TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【公開収録】「能登の未来のためにわたしが出来ること」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#25533:27 2024年5月3日 59再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次能登半島地震後の被災地を訪問日刊工業新聞一面掲載の反響と活動地域と都市を繋ぐ取り組みとは?住民参加型対話イベントへの参加体験未来への展望:100年後の能登の姿を想像AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ おはようございます。山田敬です。 この後、生放送収録をしていきます。 今日は天気がいい5月2日、ゴールデンウィークですね。 歩きながら収録していきたいと思います。 この後です。どうぞ。 # チェックイン、チェックアウトして、ノーイシューで話す30分(リンクは、日刊工業新聞) おはようございます。山田拓司です。 毎週金曜日朝7時から山田拓司ラジオ本集で255週目ですね。 はい、5月2日金曜日朝7時点で終わりました。始めていきます。 はい、チェックイン、チェックアウトしていく時間で始めていきます。 今ここを自分に少し意識を向けてみて、ちょっと言葉にしてですね、始めていきたいなと思っております。 はい、昨日みなさんのチェックアウト、チェックインですかね。 はい、お待たせいただければなと思います。 おはようございます。今江ノ島を反応しております。江ノ島。 江ノ島。はい。 久しぶりのリアル参加楽しみです。ありがとうございます。 では私、チェックインをしていこうかなと思います。 今日は歩いて生放送収録参加しています。 長野県の処事理事に行っています。 私の実家の畑、ヘルダス農家の父母がやっていまして、畑と田んぼもありまして、 今日田植えがあるので、1歳、4歳の長男児男と家族と一緒にちょっと田植えをやる家族イベントがあるので、 今日は一緒です。 そうですね、先週金曜日からの1週間を振り返ると、 2回石川県の金沢市、七尾市、野都の方面に行ってました。 先週の同日、月曜日の3連休は、家族4人で金沢、そして七尾まで行ってきました。 昨日は日帰りで金沢に行ってきて、 仕事として野都に関わることを、今4月から始めています。 また5月に金沢に行くようになるのかなというところですね。 はい、チェックイン。 エコーさんもありがとうございます。 最近は? なんて読むんだろう。 田植えの件に関してですね。 ありがとうございます。 そう、私は転職して3年目を迎えたんですが、 4月30日、火曜日ですかね。 日刊工業新聞という、これはコンビニでも売ってる全国誌なんですけども、 一面よりですね、私の名前が掲載されまして、 公務員時代にもいろんなメディアとか新聞に取り上げていただいたんですけども、 新しい、そうですね、今、高学校に転職して、 働くと学ぶとAI、都市と地域をつなげるという新しい事業を行って、 4月から会社としてスタートしていく。 それの事業、立ち上げに私がかかっているんですけども、 日刊工業新聞の一面にですね、記事が掲載いただきまして、 そこにですね、私の名前が出たのがちょっと考え深かったですね。 コメント欄にもリンクを貼っておこうと思います。 コンビニで手に取って買ってみてもですね、 転職したからできること。 かつ、SSAIなどをですね、活用していくということの大事大切な部分と、 DX含めたですね、そういった活用の場をですね、 人口減少が少し先に進んでいく地域の企業の支援を生かしていくという、 このですね、取り組みを新たにスタートするのが記事に掲載されて、 その関係で、今後なども金沢において地域の企業の方であったりとか、 関係をこれからしていく方々に少し挨拶だったりとか、 こういう授業をするんですけども、どうですかというところですね、 あの話に行ったというところですね。 いやー、なんかこう、やっぱりこう、 いろんなメディアだったりとか情報っていうのが、 携帯とかSNSで誰でも、どこでも、いつでも取れる時代になってきたんですけども、 紙面を買って、昨日も打ち合わせなどで持ってたんですけど、 やっぱりこう、実際に新聞の一面にカラーで載ってるのを、 打ち合わせの場所とかで見ると、やっぱり反応がいいですよね。 私自身もやっぱりウェブニュースでも、記事が見れるんですけども、 なんかやっぱりこう、紙面手に取って見ると、わーって感じしましたね。 そう、だから2つ買って1個は実家の母親にプレゼントしましたね。 