TOPビジネスキャリア田中淳子の「人材育成」応援ラジオ#109 シニア社員のココロの内。もしかすると、不安と恐怖と哀しみがたくさん詰まっているのかも知れない。17:51 2022年12月1日 1,406再生 問題を報告する 再生する シェアする #モチベーション #人材育成 #キャリア形成 #人生100年時代 #学び直し #寄り添う #リスキリング #理解する #キャリア自律 #ミドルシニア 田中淳子の「人材育成」応援ラジオ「世界を変える「人」を育てる」トレノケート00:341.「今日のテーマ」は?08:562.マラソンレースのゴールテープがどんどん遠ざかるような。08:233.北風作戦より太陽作戦/ 書籍『働かないおじさんのトリセツ』(リンクあり)https://www.amazon.co.jp/dp/4776211483/コメント感想・質問・応援メッセージを書こう よら2022年12月2日マラソンでの例え、分かりやすかったです。もう勇退された先輩が、「俺ら会社に入った時、書類は手書きやって、その後、ワープロになって、最後はパソコンやねんから大変やったで」という話をされたことを思い出しました。どの時代でも、変化は起こっているんですよね。その変化に対応して生き残る人、対応できず脱落するは、いつの時代でもある話で、今が特別ではないということです。働かないおじさんよりも、無能な働き者の方がタチが悪いですけどね。3返信 数字の52022年12月1日先日の壁打ちでの私の相談とリンクしていたので、初めてコメントします。淳子さんから教わったのは、スキルというより考え方だと思いました。早速、シニア職員との面談の時、「敬意」をベースに歩んできた道を聴きました。その職員は、自分の楽しかった仕事、苦しかったけど勉強になった仕事について話してくれました。こに面談を通して変わったのは、私自身の見方、考え方です。目指しているものはおなじだった。ただ、そうしたくてもできない苦しさがあった。どうしていこうか、一緒に考えたい。心からそう思いました。4返信 数字の52022年12月1日こに面談→この面談 です。失礼しました。1 越後屋_純2022年12月1日自分もシニア社員ですが、エンジニアであるためか、新しい技術はいつでも気にして勉強、取り入れることを心がけてきましたし実践しているつもりで今でも年下の社員に発破をかける側です。ただやはり加齢からくる目、記憶の衰えは実感しますが。一つだけシニアの言い訳としては報酬が減るわりに求められる業務は変わらないことがあると思います。給与6割程度、賞与なしではモチベーションが下がるのも分からなくはないです。3返信
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もう勇退された先輩が、「俺ら会社に入った時、書類は手書きやって、その後、ワープロになって、最後はパソコンやねんから大変やったで」という話をされたことを思い出しました。どの時代でも、変化は起こっているんですよね。その変化に対応して生き残る人、対応できず脱落するは、いつの時代でもある話で、今が特別ではないということです。働かないおじさんよりも、無能な働き者の方がタチが悪いですけどね。
淳子さんから教わったのは、スキルというより考え方だと思いました。
早速、シニア職員との面談の時、「敬意」をベースに歩んできた道を聴きました。
その職員は、自分の楽しかった仕事、苦しかったけど勉強になった仕事について話してくれました。
こに面談を通して変わったのは、私自身の見方、考え方です。
目指しているものはおなじだった。ただ、そうしたくてもできない苦しさがあった。
どうしていこうか、一緒に考えたい。心からそう思いました。