TOPビジネス投資・マネーメタバースチャンネルプロダクト、マーケティング、AIの三位一体10:09 9月28日 210再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次AIが拓くプロダクト開発と集客の未来再現性を生む賢い学びの追求とはAIを超越する人間ならではの学び方AI時代に問われる「武器」の選び方と使い方AIと知識の融合がもたらす再現性の創造AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。 フジタランのファンでありおが、お届けいたします。 今日はですね、東京はあと何日だ?3日くらいかな? もうね、昨日もヤバかったっす。 結構俺毎日ヤバいって言ってますけど。 毎日ね、情報量がもう半端なくて、なかなかね、脳内キャパシティをですね、 ウルコクシしてるなっていう。 メモリパンパンですよ。俺のね、メモリ何GBとか分からんけど。 かなりパンパンですね。 そう、でもね、いいですね。 昨日もかなりね、新しい分野を学んできたんですけども、 今僕ずっとやってるのはですね、マーケティングなんですね。 まあまあ、全部ですね。商品開発も、マーケティングも、両方ですね、 全部同時に並行で進めてるんですけども、あとAIもね。 これがですね、3種の神器というかね、 結構ビジネス全部そこに付け付けるじゃないですか。 マーケティングマンイコール集客とした時にですね、 ものづくりですよ。商品設計して。 そして、商品設計もヤバいくらい中にはやることいっぱいあるんですけども、 しっかり作り切って、しかも何種類も作るわけですね、これ。 そう、何種類も作って。 そしてそれを集客、マーケティングにつなげるためのですね、 施策を練りに練って、練り倒して、ここもね、アホほどやることあるんですよ。 アホほどやることあって、 まず、それを効率的にやるためのAIですね。 その一番にも二番にも関わってくるんですけども、 それをですね、いかに一人の力で最大限やるかというところですね。 うちは開発はね、いるんで、開発チームはいるので、 ある程度お任せするところはあるんですけども、 コアの思想設計とかですね、基本的なアレンジに関わるところって、 エンジニアには無理なんですよね。 全部自分でやらなきゃいけないので、 そこはですね、自分でやると。 自分でやるとなったら、その膨大な量をね、 普段の業務とかもやりながら、どうやってやるのかということはですね、 もうこれAIなくしてはありえないわけですよ。 そうなんで、AIの使い方をどんどんより良くしていくために、 自分がね、学びを深めて、で、AIをさらによく使って、 でもAIとひたすらですね、ディスカッションしながら、 どんどんとやっぱり自分の方向にね、 自分が思う方向プラス、 AIの可視化さをお掛け合わせられるようにですね、 ひたすらチューニングを重ねていって、 で、この一番、二番をパスしていくのが三番ですね。 そう、で、やばいときなんて、 これ三番をやるだけで一日解けるときとかあるわけですよ。 もう、それでやめてほしいんですけど、進んでへんやんけ、仕事自体がね。 と思うんですけど、意外とこういうところのね、 なんていうのかな、基礎作り、土台作りみたいなね、 AIによってやる、そういったところが、 うや、他の、なんていうんですかね、今後の、 時間の節約であったりとかね、 クオリティアップにつながるなと思ったら、 大学生だと思いつつも、鍛えるわけですよ、AIを。 そう、でもやってるときに知識もつくしね。 という、この三つをぐるぐるぐるぐる回してる感じですね。 # チャプター 2 これをね、やる上で一番やっぱり大事なのって何かってなったら、 やはりですね、僕がやっぱり最近本当に心がけてるのは、 リサーチ、学び。学びとリサーチみたいな。 学びリサーチしかないみたいなね。 みたいな感じですよ。 僕は本当にね、今まで画流でやってきたことが本当に多すぎて、 感覚ですよね、感覚。 それでそこそこまでね、いけるんだったらいいじゃんって思うかもしれないですけど、 それはですね、再現性ある価値はないわけですよ。 めちゃめちゃ左右されるし、時流とかね、トレンドとか運とかね、 いろんなものに左右されてですね、変数が多すぎるわけですよ。 でもこれからのフェーズですね、まず二つ。 一つはその変数を減らすこと。 二つ目がですね、変数があったとしてもね、 それを最大限活用してレバレッジをかけてね、 変数を最大限まで効果を高められる、結果を高められるっていう方法。 もう一つは変数が悪い方に入ったときにでも、 どんな状況だっても、 明日からですね、全ての何もかもが建てられても、 もうあたってからは売り上げ買ってるんですっていう状況を作ることね。 これだと思ってるんですよ。 それをですね、今まで本当に僕はね、やらなくて生きてきたなと思うんですね。 本当にやらなかったんです。精一杯やってきたんですよ。 もう本当に限界かっていうくらいまで一生懸命仕事してきたんですけども、 一生懸命やるのとですね、賢くやるのは違う。 