都革なんだろうな、公務員時代も何やってるのかよくわからないけど、 日本一おかしな公務員って言われたり、 全国いろんなとこで講演してたりとかしていたんで、 家族にもどんなことやってるのかみたいなところを知ってもらうのにも、 新聞に掲載されたっていうだけでも、 新聞にちゃんと載るような仕事をしてるんだって感じてもらうのも含めて、 紙面の力っていうのがすごいなって感じかつ感謝。 感謝だなって思いましたね。 先週の3連休はプライベートで、家族で2泊1日で、 塩尻から車で神奈川まで行ってきました。 だいたい長野県の塩尻市から神奈川までは、 行くルートっていうのは2つかな。 塩尻から松本市、上甲地に行く途中の乗り倉公園に行く道を通っていって、 2つの行き方があるのが、 1つが岐阜県に入ってから白川号を通って屋上して行くルートと、 あとは神岡んで通って富山に向けて行くルートが2つあったりですね。 最近、家族と一緒に国陸方面に旅行に行くのが、 だいたい月1回行ってるんですけども、 2つのルートを通って白川号に途中寄ったりとか、 神岡んではある岐阜県で少し道の駅があったりするので、 止まったりとかして。 今度は出発線でも家族で行ってみようかな。 週末、三連休の金沢は比較的そんなに人も混み合ってない印象だったんですけど、 昨日は電車で、新幹線で朝東京から出発したんですけど、 結構帰りの新幹線も全席満席ですってなってたので、 ゴールデンウィーク、昨日は平日で普通に働いてる方も多かったんですけども、 結構やっぱり人の動きが戻ってきているなって感じましたね。 めちゃめちゃ天気も良かったんで、 このゴールデンウィーク、今日も人が動くんだろうなって感じてますね。 金沢にいると、1月1日の元半島地震の影響というのはほとんど感じなかったですね。 ただ、金沢からさらに北に1時間15分ほど車で行くと七尾市になるんですけども、 七尾市はまだ家屋の都会がそのまま残っていたりとかしていましたね。 地元の北新聞とかを見ると、 ボランティアの受け入れがなかなかこの4ヶ月くらいうまく進めなかったとか、 受け入れ体制であったりとか整ってきたということや、 ボランティアの募集というのも始まっているということ。 地元市でも見たりとか。 あとは、七尾で元復興ネットワークの事務局長をしている森山奈美さん。 株式会社みそぎ川という街づくり会社をしていながら、 今回の1月1日の地震が発災した翌日ですかね、 1月2日から元復興ネットワークを立ち上げて事務局をしている森山奈美さんにも、 先週の7月29日の月曜日か、 七尾でお会いしてお話をしていました。 そのときはボランティアの方が、全国から来ていた方々を少し案内して、 ちょうど夕方かな、 拠点のある七尾市に皆さんに戻ってきたときにお会いできて。 独居? 独居の老人の方たちが、 野林の調査を今、ボランティアを募集していて、 おそらくそれに関わる人たち、 一人暮らしで困っていることないですかとか、 被災後どうですか、みたいなところを聞くような形で、 ボランティアを進めているというところにお会いました。 私、4月に2回、 野党に行ってみようと思ったきっかけの一つが、 石川県庁が、県民や特に若者だったりとか、 外部の人の声をしっかりと、 野党の新しい創造的復興の推し、 プランに反映させていこうということで、 野党未来トークという、 住民、県民との対話の場を、 全8回取材をして1月に行っていたんですよね。 その上をNPO法人語りばが行っていて、 私は語りばの今村君さんの本を読んで、 すごく対話のやり方とか、 高校生だったりとかを対象にする語りばの活動に、 すごい共感を当時を持って覚えて、 自分でもそういったことをやってみようと思っていたのが、 もとみライトオークのホームページから、 長野県出身で普段東京に住んでるんですけど、 参加できますかっていうことで申し込みをしたら、 人数が空いている会場は参加いただけますよっていうことで、 もとみライトオークに申し込むというきっかけで行きました。 妻も参加したいっていうことだったのと、 必ず会場に宅地の会場があって、 子どもたちも遊べる場だったんですけど、 長男はそこで同い年のお友達ができたようで、 2回目に行ったときは真っ先にお友達と一緒に遊んでました。 もとみライトオークは、第1回目4月6日に、 飯田高校というところで開催されたときに参加したのと、 4月29日の月曜祝日は、神奈川市のPD委員会で、 神奈川21世紀美術館のすぐ隣にある原品館で開催されて、 この2つに参加しまして、 4月21日日曜日はオンライン開催ということも、 県のほうでも実施をしていて、 オンラインの開催も少し冒頭と最後に接続して、 どういう話があったかということを聞いていました。 