住む、ということ。
加賀江広宣 /著書 「住む、ということ」
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    1.

    はじめのことば 田んぼのこと

  2. 02:33
    3.

    小さな学校のいいこと、そうでないこと

  3. 04:04
    5.

    自然環境から学ぶこと

    チャプター添付画像
  4. 00:28
    6.

    終わりのことば

コメント

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ポゴダ
2022年8月31日
初めてコメントいたします。
お子様の通学に付き添われていることを、大切なシーンだと話されてとても共感しました。私も同じ気持ちで毎朝中1の娘の通学に付き添っています。普段共働きで話せない分、手を繋いで話をして、何よりも自分のための時間です。子供との時間はキラキラしていますね。また暮らしの様子を聞かせてください(o^^o)
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加賀江広宣 / 住まいのこと公式アカウント
2022年8月31日
コメントいただきありがとうございます🍀
共感いただけてとても嬉しいです。
子どもたちの成長は、日に日に早くなっていくようで
1日1日がとても大切な日々なんだと改めて思います。
中1の娘さんと、手を繋いでの通学…幸せな光景が目に浮かびます。
素敵なお話を、ありがとうございました😊
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住む、ということ。

加賀江広宣 /著書 「住む、ということ」

—— 住む、ということ ——

「住む」という言葉は、いつも、わたしたちのすごく身近にあります。
けれど、「住む」ということについて、ふだん思いを馳せることが、どれだけあるでしょうか。

家にまつわる基本的なこと、例えば「整える」「設える」「飾る」「手を入れる」といったことには、何か正解があるわけではありません。

日々そこに身を置き、住むことを感じていると、思いや行動がむくむくと湧き上がってきて、だんだん形になっていきます。

そうした痕跡の積み重ねによって、その人、その家族の人生が、その家に映し出されたとき、何とも言えない深みや愛着が醸し出されていくように思うのです。

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