TOPビジネス投資・マネーメタバースチャンネルOpus5.5の仕事っぷりが超優秀09:35 9月24日 222再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次Opus5.5の驚異的なマルチタスク処理能力AIを使いこなす独自の“丸投げ”活用術YouTube/X始動 コンセプトとAI戦略AI進化は“ジョジョ”に学ぶ時間加速AIコミットが導く個人の成長と可能性AI文字起こし(β版) # チャプター 1 おはようございます。 ザナのファンダーリオがお届けいたします。 昨日ですね、あれですね。 OPAS5.5と、あとはGPTかな? あれが出まして、 もうね、1日バックパック使ってたんですけど、 最下位やっぱりOPASが全然いいですね。 僕ってもうヘビーユーザーなんで、OPASの。 だから、大体のね、OPAS5の潜在能力とか、 分かってきてるんですよ。 しかも特にね、アップデート前のね、 OPAS5、まじでやばくて、 もうバカすぎたんですよ。 もうこれどうにかならないんだなと思って、 アストラに行っては、 トークン燃やされて終わりみたいなね、 ことをやったんですけども、 まじでこの5.5はね、 しっかり仕事してくれますね。 粘り強いし、頭もいいし、 なんか頼れる感、出てきてます。 これはね、いいですね。 GPTの、GPT6は、よく分からん。 僕もそもそもね、 ワークアウトしてしか使ってなかったんで、 ルナちゃんをね。 ルナちゃん安いから、 かなり使えるやつなんですけども、 一説によると、 なんか5.6よりパフォーマンス下がってない、 みたいなね、 データが結構出てて微妙なんですよ。 まあ、コストが下がったのかな。 だからかもしれないんですけど、 それを知るなというふうに言うかと、 言うのもね、ありますね。 そう、だからここ行ってね、 GPTが、 オープンAIがね、 自由にこうアストラを出して、 すげーってなって、 で、 あのボイスライブとかね、 出て、 今日もなんか出てましたね。 電話で聞いてたかな。 なんか出てましたよね。 ああいうのバコバコ出してきたのは、 いいんだが、 やっぱりね、 このアントロピックの、 圧倒的パワーっていうか、 突き抜けてる感じ、 頭抜けてる感じ、 これやっぱすごいですね。 うん、で僕はそのハーネス、 自体ですね、 アプリ自体は、 クロードコードを使ってるんですけど、 使いやすいです。 使いやすいですね。 で、 不満点はいくつかあるんですけれども、 やっぱりこの、 どんどん言葉を投げても、 ちゃんと処理してくれる感じ、 これはね、やっぱ大事なんですよ。 僕は、 より最近ね、 その専門的な言葉を、 でかいプロンプトで、 ワンゴーターバコーンと出します、 みたいなスタイルじゃなくて、 普通に喋る感じで、 ポンポンポーンって丸投げしていって、 で、 それを、 オーバースに考えてもらうっていうね、 使い方が、 よりワークプリオというようなね、 制限をかけて考えてもらうっていうね、 丸投げですよ、丸投げ。 これがですね、 基本的な僕のスタイルなんですけれども、 一切考えないで、 思いついたことをバカバカ言うみたいなね。 で、これがですね、 アストラっていうか、 その、 GPTだと、 うまくワークしないんですよね。 なんか、 全部こう、 なんか小徳大師みたいに、 オーバースは、 意味がたくさんあってね、 こっちのこと聞きながら、 あっちのことやって、 で、 次のオーダー聞いてみたいなことが、 めちゃくちゃスムーズにできるんで、 体感いいんですけど、 なんかね、 GPTはちょっと違うんですよ。 あいつはなんか、 作業の手一回止めて、 聞きますみたいな、 で、返事はちゃんとしてくれるんですけど、 そう、なんかね、 その間は他の作業が止まってそうな気がして、 泣かないみたいな。 これね、諸説あって、 本当に止まってるのか、 減るって動いてるのかね、 よく分からないんですけど、 なんかそういう性質があるんですよ。 うん、だからあれがですね、 で、ちゃんとこう、 封じていって、 あの、 サブエージェントみたいなのをね、 僕は使ってるんで、 そう、さすが、 ああ、その仕事はこいつ、 この仕事はこいつって、 より分けていってくれるんですけど、 あ、それがね、 これやりだした時に、 めっちゃコストかかるんですよ。 無理やなと思って、 もう効率悪すぎると思って、 で、オーバースルーはね、 オーケストレーションめちゃくちゃ優秀なんで、 もうね、 ほいほいほいほい仕事、 ぶん回して投げていってくれるんですよ。 だから逆に、 マシンパワーが追いつかなくなってね、 僕Mac Pro、 MacBook Proか、 をリモート機で使ってるんですけど、 もっとね、 より、 作業場を増やすために、 僕のシステムに、 今会社用に開放してるんですけど、 僕の、 そのシステムにね、 奪って、 自分の処理にね、 使わないといけないぐらいのですね、 スピードが出てきましたね。 # チャプター 2 ちょっと、で、今ね、YouTubeとかXとかね、準備してるんですけど、 まあ、これがめんどくさいわけですよ。 まあ、めんどくさい。 まあ、めんどくさいけどね、もうこの時代にこれをやらんっていうのはですね、 もう、もう存在しないもひとしみたいなね、そういう状況になってきてるんで、 もうこれやらせられないって、いや、本当にやりたいわ、やりたい。 