TOPライフスタイルメンタル・心理学トップ5%社員の習慣ラジオAI時代の顧客対応についてディスカッション28:13 8月31日 8,516再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「楽楽自動応対」刷新の狙いFAQ運用が抱える根本的課題AI FAQが変える顧客対応の形AIと人間、理想の役割分担とは未来の顧客体験を創造するAIAI文字起こし(β版) # 大丈夫シャワー🚿 大丈夫、大丈夫だよ。大丈夫、大丈夫、大丈夫、大丈夫、大丈夫。応援してるよ。大丈夫。 # 初めのあいさつ いつもリスニングいただきありがとうございます。 腰いること、腰カーです。 今日もあなたとトギャツ合わせます。 ということで、AI時代とよく言われるじゃないですか。 AIって昔からあったんですけどね。 最近は生成AIが出てきて、ネットの情報をすぐに探し出してくれる。 そして業務改善を抜本的に進めてくれる。 そんなことがですね、周りでたくさん起きてるんですね。 これは個人の仕事だけじゃなくて、組織チームの業務改善にもつながってますよね。 これまでRAXさんのタイアップで放送してきたお客様対応。 これ具体的にどう進化していくのか。 そもそもこのAI対応のお客様対応。 ズバリFAQ、AIFAQがですね、なぜ生まれたのか。 そして今後どう発展していくのかということをですね、 IAVからSTICに対談しています。 ぜひ次のチャプターの対談を聞いていただいて、 いいね、コメント、コメント、コメントよろしくお願いします。 # AIがあなたの仕事を楽にする | 楽楽自動応対 はい、それでは今回RAXさんのタイアップ4回目ですね。 もう何度も何度もタイアップいただきありがとうございますという感じです。 今まではですね、休み方とか所属の高め方とか、作業の効率化っていう3回放送しましたので、 まだ聞いてない方はぜひリスンしていただければと思います。 今回またですね、ラクラク自動応対について、開発の背景とかをご紹介したいと思います。 昔から私の放送を聞いている方々は、メールディーラーという言葉何度も聞いたことあると思うんですが、 今回、製品名がですね、ラクラク自動応対に変わったんですね。 その中で目玉機能であるAI FAQ機能というのが、今年の秋にリリースされると。 これまでの放送でもたくさんのコメント、中には社内に紹介したっていう方もたくさん出てまして、 どんどん社内で紹介していただきたいので、今回はですね、開発の背景設計思想について、 LUXの高嶋さんにですね、お越しいただきまして、ヤブカルティックな対談をしたいと思います。 それでは高嶋さん、よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。LUXで製品の責任者をやっております高嶋と申します。よろしくお願いします。 もう素晴らしい笑顔をリスナーに届けたい感じなんですけども、ありがとうございます。 高嶋さん、今日は台本がないんですよ。 はい、私も特に伺っておりません。 そうですよね。だから本音で色々聞かせていただければなと思います。 これまで3回放送したんですけど、僕は個人的には結構コメントが多かったなっていう、 こういうニーズあるよねとか、中には紹介したっていう人属数してるんですけど、 これ結構意外な反応なんですけど、LUXさん的にはどうですか? 非常にありがたい限りですごく嬉しく思っているんですけれども、 実際ちょっと我々もお客さんの方にお話ししているんですけれども、 やっぱり反応は結構良くてですね、現在時点でもベータ版という形でご提供を一部しているんですけれども、 非常に多くのお申し込みをいただいておりまして、ご興味を持っていただいてありがたい限りです。 これを聞いている皆さんにさらに社内でプッシュしていただくように、 ちょっと開発秘話なんかをお話しできればなと思います。 まずポイントなのは、色々これ使いたいなって方がいたんですけど、 個人向けじゃなくて法人向けなので、ぜひ会社員の方々、 所属している方は社内の然るべき意思決定者の方にご紹介いただければと思うんですが、 高嶋さん、そもそもこのAI FAQを作ろうと思ったきっかけは何ですかね? 