進学先が決まった小6の児童生徒たちの勉強に対するモチベーション考察
24:47
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🇳🇱オランダ教育・子育てラジオ
三島菜央 🇳🇱オランダ現地小学校TA(ET)|🇯🇵元高校教諭
- 03:181.
オープニング
- 06:272.
小学校卒業時で進学先が割り振られるのはストレス?
- 05:033.
学ぶ理由は成績だけに左右されない?
- 03:574.
進学先が決まってからの方が落ち着いて学んでいる?
- 06:045.
受験制度は「勉強は詰め込むもの」という学習意識を植え付けていないか?
コメント

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目が覚めました。
学びは、幸せへの道すじ。
ですね😊
なおさん、教職研修の「世界の職員室から」読みました!共感しかない内容でした。次回も楽しみにしています。
つまり、その子の能力・個性・持ち味(それはその子本人も気付いていない場合もありますよね)を伸ばすことが将来に繋がっていく、という考え方(人間観)が教育者(教員・保護者)には必要ですよね。
十年後、今ある職業の何が無くなっているか誰にも判らない現在ですから尚更です。
自主的主体的な学び手を育てる、これを目指していきたいですよね!😊