TOPビジネス投資・マネーメタバースチャンネル大事を成し遂げるために最も大切な4つの事17:36 2024年6月17日 2,506再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次エンタテインメントとテクノロジー融合への道成功の鉄則:マーケットとトレンドを読む独自の組み合わせと情熱の重要性とは?Web3時代の生き残り戦略:独自のポジション確立ザナの進化:キラーコンテンツ創造への挑戦AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。 すべての人に、もう一人の自分ともう一つの居場所。 ザナのファウンダーリオがお届けするMETABOWSEチャンネルです。 今日はですね、日曜日ということで、 今日はって日曜日に撮ってるんですけどね、これは。 ということで、一日中ですね、久しぶりに すべての時間を使ってリサーチに励んでいたんですね。 これをですね、してだいぶ新しいものが見えてくるようになったんですけども、 一つですね、やっぱり確固たる自分の中でのシーンというものを再確認してですね、 結局自分はですね、やっぱりエンタテインメントのプロデューサーという一番元の根本があって、 そこに新しいテクノロジーを入れていくと、絡めていっているというのが今までの自分の人生だったんですよ。 生き方だったんですよね。 ことエンタテインメントでいうと、ほぼほぼ10年間以上ですかね、15年くらいやってきて、 テクノロジー触れ始めたのは、テクノロジー企業はこの5年くらいかな? 5,6年くらいですよね。5年くらいか。 というところで、本当にその2つなんですよ、僕の人生全ては。 エンタテインメントって幅広くて、音楽を作ることから始まって、 ライブパフォーマンスをしかり、あとはステージのプロデュースをしかり、 グループのプロデュースとか、ブランド作りとか、映像作りとかですね、 本当にそういった多岐にわたるエンタテインメントですね。 これを根本的に作っている自分がいて、クリエイターとして、 そして演者としてやってきて、舞台はほとんどが海外だったんですけど、 そこでいろんな経験を積んできて、そしてこのテクノロジーの分野に入ってきて、 今はその2つの融合に勤めているというのが今の自分の人生の中でのポジションなんですね。 # チャプター 2 結局、人って思うにですね、自分の生きてきたものの集大成だなと思うんですよ。 今までの人生どういう風に歩んできたか。 それは、いろんな偶然の積み重なりからそのように生きてきたと思うんですけど、 でもそれはある意味必然的なものもあって、その時それ時それぞれでね、 一番自分がやりたいと思うこと、心が惹かれるもの、熱中、熱狂できるもの、 自分らしいもの、というものをその箇所この箇所をそれぞれで選んできて、 大変な失敗や痛い思いも沢山しながらですね、数少ない成功体験も得ながら進んできたわけなんですね。 そこから自分が時とともに変わってくるじゃないですか。 もっとより良いもの、もっとワクワクするものをどんどん見つけていって、 そこからですね、まるでDJのように何かと何かをくっつけて混ぜ合わせて、新しいものを作っていくというところで、 さっきですね、今日また面白い言葉を読んだんですけど、アイデアですね。 アイデアというものは、新しい何か既存のものの組み合わせでしかないというですね、 何か偉人の格言みたいなのがあったんですけど、まさにその通りだなと思うんですよね。 やっぱり何々、新しい何々って言われるものって掛け合わせであることが多くて、何々掛ける何々みたいなね。 何々っぽい何々みたいな。何々をした何々みたいな。 そんな感じのものってわかりやすいじゃないですか。 こういうパッと例える意味わかんないですけど、例えばパルワールドだったら何ちゃらできるポケモンみたいな。 何かそういう表現とかね。何かいろいろそういうパッと例が思いつかないんですけど、 そういう風に表現できることって、何かわりかし本質に近かったりするんですよ。 じゃあ自分が今やってることって何なんだろうなってなったら、 やっぱりそこはテクノロジーとエンターテインメントの融合、新しい融合で面白いものを作る。 