高嶋さんがこれ必要なんじゃないかということでサプライ側で考えたのか、 それともお客様からこういう機能が必要かというデマンド側で考えたのかというと、 なぜこの開発をスタートされたんでしょうか? 開発の起因としましては、我々からの発想というところになります。 もともとそのラクラク自動応答というものは、メールの共有装置として、 その企業の中でいっぱい問い合わせとかでメールが届くところで、 対応漏れだったりだとか二重対応みたいなところが発生してしまうので、 一括で管理をして、そこに対して対応の漏れとか遅れをなくしましょうというところで、 対応の効率化をしましょうという仕組みだったんですね。 そういったところで、そこそこ多くの方にご利用いただいていたんですけれども、 やっぱりこのAIの時代という中で目指すところとしては、 対応の効率化という文脈であるということを改めて考え直したときに、 そもそもメールでの問い合わせを裁く方だけじゃなくて、 来るところ、メールでの問い合わせ自体がなくなる世界観に持っていけると、 もっと皆さんのお仕事の役に立つんじゃないかなというところから、 今回このFAQというところがおそらくそれにかなえる形になるだろうというところで、 開発させていただいております。 なるほど。じゃあ、そういう意味では必要だろうという、いわゆる仮説というか妄想元に作ったら、 意外といいものができて、問い合わせもたくさん来たという感じなんですね。 そうですね。発送した直後に、本当にこんな感じですという雑な絵を元に、 お客様の元に行かせていただいて、10社くらいお話をお伺いさせていただいたんですけれども、 そのうちの中でも数社くらい、その形であればぜひ導入検討したいねという、 かなり前向きなご意見をいただいていたので、 これはおそらくお客様のニーズにかなっているというところで、 実際に開発しようというお話になりました。 このサービス、ランディングページ、このサイトにもURLを入れていますけれども、 僕もじっくり見たんですけど、使いたいですよ。 だって僕も1日700件から800件くらいのメールが来るんですね。 この裁くのをAIエージェントでやっているんですけど、 そもそもトリガーの優先順位を決めるのは人間ですし、 その処理がなかなかAIに任せることができない。 実際に815社17万人調べると、まだまだ働く時間の12%がメールの処理になっているんですね。 12%は少ないなと思いがちですけど、 社内はSlackとかTeamsを使っていて、お客様対応がメールで、 チャットとメールの行き来をしているから、 結局その対応時間というのはすごく増えているという課題はすごく感じていたんですよ。 それを真っ先に具現化したというのは素晴らしいなと思うんですけど、 そのラクラク児童大体の中で、今回AI FAQという機能をプレイスリリースされているじゃないですか。 改めてこのAI FAQの機能がどういったものなのかと、 このAI FAQをなぜ開発しようと思ったのかというのを改めて教えていただけますか。 ありがとうございます。 まず、このAI FAQというものが何なのかというところをすごく簡単にお話をすると、 ラクラク児童大体の中、これはメールの共有管理ツールになるので、 日々のメールを問い合わせをいただいて、それに対してご返信をするというシステムになっています。 ここの中身にメールのデータが大量にあると、質問があれば回答があるというところで、 問い合わせの中でも2割から4割くらいは定型的な対応、 Aと言われたらQと返す、逆ですね。Qと言われたらAと返すみたいな、 そういったようなシンプルなものが多くて、 ここに単純にテンプレートとかを使えども時間を使っちゃっているという実態があるかと思います。 これは私がCS元々やってたんですが、そこの体感としてもかなり多くて、 もうこんな、正直別に私が回答しなくてもいいようなことを、 すごく時間使っているのもったいないなと思いながら日々対応していました。 