TOPハウツー・学習テクノロジー裏・パジちゃんねるINTMAXのプライバシーマイニングを行ってみている06:23 2025年9月2日 461再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次INTMAXのプライバシー保護機能とは?誰でも参加できるマイニングの魅力驚きの低コストと高い注目度革新的なプライバシー保護技術将来性と参加方法、そして報酬とは?AI文字起こし(β版) # INTMAXのプライバシーマイニングを行ってみている ウラッパジチャンネル。今回のテーマはイントマックスのプライバシーマイニングを行ってみている話というのをしていきたいと思います。 イントマックスは過去のこの配信でも1回か2回ぐらい紹介したことはあるかもしれないんですが、 最近結構ですね、SNS上でイントマックスに対しての言及というのはじわじわと増えている感じがしたので、 改めて多分聞き慣れない、耳慣れない言葉かと思うイントマックスの新しいブロックチェーンのあり方というところを少し解説しながら、 プライバシーマイニングというのがこの配信を聞いている人、誰でもがですね、 ブロックチェーンネットワークのマイニングに参加できる形になっているよという話もしていければなというふうに思います。 イントマックスは非常にシンプルなコンセプトで、ブロックチェーンの技術特性であるトレーサビリティ、 つまりアドレスとアドレスとが行き交うときに必ずそれがパブリックに透明化されるというのは、 今までの中に閉じた形でのデータベースで、 ブラックボックスになっていたような送受信、送金受信の仕組みというのを根本的にはオープンにパブリックにしていくという方向でしたよね。 イントマックスはそこに対して一定のプライバシーも必要なシーンというのは割かし多いよねというようなコンセプトに対応した新しい形のブロックチェーンで、 超ざっくり言えばこれからステーブルコイン、JPYCさんが突破したような日本編のステーブルコインが広く流通していったときに、 例えば会社からの給与支払いというのは各個人にJPYCでそのまままるっと送金されてしまうと、 会社側からしてもそうなんですが、個々人からしても自分が受け取った月給というのがほぼ誰が誰にいくら送ったかというのがアドレスベースでは完全にフルオープンになってしまうので、 あの人は月給50万だとか、私が月給30万だみたいな、そこは今まで通り個人のプライバシーとして守りたい部分だよねというところも、 ブロックチェーンだからこそ逆に全てがオープンになってしまうというようなシーンのときには、個人のプライバシーを守るシーンにおいては、 こうしたイントマックスが持つ送金受信をするときのプライバシーの否得性というのが重要になってくるというケースがいよいよマスアダプションすればするほどニーズが高まってくるんですよね。 このコンセプトの副産物としてイントマックスはブロックチェーンネットワークのオンチェーンに刻むデータというのはほんの数倍と程度しかないという意味において、 ガス代のコストもあらゆるブロックチェーンネットワークと比べても最低コストになり得るという意味でも注目度が高いんですよね。 しかもこのイントマックスは日本人初で生まれている海外法人だったと思いますが、インサリアムのスケーラビリティ問題のときに行き詰った先にプラズマという解決方法を見出したチームというのがいて、 それは継続してイントマックスという形で一つのプロダクトとしてプラズマの開発非常に難解で、私も2017年前後のときにこれは本当に開発しきれるのかという具合の難解さを突破した上でこのイントマックスのネットワークというのがいよいよ実現してきたんですよね。 そしてここからが結構面白い点なんですが、このイントマックスのプライバシーを守るという部分の根本にあたる部分で、実はトラストレス、パーミッションレスでこの配信を聞いている皆さんも一緒にマイニングに参加することができるんですよね。 そのマイニングの方法というのはちょっとビットコインとは違って、PoWの電力をめちゃくちゃ使ってGPUを計算量で勝負するというようなものでは今のところなくて、半分PoSのような一定のインサリアムをステーキングすることで0.1イーサから参加可能なんですが、 0.1イーサをステーキングしつつ、その受け取り先を今まで世の中では使われていなかったような新しいアドレスを自ら発行して、そこで受け取りをするといったマイニングの報酬というのはまだ参加者も少ないということもあって、一定のITXのトークンを受け取ることができるというサイクルが大体3日から1週間ぐらいの間で何度も繰り返しができるんですよね。 ポイントはこのプライバシーを守るための大量のアドレスをみんなが、全世界の人たちが新しく発行して、そことの関連性というのをアドレス単位ではなくしていくというのが重要で、この新しいアドレスがちゃんと健全に生きているアドレスが今後イントマックスがブロックチェーンネットワークを広げていくときに個人のプライバシーを守るようなところに使われていくというような仕組みになっているんですよね。 いよいよステーブルコインも長年かけて、絶対にこのWeb3ブロックチェーンの世界に必要だよねというのは、これは規制緩和によって突破されていよいよ本格化を迎える時期が来ているわけですが、その先にあるのはマスアダプションした先にブロックチェーンの透明化すぎるトレーサビリティ的なパブリックでオープンな状態というのが一定程度困る部分というのを解決するプライバシー。 プライバシーを保てるイントマックスの存在というのは、これイーサリアムの創始者であるビタリックブテリーも何度もイントマックスに言及するぐらいにはかなり注目度が高い実はブロックチェーンネットワークであるので、まだ本格実用されていないこのタイミングでのプライバシーマイニングというのは、ビットコインの初期段階とかイーサリアムの初期段階みたいな楽しさがあると思うので、ぜひこのチャプターにリンク貼っておきますので、 この紹介コード的なものは使うといいことがあるかもしれないということで、チャプターのリンクからプライバシーマイニングを行ってみてください。ということで、今日はここまで。バイバイバイノバイ。 もっと見る #ブロックチェーン #INTMAX 裏・パジちゃんねるプレミアム放送配信中!06:231.INTMAXのプライバシーマイニングを行ってみているhttps://app.intmax.io?ref=SQPTSAAVコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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