でも、もとみライトオークに対面で2回参加してみて感じたのが、 久しぶりに会う人たちに現地で会えて、 もともと私も七尾であったりとか、 石川でも当時公務員時代に講演する機会があって、 私の話を聞いてくれてた公務員の方がいたので、 そこですごく久しぶりに会えてきたこともある。 石川県の元復興アドバイザリーボード10名と任命して、 アドバイザリーボードの方たちもボランティアで、 それぞれの拠点から元に入っていって、 そのアドバイザリーボード10名の中の5人の方は、 私もお会いしたことがあったりとか。 普段なかなか東京でも会えなかった人たちと、 元に行ったことで会えたということで、 すごく私も行ってよかったなって思ってますね。 結果的に私が参加した2回は、 想定していた参加人数、 ホームページでは50人って書いてあったんですけど、 すずと金澤は両方とも100人超えていたかな。 そうすると台湾って4,5人ぐらいの人数がすごく、 自分も話せたし、 台湾の声も聞けたっていう規模感、 サイズ感として4,5人がいるので、 テーブル増やしていくんですよね。 そのときに各テーブルのハシリテーターとか、 どういう話がされてたかっていう議事録書記が必要になってきていて、 たまたま2回とも普通に私が参加する申し込みをしたんですけど、 ヤマチャン、パソコン持ってるって当日言われて、 ちょっと議事録やってくれないっていうことで、 結果的に2回ともスタッフ側のお手伝い、 ボランティアとして参加しながら、 県民の方や移住してきた方や、 アドバイザリーないしは、 関係人口としてこれから何かできないかっていう方たちの声を、 直接私も聞きながら議事録を作って、 参加できたそんなのですね。 のと未来トークが、 結構私自身も家族でも参加する機会をいただいたなっていうことを思ってます。 これでのと未来トーク8回すべて終わって、 私の行政にいた立場からすると、 議会が3の倍数の月にあるんですよね。 次が6月。 そこでですね、 今回国の元復興の補正予算や、 石川県も補正予算対応していく。 そこにですね、 この県民の声をしっかりと反映させた事業、 施策展開をしていくところにつながっていくっていうのが、 この4月の住民との対話から、 実際に6月以降どうしていくかっていうのがつながっていく。 そんな流れになっていくのと、 未来トークというものがあって。 6月以降ちょっとまた、 今実際にNPOとか、 個人で参加されている方たちが、 地域での活動っていうのをしてるんですけども、 それは国とか県でどう支援していくのかっていうところが、 少しずつまた始まっていく。 これ私参加して、 石川出身でもないし、 ましてや住んでもないんだけど、 何ができるのかっていうことを、 自分の中で問いをされてみてですね、 実際に被災した方の中で、 自分ができることって何なのかなって。 2つ私が考えたことは、 本名として、 都市部と地域をつなぐ、 学ぶ、働く、 AIっていうようなテーマでやっていくっていうことを、 もとでもしっかりと実装していきたいなっていうのは1つ。 ただ別にそれを言うということは、 もと未来トークの場ではしなかったんですけども、 皆さんの話を聞きながら、 自分が仕事でできることを、 しっかりと着実に進めていこうっていう気持ちが強かったっていうのが、 感じた2つのことでしたね。 2つ目はね、 こうやって話していこうって思いましたね。 1月1日から4ヶ月が経ちましたと。 これは過去の震災とかでも、 最初の3ヶ月、4ヶ月は、 メディアも皆さんも注目をしてくれるんだけど、 どうしても新しいニュースであったりとか、 他の地域でまた被災があったりとかすると、 そちらのほうにメディアとか、 ニュースの紙面とか時間がかかれると、 どうしても風化してしまうっていうのも、 過去にいろんな災害でも起きてきたので、 自分が言って感じたことであったりとか、 なかなかニュースで取り上げられていないことは、 話していこうと。 だから今日チェックインをしても、 金沢にいたなっていうことを思い出しながら、 言葉にしていこうって思いましたね。 ボイシーだけじゃなくて、身近な人にも、 金沢行ってきたんだよ、のぞいてきたんだよ、 今こんなんなってんだよ、みたいなところを話していければなと思います。 金沢21世紀美術館、家族と4月7日かな、 行ったんですけど、 被災が町全体はあんまりないと言いつつ、 やっぱり美術品なんかが、 今展示ができない状態になっていて、 有料のエリアが4月7日の時点では入れなかったんですよね。 だから入場を無料で見れるところを開放していたんですよね。 