TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【公開収録】「日本一おかしな公務員GPT」毎週金曜朝6時「山田崇ラジオ」#26230:26 2024年6月21日 61再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次信州大学生の1週間とAI活用術地域活性化授業の気づきと変化やりたいこと多数?解決策は?自信喪失からの回復方法とは?未来の自分と繋がるデータ活用AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ おはようございます。山田敬です。 山田敬ラジオ262週目ですね。 金曜日の朝6時からこの後、石井英さん、吉竹花音さん、新宿大学の3年生、1年生、そして私と一緒に進めていきたいと思います。 今、日本一おかしな公務員のGPTを作ってですね、 Facebookでもね、少しこんなことやってるよということを発信させていただいたんですけども、 その質問に本人山田敬とGPT山田敬を答えるとどう違うのかみたいなところをですね、 今日はちょっと話していきたいなと思います。ではこの後です。どうぞ。 # ゲストは、信州大学3年 石井恵里さん、1年 吉竹華乃さんです。 おはようございます。山田敬です。 木曜日朝6時から山田敬ラジオ262週目ですね。 今日もスタートしていきます。 今日ですね、春秋大学3年生の梅市恵比さん、1年生の吉岡花音さんと私、2人で進めていきたいと思います。 恵比さん、花音さん、おはようございます。 おはようございます。 この山田敬ラジオ、チェックインするところからね、スタートしていきますので、 よろしいと思った人はチェックインしていただきたいと思います。 じゃあ私から、今日は行こうかな。 今日は歩きながら参加をしています。 何だろう、梅雨?入ってないんだよね。 結構、天気が気になりつつ。 あれ、梅雨が来ないまま夏になっちゃうのかなって。 わあ、もう6月の、6月が終わるっていう。 待っている間だなと思っているところですね。 今日は結構、目覚めをしっかり、綺麗に歩きながら参加しているので、 いい朝に帰られています。よろしくお願いします。 では、スタートしてからチェックインをお願いいたします。 はい、じゃあ私もチェックインしていきたいと思います。 皆さん、おはようございます。 また、たかしさんのオンラインカバーも持っています。 新州大学系法学部3年の石井えりです。 私も今朝寝起きが良くて、 昨日めちゃめちゃ眠くて早めに寝たんですけど、 10時半くらいに今朝は起きて、ちょっと勉強したりとか、 あとはAI使って、ちょっと記事の作成やってみたりみたいなことで、 朝から手を動かしていたので、割と今元気に頭働いているなという感じです。 1週間結構忙しかったので、 ようやく今日金曜日で終わるなというところでホッとしているんですけど、 また今日テストがあるので、それに向けても頑張りたいなというふうに今思っています。 今日もよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 では、カバーのファンも。 みなさんおはようございます。 新宿大学教員学部1年の吉竹花央と申します。 私はお二人とは反対につい10分、9分前ほどに目が覚めたところで、 逆に時間があっているので、今すごい目が覚めているところです。 やっと金曜日で1週間が終わるということで、 明日少し友達と出かけるので楽しみです。 はい、お願いします。 はい、よろしくお願いします。 そうですね、今日は花央さんと少しお話できればなと思ってます。 花央さんよろしくお願いします。 お願いします。 花央さんとのつながりは、新宿大学1年生大賞61位、 地域活性化システム論という講義を受講していただいて、 これが金曜日あるんですよね。 そして先週の金曜日は第9回になるのかな。 だいたい授業は15コマ、16コマ。 今回、私たちの地域活性化システムのテストがないのと、 あと外部ゲストが来て、それぞれ長野県内で活動している方々を呼んで、 ワールドカフェでおディスカッションをするという、そんな授業構成になっています。 先週金曜日は林康人さん、大嶋雅恵さん、私の3人、外部ゲストたちで、 かつディスカッションもワールドカフェではなく、 それぞれ個人がどういうことをここまで気づきがあったのか、 あとどんなことをちょっとバナリから実践に移せたのか、 かつ3人にこの段階で聞いてみたいことみたいなことですね。 メンチメーターというものを使って、教室の参加している皆さんの声を ちょっと可視化をしながら進めていくというところでした。 