TOPビジネス投資・マネーメタバースチャンネル迷える時は絶対ブレないヴィジョンから考えよう21:03 2024年2月12日 2,559再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次迷える時こそ、揺るがぬビジョンを言葉にして共有する大切さとは?2年間の軌跡と今後の展望目指すべき場所からの逆算思考『もう一人の自分と居場所』という価値AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。 すべての人にもう一人の自分ともう一つの居場所を ザナのファウンダーリオがドバイからお届けするMetabars Channelです。 さあ、ちょっと今日はですね、オープニングメッセージを書いてみたんですけれども、いかがでしょうか。 そして今時刻はですね、ドバイの11時というところで、日本ではね4時。 で、もうこのままね、Voicy撮ろうと思ったんですけど、 なんか最近ね、この、なんていうんですか、このTikTokをね、付けながら撮る方が元気になるということに気づいたので、 いっそのことを、多分こんな時間に日本語で放送配信してて見る人はいないんだろうけれども、 一応ね、これ撮りながらやってみようかなと思います。 はい、でですね、昨日は僕たちのですね、このザナダオの予告通り大きな大きな回があったんですよ。 で、その回何かと言いますとですね、こう、再びここでちょっと一瞬立ち止まって、 再度ですね、僕たちの今歩んできたこの3ヶ月の、4ヶ月のあれを見直そうというところですね。 で、こう、見直していたんですよ。うん。 で、何をね、皆さんからたくさんいただいても、ほんとね、もう何、何、何、どれくらいだこれ。 このコメントの数と言えばですね、多分もう数百みたいな、そんなぐらいの規模感ですよ。 もらって、そこを一個一個ね、僕たちの中で選別していきながら、それを自分たちの中でこう区分けしていったんですね。 で、それを、何て言うんですかね、そうそうそうそう、区分けしていった、テーマごとに区分けしていったものを、 自分たちの今の状況に合わせて、ここまでできてますよっていうことをずっと説明していくっていう回だったんですけども、 それと同時にですね、いろんなこう、僕たちの進捗方向とか、後は向いている方向とか、今どういうことやってるんだっていうのをちゃんとね、 こう説明させていただいて、後はその社内の状況とかもですね、もういろいろ説明させていただいたというところで、 こういう回ね、僕すごく大事だなというふうに思いました。 # チャプター 2 そうなんですよ。これね、何が大事かと言うとですね、 すごくこう、何て言うかな、人って実は結構やっぱり言葉にしないとわかんないこととか結構たくさんあるんですよね。 それはやっぱり改めて思ったんですよ。これは。 なんか自分たちってもうどっぷり中に入ってるじゃないですか。どっぷり中に入りすぎてると、なんかわかんないくなるんですよね。 で、わかんなくなるっていうか、自分たちはわかってるんだけれども、それを他の人たちからどういうふうに見られてるんだろうっていうことが結構わからなくなるんですよ。 それをしっかりとこう、ね、伝えることによって、なんかこういうこと考えてんだみたいなこととかね、 ここをちゃんと見てるんだなとか、ここを逆に見てないんだなっていうこととかがわかるじゃないですか。 そこの温度感、合わせるの、やっぱすごく大事だなというふうに感じます。 なんでこういった会はね、結構定期的にやっていかなきゃいけないなと思ったりしてますね。 そう、でね、これでもね、やっぱり本当に深いものだなと思うんですよ。深いものだなと思うんですよ。 やっぱ授業1個ね、成功させるってとてつもないことだなと思うんですよね。 で、いろんな概念ってあると思うんですよ。 例えばそれは、このザナにみんなが何を求めているかっていうこととかもしっかりですね、 プロジェクトに何を求めているかというところで、 そう、今日ね久しぶりに、僕あの、いかやさんの配信って結構よくずっと聞いてるんですけども、 最近ね、プレゼンの練習でプレゼンしか聞いてないんで、久しぶりにですね、まとめていかやさんの放送をね、 最近ずっとこの、あれ聞いてたんですよ、朝ごはん食べながら。 