TOPビジネス投資・マネーメタバースチャンネルほぼソロプレナーがAIで世界を渡り歩く時代11:15 10月1日 217再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次スリランカへの旅と知られざる世界的ネットワーク謎多きイスラエルの実力とビジネスの衝撃世界規模の事業展開と見えてきたAIの方程式人員拡大の「恐怖」AIが拓くソロプレナーの道プル型AI戦略で実現する未来のビジネスモデルAI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。 ザナのファウンダーリオが ここを再び東京から届けます。 さあ次の目的地がとうとう決まりましたね。 昨日一日かけて。 さあどこかというと、どこでしょう。 はい、スリランカです。 スリランカってどこにあんねん。 いやー思ってました僕も。 えっとですね、インドの下の方からちょっと右に行ったとこですね。 これがスリランカ。 もう結構ね東南西を行ったつもりだったんですけど、ここはノーマークでしたね。 えーなぜかというとですね、すげーお世話になってる香港のね。 まあ今も引退したのかな。 香港理科大学というところのプロフェッサーがいて。 だからTED繋がりでですね、僕TEDに一回スピーカーしたことがあるのでTED北京かな。 そう、であの時はもうひどかったですけどね、緊張してね。 いやー若気の怒りです。 まあいいや。 で、えっと彼はですねTED香港のオーガナイザーをしてたんですね。 で、もうめちゃくちゃね仲良くなってTED台北の時に一緒にやって。 めちゃくちゃ仲良くなって、そっからもう軽くこれどれぐらいしかね、もう軽く10年は超えます付き合いをしてるんですけども。 ほんとね、いろんなところで人生が時々交錯するっていうね。 僕の周りでね、彼よりね海外旅行っていうか世界旅行してると見たことないです。 マジで進出気持ちすぎでしょっていうくらい、世界のありとあらゆるところに行くっていうとんでもないハッセルハッセルハッセルハッセル。 マジで頭いいしね。 そう、で、得意研究分野は意識ですね。 そう、だから今僕が作ってるザナ、もうそこが領域なんでね。 ちょっと今回彼がですね、それなんかね、何をまたこれどうしたか知らんけどなんかそういう山の中にですね、 ペックとエラーのビレッジみたいなやつを作ってて、 で、あのそこにまたすごい優秀な人とかね、彼の、まあ彼は悪くてヤバいんですよ。 で、あの、毎日がダボスカ駅みたいなね、そんな人なんで、そこで色々と集まるからおいでよって言って、 僕もタイかドバイって言ったんですけど、ちょうどその中間地点ですね。 そこかっていう中間地点にたどり着きました。 はい、なんでとりあえず行ってきたいなと思います。 えーと、で、またね、そこから色々なことが広がると思うんですけど、 まあ実はね、ちょっとこの前話した、バイオファティライザーかな。 はい、農薬、有機農薬のね、有機農薬、違う、有機、有機肥料、そうそうそうそう。 これ一人ね、お問い合わせ頂いてた、すいません、編集します。 えー、そう、有機肥料ね、こちらも農業の準備を進めてるんですけど、 おそらくスリランタに工場を作ることになるんじゃないかなと思っていて、 うーん、まあこういうことをね、もうほんと僕は一気にドカーンと大規模でね、 もうやっていきたいわけですよ、もう世界何か、世界何十拠点みたいな感じで。 そう、一気にもうこれ世界とれるものなんで、 まあそういったことをね、みんながやっていきたいんですけど、 まだまだ自分の人脈と力不足でね、もっとそこは伝えていきたいなと思ってます。 で、えー、昨日はですね、面白かったですよ。 昨日は、えー、イスラエルのね、方とミーティングをしたんですけども、 たまたま奥さんとね、日本に来ていまして、 まあこの人はね、ヤバいっす。 だいたいね、だいたい僕が繋がる海外のなんかそういう系の人はちょっとヤバいんですけど、 まあこの人はね、大概ですよ。 まあうちのね、今ジョイントベンチャー組んでる、アフリカの方でね、 ジョイントベンチャー組んでる人の紹介だったんで、 まあなかなかのVIP来るんだろうなと思った。 普通にね、大統領とかね、NIME大臣とか出てきますから。 結構ね、今回の人は結構謎のキャラで、でもめっちゃ面白かったんですよ。 # チャプター 2 何の話をしたかというと、彼は本当にいろんなビジネスをしていて、 今イスラエルって世界でも話題の地域になっていると思っているんですけど、 彼は彼のビジネスマンなので、僕たちと同じようなビジネスを今少ししています。 資源関係ですね。 彼はそれをヨーロッパの方でやっていて、資金を出しているのはイスラエルです。 僕の中でイスラエルってミステリーなんですよね。 当然言ったことないんですけど、実力が測り知れないというか、 皆さんわかりますかね、このイメージ。 何を持っているんだろうみたいな。 不思議じゃないですか。 政治は重なっているし、戦争もしているし、 でも軍事力も持っているし、 世界最先端の例えばサイバーシステムとかね、 ライバーセキュリティだとか、 そういうのもイスラエルってよく聞くし、 話聞いたら結構とんでもなくて、 ちょっとあまり言えないですけど、軍事機密みたいなことも結構言いましたけど、 やばいです、これは。リアル直木万象みたいな感じでね。 そうですね。 