これ結構私の念願の機能でもあって、そういう経験もありましてですね、 そもそもメールで日々対応しているんだから、このデータってうまく使えば FAQとか自動化できるんじゃないのってずっと思っていたんですが、 ここにきてこのAIが進歩してきて、それをすごく難しい仕組みを使うことなく、 難しい仕組みを使いすぎるとコストが出ちゃうので、 そうではなくて、割と安価な形でご提供ができるというような仕組みが世界的に整ったというところがあるので、 ここを掛け算することで、私の念願でもありました、自動的にAIがFAQをどんどん更新してくれて、 削除もしてくれて、みたいな世界観を作ろうという形で、今回リリースをさせていただいたという背景になります。 素晴らしい。高島さんの笑顔を伝えたいぐらい、この課題が解決できたということがもう明らかなんですけど、 先ほど高島さんがお話ししていた、CSというのはカスタマーサクセスとかカスタマーサポートといわゆる既存のお客様を対応するというのがCSというんですけど、 高島さんはそもそもそこのCS部門で課題を感じていて、これが解決できるというのは素晴らしいなという。 だから、自分が欲しいものを製品化するというのは高島さん最高ですね。 そうですね。まずは私が一番うれしいです。 でもね、これすごく重要で、だってアイスクリーム嫌いな人はアイスクリーム売れないじゃないですか。 これと重要でやっぱりすごく良いものを出しているというのが、嫌々出しているとか仕方ないから売っている人よりも100倍価値を感じられやすいかなと思うのと、 この何とか課題を実現したいということと、たまたまそのAIの波が訪れて、 昔はゼロから作り上げる、いわゆる開発をして何千万とか何億とかかけてみたいなやつが、 AIのテクノロジーを使えるようになったというのが、満を持してこのAIFAQを今年の秋に提供するという形になったのかなというふうに思うんですけど、 このAIFAQって、FAQ自体が正直うまく使いこなしている企業ってそんなにいないかなって思うんですけど、 その理由って何だと思います。僕は結構担当者の移動とか、他にもっと対応しなきゃいけないものが、時間を費やさなきゃいけないものがあるから、 重要なんだけど緊急度低いからおざまりにされちゃうみたいなことが、結構FAQ放置問題につながっているんじゃないかなと思うんですが、 高島さん的にはどうですか。 基本的にはおっしゃる通りだなと思いつつ、大体どこかで問い合わせを減らそうということで、 FAQを作ろうという企画が半年か3ヶ月くらい走る。そこで頑張って作るんですよ。そこからアップデートするたびにどんどん新しい情報を追加していくっていうのが、 よくある流れなんですけれども、やっぱりこの中で何かトラブルがあったりだとか、会社の方針がみたいなところで、ちょっと何回か放置されてしまうと、 これ最新の情報じゃないよね、でも更新するのは結構遡らなきゃいけないよね、みたいなところがあって、徐々に手を付けなくなったりだとかいうケースは多発します。 あとおっしゃる通りで担当者様がいなくなっちゃって、しばらくちょっと忘れてしまっていて、結構6ヶ月くらいに更新しなきゃいけないとか、 そういうのが溜まってしまうと、やっぱり日々問い合わせの対応されている忙しいサポートの皆様ですから、そこに時間割くことができずに、徐々に陳腐化と呼ばれるんですけれども、 実態とかけ離れたものになってしまって意味がなくなっていくっていうのを繰り返すっていうのがFAQのよくあるケースだと思ってます。 なるほどですね。これはもううなずきすぎで、僕も顎を机にぶつけるぐらいだったんですけど、確かにお客さん対応を効率化しようと思うと、3つプロジェクトが立ち上がることが多くて、 1つ目は研修、1つ目はマニュアル作り、3つ目がFAQで、FAQっていろんな部門の方々が、営業なり品質管理の方々がプロジェクト組んでFAQ作るんだけども、半年後に誰もアップデートできてないみたいな問題は確かにありますよね。 素晴らしいですね。あとはFAQってすごく重要なもので、問い合わせの中でもQAで回答できるような、一問一答で回答できるようなものをウェブ上で自己解決、 お客さんが問い合わせる手間なく解決できるってすごく重要なものではあるんですけど、一方でサポートの皆さんとしては割とライトにつけてしまうというか、 うちないからあった方がいいよねみたいな感覚でつけてしまうので、優先度がどうしても下がってしまっていたっていう実態はあるかと思いますね。 