TOPハウツー・学習テクノロジー裏・パジちゃんねるAIバイブコーディングの実践202605:36 1月14日 357再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次AIバイブコーディングが越えた「山」moonアプリ英語化の驚愕の実績従来のアプリ開発 常識と課題10時間で開発?コストと工数の革命AI開発が加速するグローバル戦略とは?AI文字起こし(β版) # AIバイブコーディングの実践2026 ウラッパジチャンネル。今回のテーマはAIバイブコーディングの実践2026ということで、こちら収録をしているのが2026年の1月の上旬時点ということなんですが、 いよいよこのAIによるバイブコーディング、バイブスによるシステム開発とかアプリ開発というのが、だいぶ一つの山を越えてきたかなという感じになってきているんですよね。 直近で実践して、できるだろうなと思いつつ、これはかなり驚異的だなと思えたことは、 moonという収索アプリ、ちょっと練習がてら1週間ぐらいで、2、30個の機能を詰め合わせたAIキャラクターとチャットができるサービスというのを、 結構、急大展を与えられるかなというようなレベル感まで持っていた日本語向けのサービスを作っていたんですよね。 これをちょっと思い立って、グローバル版というか英語版機能、英語切り替え機能というのを付けようとした時には、 画面数でいうと30から50ぐらい、結構いろんな画面が存在しているし、主要な機能だけでも2、30個は有に積み上がっているという中で、 私の感覚では、今までのウェブサービスとかアプリ開発で、仕事として外部の業者さんとか開発会社、あるいはフリーナンスの方に発注するときには、 超短納期で見積もったとしても2週間は下らないと、普通には1ヶ月から1ヶ月半ぐらい猶予をくださいというのが、 大抵相場的な見積もりで上がってくる納期であるし、その費用感でいうと、画面がやっぱり30とか50とか主要の画面があるとしたら、 それにかける何万円みたいな話になるし、もちろんそこには英訳の費用もあるし、それぞれのメッセージごとに対応するような新しいデータベースのスキーマを構築する必要があったりするとなってくると、 割と大掛かりになってくるので、一番格安な、それこそオフショア的な開発であったとしても、100万円だと安すぎると、 300万円から500万円ぐらい見積もりが出てきても全然不思議ではないぐらいのボリューム感というのがあると思うんですよね。 一旦ちょっと分かりやすく、個人開発でお友達価格でお願いしますと言って100万円だとしても、全然これまでだったら安いし、 それだったらお願いしようかなというぐらいの規模感であるのに対して、今回AIバイブコーディングでデータベースとかデザインまで一体型となっているレプリットというツールを使って、 どれぐらいの工数がかかったかというと、その工数は約10時間ぐらいということになって、1日8時間計算だとしても1.2人日とか1.5人日の犯人には収まっていると。 ここに工数でかける3万円とか5万円とかっていうのを掛け算してもいいですが、単純計算で一つのプロジェクトとか案件としてお渡しするのも最安で100万円だとしたら、その30分の1みたいなことが実現してしまっているというのは驚異的な話なんですよね。 そして、レプリットなのでAIバイブコーディングとしてのAIを活用して、AIのAPIの費用は別途かかるわけですが、この費用がなんと50ドルぐらいと、だいたい150円計算でも1万円以内に収まっているという範囲内なので、 1日のマネジメント費用とかディレクションフィーというのと、この実際に開発とか英訳にかかる費用というのを全部組み合わせても4万円とか6万円ぐらいの規模感になってくると。 個人開発なので、その費用の部分というのは個人が負担すると。時間的な提供ということの実費面で考えると、たった数千円、1万円弱の費用で一発のスマホアプリの全体の英語切り替え機能というのがついてしまったということになるんですよね。 英語の翻訳の精度というのも、日本語を見ていればわかるように非常に精度が高いですし、ところどころ本当のプロの目から見た時には、ちょっとこうした表現の方がより良いんじゃないかという指摘はありつつ、 十分に海外のサイトを日本語で見た時に、ほとんど違和感なく見られるぐらいの不気味の谷を越えているというか、クオリティ的には旧大手を与えられるようなレベルの英訳ができるし、特にこうしたシステマチックな機械的なプラットフォーム型のサービスの場合には、 万人がわかりやすいような、要は中央地的な優等生的な英訳というのが機能しやすい場面でもあるということで、この費用とか納期期間というのが大幅に短縮された上で英語圏、グローバルに展開するというのが非常に楽になっていくと。 ちょっと後編の方では、この辺りの変化を伴ってどういうことが起こっていくかというのを深掘っていきたいと思います。夕方18時にお会いしましょう。今日はここまで。バイバイバイのバイ。 もっと見る #Replit #バイブコーディング #最近試したAIツール 裏・パジちゃんねるプレミアム放送配信中!05:361.AIバイブコーディングの実践2026https://replit.com/refer/hataka1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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