TOPビジネス投資・マネーメタバースチャンネル本日東京ベンチャー企業選手権ファイナルに出場します19:28 2024年1月22日 2,471再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次東京ベンチャー企業選手権ファイナルへ6分間のピッチ、万全の体制でドバイの超高級ホテルと夜遊びモルドバという謎の国との出会いドバイのVIPクラブの衝撃体験AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。 みんなで作る、みんなのためのメタバース、ザナのファウンダーリオが ここは、どこだ、東京からお届けする、メタバースチャンネルです。 というわけで、久しぶりに帰ってまいりましたね。 今回久しぶりといっても、結構1ヶ月ぶりくらいな気がするんですけれども、なんか 毎日、毎月ちょこちょこと帰ってきてる気はしますね。 今回も結構、弾丸旅行ではございますが、 前回なんで帰ってきたんだったっけ? え? 前回なんで帰ってきたの? 前回、なんか一瞬だけ帰ってきて、一瞬で去ってきた記憶があるんですけれども、 先月って何だったっけ? やべぇ、全然覚えてねぇ。 いや、もう遠い昔のようでございますね。 なんかクリスマスは飛行機の上で過ごした記憶があるんですけど、 その前、あ、東京ドームのやつだ。イベントだわ。 そうそうそう。 なんかピッチ大会のために日本帰ってきてるみたいな感じありますね、毎月。 今回もですね、いよいよ東京ベンチャーピッチ大会みたいなやつに本日出てきますんですが、 私の出番はどうやら2時くらいかな? これね、あれなんですよ。一度ね、セガさんにミーティング行ったときに行かせていただいたんですけど、 すごいかっこいいビルに彼らいるんですね。 なんでしたっけこのビルの名前? すごいね、近未来的なワーキングスペースと一緒になっているところで、 すげーなーと思ってその時見てたんですよ。 で、セガの人もそれをね、紹介してくれたんですね。 場所こういうところがあるんですよって、実はみたいな。 そしたらなんてことはない、今回のその大会はそこで行われるみたいで、 その、えー、 なんですかこれは。えーとね、トンネルってやつなんですよ。 超見てください。これね、トンネル東京って言うなんですけど、めちゃくちゃクールなんですよ。 めっちゃ未来感が出てて、 いけてるんですね。で、 えーとですね、今回はファイナル、 ファイナル審査というものがありましてですね、 今回はなんかね、かわいいですよこれ。ヒオコーンって言うニオ、 ユニコーンのなんかちっちゃいバージョンみたいなやつと、 僕たちが出るユニコーン部門とね、2つの部門があるんですよ。 # チャプター 2 はい、いい加減名前覚えましたね、これね。 東京ベンチャー企業選手権大会です。 覚えにくい。すいません、覚えにくい。 あの、東京ドームエンクロスとか分かりやすいじゃないですか、ICCとか。 東京ベンチャー企業選手権大会って結構難しいっす。 なんか横文、漢字が多い。 というわけでですね、だから僕はいつも東京ベンチャー大会みたいな、 そういう、ちょっと短縮してるんですけど、 こちらですね、はい。 一般入場料2000円一人ってことはですね、 普通に一般観覧も可能ってことなんですね。 まあ皆さんは、まあまあまあね、それはまあ、 平日でございますから、無理をせずにね、というところで、 アナウンスせよって感じですよね、事前に。 でもその、僕のね、このピッチだけのために来ていただくのもあれなんで、 全然今回はね、僕はバシッと決めて、 皆さんにね、ニュースをお持ち帰りにしようかなと思ってますので、 皆さんぜひね、見守っていてください。 今回はですね、そう、このトンネル東京がめちゃくちゃかっこいいかなというと、 その後にね、交流会とかもあって、 うん、かなりね、すごいんですよ。 あの、セガサミーさんとかもね、協賛に入られていて、 結構イベント熱いですよ。ちょっと待ってくださいね。 英語名もついてるんですね。 Tokyo Venture Championship 2023、まあ2024になりましたけど、 実はですね、企業、企画運営はベンチャー企業100社の支援をしている、 ロッキングホース、これね、水口さんのお知り合いでもあるんですけどね、 結構すごいね、方なんですよ、この方が。 