僕のこの前の放送でも、お客様対応を一番効率化するのは、問い合わせが来ないことだって言ったらコメントを続出したんですけど、 まさにそれを実現できるのがAI FAQの機能じゃないかなと思うんですが、やっぱりこのFAQをアップデートする上でメールデータをラクスさんが持ってるっていうのはやっぱりこれ大きいですかね。 はい。非常に大きいかなと思っています。AIを使っていろいろやろうという取り組みはいろんなところでお話聞くんですけれども、そもそも何をAIでやろうかみたいな、 元データがない現象っていうのが起きまして、それをまとめるためにはいろんな人にヒアリングをしていくんですけど、大体その途中で心が折れてしまうっていうのがよくあるケースなんですよ。 あらゆる、それこそ月に数百数千という問い合わせをやってるわけですから、それを分類したとしても100パターンくらいに分かれると考えたときに、 それを全部整理してっていうのを一気にやればすごく大変なんですよね。なので、そもそもそれって問い合わせのいただいてるものと回答のところから、そもそもそこに情報があるよねっていう、 マニュアルがなくてもそこには答えがあるっていう状態ではあるので、我々が持っているこのメールデータっていうところが改めてサポート業務とかそういったものをたまごろししなくてもすぐに使えるようになるっていうところのメリットにつながっていると思っています。 いや、確かにお客様対応してる人たちは今がベストだと思って日々の対応されてるんでしょうけど、でもラックスさんの場合はちょっと資座を高めてさまざまな企業を対応してるから、これは日向にできますよねとか、これはFAQに載せますよねみたいなことが第三者の目としてできるから、 これがお客様の期待につながってるんじゃないかなというふうに思うんですけど、あともう一つヤブカラスティックなんですけど、すごいいいなと思ったのが資料読み込んだんですよ。サイトも拝見したんですけど、これいいのが最終判断が人間になってますよね。 これ全部AIに任せるんじゃなくて、何でもかんでも人手不足だからAI入れたら後は早く帰れるじゃなくて、AIができることと人間ができることを区分けすると。そして判断はAIじゃなくて、人間、統治者意識を持って人間が全てのことを決めるっていう設計になってるというふうに感じたんですけど、それ設計筆頭の中にも入られてます? もちろんです。非常にこだわっている部分ではありますね。一つの証拠として、今回FAQの記事を提案するという機能があるんですけど、その提案内容が文面だけではなくて、人が意思決定する上でこれくらいの問い合わせが来ているっていうところだったりだとか、元のメール、本当にお客さんが問い合わせてきたメールっていうのはこういう文面で、こういう文面のものを解決できるんだよっていう具体の情報っていうのを大事に見れるようになってるんですよ。 なので、これを採用していいんだっけどうだっけっていう担当者様が考えたときに必要な情報がそこにあるっていう状態をすごく意識して作っているので、人で判断していただくっていうのはすごく我々の設計思想の中には今回にあるものではありますね。 そこが本質ですよね。何でもかんでもAIじゃなくて、AIができることは任せると。人間は、さっき高島さんもおっしゃってましたけど、他に雑多以外の判断力が必要なものがあると。そこにエネルギーを費やすと。そうすると脳も疲れないし、時間効率も高まると。 例えばFAQの公開、AIを使うとリードタイムが従来の3週間から1週間に縮まるみたいな話は、まさに効率と効果を両立させてるっていうこと。あとはFAQを作りっぱなしにしないっていうのも大きなポイントの一つですよね。これだけ聞くと、素晴らしくて社内で紹介したいっていう人が今、続出しているんじゃないかなと思うんですが。 ちょっと先の話で言うと、例えばAIが電気、水道、ガス、空気みたいな時代になった中で、顧客対応って今後どうなっていきますかね。僕はAIが人間の声の真似をして対応するコールセンターで対応しているのはAIだっていうのはちょっと先のような気がするし、メールの処理が全部AIに任せて、自分は寝てても大丈夫だっていう時代にはならないんじゃないかなっていうふうに僕は思ってるんですけど、高島さんいかがですか。 そうですね。