この授業を少し1週間前の振り返りながら、 花野さんのここまでの、そうか、1年生だからね。 4月までは高校生だった中で、ちょっと何か3ヶ月をこの授業を振り返りながら、 どんな質問が出したのかみたいなところを聞いていきたいなと思っているところです。 花野さん、先週の授業ありがとうございました。 ありがとうございました。 どんな気づきとかここまでの中間で、 どんなことを少し感じたのかなみたいなところからちょっとお話いただけますか。 そうですね、私は自分自身の変化とか、これまでのアクションっていうのは、 ポジティブに積極的にっていうのを意識してできたなっていうふうに思っていて、 何でもかんでもポジティブにっていうわけではないんですけど、 捉え方を変えることでポジティブに捉えられるよねみたいな考え方ができるようになったかなっていうのと、 自分から人に話しかけるとか、イベントに参加してみるとか、 そういうふうにアクションに関しては積極性を持ってできるよう、 すべてできたっていうのは流石に言い切れないんですけど、 やろうとしてみたかなっていうのが私の中での振り返りでした。 で、全員分のやつが見えるんですけど、 やっぱ積極性だったりポジティブに捉え方、考え方を変えられた感じの意見が多かったのがすごいなというか、 同じ授業を受けているとはゆえ、同じことにみんなが、 気持ちを向けられてるっていうのが、不思議だなじゃないですけど、面白いなっていうふうに思いました。 ありがとうございます。 そうなんですよね、65人の方々。 参加してくれた人たちがそれぞれコメントを気づきながら書いたのがみんなで見れるような状態になっているので。 早速なんですけど、無記名で質問とか書いてもらったんですけど、 田中さんが聞いてみたかった、でも答えてもらえなかったことでもいいし、みんなの質問を見てみて、 これは私も聞いてみたいなのがあれば、いくつか聞いてみようかなと思っています。 あと、ちょうど授業でも少し紹介したんですけど、今、山田隆AI。 日本一おかしな公務員GPPというのを私作ってみたんですよ。 日本一おかしな公務員という日経BP社から発売されている私の本なんですけど、 そのデータを全部入れて答えてくれるっていうの。 ちょっと質問を答えさせてみたら、山田隆本人だとどういう答えで、 あとはGPTが答えるとどういう答えだったみたいなのも、少しでも見てもらったんですけど、 今日これから、田中さんに聞いてもらう質問も、私がまず答えてみるのと、 山田隆GPTにそれを答えてもらったらどうなるかっていう、 この2つを比べてみるのも、この後やってみたいなと思っています。 はい、田中さん、どんな質問とか問いとかがあったかなっていうのは、 ちょっと振り返って教えてください。 そうですね。いっぱい多くの人が書いていたなと思ったのは、 やってみたいこととか将来の夢とかがいっぱいありすぎるんですけど、 どうしたらいいですかっていうのが、すごいなっていうのとともに気になりましたね。 そうか。やりたいこと。やってみたいことが多い。 なるほど。私、質問のやりとりのときに必ず意識してるのは、「怖い。」って言って、 今、聞いてみたいことを話してもらったんですけど、 田中さん、どうして怖い?どうしてその質問を聞いてみたい? その質問に自分の関心が向いたかっていうところ、ちょっとその怖いを話してもらっていいですか。 そうですね。私自身も好奇心旺盛なタイプで、これしたい、あれしたいってなっちゃって、 今、課題もあるけど、これもやりたい、あれもやりたいっていうのが割と溜まってる状態だなっていうのに、 これ、聞いてみたいことありますかっていうのを見たときに、 自分もそうだっていうふうに思ったからですね。 なるほど。私の聞いてみたいことと近しいからって言ったとか。 じゃあまずそこに答えていこうかなと思うんですけど、 私、AかBかとか、もっとたくさん選択肢があったときに、 例えば3つ、4つとかあったときに、どれか1個選ぶという考え方ではなくて、 全部やるならどうすればいいかっていう問いに、自分の中で変換をしてるなと思っています。 例えばなんだけど、まだまださっきの話なんだけど、就活をこれからしていく中で内定2つもらいました。 どっちいくかって悩むんだよね。 でも、人生100年時代になってきたのと、副業、兼業がOKになってきてるから、 こういう考え方は私はするなと思って、両方とも選ぶっていう選択肢を考える自分になります。 2つそこでもあるのが、順番。中心雇用とか、最後、1つ選んだら最後まで働くみたいな。 