大河ドラマ!豊臣秀長から考えた「人生の履歴」の残し方
20:07
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堺屋太一『豊臣秀長』を読んでいたら、戦国武将の名前から「人生の履歴はどう残るのか」という話になりました。
武功や肩書きのような目立つ節目がない人生でも、履歴は残せる。
大切なのは、自分をうまく説明することより「どんな状況で、何をしたか」を残すこと。
自己肯定の物語は、恥や苦痛を少し軽くして、その動詞を直視できるようにするためのもの——そんな話をします。
武功や肩書きのような目立つ節目がない人生でも、履歴は残せる。
大切なのは、自分をうまく説明することより「どんな状況で、何をしたか」を残すこと。
自己肯定の物語は、恥や苦痛を少し軽くして、その動詞を直視できるようにするためのもの——そんな話をします。
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- 20:071.
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