ここも社内で非常に多く議論をしたところではあるんですけども、現状の予測としては、人が対応すべきものだけを人が対応する世界観っていうところになってくるのがまず第一ステップかなと思っています。 マニュアルをよく読めば解決できるとか、ここを見れば解決できるみたいなものっていうのは、今までお客様側にすごい強い手間があったので、取り合わせという形に発展してしまったんですけれども、これが徐々にAIとか我々のようなシステムが発展していくことで、お客様自身がすごく簡単に自己解決ができる世界っていうのは訪れるかなと思っています。 ただ、その一方でですね、いわゆるクレームの処理であったりだとか、もっと深く入り込んだ、コンサル的に入り込んだところのお問い合わせの対応とか、こういったものはやっぱり人がやらないと、そもそも難しいっていうのもありますし、価値が出ないっていうこともあったりするので、こういった部分に関してはやっぱり人に回ってくるのかなと思っています。 なので、すごく簡単なものはAIが。ちゃんとやったほうがいいもの、もしくは難しいものに関しては、人のほうに自動的に分配されてくるような未来感っていうのは、わりとすぐ訪れるんじゃないかなと思っていますね。 いや、素晴らしい読みですね。僕も顧客対応マイクロソフトのときにやってたんですけど、謝罪訪問585件やったんですよ。これはAIには任せられなくて、でも謝罪訪問に準備が必要なものはAIがサポートしてくれるっていうのは十分あると思うし、人間ならではのこと、判断力、それからこれからは複雑に課題がどんどんどんどんなっていくと思うので、そこに人間のエネルギーを費やすっていう意味では、 楽々自動応対、それから新機能であるFAQっていうのは、まさに時代に即した製品サービスなのかなというふうに思います。もう本当にね、今日は高島さんの台本全くないんですけど、もう作り手のこだわりも聞けて、僕自身もすごくワクワクして、多くの僕のクライアント企業に紹介したいなっていう感じです。 4回振り返ると休めないのも、遅いのも、作業が減らないのも、根性とかではなくて仕組みの問題であるってことが多くの方が気づいたんじゃないかなと思います。この仕組みをAI、それから楽々自動応対を始めとしたサービスと組み合わせることによって、皆さんの正しい忙しさに変えられるんじゃないかなというふうに思います。 新機能のAI FAQ機能、2026年秋提供開始ですよね、高島さん。 そうですね。今のところベータ版という形で提供させておりまして、今のところ順調には進んでおりますので、秋口に皆さんにご提供が可能になるかなと思っております。 じゃあもうベータ版はトライすることができるということなので、AI FAQだけの機能ではなくて、楽々自動応対のお試し、そしてそのお試しの中にAI FAQのベータ版も使えるという認識ですかね。 そうですね。今のところでいうと既存のご契約者様に対してベータ版をご提供しておりまして、全く新機能のお客様に関してはまずシステムのご説明とかは現在させていただいておりますので、もしご興味があればぜひお問い合わせいただければと思っております。 ありがとうございます。この放送のチャプターURLにサイトのリンクを入れてますので、ぜひまずご自身で見ていただいて、それを社内で共有して、ぜひ楽々自動応対契約してよという話とAI FAQが間もなくリリースされますので、その準備をしておいてなんて声掛けをしていただけるとありがたいなというふうに思います。 ということで、高島さん、もう台本なかったですけどあっという間でしたね。 そうですね。ただすごくしゃべりやすかったです。ありがとうございます。 全然緊張されずにこにこされているので、このにこにこが多分リスナーに伝わっていると思います。ありがとうございます。 ということで、皆さんのアクションは聞いて終わりではなく、ぜひこのサイトのURLをクリックしていただいて、まとめてこれがいかにいいかということを社内に伝えるや伝わるように伝達していただくことです。 ぜひ皆さんのアクションをお待ちしています。ということで、4回のタイアップを終了させていただきたいと思います。高島さん、ありがとうございました。 ありがとうございました。 # ヤブからスティックな一言 今回のヤブカルシティックな一言です。 