、今週の金曜日の夕方に放送をさせていただきたいなというふうに思っています。 # 頂いたコメントへのお返し 過去の栄光にグッバイ はい、アーカイブ配信いかがでしたでしょうか。後半戦はですね、あの、Gさんのね、サイトで公開されてますので、チャンネルで公開されてますので、ぜひそちらをお聞きください。 このね、あの、チャプターの中にURL入れてますので、後半戦ぜひGさんの聞いてください。 では、えっと、コメントお返ししたいと思います。 先週ですね、過去の栄光にグッバイする3つの方法ということを土曜日に放送させていただきました。 コメントたくさんいただいてますので、お返ししたいと思います。いつもありがとうございます。 ノーマルスイフトさん、過去の栄光より今の栄光っていうね、もうまとめてくれましたよ、僕の放送を。 すごいですね。さすがスペシャルスイフトさん。いつもありがとうございます。 ひゆかさん、いいですね。人生を通しての目標の一つは謙虚な人でありたいですと。 ひゆかさんはね、素敵ですね。もう5%社員と一緒。謙虚も性格ではなくて戦略なのですね。そうそうそうそう。 謙虚はね、性格っていうよりもメソッドかな。前向きと一緒ですね。 ぜひね、いいですね。謙虚な人でありたいっていう。ぜひ応援してます。ありがとうございます。 ジャクソンさん、今の栄光に目を向けるっていうところに着目していただいて。 ジャクソンさんはポジ編ができる方ですからね。過去に執着してると思った時は落ち着いて未来のこと、目の前のことに意識を向けられるようにしたいですっていう。 見事に行動でまとめてくれました。きっとできますね。ありがとうございます。 はるさん、先輩がよく今は電子化されてるから楽でいいねと昔はと言うね。ありがちですね。 徹夜してとかね、無優伝を話す人ね。無優伝だけ喋る人は、僕は今ちょっと苦労してるのかなっていう風に見てしまいますかね。 謙虚な人ほどね、あまり過去のことを言わないなんていうのもありますので。 ちょっとそれだけで判断することはないですけど、自分はそうなりたくないなという風に思ってます。 はるさんもね、そのように共感していただいてありがとうございます。 皆さん、いいですね。金曜夜15分、内勢してみました。 今日の仕事に活かしてみます。 まずは内勢できた、私偉いってココココ。内勢できた、私偉い。 だって言いましたよね。内勢、成功を目指してはダメだって。内勢をやることが目的だから。 実験ですからね。実験。挑戦じゃないよ。実験ね。実験だから学びを得ればいいんです。 できなくていいの。実験また他の日にやればいいんですから。 学びを得ることね。 あ、実験できなかった。できなかった。内勢できなかった。って言うと自己否定になっちゃうので。 いやいやいや。内勢できただけですごい。 学びがあったらさらにすごい。その学びを行動に生かしたらさらにさらにすごいっていう。 そうやって自分を褒め、たたえてあげてください。 ありがとうございます。 ふーばーさん、いつもありがとうございます。インサイトまとめていただいて。 結果的に上から目線に注意。現在にフォーカス。機嫌はデザイン。まとめていただきました。 ぜひ他のリスナーの皆さんも真似してみてください。 エビューさんもうまくまとめていただきました。 過去の栄光より今の栄光っていうね。 5月なんかギリギリ目立った。そうなので無意識がないがちだと。 15分の内勢でポジ編。ぜひやっていってください。 それから708さんもありがとうございます。 私すごかったVU伝話す人いますよね。っていうね。 作業の活用ですが。 素敵なVU伝ですね。これから一緒に新VU伝作りましょう。 ちょっと嫌味っぽいのがいいですね。 これ面白いですね。 でもね、面白かしくこういう風に絵文字なんかで出せるんですけど。 そういった方々ってね。結構自尊心傷つけられると噛み付いてくるので。 そっとしておくのも手ですよ。 