人を動かせるようなものを作るということなんですね。 # チャプター 3 その中で鉄則みたいなものが3つくらいあって その3つ、鉄則っていったらいっぱいあるんですけど 4つくらいかな、ちょっと順番に挙げていくとするならばですよ まず1つはですね、マーケットフィットっていうものがあって これ最近僕本当に学んでいるんですよ どこにお客さんがいるのか、どこにマーケットがあるのか これがめちゃくちゃ大事で これってザナみたいに大規模であればあるほど すげえ見えにくくなるものなんですよね これが結構ここ数ヶ月とか 本当にザナ始めてから1年、2年、3年くらい経ちますけど そこを探し求め続けてきたみたいなところがあるんですよ 1つはですね、ちょっとこれ語り始めるとそれだけで終わっちゃうんで 1回それ置いといて、マーケットフィットですね 一体誰がお客さんなんですかっていうところ もう1つは時代の波トレンドみたいなものがあると思うんですね やっぱりそこにちゃんとフィットしていること それマーケットフィットもそうなんですけど マーケットとトレンドの流れですよね これがあると その2つが強烈に大事ですよね これでどちらかというと外的要因というか 何をどう届けるかとかどこに届けるかっていうところ どういうパッケージングにしてどこに届けるかというところで この問いが出てくるんですけど これめちゃめちゃ大事ですと その一歩手前にあるものが Wattのところなんですね これ両説ありまして そこにそういったマーケットがあるから こういう風に作るっていうビジネスタイプの人もいれば それはそこにあるのは分かるんだけれども とにかくまず自分たちが作りたいものがあって それをちゃんとマーケットフィットするようにしていく いうようなクリエイタータイプの方面もあれば 突き抜けてるクリエイターはそんなものは気にせずに 作るっていう人もいるかもしれないんですけど でもものすごい優秀なクリエイターって 実は結構ビジネスマンだったりするんですよね なのでそこはいずれにせよ どちらのスタイルにせよ 両方大事だなという風に思っています # チャプター 4 じゃあそのものづくりのところで言うと、何が大事かって言ったら やっぱり、そうですね、自分独特の組み合わせ だなと、それが冒頭に述べたことなんですけど、自分独特の ミックスですよね。何かと何かを組み合わせた 何かを何かした いやー日本語難しいわ。何かを新しくした 何かを何とかしたことによって新しくなったみたいな 感じのものだと思うんですよね。 何がわかりやすいんだろうな例えば。今パッと出てきたのが 池早さんだったんですけど、クリプト忍者さんってあるじゃないですか。今日たまたま僕 ラジオを聞いていたから思ったんですけど あれはですね なんだったっけ 民主化されたキャラIPみたいな感じですよね。キャラIPだったら 元々あるじゃないですか。それがWeb3であることによって 民主化されているんですよね。これが新しいところじゃないですか。 それがなかったら普通の忍者のキャラクターになりますよね。それ今まであったと。 けどそれが民主化されているから今までなかったものになっているっていうのが 独自のポジショニング、独自のミックスだと思うんですよ。Web3×IPビジネスみたいなね。 これわかりやすいですよね。これ多分聞いているリスナーの皆さんの 属性からすると一番近い感じじゃないかなと思って。他になんかあるかな。 まあいいや。とりあえずそんなことです。もう一個は何かって言ったらやっぱり パッションですよね。自分のやっぱりパッションと 得意分野とパッションかな。 得意分野ってよく才能って 異常なまでの努力って言うんですよね。 異常なまでに努力できることを才能と言うという名言があるんですけど それまさにその通りだなと思っていて。異常なまでの才能がくっついているというよりも 異常なまでの努力をできる何かの分野においてそれが才能と呼ぶという これ僕すごく好きな言葉なんですよね。これってなんか特別な人なんじゃなくて 異常なこだわりを持っている人たちとか多いじゃないですか。 その分野に関して異常に何か考えている人とか異常に努力する人とか いるじゃないですか。突き詰めまくっているみたいなね。 それだと思うんですよね。