そしたらね、やっぱりほんとになんか、彼もね、トークンを出されたので、 すごくなんかちょっと僕たちと近い、なんかこう、思いというかね、 いろんなものを持たれてるんだなーっていうことがちょっと分かったりして、 でね、まあでもすごく印象的だったのは、なんかあれですね、やっぱりこう時間がかかるということをすごく彼自身も言っておられて、 で、あの規模ですよ、まあ彼のね、あの忍者タオルなんかでかいじゃないですか、すごいじゃないですか。 ですけど、そんな彼がですね、これってほんと時間かかるんだよねって言ってらっしゃるのをね、聞くとやっぱり僕もなんか、だよねって思いますよね。 # チャプター 3 そう、ほんとね、一朝一夕じゃないなというふうに思いますし みんなね、やっぱ同じこと考えてるな。ちょうどね、でもそうなんですよ、彼の神社ダオも2年って言ってたかな? 2年って言ってて、で僕たちもザナダオも2年、ちょうど2年ぐらいですね。 2年じゃないですか。2年前の今頃何してたんでしょうね。 多分ウルトラマンとか販売スタートした頃ぐらいじゃないかなと思うんですけど、 ちょうどザナのディスコードが立ち上がって、なんかちょっと人がいっぱい集まってきたから ザナダオに名前しよっかみたいなことを言ってたぐらいなんじゃないかなと思いますけど、 そんなタイミングですよ。で、2年ってすごい長い時間だなと思います。 まあ言ってもね、600日700日ぐらいだから、このペースで生きてるとだいぶ早いなっていうかな。 結構一瞬で2年って去っていくなっていう。 これ本当にね、今僕の気持ちではこの2年ってあっという間だったんで、 ですけど、ただ生きるには長い時間。 けど事業をするには、起業をするには本当に短い時間だよねって思うんですよ。 できることって時間がかかるなと思って。 で、今回改めて過去3ヶ月ぐらいの開発状況を見てますと、 我ながらね、相当やっぱり死ぬ気でやっただけのことはあるなというふうに思いました。 相当やったんで今回は。 それですけど、けどまだまだね、3ヶ月でできることできないことがたくさんあるのと、 それだけじゃやっぱりなくて、この3ヶ月やったから、 じゃあそれがどこに繋がって、どこにそれが向かってるんだっていうのとか、 もう、がどっちかと言うと一番大事なんですよね。 なんかこう、こんな話があったからやりました、こんな話があったからやりましたとかじゃなくて、 何のために、じゃあこれが終わったらどうするの? これが終わったら、それがどういうロジックで、 みんなが求めているところに達するの?っていうところですね。 # チャプター 4 本来はっていうよりは、目指している場所っていうのがまずあって、そこからの全部逆算であるべきで、 僕もそういうふうに、特に最近でも心がけるようにしてるんですけど、 一番の目的何かって言ったら、これね、本当にポイントなんですよ。 分かりやすいビジョンミッションを掲げることって、やっぱりめちゃくちゃ大事で、 ビジョンミッション長い会社とかあるじゃないですか、あれはね、ちょっと覚えられない。 自分たちだけだったらいいですよ。 会社で毎日転校とか言って、朝礼で写文読むみたいな。 そういう会社だったらいいけど、普通そんなのね、自分たちだけだったらいいんだけど、 一般の人たち、使ってくれる人たちとか、エンドユーザーの人たちにまで、 何々がどこに向かってるんだみたいなことを、ちゃんと分からないと浸透しないと思うんですよね。 今日すごい素晴らしい投稿を見てて、 例えば、ナイキだったら、Just Do Itとかあるじゃないですか。 I'm Loving Itとかね、マクドナルドの。 とか、翼を授ける、レッドブルとかね、あるじゃないですか、ああいうの。 そういうのって、本当にこのブランドの大事に一番してる価値観みたいなものだと思うんですよ。 すごくね、今日印象的に残ったのがあって、 そのナイキのことについて、スティーブ・ジョブズが話してるコメントみたいなXを見たんですけど、 ナイキのCMっていうのは素晴らしいと。 なぜなら、ナイキの商品の売り込みとかね、何にもしてない。 でもみんなは、ナイキが何を考えて、どんな商品を売ってるかっていうのを知ってると。 それが本当の広告だっていうんですね。 めちゃめちゃかっこいい。 