ちょっと褒めて気分を良くするっていうのもありますし。 あとちょっとそっとしておくとか。 物理的に距離を離れるみたいなね。 僕はあんまりVU伝をたくさんしゃべる方とはちょっと離れるようにしています。 藤沢さんもいつもありがとうございます。 肩書きパワーで上から目線になるように謙虚に。 しまーすっていう。 もうね、しまーすのマとスの間に棒を入れてる時点で。 もう上から目線じゃないですので。 藤沢さん大丈夫ですよ。ありがとうございます。 吉勝さんもSatate Togetherありがとうございました。 Togetherか。ありがとうございます。 戦略的に意図的に謙虚であること。 戦術ですよ。これ性格でもなくて戦術。 手段ですね。 謙虚じゃなくてアラガントになる? 上から目線というか偉そうにするっていうことのメリットがないなと思って。 一瞬感情が自分が良いだけで、デメリットの方が大きすぎるという風に感じてます。 ありがとうございます。 吉野さん380さんも同じように考えていただきました。 でも謙虚であるというのが戦略戦術だというのは目から鱗でした。 また魚類、魚魚魚魚魚魚魚類仲間発見です。 引き続き目から鱗を落とし続けましょう。 それからSさん。いいですね。 過去の放送と組み合わせていただきました。 サイドミラーやバックミラーをずっと見てると気になって前に進めないと。 集中できないと。なるほどでした。 ここでサイドミラー昇降群と重ねていただいてありがとうございます。 前見たいですよね。たまに横ね。たまに後ろね。 基本前っていうこのスタンスが重要なんじゃないかなと思います。 それからこぶたんさん。ありがとうございます。 謙虚は戦略。ネガヘンピーポーにも謙虚なフリ。いいですね。 僕は演技だと思ってますね。 そういったマウンティングする人たちには。 あまり自分自身を自己否定しないように気を付けているのに、 他の人から否定されるなんていうのはなおさら避けたいなと思ってですね。 もちろんフィードバックは受けますけども、 マウンティングとか根拠なく上から目線で叩いてくるみたいなやつは、 あとね、すごく自慢してくる方っていうのはちょっとうまく避けたいなと思ってます。 ありがとうございます。 ゆうしろさんもいつもありがとうございます。 今の栄光求める。素敵ですね。 今が主役だからね。 今が主役でその延長線上に未来があるって思った方がいいですね。 過去ってね、遡れないですからね。 ドラえもんのタイムマシンがない限りは。 未来を意識して今をいきましょう。 ゆうたさん、ありがとうございます。 今に集中するっていうことで、ゆうしろさんと同じ言葉をピックアップしていただきました。 いいですね。 ちなみに新酒蕎麦はB級グルメになるのかなと突っ込みつつの高級料理。 新酒蕎麦、高いのは確かにB級グルメですけど、値段じゃないですけどね、 7、800円ぐらいのやつは観光時なのでB級かななんて勝手に思ってたんですが、 天ぷらとかつけると1000円超えて高級かなと思いますが、 ほとんど800円ぐらいの質素のやつを選んでたので勝手にB級だと思ってましたが、 お蕎麦はね、かなり高級な部類であるのは確かだと思いますが、 レスペクトはしてますのでお蕎麦に。 ありがとうございます。 それからひろやさん、土曜日。 ラン&ラーンでしたと。 走ってね、学んだっていう。 ファン&ラーンにかけてラン&ラーンですよ。 いいですね。 この本放送から自分への気づきと問いと自己選択決定した。 今に集中してるか?中途半端で格好悪くないんじゃないか? 栄光を手にできるようにB級を取り組みたいと思いました。 ひろやさんできてるから大丈夫だと思いますよ。 今にフォーカスしてるし、 未来を自分の意思でコントロールできるところをコントロールしようとされてる Mr.ドリブンなひろやさんですから、 今を軸に置いてるっていう意味では大丈夫だと思いますので、 あんまり過去に引っ張られないように引き続き前に進んでいただければと思います。 