#739 「この仕事が苦手だ」と言う若手社員に手を焼いている。【淳子さんの「お悩み相談室」】
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放送700回記念リスナーアンケートに寄せていただいた相談、質問を扱うシリーズです。投稿、ありがとうございました。
自分の仕事が苦手、という若手社員についてのご相談です。
自分の仕事が苦手、という若手社員についてのご相談です。
田中淳子の「人材育成」応援ラジオ
「世界を変える「人」を育てる」トレノケート
- 01:441.
今日のテーマは?
- 09:482.
「接客は苦手だ」という新入社員についてのご相談。中で触れた中原淳さんのブログ。「自分の所属する「組織(ハコ)」によって、あなたは「有能」にも「無能」にもなりえる件」の記事リンクは、以下↓です。興味深いお話です。ぜひ、読んでみてください!
- 04:213.
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コメント

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仕事を始め、自分の居場所を選ぶときに自分が自分らしく一番力を発揮できる環境を選びとる大事なポイントですね〜。
とても失礼ですが、その出版社の社屋は年季もはいっているし、もしかしたらお給料だって今より下がるかもしれないです。でも、そこで働く私も、大手企業で働く私も、「私」なんですよね。
所属する場所で同じ人間なのに、社会的な評価、見方が変わる不思議。
そう思うと今所属する組織で評価されなくても、相性の問題かな、と思い、気持ちが楽になりますね。
ブログ読みました!とても文章が上手、ユーモアたっぷりで面白かったです!いつも色んな情報シェアに感謝です😊
先日似たようなことを考えていて。私は、所謂一流企業の社員として所属し、オフィスワークに従事しています。仕事内容自体は有意義性を見いだせるけれども、でも本当にやりたいこと・得意なことじゃないよなぁとモヤモヤする日々。
先日ふと帰り道に、とある出版社の倉庫作業をお見かけしました。おそらく出来た出版物を会社の人がチームになってみんなで積み込んでいたのです。『こんな風にチームでワイワイ働きたいんだよな』とふと思いました。(続く)
より女性側にもそんな意識は根強いのだと。
多様性は性別関係ないんですよね。ただまだまだ働きづらい日本の社会はありますね。