でもそれはきっとその分野に対して 自分がものすごくフィットしているというかそれをやるために生まれてきたよねぐらい 自分と合っているんですよね。それをすることが。 # チャプター 5 それがすごくやっぱり大事で、そうじゃなかったら なんかやっぱり負けちゃうと思うんですよね、その分野に超突き抜けてる人に でも、その分野で超突き抜けてる人に 勝つ方法というかですね、戦える方法? 勝つじゃなくて負けない方法? 何かって言ったらやっぱり独自のブレンダの仕方だと思うんですよ そこだなと、例えば ずっとクリプト忍者の例が出てくるんですけど ただ忍者のIPで勝負しましょう、じゃあちょっと ポケモンとかマーベルとかね、戦ってくださいみたいな ディズニーと、なかなか難しいじゃないですか けど独自のWeb3IPで、しかも日本独特みたいな 中にあんまりないミックスみたいなのあると思うんですよね だからこそ、勝てるっていうか負けない? 駆逐されるんじゃなくて、絶対独自の生き方とかポジショニングがあるんですよ そういうところかなと思っていて それをちゃんと見つけることですよね その上で、じゃあ一番最初のところに戻って マーケットフィットのところと、トレンドのところですよね こういったところがある、例えばさ、なんだろうな ザラもそうですけれども、一番のターゲット層って何かって言ったら 今のところやっぱりWeb3好きな人、アーリーアダプターの人たちですよね これがまず絶対的に最初にあって だから何かうぞーむぞーのめちゃめちゃゲーム好きな人たちっていうよりは どっちかっていうとアーリーアダプターの人たちなんですよね それだけでは人口がものすごくまだまだ少ないので それをどう拡張していくかっていうのが、みんなが持っているテーマですよね でも確実にマーケットがある、しかもそこは めちゃくちゃ今成長しているマーケットであるというところがあります そこにザラ、ザラはね、ここまで来て それらの大事なことをまとめると マーケットフィット、トレンド、自分独自のミックス 情熱を異常に傾けられるものみたいな、この4点ぐらいがまず挙げられると思います # チャプター 6 じゃあそこでですね、いよいよザナはどうなの?っていうところなんですけれども 僕はですね、ちょっとこれ戦い方を変えようと思ってまして 何を変えようかっていうとですね なんか全部を表現しようとしすぎないみたいな ことってすごい大事だなと思っていて なんていうのかな、ザナって なんかスタジオジブリみたいなもんだったりするんですよ なんなんだろうな、うまい うまい例えの仕方が分かんないけど、でも もののけ姫で表現しようとしてることと ラピュタで表現しようとしてることと若干違うじゃないですか この例え分かるかな 他になんだろう、うまいうまい言い方? なんでしょうね すごいタイトルがどんどんどんってある 収益者とかでもないしな なんだろうな、ブランドですよね 何かを作るスタジオ、スタジオという表現が正しかったんですけど なんかスタジオなんですよね プラットフォームでありスタジオであり なんかプラットフォームとして なんか皆さんどんどん作ってくださいねって言ってる割には めちゃめちゃなんかザナも自分でも作るじゃないですか で、そこをやっぱり自分たちでも突破しないといけないなと思ってて それができないネットワークって今どんどん多分 指紋で言ってると思うんですけど なんかチェーンできてもコンテンツないですみたいな 多いじゃないですか、いろんなネットワークにね そこをみんなやっぱ必死になってるっていうところで やっぱみんなそうなるんですよ戦い方は もう異常にそこにクリエイター、デベロッパーが集まってくれたら もうなんかプラットフォームはプラットフォームとしてやってるだけで Web3の世界でも生きていけるんですけど まあなかなかそうはいかないんですよね もうなぜならみんながもうこう日進月歩、軍有滑挙で みんなが戦ってるから じゃあデベロッパーの取り合いっていうか みんなどこで何作ってくれるのみたいなことになるわけですよ やったらやっぱり自分たちでキラーコンテンツを作れる力 っていうのはやっぱりすごく大事なので そのキラーコンテンツをやっぱり作ることだなというふうに思ったんですね だからザナ自体がキラーコンテンツというか そこはちょっとねちょっと違ってて ザナの中にキラーコンテンツがちゃんとあるっていう そんな戦い方なんじゃないかなと思っています # チャプター 7 そのキラーコンテンツは何? また最初の話に戻ります。 