インフォメーションの価値が下がり、インテリジェンスの価値が上がる。 情報というのは、生成AIなどによって、容易に収集ができるようになった。 過去の情報や誰かの情報を収集するのは圧倒的に楽ですよね。 これ、AIに任せちゃった方がいい。 でも、それらの情報は、二次情報、誰かの情報、中には嘘の情報も含まれている。 その中で、信憑性の高い、信頼性が高い情報をピックアップして、 それを行動にどうつなげるかということがポイントですね。 外から集めた情報、インプットした情報だけではなくて、受信メールの情報だけではなくて、 それを未来の行動にいかに役立てるかということが重要です。 集めた情報はインフォメーション、それを自分でどう解釈するかがインサイト、 そして、自分たちで獲得したナレッジを、いかに現実社会の中で活用していくか、これがインテリジェンスですね。 最近、ベストセラーになっているカバサー・ショーンさんの知性改善でも言ってますね。 もうポイントはアウトプットだと。 獲得した情報、そしてインサイトを現実社会でどうアウトプットするかによって、変化がもたらされるということです。 ぜひ今日も聞いて終わりではなく、ぜひサイトをアクセスして、そしてラクさんのサービス、お試し利用、社内の中でオススメアウトプットしてみませんか。 # 愛❤️のコメ返 AIがFAQ運用を肩代わりする「頑張らないFAQ」という新機能 いつもコメントトゥギャザー ありがとうございます。 1週間前の放送は、AIがFAQ運用を肩代わりする 頑張らないFAQという新機能に対しまして たくさんのコメントありがとうございます。 真っ先にコメント、ハッチャン。 価値を生む仕事に注力する。 バーボンさん、次回はヤブカルティックな対談だ。 今日放送しました。 それから、ついてるさん、AIに個人情報を 入れないための作業が発生しちゃう。 ワルリーさん、相当にニーズが高いと思います。 コアルビさん、今の職場に 仕組みでできることを試してみる。 トーカンさん、決めるのは人。 役割分担を明確に。 ヨシさん、早速ラクスさんの ホームページ拝見しました。 アキネイさん、今日のお箸、そもそも FAQが分かれない。調べます。 ハヌルさん、決めるのは人ということを 心がけていきます。 ミキスズキさん、来週の対談楽しみです。 ポン吉さん、AIは作業、人は判断。 ヤブタケンチさん、考え尽くされたサービス。 ズッキュンさん、これはいいですね。 ステムさん、いつも近代の質問を受けるのに 慣れてためてない。まずはマニュアル作成から。 岩太郎さん、AIに丸投げしないように気をつけます。 マッキーさん、クオリティを担保するのは人間。 面倒な作業はAI。 上司クルーニンさん、思いを生産性にシフト。 時代変化を受け入れる。 ヤギカイコさん、人間が主導権を持って 手段としてAIを使う。 セイケフミーさん、最終的に人間が決める。 ソノさん、いいね。いいですね。 ケンティさん、AIに作業、人間が判断。 カラヒマワリさん、作業はAI、判断は人間。 ラクラク自動応答、使ってみてね。 ドラポンさん、人が決める。 普段のAI取り扱いと一緒ですね。 マヒロさん、仕組み作りと判断ができる人が AI時代を生き抜く。 ワンダーイレブンさん、エモじゃれでございます。 チャオさん、最後に決めるのは人。 ヒッキーさん、会社の人に話してみます。 カンカンさん、作業はAI、判断は人。 ユーコスさん、今日も大丈夫と言っていただき ありがとうございます。 マンマルさん、AIに渡すためのデータ整備に 時間かかりすぎる。 ドリドリさん、落ち着いたらは来ない。 本当にそうですね。 チェルカリさん、さすがラクラクさん。 キクチマユコさん、落ち着いたらという時間は やってこないという話が心に響きました。 カヨさん、作業はAIにお願いして私は判断する。 コウヘイさん、FAQって本当に メンテナンス大変ですよね。 ミヨコさん、AIに使われないで AIを使うようにしたい。 星のベアさん、66個目かな。 エモじゃれでございます。 サオさん、決めるのは人間。 マヤコさん、私の会社でも使いたいです。 アベッチさん、アップデートできるのは 大きいですね。 アンコペスさん、評価、期待される人は 作業に時間をかけていない。 