それをやってるナイキもかっこいいし、 それをちゃんとその次元で分かっているスティーブ・ジョブズもかっこいいっていうふうに思ったんですよ。 それはやっぱりね、ビジョン・ミッションっていうものとか、 自分たちが何のためにこの事業をやってるんだっていうところがすごく一番大事で、 それをすごい簡単にして伝え続けてね、そのメッセージを。 っていうところが、やっぱり彼らを、彼らを与えるゆえなんだなというふうに思いましたね。 # チャプター 5 そうそうそう、それで言うと僕たちってね、今日メッセージちょうど変えたんですけど、今まではみんなで作るみんなのためのメタバースだったんですけど、これ考えた時ってまだザナのミジジョンミッションとかはっきり決まってなかったんですよね。 あの英語のやつはあったんですけど、英語はなんだ、英語はメタバースインフラストラクチャフォービリオンズ、メタバースインフラストラクチャフォービリオンズ だったような気がするなぁ、合ってるかなぁ、まぁあんまり変わってないんですけども、そこからどんどん解像度がどんどん上がっていって、結局僕たちって全ての人にもう一人の自分ともう一つの居場所なんだなっていうのはすごい思ったんですよ。 で、それってすごいメタバースを明確に表してるなと思っていて、今回の僕のICCのプレゼン内容にもテーマにもなってるんですけど、もう一人の自分ってアバターだし、 もう一つの居場所ってメタバースだし、ダウンだし、みたいなね、あると思ってて、そこに全て集約する、その場所があるから、そこが素敵だから、みんなそこでもう一人の自分、つまり慣れたい自分になれるとかね、もう一つの居場所の中で楽しめるとか、そこが一番のコアバリューなんだなって思ったんですよ、結局ね。 そう、だからそれをめちゃくちゃ大事にすること、とにかく大事にすること、そのためにはどんな機能がないといけないんだったっけ、何を発信、どういうふうに発信しないといけなかったんだったっけっていうことが、こそが一番大事で、他は実は全部二の次なんですよね。 そう、一番大事なものだけあげようと言うんだったら、もう全ての人にもう一人の自分ともう一つの居場所なんですよ。 そう、これもうちょっとね、これ簡単なんですけど、もうちょっと解像度上げるとどういうことかっていうと、好きな自分になって、好きな場所で好きなことをして生きていける世界を作るみたいなね、そういうことにあるんですけど、長いじゃないですか。 でもキャッチフレーズになったら、全ての人にもう一人の自分ともう一つの居場所なんですよ。 英語バージョンはかっこいいんですよ。言ったっけ、僕ね。サイト見てる人はみんなわかると思いますけど、Where Billions Dreams Meet Reality、そう、何億もの夢が現実になる場所なんですけど、これがね、ここら辺でね、meetっていうのを使ってくるあたりがね、英語はこうじゃれてるんですよ、自分でつけたんですけどね。 そう、わかるかな、この微妙なニュアンス。いいんですよ、これなんかね。出会うんですよ。夢が現実に出会うんですよ。これめちゃめちゃいいな、相変わらず。っていうか、自分ながら。 # チャプター 6 で、これもなんかね、Just Do Itみたいなもんで、Where Billion Dreams Meet Realityって言ったら、 Whereがどこでしょ?場所でしょ? つまり何とかかんとかの場所でしょ? Billion Dreamsっていうのが、僕の中のイメージは何十億もの夢なんですよね。 これつまり何かって言ったら、なりたい自分になるっていうことなんですよ。 英語風に言うとBillion Dreamsなんですね。 Dreamsがリアリティにミートする場所、つまり現実になる場所って意味なんですけど、 よくDreams Come Trueって言うじゃないですか。 Dreams Come Trueは、なんかこう夢が現実になったねみたいな感じなんですけど、 なんかね、Billion Dreams、Dreams Meet Realityっていうのがすごい大事で、 Come Trueだったら夢実現。 だけどMeet Realityだったら、なんか現実とその夢がオーバーラップするみたいな、 そういうオーバーラップっていうかね、がっちゃんこにするっていうかね、 すげー難しいなこれ、表現が。 