で、今回そのところ中心にですね、イベントが行われるんですけれども、 はい、きらぼし銀行さんですね、 プロネクストさん、ロッキングホースさん、きらぼし銀行さん、 共産ですね、あとは共産企業たち、セガサミーホールディングさんや、 などなどですね、たくさんの会社さんがザーッといってらっしゃる、 僕あんまり知らないんですけど、ザブーンって聞いたことあるな、ザブーンさん聞いたことありますね。 あとは、モノさん聞いたことあるな、あとは、いろいろいろいろですね、 きらぼしキャピタルさんなど、ミライトラスト株式会社さん、 さまざまな、さまざまなですね、企業さんがみんな一緒になってられてるというところで、 とにかくね、今回コンセプトとしては分かりやすい、 東京からユニコーン企業を世界に向けて排出するぞと、 ガーファムに続くようなメガメンチャー企業を、将来のユニコーンを東京から創出するぞというところで、 まさにザナのためにあるような、そういったコンセプトなんですよ。 # チャプター 3 なので今回は6分間のピッチ取りところで、前の4倍の時間、アメリカの4倍の時間ありますから、日本語だし余裕だと思っているので、しっかり練習しましたし、今回もいいパフォーマンスができるかなと思っております。 また、昨日、明日の夜のVoicyでは結果が出ている頃だと思うので、報告をさせていただきたいなと思います。 さあ、そして、僕は昨日、Voicyを車の中で撮りながらドバイから離れてきたんですけれども、あの後すんげえところに行ったんですよ。 びっくりしたので、ドバイにすんげえところがあるというところで、ご紹介させていただきたいなと思うんですね。 場所は、フォーシーズンズというホテルフランチャイズがあるじゃないですか、あれがドバイにもあってですね。 あそこはね、多分ね、DIFCというファイナンシャルディストリクトのところなんじゃないかなと思うんですけど、金融街的なところでね、ビルとビルがガッて寄ってて、東京みたいな感じなんですよ。 東京のちょっとオシャレな、ああいうミッドタウン的な感じのですね、トラモンヒルズとかミッドタウンとか、ああいう感じのビルがいっぱいあって、中でそれぞれの建物がつながってて、そういう連結するような道があって、本当に日本的なデザインが施されたビル群とスペースがあって、 さまざまな高級レストランとかホテルとかね、いろんなのが並んでるんですけど、まあね、ここがオシャレなんですよ。 ドレスコードとかもあったぐらいだから、それこそ結構しっかり着れる系なんでしょうねと思って行ったら、まあね、2つの場所に行ったんですよ。もう夜中ですよ、11時とか12時ですよ。 1つ目が、あれはね、レストラン、イタリアンレストランなのかな。で、すごくね、こう、もうギュウギュウパンパンでですね、もう人大人気の、結構目の前に、目の前といったらですけどね、ちょっと離れたところにブルジカリファが見えて、で、結構ドバイのね、そういったビジネス界がバッと見渡せるような場所になっていて、で、外の吹き抜けのテラス的なところにも席があって、 まあとにかくね、人ですね、人がギュウギュウパンパンで、みんな晩飯食うの遅いのかっていうぐらいね、23時とかなのに、めちゃくちゃ盛り上がってたね。 # チャプター 4 で、そこで今回ね、やべぇ、名前忘れたな、失礼なことにも。あの、いくつかね、かなりいろんな人たちに会ったんですけど、 えーっとね、彼はね、どこだったっけなぁ、アゼルバイシャンとか、そっち系の近くの国、 えーっと、まさに今ね、ちょっと戦争中の、ウクライナの隣にあるですね、人口200万人か何かの、 えー、小さい都市があるんですよ、すいません、あー、都市っていうか国ですよね、名前忘れた、ちょっと持って調べますね、 見つけた、モルドバだ、モルドバ、聞いたことあります?モルドバって、いやごめんなさいね、モルドバの人いたら、 あの、この周辺のね、えー、例えばベラルーシとか、あー、あの、ユークレインとか、ルーマニアとかね、ハンガリーとかみんな聞いたことあるじゃないですか、 そうそう、でもね、モルドバって、モルドバ?