旅行先をAIに聞いたら微妙だった——「答えをもらう」と「物差しを作る」は全然違う話
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年末の家族旅行の宿を、夫がAIに探させたら——出てきた案が、なぜか微妙。10個に1個しか刺さらない。でも私が探すと、わりとすぐ決まる。"いいね"の好みはほぼ同じ夫婦なのに、何が違ったんだろう?という雑談です。
掘っていったら、結局「健康情報との付き合い方」とまったく同じ構造にたどり着きました。
🎙 今日の話
・夫のAI旅行案が、なぜか微妙だった理由
・「条件を足す」と「基準を育てる」の違い
・"ビビッとくる"は言葉にしにくい=暗黙知
・自分の「判断のものさし」を言語化しておく意味
・「結局どれが正解?」と答えだけ欲しくなる時の落とし穴
・答えを配るのではなく、ものさしの作り方を一緒に作る
AIに上手に頼むコツと、健康情報を自分のものにするコツは、たぶん同じ。「答えを急がないこと」。
ヘルスDIY(健康管理のプログラム)も、夏ごろにまた募集を考えています。その時はお知らせさせてください🌿
掘っていったら、結局「健康情報との付き合い方」とまったく同じ構造にたどり着きました。
🎙 今日の話
・夫のAI旅行案が、なぜか微妙だった理由
・「条件を足す」と「基準を育てる」の違い
・"ビビッとくる"は言葉にしにくい=暗黙知
・自分の「判断のものさし」を言語化しておく意味
・「結局どれが正解?」と答えだけ欲しくなる時の落とし穴
・答えを配るのではなく、ものさしの作り方を一緒に作る
AIに上手に頼むコツと、健康情報を自分のものにするコツは、たぶん同じ。「答えを急がないこと」。
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