過去も行ったことがあるときと比べて、 あれ、今日空いてるな、土日なのにって思ったんですけども、 あ、そうか、有料展示がされてないのかっていうことをちょっと感じたんですけど、 昨日か、5月2日木曜日、 私、現地に着くと現地の新聞を買うようにしてるんですよね。 住民だったりとか、現地の人と会うときに、 現地の人が朝起きて見る地元の新聞と同じ情報を手に取って、 こういうことを現地の人たちが朝情報として持ちながら、 一日をスタートしてるんだっていう、同じ目線に、 報告新聞を買って見てたんですけど。 その中にですね、神奈川21世紀美術館の一つシンボルとなる プールの作品があるんですよね。 実際はプールの下、地下から上に水が張ってあるところが見れるっていう展示なんですけども、 それが外側から、 展示が再開しますよっていうのが、 地元のニュースとして掲載されてたんですよね。 そうやって少しずつ、再開をしていくことだったりとか、 それでまたゴールデンウィークに合わせて、 神奈川21世紀美術館だったりとか、観光が少し戻ってきて。 ちっちゃなニュースで全国ニュースにはならないかもしれないんですけども、 現地の新聞を手に取ることによって、そういったことがちょっとわかってきて、 でもそれがこういった形で、 私自身も自分が今何ができるのかなっていうところで、 そうか、身近な人に話していくっていうことは、 私はやっていきたいなっていうことを思って、 現地で元二代東北、現地に行って話をしている中で感じたことでしたね。 東京だったりとか関西で仲の良かった人たちが、 普通にスタッフのTシャツを着て、 のとみらいトークのボランティアをしていたりとかしていて、 やっぱり土日、自分の時間を使ってでも、 ちょっと遠かったりとかするんだけど、 何かできることはないかって考えてる人たちと、 久しぶりにまたのとや金沢で振り返りになったのは、 私自身も嬉しいし、 その中でちょっとこう、 美力だけど話すだったりとか、 少し仕事で関われることを考えたりとか実行していこうと思われた。 この1週間だったりとか、4月第1週間、3月7日からのとみらいトークが始まって、 4月ってどんな1ヶ月だったのかなってことを振り返る時間となりましたね。 えいこさん、お便りいただいてますね。 はい、まだまだ東海オンエアさんのお便りが集まらないですよね。 ニュースを見る中で、これはエリアによっても違うんですけども、 なるほど、そういうことかって思ったのが、 壊れてしまった建物の一部は不動産陶器がされてなくて、建物もあり、 だから壊してなかったことにはできるんですけど、 陶器してなかったら、本当にそこに建物があったかどうかっていうことが証明できなかったりするということが、 地域、割と田舎のほうだと陶器すること自体にお金がかかったりとか、 地域の中でのちゃんとつながりがあれば、陶器しなくても、 これは誰々さんの家だよねってことが明確だったのかな。 そういった不動産の陶器の問題というものも、 古い家具のほうが顕著なんですけども、 そういった問題もあるんだっていうところで、 なかなか解体して新しい使い方をしていくっていうところまで、 いけないことの原因の一つとしても、そういったことがあるんだなっていうことを感じましたね。 はい、コメントありがとうございます。 はい、あっという間に30分経とうとしてきていますので、チェックアウトをしていこうかなと思います。 みなさんもちょっと気になることがあったらコメント……。 あ、お便りありがとうございます。 あー、えいこさんも。そういうことなんですね。 国防会のカバーからスマワンバックス、X、Q、ツイッターで書かれていたんですが意味がわからなかった。 あ、ありがとうございます。 今年、地方自理市役所に入庁した最初の仕事が固定資産税。 建物や土地に1.4%の税金がまかかる。 その評価をする担当だったので、建物にはそれぞれ評価額を作るために評価してる。 あ、竹さんもありがとうございます。 ノートの書かれ方素敵ですね。 大きな地域との接点、今年は増えています。 これ、地域の資源、景色とか食べ物っていうことでの繋がりもあるんですけど、やっぱり私人なんだろうな。 なんか現地で活動している人に会ったときにどういう声をかければいいのかなって、毎回思うんですけど。 でも、もう行っちゃうんですよ、私。 アポ取らずに。アポ取るとそれが負担になってしまってもいけないなと思って。 行って会うと、ああ、なんで山ちゃんいるのっていう顔してくれて、ちょっと笑顔になってくれるだけでも、 ああ、来てよかったなって思うし、また来たいなって思えるんで。 そうですね。住んだことない地域でも、そこにいる人との関わりから、はい。 