モルドバは聞いたことないなぁ、 でもね、ヨーロッパでこんなEUのね、みんなこうやって集まってる中で、聞いたことがない国ってむしろ珍しいですよ、 え、なんかもしかしてちょっと僕、別の次元の世界線に来て、その国が新しくそこでできたんじゃないかみたいな、 世界線ないところから来たんじゃないかっていうくらい、こんなところに国あったっけみたいなね、不思議な感じのところにあるんですよ、 あの、国海って、ブラックシーってあるんですね、あの、なんて言うんですかこれ、内陸の海と言いますかね、 こう、えー、なんだ、この、ちょっと待ってね、えー、マルタの海があって、 このヨーロッパってなんか中に海があるみたいな、なんか変なことやってるじゃないですか、これどうなってるんでしょうね、 そう、なんかこう、えー、な、なんて言うんですかこれ、えーっと、アディラティック、なんだ、なんか日本語名はちょっとわかんないんですけど、 なんかね、マルタとかほら、あの辺が浮いてるやつですよ、あのギリシャとかね、えー、あの、キプロスとか、えー、マルタとかがあるようなですね、 あの辺のなんか中の海があって、その上のちょっと上の方の海ね、えー、ウクライナとかほらよく、ロシアとの戦争中でなんか、 橋がーとかなんか、あの辺がーって言ってたやつあったじゃないですか、まさにあそこですよ、あの、ブラックシーっていう、まあ国海って言うんですかね、日本語では、 そう、お、その隣にカスピカンが、カスピアンシーがあるから、カスピアンシーがあって、国海があって、ようわからんでっかい内陸の海があって、海みたいな感じの、そういう順番になってるんですね、いや不思議ですね、うーん、 で、えー、そのですね、まさにその国海の中のルーマニアとウクライナの間くらいにですね、あるんですよ、この謎の国が。 # チャプター 5 その国のいろんな話を聞いていたんですけど、めちゃくちゃ面白くて、彼自身はエンジニアでもあり、めちゃくちゃ優秀なエンジニアでもあり、企業家でもあり、すごい面白いプロジェクトをやっていたので、その話をたくさん聞いていたんですけど、奥さんが一緒に来ていてですね、奥さんも、奥さんすごいんですよ、奥さんはこのモルドバで一番大きい農園をやっている会社なんですね。 見せてもらったんですけど、とてつもないですよ。もうね、地平線の向こうまで畑みたいな感じで、とてつもない畑があって、そこで、何やってたっけな、リンゴとかですね、作ってるんですよ。一番でっかい、この辺のところで一番でっかいリンゴ生産所らしくて、まあ見渡す限りね、もうリンゴなんですよ。 そんなの言ったら、リンゴ食べたくなってきましたね。で、そこでですね、わいわいいろんな話をして、で、そこからね、とてつもないところに行くんですよ。その隣のなんかね、なんとかかんとかっていう、えー、なんだこれ、クラブなのかなんなのか、秘密のバーみたいなのがあってですね、ここがね、どえぐいんですよ。なんかね、入った瞬間ね、なんて言うんですか、これ、お金持ちの秘密クラブみたいな感じ。 で、もうなんか、とにかく入り口がすごくて、入り口がですね、確実に2メーターありますね、みたいな、もうね、絵に描いたようなね、なんかまた屈強なボディーガードとかだとわかるじゃないですか、2メーターですよ、2メーター、2メーターのね、あの、巨木が3本みたいな、3人のですね、もうとてつもないもうなんか、なんかヨーロッパのなんか銅像みたいな、動く銅像みたいなのが、どーんどーんどーんっていて、 で、ね、もうなんか、いやすげーなーっていう門番がいて、で入っていったら、もうね、とにかくね、すごいんですよ、なんか、ようわからん世界が広がってましたね。 # チャプター 6 まず、とにかく照明は全部真っ赤か。すべてオールレッドで、クラブなんですけど、フロアとかっていうよりもなんか高級そうなテーブルだから要は、なんて言うんですかね、高級なクラブから、あのクラブって驚くほどのクラブですよ、からVIPテーブルだけを持ってきましたみたいな、それだけのなんかフロア的なところがあるんですね。 で、なんか、絶対なんかこれ秘密の隠れ部屋みたいなのいっぱいあるでしょ、みたいな感じの構成で、真っ赤っかですよ。ほんとなんかヨーロッパとかね、映画に出てきそうな感じ。で、うわ、めちゃくちゃこれかっこいいなと思って、雰囲気が。かっこいいなと思ったのと、あとね、もう登場人物のね、もう定員からお店の人に至るまで、まずね、もう女の子がね、バチクソ綺麗なんですよ。 