Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送
nanoda 代表 山田崇
  1. 09:52
    2.

    ゲストは信州大学1年生の関拓人さんです。

  2. 08:07
    3.

    サードプレイスとしてのラジオ体操

  3. 06:54
    4.

    チェックアウト

コメント

avator
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zaki
2022年11月25日
小さい事かもしれませんが「来年にもう一度同じ内容で多事争論会をやってみたい」と言える拓人さん良いですね。
28名でもキャッチボールがしっかり出来たということは成功だと思います。
居場所は箱だけではなく、コミュニティーも大切だな〜と感じました。
ありがとうございます。
返信
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拓人-地域と教育とラジオ体操と時々選挙-
2022年12月3日
コメントありがとうございます。
多事争論会ですが、参加者の皆さんの熱量は大変なもので、市長・副市長もさらにやる気が増したと仰っていました。みんなもまだまだ話したいことがあったようで、そういう意味でも来年もう一度やりたいと強く思いました。
居場所も仰る通りだと思います。会うとホッとするとか、あっという間に時間が過ぎるように感じるような人と出会える場所がある種居場所と言えるのではないかと思います。
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Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送

nanoda 代表 山田崇

nanoda 代表 山田崇です。
地域の課題を想像で捉えるのではなく実際に当事者になってみたら分かることがある、という思いから、2012年4月15日に地元長野県塩尻市の大門商店街に空き家を借りて「〜なのだ」と題した企画をいろいろと実践しています。
「日本一おかしな公務員」著者(2019年6月 日本経済新聞出版社)

2022年3月までは塩尻市役所職員としてシティプロモーション、地方創生、官民連携、関係人口創出に携わり、現在は株式会社ドコモgaccoでオンライン動画学習サービス「gacco」を運営。本業・副業で地域社会課題を解決する担い手の育成、誰もが自信をもって自分の人生を選べる世界の実現を目指しています。 

放送内容
「山田崇ラジオ」金曜放送
「朝6時の6分思考」火曜・土曜放送
「毎月7日は、問いを立てる nanoca(なのか)」
「反転学習ラジオ」
「オンラインかばん持ち公開1on1」
「日本一おかしな公務員著者の視点」
長野県塩尻市、東京都港区から放送

nanoda 代表
内閣府地域活性化伝道師
信州大学 キャリア教育•サポートセンター特任教授
市役所をハックする!ファウンダー
News Picksプロピッカー
株式会社NTTExCパートナー HRソリューション事業部 HCバリュークリエイト室 担当部長

山田崇ラジオ
ノーイシュー、ノーアジェンダで「いま ここ 自分」が感じることをそのままお話しするラジオ
https://note.com/yamada_radio

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