最後、ケンジさん。 過去の意向もサイドミラーに通じる気がしましたということで、 その通りですね。 そこをうまくつなげていただいて嬉しいですよ。 ちょっとサイドミラー、聞いてない方もいるかなと思ったので、 そんなに深くは言いませんでしたが、 隣の人、同僚、周りの目を気にしすぎちゃって、 前に運転して進んでるのにサイドミラーばっかり見ちゃうっていう。 これキャリアでも一緒ですよっていう。 あなたの人生、あなたが主役のキャリアを生きるためには、 基本は前を見て、たまに横や後ろを見て安全を確かめましょうっていう。 この放送と過去の意向にグッバイというのとつなげていただいて大変ありがたいです。 今後も毎回インフォメーションをインサイトで提供して、 そのインサイトを皆さんの中で咀嚼して、 他の放送とつなげていくインサイトをインテリジェントに変えていくような、 そんな放送を今後も続けていきたいと思います。 # 終わりのあいさつ 最後までリストンいただきありがとうございます。 Saturday Togetherということでアーカイブ放送30分聴いていただきありがとうございます。 それからコメント開始もさせていただきました。 今後もですね、ちょっと対談やっていきたいと思いますので、 この人と対談やってくれとかですね、私この方のプレミアムリスナーなんですけども、 ぜひ対談やってほしいなとかもしあればですね、コメントいただければと思います。 可能な限り私から声をかけさせていただいたり、Voicyのチームの皆さんに協力していただいたりということで、 私も刺激を受けたいですので、刺激を受けている私を皆さんにも見ていただきたい、聞いていただきたいので、 対談続けていきたいと思います。 引き続き対談も通常放送もプレミアム放送も生配信も、 オン会もオンライン会もオフ会も引き続き取り合わせしていきましょう。 それでは。 もっと見るトップ5%社員の習慣ラジオプレミアム放送配信中!00:151.タイトルコール00:412.初めのあいさつ30:053.ジェイさんと生配信対談https://r.voicy.jp/dwWK83gnVB708:454.頂いたコメントへのお返し 過去の栄光にグッバイhttps://r.voicy.jp/dwWK83gnVB700:515.終わりのあいさつコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 坂道のおはな2023年6月7日ジェイさんに刺激を受けて、5年の連用日記をゲットしました!6才娘のと2冊買ったので、娘も巻き込みながら続けてみたいと思います😆4返信 S2023年6月4日リアルタイムリッスンできなかったので、アーカイブ嬉しいです😊売ろうとすればするほど相手は離れていく。その通りだなーと頷きながら聞きました。セールスのプロではなく、業界のプロになる。インサイトありがとうございます😆6返信 ヨシカツ2023年6月3日今日もチュギャザーありがとうございます😊運良くライブ視聴できたので復習がてら拝聴しました〜。ジェイさんは自分を良い状態に保つ達人だな、と思いました。自分も自分のお世話をもっとしっかりとしていきたいです。まず自分のグラス🥂を満たさねば!6返信 hagi_kaz2023年6月3日今日のスタディ(10時半頃聴取)・営業のプロを目指すのではなく「業界のプロ」になる、「お客様のパートナー」になる。 ソリューションを提示するのではなく「一緒に考える」・高速学習・日記(記録)による振り返り昨日は在宅勤務だったので雨風の影響を受けることはありませんでしたが、影響あった皆様にはお見舞い申し上げます。直接は何もできませんが、せめて少しでも元気になって頂ければ、と思います。7返信 はる2023年6月3日リアルタイムリッスンができなかったので、アーカイブありがとうございます😊ジェイさんが日記をつけることで、他人ではなく自身と比較して成長できるように努めていらっしゃるのが素敵だなと思いました。アスリートの方も最大のライバルは昨日の自分自身と仰っているのを聞きますし、昨日の自分より上を目指し続けたら結果5%セールスなんですね✨私も自分軸手帳で先月の振り返りをしてきます!素敵な対談をありがとうございましま❤️9返信 もっと見る