やりたい、やりたいんだけど、もうこの重い腰を上げる、あれですよ、 しかも僕は結構こだわって作っちゃうタイプなんで、 なんかこう、最初のね、乗り出したらもうこれVoicyみたいに何も考えず続けられるんですけど、 最初のですね、一回、思えばVoicyも最初なんでね、 何よっかな、何よっかなって言って、 めっちゃこうね、片言で喋ってた記憶があるんですけど、 まあ、人間なれるもんですね、この5年もやってたら。 そう、だからまあ、数ヶ月後にはね、今AIもいるんで、 数ヶ月後には息を吸うようにね、XがYouTubeやってると思うんですけど、 最初の頃ね、やっぱコンセプトでした。 どういう方向性でいくんかいねと。 そういうこととかね、考えだすとやっぱ時間がかかるんですけど、 まあ、その分ね、僕の性格上、 ちゃんとね、いくべき方向が決まったらめちゃくちゃアクセル踏み込むタイプなんで、 そこはね、やっていきたいなと思います。 さあ、今日暑いな。 うん、そろそろ中東もあれですね、涼しくなり始めてきた頃なのかな。 うん、もうすぐですね、中東にたどり着こうかなと思うんですけど、 その前に何か、海あたりにですね、 ちょっとフラット行きたいな、タイとかマレーシアあたりちょっと行きたいなと思ってるんですけど、 もうやることがありすぎてね、 いつものリモート環境はもう固定で決まってる定例のドバイで、 海辺で仕事みたいなね。 YouTube、バイルシー以下だと思うんですけど、 たまにはちょっとね、他の国での、 新しい風を吹かしたいなとも思っているわけですよね。 タイって離れた島とかだったらいいんやけど、 メインのバンコクはゴミゴミしてるわけですよ。 ドバイってゴミゴミしてないから、 ゴミゴミしてないところを選んで住まなきゃいけないんですけど、 タイでもそういったところあるんだね、バンコクよりもね。 というわけで、 どこにおってもですね、僕やることは変わらずに、 運動して、ご飯食べて、 スタッフと仕事すると、スタッフとAIと仕事すると、 いろいろね、ことをやってるんで、 今回は日本はすごい勉強が多かったんで、 めちゃめちゃ滞在しましたけど、 これでだいぶね、基礎力ついたと思うんで、 あとはね、リモートでも大丈夫かなと思ってきています。 いやー楽しいな、でも。 こんだけね、毎日変化が訪れると楽しいですよ。 僕が今のAIのラッシュを見てて思うのは、 ジョジョのね、第6話。 あれ最初僕ね、あまり思いすぎて嫌いだったんですけど、 最後らへんがクソ面白すぎて、 もうやばいじゃないですか、神の次元に行ってて、 最後ね、どんどんと時間が加速していくっていう、 エピソードがあるんですけど、 あれがですね、めっちゃ本質的に面白いんですよね。 # チャプター 3 作者の荒木さんは、本当に神の断りに増えているなと、そうでしか描けないというような圧倒的な描写が続いていくんですけども、 その中でどんどん時間が加速していって、何かAが起こってBが起こるまでの時間がどんどん圧縮されていってみたいなね、 そういうクレイジーな展開になっていくんですけど、AIってまさにそういう状況になっていると思うんですよ。 だって昔だったらね、これ1年かけて進化したものが、今だともう1ヶ月とか減ったらそれ以下でですね、 次のモデル、次のモデルってバンバンバンバン出てくるわけじゃないですか。 もうこれだいぶヤバいですよね。 ハードウェアはそこまでいかないんですよ。だってiPhoneとかもね。 言うてなんか、10年前、10年前、10年前って言われたらそんなにめちゃくちゃ違うから別に違わないじゃないですか。 AIなんて、2、3年のですね、もう半年経ったらはるか遠い昔みたいな。 今日こんなん仕事してたなみたいなことになるわけで、恐ろしいですね、それ考えたら。 オープン4.6とか何みたいな感じじゃないですか。 そう言うてなんか数ヶ月前みんなそれ使ったわけですよ。やめーって言ったわけですよ。 それ考えたね、スピードの圧倒的な速さ。 これはね、面白い。驚異的だけど面白いですよね。 ついていく人とついていけない人で圧倒的にされてしまうから。 いかにここにくらいついて、くらいついてって言うとなんか大変なように聞こえますけど、 単純に面白いからついていってるみたいな感じでね、毎日ワクワクが止まらないというような感じですね。 はい、なんでみんなね、ひたすらAIコミットしていきましょう。 やっぱプロダクト作るっていうのは大事ですね。 SNSとかもそうですし、プロダクト作って、プロジェクト作って、 で、それをですね、ひとしきり自分で回していくっていう過程で、 いろんなもの、いろんなものを学ぶわけですね、特に。 僕だって経営をしてるから、じゃあ経営をね、どういう風にしてAIとしてやっていくかというところとか結構突き詰めてますし、 自動化のところも結構突き詰めてますし、やっぱり学びが多いですよね。 そう、だからよりレベルの高いこととか、自分のいろんなものをね、AIに託していって、 そうすると自動化して時間が増えていくから、また新しいものがインプットできてっていう好循環がね、生まれていくわけですよ。 そう、いやあ、楽しいですね。 はい、なんでどんどんね、みんな自分を伸ばしていって、数ヶ月後にはね、 おお、こんな、こんな自分になれたよっていうような状態を目指してやっていきましょう。 それでは。 もっと見る #起業 メタバースチャンネルXANARIO03:571.チャプター 103:072.チャプター 202:323.チャプター 3コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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