世の中ではなくなってくるだろうなと思ったときに、まず最初にどっちをやるかっていう、 Aの選択肢から就職してみて、次にその経験を生かしてBに行くとどうなのか。 その逆で、じゃあBから最初に経験してみて、Aに進んでったらどうなるかみたいな。 両方とも時間軸で考えると、選べる時代になってるんだろうなと思っている1つ。 2つ目が、Aを軸に選んで、Bを副業でやってみるっていうことが可能かどうかとかですね。 そんな考え方を、どっちか選ぶではなく、両方選ぶならどうするのかっていう。 でもこれ、かなのさんさんに聞いてみてさ、私も喋ってみて、いろんなやり方やることがあるけど、 時間が限られてるじゃん。1週間、168時間とかね、勉強しながら。 例えば土道だとね、2日間しかないから、そのときにどうしたらいい、どういう選択をしたらいいかっていうときに、 私の今の話だと、選ばない。全部やるならどうしたらいいかっていうことになると。 かなのさんの言われたことに答えてないような気もしますね。 でもまずはこんな感じかな。どう?一旦ちょっと原田さんに感想というか、聞いてみたいなと思いますが、どうですか? そうですね。時間の制限があるじゃないかっていうのは一旦置いといたら、 選ばないといけないって思うんじゃなく、やるための方向に考えるのは、なるほどって思いました。 今、山田隆、本人が答えたんですけど、日本一大会の公務員GPTに質問を入れてみました。 やりたいこと、やってみたいことが多いのですが、山田さんはどうしてますか? ちょっと答えを少し読んでいきますね。 山ちゃんです。あ、そうそう。自分のことは山ちゃんって一応このGPT思うんですよね。 やりたいことややってみたいことが多いのは素晴らしいことです。その気持ちを大切にして実際に行動に移すためのヒントをお伝えしますね。 まずやりたいことがたくさんある場合は、リストアップしてみましょう。 なるほど。それぞれの項目に対して小さく始まるアクションを考えてみましょう。 重要なのは、最初から大きな計画を立てるのではなく、まず小さな部位から始めることです。 これは最初の一歩を踏み出すための具体的な行動を見つけるということですね。 やりたいことを実現するためのステップ、1、2、3、4、5。まずはリストアップ。 2つ目、優先順位。どれから始めるか優先順位をつけます。小さなステップ。 それぞれのやりたいことに対して、すぐにできる小さなアクションを考えます。 4、3、2、実行しましょう。5、実行した結果を見て、次のステップ。 進行計画をしていきます。これを繰り返していきましょう。 GPT。日本書かしの項目にGPTがいってますね。 この小さな部位って、本当に私の本だったりとか、まずはやってみよう。 でもやってみたら分かることがあるのは、しっかり積み満たしていこうみたいなところをちゃんと捉えて答えてるな。 あれでも、2つ目の方。GPTの方がちゃんと選べる、選ぶ。リストアップして優先順位考えて、やりやすいものどれなんだろう。 そっちからやってみようみたいな。やると、やっぱり関心。めちゃめちゃこれからやってみたいこととか、分かったらそれを次にもう一回続ける。 ちょっとやりやすいことやってみたら、あれ?なんか違うかもって思ったら、次の選択肢に向かっていけばいい、みたいなこと。 今のGPT、山田隆が答えてるほうが、私、第三者目線でGPTを見ると、ちゃんといいこと言ってるなって思いましたね。 山田さん、今の質問の答えとか、はい。いかがですかね。 ちょっとやってみるのはいいな。一旦ちょっとやってみてから優先順位につけるみたいなのは、いいなって思いました。 今すぐにできることとか、週末にできることとかっていうことで考えて、やれることをやってみるっていうと、リストアップ、優先順位を考えるときにも役に立つとですよね。 もう一つぐらい聞いてみたいんですけど、先週のリストアップされた質問でもいいですし、今聞いてみたいことでもいいので、もう一つぐらい問い投げかけてもいいですか。 はい。私が書いたことなんですけど、自分がやりたいって思ったことに自信がなくなったことはありますか?あったら、そこからどう立ち直りましたか?っていうのを聞きたいです。 なんでその質問しようと思ったの? やっぱり大学進むときとかに進路どうしようみたいなのを考えたときに、自分がやりたいって思ってることって合ってるのかなじゃないですけど、この道に進もうとしてるのでいいのかなみたいなことはやっぱり思うことが頭にあったので、 やりたいっていう、さっきとちょっと逆なんですけど、やりたいって思うのは思うけど、本当にいいのだろうかじゃないけどって思っちゃうことが進路を決める上であったので、そういうときはありましたか?っていう質問をしたいです。 