僕が言ってくれるユダヤ人の超実業家がいるんですけど、 この彼はね、いつも断ることに僕に言うわけですよ。 ハードに働くんじゃなくてスマートに働くと。 僕はいつもね、あのアホみたいにMacBookしばいてるから、 何もやっとんねんと。 言わないといけないんですよ。 だから僕はね、 僕はいつもね、あのアホみたいにMacBookしばいてるから、 何もやっとんねんと。 いやー俺これをね、やることいっぱいあるなって言ったら、 スマートに働けよみたいなね。 そういう彼もね、世界中を駆け巡りながら、 一日単位でね、世界であらゆる奴と商談をしていくんで、 お前も十分ハードに働いてるんやけどと思うんですけど、 でもまあね、おっしゃった通りですよ。 じゃあ何がスマートに働くことの定義かというとですね、 やっぱり遠回りしないことなんですよね。 最短距離を歩むこと。 それは何かって言ったらやっぱりそこの道で、 自分がこの人って思うようなね、ベンチマークとかですね、 まあ場合によっては師匠とか、アドバイザーとか、 チームメイトとか、またわざわざのものがいますけども、 この人って思うものを、やっぱり徹底的に学ぶことですよね。 なぜなら、その人たちはですね、僕が今からですね、 1年か2年間で時間をかけるような先に、 常にもうその10倍くらいの経験をね、 その分野に費やしてるわけですよ。 いや、そりゃさすがに無理でしょうと。 確かにAIを使えば、その道10年みたいなね、 該当としてくれますけれども、 そこでの学びのね、なんか進度が違うんですよね。 進度が。 そう、AIって何かこう、スピードで仕事をこなしていくから、 ババババババッと情報処理して入っていくけども、 なんかもう、しもど深く腹落ちして納得して、 超高度変容を促しますみたいな。 そうじゃないですよ。 それってやっぱり人間の力なんですよね。 そう、だからやっぱりそういう、 えー、なんていうんですかね、 対象をしっかり見つけて学ぶことですよね。 # チャプター 3 僕は自分自身もね、そういう風になれればいいなともちろん思うわけで、 だからこそ、今死ぬほどですね、たくさんの情報をAIは酷使しながらね、 AIと人をもう限界まで最大限に活用しながら、 あらたらやる情報を集約していって、体系化していって、システム化していって、 そして最短最速でね、パフォーマンスを出せるような、これは自分のためのもとだし、 自分たちのサービスを使ってくれる人たちもそうですし、 最短最速でそういう結果を出せるようなね、ものを今ずっと作り続けているわけなんですけれども、 ようやく来月くらいにもこれを表明できるかなと思っています。 ちょっとクリアスマニアだったっすね。厳しい。 まあでもね、十分、その分ね、めちゃくちゃいいものができてるんで、 例えて、俺これやろうと思ったら1年かかるわと、いうところですね。 半分になったとき、いや何だったら4分の1になったと、時間をね。 時間が一番したんですから、お金じゃないわけですよ、時間ですよ。 だからその時間をいかに短縮して差し上げれるか、いったらもんだと思うんですよ。 そうです。ここはね、AIが入ったからとても必要。 マジでそれを、AIが入ったからだったら、こんなに死ぬほどですね、お見通ししないでも、 スイスイことは進んでるはずなんですよ。 やっぱり何が足りないかって言ったら、やっぱりそのナレッジの部分ですよね。 そう、スキルナレッジの部分で、これをですね、いかに再現性を持たせてできるかと。 自分ができる、自分ができるだけじゃなくてね、自分以外の多くの人たちでも、 それを使えば、同じようなことができるようにあると。 AI自体ね、やっとAIが出てきてくれたから、実験できるわけで、 昔はですね、アナログだったから、もう本当に師匠をですね、 シュハリみたいな感じで真似て、ノウハウを教えていただいて、 そして時間を使ってみたいなね、こうやってやったんですけども、 今は幸いなことに、ほとんど一瞬で学ぶことができると。 学ぶことはできるんだが、それってもうすごい武器を落とされてるだけでなくて、 その武器をですね、どういう風に使って戦うかっていうのは人間の仕事なわけですよ。 そう、そこAIやってくれないんで、そこだけね、しっかりもう、 とにかくしっかり気づくと。そうすれば、後のことはですね、 AIがしっかりやってくれますよ、という時代になったんでね。 いい時代ですよ、それは本当に。 だから僕は、その武器の部分を最大限に磨いて、かつその人間の部分ですね、 そこで一般に遠回りをしなくていいような武器の使い方を教えて差し上げれるかと、 というところを意識しながらね、物作りの最終段階に生きています。 はい、そんなわけでね、みんなも作っていきたいと思いますので、 ぜひ楽しみにしておいてください。それでは。 もっと見るメタバースチャンネルXANARIO03:201.チャプター 103:532.チャプター 202:563.チャプター 3コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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