サトチさん、AIは作業、人は判断。 主導権を渡しません。 ヨシモリさん、作業はAIに任せて 決めることに専念ですね。 チコさん、まずはラクスさんのホームページを見ます。 テドステさん、AIを使うための準備かな。 でも仕組みを作れば解決できるな。 リンゴスさん、作業はAI、判断は人間。 テルリッツさん、社内FAQに使えないかな。 ララランさん、エモじゃれでございます。 ミカロンさん、作業はAI、決定は人間。 ゲンキさん、AIに学習させるための データ収集も自動化。 ヒヨさん、FAQを自動更新するがねーささん、 AIに学習させるためのデータ収集も自動化。 スッスーさん、AIがまとめたデータも 最後は人間の目で確認する。 ステファンさん、作業はAIに、判断は人が。 土屋彩乃さん、ついつい雨目に見積もってしまう。 それ私のことです。 ジャクソンさん、AIに作業を任せて 人間が最終判断を。 スピカさん、作業はAIに、その先の判断は人間。 ケイビーさん、FAQ運用のこと提案してみます。 ヒロリンさん、AIに渡すためのデータ整備に 時間をかけていないか、そこをAIに任せる方法がある。 うささん、情報をまとめることに 時間をかけてしまってますね。 住木野ヒロさん、作業はAI、判断は人。 クタさん、絵文字あれでございます。 ザッキーさん、AIが自動で情報整理してくれるの 本当に楽です。 タコタコさん、作業はAI、判断は人。 まゆいさん、環境を作るの大事ですね。 糸吉さん、アンダシアトラフトはAIに、 判断は人間に。 ヒロシさん、FAQの管理に宿泊してます。 ボンタスさん、AIはリマインド機能だけじゃなく、 季節の代わりめに人間の脳みそ。 大切な仲間のお誕生日を思い出させる幸せを実感中。 みつえさん、ペンギンマーカーでございます。 みくつるさん、仕事での情報の更新作業は 地味なんですが大変です。 最後、カチさん、人は判断する役目だ。 自分のクオリティを上げる努力をスルー。 # トゥモローの放送は、ライフが好転する“レセプター志向”とは 最後までリスニングいただきありがとうございます。明日もお耳貸しください。 トゥモロの放送は、ライフが好転するレセプター思考って何かをご説明しますので、ぜひリスニングしてね。 ということで本日はここまでです。じゃあねー。せーの、じゃんけん! グー! 休みをたっぷり楽しんだから、月曜日からグッドなコンディションだ。 もっと見る #メール #PR #ラクス #楽楽自動応対 トップ5%社員の習慣ラジオプレミアム放送配信中!00:081.大丈夫シャワー🚿00:562.初めのあいさつ20:273.AIがあなたの仕事を楽にする | 楽楽自動応対https://www.rakus.co.jp/rakurakucloud/jidootai/?utm_source=voicy&utm_medium=referral&utm_campaign=voicy260801:284.ヤブからスティックな一言04:535.愛❤️のコメ返 AIがFAQ運用を肩代わりする「頑張らないFAQ」という新機能https://r.voicy.jp/nEmNMEXyWKX00:256.トゥモローの放送は、ライフが好転する“レセプター志向”とはコメント感想・質問・応援メッセージを書こう カジ9月2日アイスクリーム嫌いな人はアイスクリーム売れない自分はpino、papiko、チョコ最中ジャンボ、アイスの実…アイス好きです。自分の売りたいアイスをみつけルー!1返信 マヤコ9月2日開発者さん側の気持ちが聞けて、より商品の良さが伝わってきました!1返信 いわぽんちゃん9月1日😄1返信 ひろし9月1日問い合わせ対応にAIを利用していますが、1割しかAIで対応完了できてません。情報のアップデートもAIにしなければ!1返信 wonder119月1日👍🐶✊⚽️1返信 もっと見る
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自分は
pino、papiko、チョコ最中ジャンボ、アイスの実…
アイス好きです。
自分の売りたいアイスをみつけルー!
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