ありがとうございます。 あー、でもなんかこの質問問いのろの描き方からすると、今のありましたか?だと、あったかないかっていうはいかイエスの答えになるよね。 で、なんかそのときに、次の質問いいよね。たぶんあるでしょうと。もっと言うと、なかったとしても自分に対して自信がなくなったときにどうしたらいいですかみたいなことの話ですよね。 えー、ちょっと待って、ちょっと待って。怖いな、俺スーパーポジティブだから。やろうと思ったことに自信がなくなったときか。 いや、なんかちょっと自信がないなって思うことはあると思うんだけど、それを一旦、そう思っている自分がいるって、メタニッチ、若干してみる癖がついているなと思って聞いてました。 なんかそのときに、あれ、どうして自信がなくなってるんだろうっていうことの、その事象にあんまり向き合い続けるんじゃなくて、一旦そう思っている自分がいるっていうのを客観視してみたときに、なんで自信なくなってるんだろうなっていうところに目線がいく自分がいますね。 なんかこれ解決策というか、どう対処してますかっていうところにも繋がっていくと思うんだけど、選択を変えるというよりは違ったやり方だったりとか、今の現状に違和感を感じてるんだから、そのやり方ではなく、本当に一度でも書いて、違ったやり方、違った視点でそれに向き合ってみると、 またどう変化するのか、自分の気持ちがっていうことを考えていく気がするなあ。 ちょっと今、日本書家のコウモリGPTにも同じことを聞いてみました。 自分のやりたいこと、思ったことをやり始めて自信がなくなったことはありますか。そのときはどう対処しますか。 こんにちは、GPT。 自分のやりたいことを始めたものの途中で自信がなくなることは大変ではあります。私も何度もするような経験をしました。 例えば、NANODAのプロジェクトやしおじり氏での様々な取り組みを始めても、うまくいくかどうか不安になったことがありました。 どのように対処するか。 自信を失ったときの対処法。 5つ。 1、小さな成功体験を積む。 最初から大きな目標を達成しようとするうちに、小さな成功を積み重ねることが大切です。 例えば、プロジェクトの一部だけうまくいったら、それを自信に繋げていくことができますよね。 小さな部分を積み重ねることで、少しずつ自信が戻ってきます。 2、フィードバックをもらう。 ごめんなさい、なるほどというのは、信頼できる人はチームメンバーに相談し、フィードバックをもらうことで自分には見えなかった問題点や改善点が見えてくると。 他人の視点を祈り受けることで新たなアイデア解決策が生まれるのではないでしょうか。 3、過去の成功体験を振り返る。 なるほど。過去に達成したことや成功したことを振り返ることで、自分の能力を再現し、あの時もできたから今回もできるという前向きな気持ちを持つことができます。 4、一歩を引いて考える。 時には一歩を引いて状況を冷静に見つめ直すことが重要です。 少し時間を置いて、心をリフレッシュすることで新たな視点や解決策が見えてくる。 5、失敗を恐れない。 失敗は成功の成長のためのステップと捉えるでしょう。 何度もティリティーにCAサイクルを回しながら、失敗から前に改善していくと、最終的には成功につながるのではないでしょうか。 ですって、吉野原野さん。 落ち着いて考える。出ましたね。 出たね。この答え合わせ何なんだろう。 山田隆、本人が答えたのを、山田隆が答えるとどうなるかっていう。 この対比面白いな。 まあまあ、そうだよね。私が書いた本に沿って話をしていくからね。 今の山田隆バージョンとジュピティバージョンだと、聞いてみてどうでした。 どうか聞いてみたいなと思う。 そうですね。一歩考えてメタ認知するっていうのは、やろうとはしてみたいなっていうふうに思いました。 もう一人の自分が今の自分を見てみるみたいなところを、ちょっと意識してみるだけで。 あとはあれだよね。私、そうそうと思ったのは、ちょっと相談できる人とかに聞いてみるっていう。 さっきのフィードバックもらうっていうのはいいだろうね。 だから私もこのチェックイン、チェックアウトとか、25歳以上、歳の離れた私よりも若い人たちが、 どんな視点で今の世の中を見て気合ってるかみたいなことを、ちゃんとフラットに聞く姿勢だったりとか、 聞くことによって自分自身の見方、視点が変わるみたいなことが結構私の中での動機で、 この山の形ラジオっていうのが2019年の5月からアドサッとしているので。 フィードバックっていうとね、確かにいいですね。 やあ、花音さん。ありがとうございます。 ということで、これ、花音さんとえりさんには、日本一おかしな公務員GPTってリンクでシェアができるので、 何かちょっと使ってみてもらおうかなっていうか、質問とか何かしてみて。 