僕がなんか、いいなって思うような感じの、タイプではないんですけど、まあまあそれこそ絵に描いたようなですね、なんだろうあれ、なんかもう、なんか中東のモデルみたいな、が、ドラーっていて、でもうみんなね、もう男もすごい、男マジ僕大爆笑してたんですけど、これ笑っちゃいけないんですけどね、もうほんと面白いのが、まあ多分インド系とかね、パキスタン系とかのお金持ちなんでしょうね。 もうなんか、いやこんなのファッションショーでしか見たことないですよみたいな、もうなんか金と銀が散りばめられた、なんか異様なね、スーツとかを着てて、まああのなんか、すごいなんかマイケルジャクソンとか着てそうなやつ。で、着てるんですけど、もう髪型がですね、もう大爆笑したんですけど、もうほんとに面白くて、あの、わかりますかね、あの、日本の、なんかあの、今日から俺はみたいな。 やべ、言ってて面白くなってきた。あの時代とかね、あのわかりますか、ロクデナシブルースとかみなさんわかりますかね、あの当時のなんか90年代の日本のなんかヤンキー文化みたいなあったじゃないですか、あの時のですね、なんか、オールバックリーゼントみたいなのを超絵に描いたみたいなものすごいものすごいリーゼントのね、人たちがね、そんなとてつもないギラギラのスーツ着てるわけですよ。 これはね、面白い。 # チャプター 7 で日本でですねこういうところに行くとまぁ中国とまぁ中国はわかりやすいもう怒りもザーみたいな人がもういつも 短パンティーシャツみたいな感じでいたりするんでわかりやすいんですけど日本はなんかねなんかちょっとポップな国じゃないですか だからそういったお金持ちもみんなポップなあのオシャレな格好をしてらっしゃいますけどであの まあ言葉ですからね みんなギンギンなんですよギンギンギンギンもうだってあのクラブの目の前にもうなんか壮大な車がずらーって並ぶような国じゃない もうなんかとにかくランボルギーとフェラーリしか並んでませんみたいなとかねそういう国じゃないですか だからそういったところに来るにもですねやっぱお金持ちは気合を入れてくるんでしょうね ただねその気合の入れ方がねもうインド的でね面白いんですよ まぁそんな馬鹿にしてもなんかねおじさんとか僕のたぶん100倍とか持ってそうな人たちなんで 100倍1000倍とかいたしたら持ってる人のような人たちなんでね あの笑っちゃいけないんですけどまぁでもとにかくねすごいなぁと思いましたね いやーとてつもなくすごいででですよそういったなんかもうおかしなあの 人たちがですね連れてるもう美女がですねすんごいんですまでこれもギンギンの美女で いやー なるほどなぁとね思いましたねこの国はこういうふうにできてるんだなと いやほんと面白かったんですよ ただねみんな本当にね何の仕事やってるのかマジわからん あのドバイでね結構流行ってるティックトックの番組があってなんかあの まあどこの国でもこのフォーマットあるんでしょうねなんかなんとかかんとかっていう人が ヘイブローみたいな感じで突撃していってなんかあのお前の車好きだよとかね その家見せてよみたいな感じで突撃していくやつがあるんですヘイブローシリーズがあるんですけど これでですねまあみんな早々たるねあのなんか 想像があんまりできないような企業のオーナーであったりとかねするんですけど アメリカとかだったらみんながあーねーみたいなブランドの何かとかあるじゃないですか ドバイ中東とかはやっぱり聞いたことがない企業とかたくさんいて 業種も中謎だったりするんですよね けどやっぱ動いてるお金は莫大なんでそういうすごいことになるんでしょうね # チャプター 8 そこでですね、いろんな人と紹介してもらったんですけど、ちょっと言えないようなね、いいことなんですよ。いいことなんですけど、言えないようなすごいなんかね、面白い情報を持っている人たちがたくさんいて、 いや、本当にね、なんかこういうところでしか言えないものとか知り合いない人っているんだなぁみたいな、そういう感触を受けましたね。 面白かった、本当に。なんか日本人の人ももちろんいたんですけど、その日本人の人もね、まあみんなが普通想像しないような生活をしているわけですよ。やっぱりドバイのね、そういうところに登場する日本人ですよ。 みんなロックなんですよ。生き方がマジでロック。だからね、面白くて、みんな外国人みたいだし、そう、だからね、面白いんですよ。 