一流は才能を引っ込める 17分・8時間前・ 4,415再生AI目次一流はなぜ才能をあえて引っ込めるのかチームの成果を最大化する思考法心理的安全性構築の第一歩とは「才能の余白」で育む周囲の力鈴木実歩氏の挑戦に学ぶ行動力
動く人になる!行動トリガーの作り方 19分・昨日・ 7,029再生AI目次やる気は「行動の後」に生まれる行動トリガーで習慣を設計小さな一歩が未来を変える「やめる」を自動化する技術場所と時間のトリガー活用術
【アーカイブ】お礼のメッセージ→声のバトンリレー〜29人8時間半の音声配信のツナガリ 38分・一昨日・ 988再生AI目次29人が繋いだ8.5時間の奇跡声が織りなす感動と感情共有「手放す」ことで生まれた自立組織ペンペンズが育んだ当事者意識未来へ続く声のバトンリレー
忙しさを楽しむタイム改革 17分・一昨日・ 7,301再生AI目次「生きる意味」が導く挑戦の道忙しさを楽しむタイム改革の真髄15分で自分の時間を取り戻す秘訣追われる毎日を「選ぶ忙しさ」へDJ Nobby対談:朝の疲労対策
曖昧な返事をやめる習慣 18分・9月20日・ 8,002再生AI目次曖昧な返事が奪う相手の時間と信頼決断先送りの心理と周囲への影響信頼を築く「期限付き返答」の秘訣「NO」の伝え方と未来へ繋ぐ言葉曖昧さ排除がもたらす仕事と人間関係の快適さ
「好きなこと」を仕事にしたら、好きではいられなくなる 18分・9月19日・ 8,951再生AI目次「好き」を仕事にすると何が起きる?仕事で「好き」を維持する距離感の秘訣あなたの「強み」は過小評価されている?「仕事の種」はどこに隠されているのか「最高の仕事」へ変える継続の仕組み
同僚が育つ「たった1つの褒め方」 14分・9月18日・ 10,361再生AI目次褒め方の常識を覆す?NGワードの罠部下の行動が変わる!具体的な褒め言葉実践フレームワーク「WHATとWHY」の法則成長マインドセットを育む褒め方の秘訣「グッドジョブ」より「グッドムーブ」の真意
あきらめるかどうかの“正しい“判断基準 18分・9月17日・ 10,802再生AI目次「諦めない」が失敗を招く時成功へ導く「変化」の見極め方サンクコストを避ける判断基準「諦め」は資源再配置のチャンス行動実験で未来を切り拓く方法
6才娘のと2冊買ったので、娘も巻き込みながら続けてみたいと思います😆
売ろうとすればするほど相手は離れていく。その通りだなーと頷きながら聞きました。
セールスのプロではなく、業界のプロになる。
インサイトありがとうございます😆
運良くライブ視聴できたので
復習がてら拝聴しました〜。
ジェイさんは自分を良い状態に保つ達人だな、と思いました。
自分も自分のお世話をもっとしっかりとしていきたいです。
まず自分のグラス🥂を満たさねば!
・営業のプロを目指すのではなく「業界のプロ」になる、「お客様のパートナー」になる。
ソリューションを提示するのではなく「一緒に考える」
・高速学習
・日記(記録)による振り返り
昨日は在宅勤務だったので雨風の影響を受けることはありませんでしたが、影響あった皆様にはお見舞い申し上げます。直接は何もできませんが、せめて少しでも元気になって頂ければ、と思います。
アスリートの方も最大のライバルは昨日の自分自身と仰っているのを聞きますし、昨日の自分より上を目指し続けたら結果5%セールスなんですね✨私も自分軸手帳で先月の振り返りをしてきます!
素敵な対談をありがとうございましま❤️