特にえりさんなんか、もう2年近くか、山田隆司ラジオでテキスト化してくれたものも、 AIにデータを入れることができるから、この取り組みとか、声のデータとか、 あとはテキストのデータとかっていうのもしっかりとデータ化として扱えるようにしておくと、 生成AIとして活用ができるっていう中に立ってきたんで。 2019年の始めた頃、そのふうに思ってなかったんだけど、 ちゃんとポストでやっててよかったなっていうことを、そろそろこれ作ってるときに思ったら、 やばい、なんかチェックアウトに入ってきてる、勝手に。 お付き合いの皆さま、ありがとうございます。 お便りっていうところで、少しコメント欄が出てるので、そこまで聞いた内容とか。 エリーさん、花姉さん、私の順番にチェックアウトしていこうと思うので、 お付き合いの皆さま、コメント欄、お便りから書いてみてください。 じゃあ、エリーさん、早速チェックアウトいきましょうかね。 はい、今日もありがとうございました。 そうですね、山田さんのSATGPTがめちゃめちゃ精度高いなっていうのと、 確かに山田さんそういうことをおっしゃってたなっていうのをすごく思っていました。 確かにメタニッチっていう話とか、やりたいことたくさんあるよねっていう話もあって、 私自身も1年生、2年生のときにそういうことに悩みながら、山田さんともワンオンしていただいてたんですけど、 やっぱりセルフマネジメントというか、優先順位をつけて、それを一つずつなしていくだったりとか、 あとは自分の1週間どういうふうに過ごしているかっていうスケジュールに向き合い直して、 この時間ってもう少しこのやりたいことに時間割けそうだよねとか、 あとは今やらなきゃいけないことをリストアップしたときに、それぞれどれぐらい時間がかかるのかっていうのをやってみて、 自分の能力を知った上で、それぞれスケジュールを組んでいくみたいなことができるといいよみたいな、 そういうセルフマネジメントについても山田さんから教えていただいてたので、 またそういったことも振り返れて、今日はいい回だったなというふうに思います。 ありがとうございました。 以上です。 はーい。ありがとうございます。 いや、わかる、これ。 山田さんよく知っている人とか、もう読んだことがある人は、めっちゃウケてた。 それっぽい。 ありがとうございます。 はい、私は地域活性化システム論の前回の振り返りでは、時間が限られた中で先生方3人と60何人みたいな、 すごい60何人のうちの1人っていうので授業を受けていたので、 山田さんとの意見交流とか、そんなゆっくりできることもなくっていう感じで、 とりあえず自分の中の振り返りと、みんながどう思っているんだっていうののインプットみたいな感じだったんですけど、 授業内でちょっとインプットしたのをアウトプットするいい時間になったなっていうふうに思いました。 ありがとうございました。 はーい。ありがとうございます。 じゃあ私も。 エリーさんがさっき言ってた、どのくらい時間がかかるか想定してみて、自分の能力を照らし合わせてみて、 地域循環を作るといいですと。 確かに言ってはいたけど、今の自分にめちゃめちゃ刺さる言葉だなと思って。 過去の自分が今の自分を助けてくれるじゃないけど、エンパワーメントしてくれるみたいなことも。 私もこのチャットGPに質問したりとか、相談をすると、ちょっと忘れちゃったりとかする。 少し前の元気な山田隆が、ちょっと元気のない山田隆を助けるみたいなことも、世界観としてあり得るだっていうことをちょっと感じました。 あと、花音さん、65対1になっちゃうんだよね、授業だとね。 エリーさんと花音さんにこれGPT共有するっていうのを使ってみたらっていうのもそうだけど、 今度私が担当する授業とかがあれば、最初にこの山田隆GPTを受講生に渡しておいて、聞きたいこととか質問があったら、まず投げかけてみて。 推薦AIだとこう答えてるけど、本物の山田さんに、じゃあどういった質問をしてみようかなっていうところを、手元で一対一でできる。 それは推薦AIだってね。だってリンクだったりとか、変な話、コピーができたりとかするからね。 そういったことができる世の中になってくるなと思ってました。 そのときに、本当の山田さんに聞く価値とか、意義っていったときに、やっぱり本を書いてから5年たっているから、その情報なんかは、やっぱりこうやって毎週金曜日に話したりとか、 ポイシーでも他に火曜日と土曜日に6分志向という形で、すごく短く回るけど、今自分が感じていることを声に残してテキスト化できるようになっているというのが、結構いいことやってきたなと思っているので、 データが蓄積されたことが、ちょっと未来の自分を助ける。