私もいろんな好きな地域だとか、会いかがわりたい地域が増えてきている。 竹さんもありがとうございます。 私もちょっとグーアウトをしていこうと思います。 はい。 そうですね。私、昨日は、私は一人というか仕事の関係で片際にしたんですけども、 週末に行くときは、妻と4歳、1歳の長男、じいさんと4人で車で行くんですよね。 やっぱり4歳の長男は助手席で景色を見ても声を出してびっくりしてました。 それは建物が壊れたまま残っているのかもしれないですね。 でもなんか、時世百年。96年後か。 4歳の長男が100歳になったときに、この野党ってどうなっているのかなとか。 96年後は私は生きてないかもしれないんですけど、車に乗っているこの二人は、 自分たちが100歳になったとき、2人が96年後、99年後、 日本にいる可能性が、これはテクノロジーだったらいいよが、 すごく進化していく中で可能性があるんだろうなって思いながら、 車を運転していたりとかしていたんですよね。 そのときに、あ、2人が住んでいる可能性だってあるよなって思ったんですよね。 それは仕事だとか転勤だとか、ひょっとしたら好きになった人の実家が石川とか野党だったとか。 人生100年ある中で、ひょっとしたら将来この長男のパパと一男のパパが野党に住むことになったときに、 一番最初に野党に関わったきっかけは何ですかって聞かれたときに、 まだ記憶はないんだけど、お父さん、お母さん、家族と一緒に行ったのは最初かもしれないとか、 なんでそれがそうだったのってときに、1月1日に半島地震があって。 っていうのを、ひょっとしたら彼らが人生100年の中で元金沢に住むことも可能性としてあるんだろうなってときに、 どういうきっかけだったのかなっていうきっかけに、ひょっとしたらなるのかもしれないなってことを思いながら、車に乗って思い出しました。 一体的に言うと、県民住民との対話に外の若者とかが使われてくると、未来を一緒に考える対話としては、 今はそこに住民票がなくても、ひょっとしたら将来ある可能性もあるのかもしれないなってことを、子どもと一緒に見て感じましたね。 チェックアウト。以上です。 皆さん、ありがとうございます。コメントもありがとうございました。 毎週金曜日、朝7時からは、チェックアウト。今、自分の意識を向けて見て、テーマがあって話すというよりは、 自分の関心だったりとか、患者だったりとか、意識がどこに向いてるのかなってことを、私の中でご整理しながら、言葉にしていく時間として、2020年の5月から。 5月7日からスタートしたから、ちょうど4年、5年目になる山田たかしラジオ。 この週で155週目でしたね。皆さんもお聞きいただきありがとうございました。 この放送は、オンラインカバー持ちの石木さんが適当にまとめて、山田たかしラジオのノートに書き起こしをしてくれています。 メンバーシップの制度で、記事が読めたりとか、メンバーシップの方限定の企画なんかもメディティの中でしていますので、 今月は5月の18、19、塩尻演藝会のワイナリーフェスタというイベントがあります。 もしこのノートで見たりとか、興味がある人がいれば、チケットを私持っているので、塩尻ワイナリーフェスタを案内するということをやりたいなということ。 夜は石木さんと一緒に、地域の方たちとご飯を食べる企画を考えていますので、 5月の18、19、塩尻ワイナリーフェスタ。 このノート、美味しいを聞いている人も、よろしくご覧、アテンドするというのも考えていますので、 ぜひノートのほうも合わせてご覧いただけると嬉しいです。 では、今日も30分ですかね。 お付き合いいただきありがとうございました。 まだ金曜日、朝7時半ちょっと過ぎたところですかね。 皆さん、今日も良い金曜日を、そして良い週末、良いゴールデンウィークをありがとうございました。 いってらっしゃい。 もっと見る #能登半島地震 #金沢市 #七尾市 #のと未来トーク Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:131.初めのあいさつhttps://note.com/yamada_radio33:152.チェックイン、チェックアウトして、ノーイシューで話す30分(リンクは、日刊工業新聞)https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00709968コメント感想・質問・応援メッセージを書こう 金成潤2024年5月6日5年目突入おめでとうございますー!!1返信
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