4つのマーケットフィットを全部考えた時に 自分が何を作るのか? やはりエンターテイメントです。 テクノロジーと融合させた新しいエンターテイメントを スタジオ的に 1つ1つマーケットフィットさせながら進んでいく というところだと思っている。 今までそこが自分の弱点だったと思う。 マーケットフィットを考えながら作っていたと言ったら ちょっと作っているんだけど ちょっと違う。 完全に見えないまま進んでいる。 例えばこれはWeb3ユーザーに届けるの? Web2ユーザーに届けるの? みんなのものなのか? それとも特定のどこかの層にだけぶっ刺すものなのか? あるじゃないですか。 漫画でもIPでも全部刺しに行っているのか こんなにイッチなテーマの漫画って この層にしか刺さらないけど でもその層だけに異常に刺さるんだよねみたいな。 音楽でもそうでみんなが好きそうなポップソングでも でもなんかありきたり。 でもなんかめちゃくちゃコアな音楽なんだけど 一定の人だけ熱狂するみたいな。 そういうものですよね。 そこをじゃあどこに設定するのかっていう その設定のところ ここがですね 最近すごくはっきり見えてきたんですよね。 それは何かって言ったら ザナがっていうよりもザナの中の それぞれのプロダクト、コンテンツ、エンターテイメントが それぞれどこに向かって どういう形で届けられるべきなのか どこに人がいてどういうトレンドがあるのかっていうのが ものすごく大事だなと思ったんですよ。 そしてそれが見えたんですよね。 ようやくこんだけの 同じことばっかり言い続けてて ようやくその辺まで言語化ちゃんとできるようになってきたんですけど そこですね。だから異常にですね 今は見えてるんですよ。 どうすればいいかっていうのが。 だからすごくね やっぱり一歩引いて 一歩どころか百歩ぐらい引いて 各それぞれのプロダクトをしっかり見つめながら そしてその奥の方にいる人々を見つめながら ここにこういう人がいるから これをこういう形で届けましょうと いうことを一個一個丁寧にやっていく そしてそれをやる上でですね そこに届けるには ものすごくそこの分野に得意な人がいると その人と一緒に届けにいくっていう これが大事だと思っているんですよ それがパートナーですよね # チャプター 8 そんな感じでですね、かなり考えもすっきりまとまってきたところで、 来週、今週かこれを聞いている皆さんとしては今週ですね、 今週はとうとうザラサミットの新しい出展社?新しいというかまだ発表してないよね、ほとんど。 出展社、出展企業の数々が徐々に発表されていくタイミングであり、 かつザラもね、新しい今ニュームーブ?今日話したような内容のニュームーブをですね、 今展開して水面下で繰り広げておりますので、新しいザラ第2章なのか第3章なのか、 まあ第2章っぽいですね、これは。を展開するための準備を粛々としておりますので、 ぜひ楽しみにしておいてください。めっちゃおもろいことが起きると思います。 もう早く言いたくてうずうずしてます。いやーいいね、はい。 また2年前くらいのような熱狂が世界中で生まれると思うので、楽しみにザラ進んでいきましょう。 それではまた次回の放送でお会いしたいと思います。ありがとうございました。 もっと見る #投資 #起業 #仮想通貨 #テクノロジー #成功 #成功法則 #ブロックチェーン #メタバース #DAO #web3 メタバースチャンネルXANARIO02:051.チャプター 102:142.チャプター 202:153.チャプター 302:424.チャプター 402:155.チャプター 502:076.チャプター 602:507.チャプター 701:128.チャプター 8コメント感想・質問・応援メッセージを書こう ぱっく2024年6月17日見えてきた次の世界の入り口😄返信
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