一つになるっていうかね。 そういう感じのニュアンスがなんとなく感じるんですよ、英語的には。 それってめちゃめちゃメタバスっぽいじゃないですか。 それがだからすごくいいと思うんですよね。 結局それってもう一人の自分、もう一人の自分っていうのが、 自分の好きな自分っていうのが達成されてる状況なんですよ、それって同時に。 だから英語はもうこの一言でよくて、We Are Billion Dreams Meet Realityなんですよ。 いいなこれ、めちゃくちゃいいなこのタイトル。 すべての人にも好きですけど、両方めっちゃ好きですね。 なんだったら英語バージョンの方が好きだっていうくらい好きですね。 これはね、これいいんですよ。 なんでそこがめちゃくちゃコアバリューですね、自分たちの中の目指すべきバリューで、 そこを目指しますよと。 めっちゃめっちゃわかりやすく言うとね。 それって結局どういう状態なんだっけって言ったら、 ビリオンものジュリームがリアリティーになってて、ザナの経済圏を大きくしてるから、 1ゼータ10ドルって言ってますけども、これもわかりやすい目標なんですね。 みんなで目指すにはちょうどいい。 普通のプレイヤーの方々がこれから入ってくる、 メタバース単純に好きです、1ゼータ10ドルあんまり関係ないのかもしれないですけど、 僕たちはですね、みんながオーナーなので、 僕たちとこのコアのダオの方々でトークを持っている人たちはそういったメンバーなので、 みんなはそこを持ってくるのもいいんですけど、 そのためにやってるわけじゃないじゃないですか。 それって結果論であって、ビリオンジュリームミートリアリティーが達成された時には、 それぐらいの規模になっているザナの経済圏はっていう話なんですよ。 # チャプター 7 そう、そんな感じでとってもとってもクリアになりましたね。 そこから逆算していった時に、じゃあどうやったら全ての人がもう一人の自分を持てるだろうなぁと。 マーケティングの部分はもちろん置いておいてですよ。 どういったプロダクトだったらまずいいのかなっていうところじゃないですか。 それってやっぱりなりたい自分になれる。つまり、おそらくイメージとしてはすごく自分のなりたいアバターになれるねっていうところだと思うんですよ。 そこ大事ですよね。そこ大事ですよ。メタバースとしてはそこがすごく大事。 で、多くのメタバースはなりたい自分にあんまりなれないですよね。 2通りあって、おしゃれなアバター作っているところ、例えばフォートナイトとか、例えばゼペトとか、ああいうところはやり切ってるなっていう感じ思いますし、 他はなんかもうあれですよね。お手製アバターみたいな。とりあえずいいか悪いかっていうよりもとにかく自分のものだからみたいな。 自分のものだからこれで入りますっていう。これが私っていうアバターをみんなが持っているパターンですね。 雑談になるんですけども、そうですね。 僕たちはどちらかというと前者を目指したいんですよ。 なんで今回新しいアバター作ったんですけど、いろんなカスタマイズできたりとかですね。それがもう一人の自分だなと思うんですよ。 で、僕とかみたいななかなかメタバース、今回のICCの審査員の人たちもそうですけど、なかなかメタバースとかいけないよね、時間がないよねとかっていう人たちのために、 そういったもう一人の自分っていうのってもう一個僕の中ではAIっていう意味があって、それって別に自分自身じゃなくてもいいと思うんですよ。 自分の生み出したキャラクターとかね、自分のAIキャラクターとか、そういった人たち全部ひっくるめてもう一人の自分だなと思うんですよね。 そう。だからそれはそれ。それはそれだなと思います。それこそがもう一人の自分ですね。 # チャプター 8 そしてもう一つの居場所って何だろうなって考えた時に、空間っていうイメージがあるんですけど、僕の中ではコミュニティかなっていう気持ちの方がしっくりくるな。 だって居場所じゃないですか。 メタバース空間のみって、居場所ですけど、それって結果的にみんなが集まる場所が居場所になるわけであって、 すごい完璧な空間を作って、でもそこに一人であんまり居場所っていうイメージがないんですよね。 