そんなのができるんだろうなって感じましたね。 はい。ありがとうございます。 ということで、今日の30分となりました262週目ですね。 山田隆寺ラジオ、以上となります。 今日も石井恵里さん、長谷原夫さん、ありがとうございました。 そしてお聞きの皆さんも皆さんありがとうございます。 恵里さんや原夫さん、ありがとうございました。 はい。皆さんもまだ金曜日の朝、そうですね。7時前ですね。 はい。今日も良い金曜日を、そして良い週末を。いってらっしゃい。 いってらっしゃい。 もっと見る #日本一おかしな公務員 #信州大学 #オンラインかばん持ち #生成AI Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:341.初めのあいさつhttps://note.com/yamada_radio29:522.ゲストは、信州大学3年 石井恵里さん、1年 吉竹華乃さんです。https://www.facebook.com/share/p/GHKWPqy9e4FuVxaN/?mibextid=WC7FNeコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
【朝6時の6分思考】#386「好きとの掛け算」#苦手分野との向き合い方 6分・9月12日・ 10再生AI目次苦手分野を認識するメタ認知の力苦手から離れる勇気と向き合う知恵日常の苦手タスクを「好き」で克服気分を高める「リソース」の探し方苦手分野を乗り越えるマインドセット
【公開収録】「オデュッセイア」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#387 10分・9月11日・ 15再生AI目次9月11日公開!注目映画「オデュッセイア」クリストファー・ノーラン監督作品の魅力全編IMAXカメラ撮影による映像体験「オデュッセイア」鑑賞前の予習情報ノーラン作品を深掘りする情報源
【朝6時の6分思考】#385「アジェンダの共有」#会議を早く終わらせる術 7分・9月8日・ 5再生AI目次会議30分原則!終了を早める事前準備Amazon流会議術に見る効率化の極意Amazon発!ピザ2枚ルールで会議を活性化オンライン会議を成功させる時間設定術長引く会議を救う「原点回帰」の一言
【鼎談】ゲストの村松旺宜さん(むらまつ酒商類7代目)と7日に問いを立てる「nanoca」#55 38分・9月7日・ 27再生AI目次新橋の老舗酒商7代目と「問い」の魅力ビキニとピチピチギャル?予測不能な自己紹介子ども独立後、夫婦の時間どう過ごすか?問いと行動が紡ぐ「愛は動詞である」の真意新橋の屋上で再会!「ワインなのだ#7」の魅力
【朝6時の6分思考】#384「ダッシュできるように」#後期のスタートダッシュ 7分・9月5日・ 10再生AI目次"常に全力" 後期スタートダッシュ論VUCA時代 計画はなぜ通用しないのか?ポール・グレアムが語る考える行為の未来選択される運動 AI時代を生き抜く身体本当のダッシュを可能にする"準備"とは
【公開収録】「NTT初対決」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#386 9分・9月4日・ 20再生AI目次「NTT初対決」の興奮と新たな発見歴史的対決で見せた応援の感動都市対抗野球 応援選手制度の驚き歴史的一戦、NTT西日本が掴んだ勝利注目講演:進化志向著者との出会い
【朝6時の6分思考】#383「2019年6月29日」#転職を決めた瞬間 7分・9月1日・ 15再生AI目次キャリア転換の引き金となった内なる問い公務員としての行動と発言のギャップ本と第一子誕生で芽生えた決意「かっこいいお父さん」になるための問いギリギリの決断、退職願い提出の瞬間
【朝6時の6分思考】#382「自分に優しく、人に優しく」#8月振り返りと目標 6分・8月29日・ 16再生AI目次思わぬ怪我と1ヶ月のサンダル生活杖で変わる街の見方と新たな気づき不便さから学ぶ優しさとユニバーサルデザイン「頑張るために休む」スケジューリングの極意怪我を越えて見つめる自分と未来
【公開収録】「学習する組織」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#385 13分・8月28日・ 28再生AI目次怪我からの回復と東京での日々「コクヨム」読書習慣化への挑戦「学習する組織」への挑戦と工夫習慣化を促すX投稿と参加者交流プログラムで広がる意外な繋がり