で、今度一緒にね、そう、そのさっきレストランで話した彼とは、この謎の国にモルドバに6月くらいにね、来たらベストだよって言われたんで、そこに行こうとしますのと、 彼はね、すぐにでも仕事で絡みそうなソリューションを持ってたんで、じゃあちょっと一緒にやろうというところで、僕と同じようなタイミングでね、モルドバに帰って行ったんですけど、 そう、僕もね、3時の飛行機だったんで、ギリギリの1時何分くらいまでそこにいて、やばいって言ってダッシュでね、行って、なんかそのときちょうどね、一緒に飲んでたあの人が、エミレーツの、エミレーツ航空の方々がいらっしゃって、お姉さんがいらっしゃって、 あなた、マジで間に合わないわよ、みたいなこと言われたんですけど、いや大丈夫って言って、ギリギリまで攻めるって言って、それよりも今ここでね、話してていろんな人の話聞くのが楽しいからって言って、 みんなで盛り上がってたんですけど、そう、エミレーツの人に言われながら、あの外草と行くみたいなね、猛ダッシュで行って、まあ結構ゲートクローズの10分くらい前まで滑り込んだっていうね、結構なデンジャラスっぷりをまたやってきたんですけど、でもね、楽しかったですね、めちゃくちゃ。 で、その、そこで知り合ったその、そう、エミレーツの人たちとはですね、今度アフリカに一緒に行こうという話で盛り上がって、僕まだね、アフリカ行けてないんですよ、でもアフリカ極めてるような人がいて、 そう、さすがエミレーツというところでね、なんか休みの時はやっぱ、あの、エミレーツに攻めに行きますみたいな、いやなんか、面白いですね、なんかそういう、なんていうのかな、あの、CAさんってあんまり普段、外国のCAさんって別に会わないじゃないですか、そういった普段の生活でね、けどそういった人たちなんだっていうのが、なんかこう、人隣が、いつもね、よく飛行機僕乗るので、会う人たちなんですけど、その人たちのプライベートは、あ、こんな普通の人なんだっていうね、そうそう、いつもあの、清掃でお出迎えなわけじゃないですか、そう、だから面白かったですね。 うん、だから、そういった人たちと行く、なんかアフリカの旅ってなんか面白そうだなと思って。 # チャプター 9 そうそうそう、出会ったりとかですね、他にもいろんな人たちがいたんですけれども、 まあそういったね、面白いドバイのなんか、なんていうかな、なんかそういうお金持ちレイヤーのところにはね、 面白い人たちがたくさん集まっているんだなぁと、普段は大自然に囲まれながら、 あの、いろんな国から来る観光客とプールで話しながら、黙々と仕事をするっていう、 この僕の生活スタイルからは遠いんですけれども、 たまにね、ドバイらしいナイトライフに行くと、人との交流がやっぱりするんで、 まあこれからね、僕たちがもっとドバイとかね、プレゼンスを広げていったらね、 そういった交流とかもっと増えてきて、そうするとなんかそういうね、 1年、2年とか経ったらなんか僕もそういうなんか、ドバイ上流階級、ハイササイティな、 なんかそこに入り浸ってるんでしょうかね。いやぁ、全く想像できないけどな。 でも、すごくそういったところでしか会えないものっていうのはやっぱりね、 このインターネット上とかね、ソーシャルメディア上にはないものなので、 そういったのが意外とやっぱり大事だなって今回、改めて思いましたね。 はい、まあそういったところでね、デイリスにお金も必要というところで、 成功するのは先でございますよ。 なんでね、とにかく今日のピッチ大会、しっかり頑張って参りたいなと思いますので、 皆さんぜひ、いいご連絡をお待ちください。 それではまた次回の放送でお会いしたいと思います。ありがとうございました。 もっと見る #仮想通貨 #旅行 #テクノロジー #成功 #考え方 #ブロックチェーン #世界 #メタバース #DAO #web3 メタバースチャンネルXANARIO02:091.チャプター 102:302.チャプター 202:183.チャプター 302:324.チャプター 401:515.チャプター 502:176.チャプター 602:087.チャプター 702:298.チャプター 801:189.チャプター 9コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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