この居場所ってどっちかというと社会的な意味があるなと思ってて、 これはそうですね、所属、自分が帰属する集団とか、属するコミュニティみたいなイメージかなと僕は思ってます。 結果その人たちがどこに集まるんだったっけっていうところで、それがちょっとディスコードじゃ寂しいじゃないですか。 他のプロジェクトはいいよ。でも僕たちメタバースだから。 だったらメタバースに集まろうよというところで、メタバース空間にてそういうコミュニティが形成されている状態ですよね。 それが一番居場所に近いと思うんですよ。 つまり自分が属する集団とか、気の合う仲間とか、同じものを同じ方向を見て、 共に何かを頑張ったりとか楽しんだりとかする、遊んだりする仲間がいること、そしてそれができる場所があることですよね。 これがもう一つの居場所だと思うんですよ。 だからそういう場所を作るのは一人一人、皆さん一人一人なんですけど、それを提供するのが僕たちなんですね。 だから全ての人にもう一人の自分ともう一つの居場所っていうのは居場所をてんてんてんってなってるんですけど、 何かって言ったら作り出しますとか提供しますとか、そういうことになるじゃないですか。 そこなんですよね。 だからそれをできるメタバースであるべきっていうのが、もうめたくためたくた根本の場所なんですよ。 根本を追求するべきポイントなんですよ。 # チャプター 9 今日このビジョンミッションの話をする予定じゃ全然なくて、 なんかAMAの総集編みたいなやつをやろうとしてたんですけど、 なんか話してるうちに、たどり着いたのはビジョンミッションでしたというところですね。 だからやっぱり、いろんな全ての人たちがいて、こんなにみんなの意見も違うし、 僕たちとDAOの意見も違うし、一般のもっと違うユーザーさんの意見も違うし、 みんな違う意見を持っている中で、唯一でもザナってこれだよねっていうのを、 みんな一言でやっぱり言えないといけないって言ったら、やっぱりそれってね、 全ての人にもう一人の自分ともう一つの居場所なんですよ。 それこそがザナの提供する価値なんですよね。 最高のエキサイティングなスポーツだったら、ザナじゃなくてレッドブルなわけですよ。 モチベーション高いジャストドゥイットだったら、ザナじゃなくてナイキなわけですよ。 そういうことですよね。 だから、じゃあザナが提供している何かって言ったら、全ての人にですよ。 めちゃめちゃ好きですよな。 だからやっぱりみんなそこを冒頭にやっぱり考えましょう。 冒頭に考えて、それに対して必要なのって何だったっけ。 もっと良くしなきゃいけないものって何だったっけっていうね。 これがすごい大事だなと思いましたね。 これも揺るがない。これはもう絶対揺るがないこと。 でもそこに行くまでの方法は変わったっていいんですよ。 やっぱりやってみないと分からないこともあるし、やった結果からもっとこうしようっていうこともあるから。 それは変わっていいんですけど、そこの先はブレちゃダメですよね。絶対に。 それはもう断固ブレずに、明日からはみんなで作るみんなのためのメタバースから、 全ての人にもう一人の自分ともう一つの居場所っていうキャッチフレーズに変えて、 2年目からは突っ走ろうかなと思います。 それではまた1週間、僕は日本に帰るまでのICCのラストスパートなんで頑張ります。 皆さんもぜひ新しいXANAのアプリ、今週末か来週頭か分からないですけど、 できるだけなんかこの2週間でバコーンと出ますし、 そしたら熱いレビューをまたいただければ嬉しいなと思います。 それではまた次回の放送でお会いいたしましょう。ありがとうございました。 もっと見る #投資 #ベンチャー #起業 #テクノロジー #社長 #ブロックチェーン #起業家 #メタバース #DAO #web3 メタバースチャンネルXANARIO02:151.チャプター 102:282.チャプター 202:043.チャプター 302:124.チャプター 402:385.チャプター 502:536.チャプター 602:047.チャプター 702:148.チャプター 802:179.チャプター 9コメント感想・質問・応援メッセージを書こう RYO2024年2月12日こういう話は成功者から聞きたいですね。1返信
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