ビジネスの話をいくつかして、 今僕たちが手掛けているアルデブレイというか、 トークン関係? ウェブスリー関係の人は銀行と提携しなきゃいけないんですよ。 その銀行のパートナー探しを、 イスラエルの銀行ってなんとならないっていう話をちょっとしてて、 そしたら彼は、 そういえば今、ヨーロッパの某銀行みたいなところの株式を取得する話があるから、 そこの方がいいんじゃないみたいな話をしてきたらと、 銀行か。 なるほどなと僕はそこで思ったわけですよ。 時々話が来るんですけども、 なんか銀行を買うみたいな、 日本語でもあり得ないような話ですけども、 本当に、 そうですね、SBIさんくらいしかね、 そういう規模の話は聞いたんですけど、 意外と安いんですよ。 アフリカとかね、 そういうヨーロッパの小さい国とかね、 言ったら意外と安くて、 南米とかが。 安いと言ってもね、 何百億とかの話ですけどね、 銀行が生み出している膨大な利益というか、 そう考えたら、 まあ、そんなもんですよ。 で、そこで話繋ぐから、 やればいいじゃんみたいな感じで、 さらっと言ってたんですけど、 面白いですね。 だからそういう、 ちょっとなんていうんですかね、 自分のそのスケールを外したところのレベルの話点というかね、 話を聞くと、 すごく視野がやっぱり広がるんですよ。 で、ある意味肩合わせになるようなところもすごく多いし、 同じようなプロジェクトをやってるんで、 やっぱりそうだよね、 やっぱりそこを攻めるよね、 みたいな感じのこともありますし、 で、やっぱり一歩先を進んでいるプロジェクトっていうのはね、 僕らはこの業界においてはまだまだ弱肺なんで、 やっぱりそうだよな、 みたいな感じのこととかあって、 結構話聞いてたら、 やっぱり思うこととかちょっとあるんですよ。 # チャプター 3 僕としては、かなりのプライオリティをAI化の方に置いている中で、 時間がかかるのと、自分一人でいいやって頑張ってできるAIみたいに、毎日AIでパタパタ打ってたら進んでいくようなものでもないので、 ある程度時間をかけながら温めて進めているのが、こういったアフリカ関係とか資源関係のお仕事なんですけれども、 これは大変ですよ。契約書1個ばっかり取るのに何で3ヶ月かかんねんみたいなこととかが平気で起きたりするんですよね。 自分だったらもうそんなんないじゃないですか。 今ね、僕はダイレクトDRMと言いますけども、DRMってB2Cの音を進むのかもしれないですけども、 それがB2CだろうがBだろうがね、やっぱりダイレクトに自分がつながれたり、もしくはプルで向こうからお話きてくれたりとかみたいな形で、 やっぱりどうしても営業をたくさん抱えてやろうとした時期もあったんですけれども、なんかうまくいかないわけですよ。 やっぱりそういうモデルじゃないんだな、これからはって思うんですよね。 その営業力が全てみたいな時代から、やっぱりAIを使ってお問い合わせいただくみたいなね。 そう、申し込んでもらうとか、問い合わせいただくとかで興味持ってもらうみたいな。 そっちプル型の方に移行していかなきゃいけないなってずっと思ってたわけですよ。 でもそれはどうすればいいか分からないなと思っていて、とうとうこのAIの出現によってそれが自分なりの方程式がですね、ようやく見えたんで、これはやっぱりこれだなと。 もうね、本当に100人以上の規模の会社を回して数年間ね、回した経験からするとですね、もう本当に恐怖なんですよ。 人が増えるっていうのはマジで恐怖。恐怖でしかないんですよ。 だから、だったらAI増やす方がいいじゃんって思いますし今はね。 そう、ってなると、それを使いこなせる自分がいたり、AIが代替えできるような形で組むないしは、それができるようなモデルに切り替えていかないといけないわけなんですよね。 だからプッシュよりもプル型、まあAIでプッシュされてちょっと、あるじゃないですか、ちょっとなんかAI感満載にならない人もいますけれども、 今はね、どう考えてもAIだったらプルの方が相性がいいんでね。 そういう形で、例えば広告を、広告ってプッシュなんですかね、あれプルなんですかね。 広告であったりとかね、SNSであったりとか、そういった媒体からちゃんとビジネスにつながっていくような形にしないといけないなと。 そこはね、今までいろんな人の力によって僕は支えられてきたんで、それをね、一人一社みたいな形でもできるようなフォーマットにね、どんどんと自分自身を変えていかなきゃいけないなって思って、 AIをがっちり始めて、3、4ヶ月現在ね。 ようやく形もできてきたんで、この方向合ってるんじゃないかなと思います。 合ってるんじゃないかなっていうか、これが合ってないとおかしいっていうね。 そういう形なんで、もうそろそろ結果は出て始めてくるんじゃないかなと思いますんで、頑張っていきたいなと思います。 皆さんもぜひ、今の時代、これからの時代にあったような会社のスタイルにどんどん作り変えてみてください。 それでは。 もっと見るメタバースチャンネルXANARIO04:151.チャプター 103:282.チャプター 203:333.チャプター 3コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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