TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【公開収録】「あと1日と考えるか、まだ24時間あると考えるか」毎週金曜朝6時「山田崇ラジオ」#26933:25 2024年8月2日 61再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次信州大学1年生とのラジオ対談濃密な1週間を振り返る山田氏学生の挑戦、一歩踏み出す勇気地域活性化システム論最終回夏休み目前、ワクワクする学生AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ おはようございます。Voicy Bisonalityの山田敬です。 毎週金曜日の朝7時からの山田敬ラジオをこの後公開収録していきます。 ちょっと喉がですね、戻ってきたというか、 本当、夏マスク手放さないようにしてますね。 寝るときもちょっとするようにしてますし、 はい、ドローチのために頼っていますが、 皆さんもちょっと体調悪い方、ちょっと周りにも増えてきたなと思ってますね。 はい、気を付けていきましょうね。 はい、8月最初の放送となります。この後すぐです。どうぞ。 # ゲストは信州大学繊維学部1年吉竹華乃さん。ノーイシュー・ノーアジェンダな30分 おはようございます。山田敬です。 毎週金曜朝6時から、山田敬ラジオ、今日269週目ですね。スタートしていきます。 ゲストと一緒にチェックインをして、スタートしていこうと思います。 チェックイン、今ここ、自分にですね、ちょっと意識を向けてみて、 体調であったりとか、頭の中に浮かんでくる言葉など、言語化していきたいなと思います。 今日ですね、新州大学1年生の吉竹花音さんと一緒に進めていきます。 花音さん、おはようございます。よろしくお願いします。 おはようございます。よろしくお願いします。 はい、ではチェックインしていきましょう。 うーん、じゃあ私からいこうかな。 はい、えーとですね、1週間がちょっと濃かったなっていう。 はい、濃い1週間だったなと思ってますね。 先週金曜日が新州大学地域活性化システム論、 花音さんも参加していただいているシステム論の最終回で、 これまでのゲストの方だったりとか、一部ですね、公開で授業を行いました。 あとですね、ゲスト講師の皆さん集まって、松本市にあるサウナジェラート宿のですね、旅しろというところ、 この旅しろゲストホストをですね、貸し切って、ゲスト講師の皆さんと合流会をですね、行って、 このゲスト講師の皆さんと一同に集まるっていうのは、 これまで私が10年間この地域活性化システムをやってきて初めての試みだったんですけども、 それからもう1週間経つのかっていうのがあっという間だなというところですね。 その間、仕事で京都にも行って、東京でリベラルアーツのプログラムが2日連続あってというような形で、 割と怒涛な1週間だったなと思います。 あとちょっとずつ声が出るようになってきて、なんとか仕事も声を出す機会が多いので、 いやでもちょっと喉を大切にしなきゃなって思っているところですね。 少し長めのチェックインでしたが、ちょっと1週間振り返ってみたいなというのが今の気持ちですね。 よろしくお願いします。 はい、では私もチェックインしたいと思います。 おはようございます。新州大学1年の吉竹花音です。 新州大学は今週の火曜日から来週の月曜日が飛沫のテスト週間ということで、 私もいろいろテストがあったんですけど、 私は月曜日、たまたま授業的にテストがないので、 今日の2限にある微分積分のテストで全期が終わりということで、 今日の昼からは夏休みに入るということで、 友達とカラオケが今日あったり、来週は花火見に行こうとなったり、 大学1年生の1回目の夏休みっていうのが割とすごい楽しみで、 大学の友達といろいろどっか行こうとなったのもそうなんですけど、 中学や高校やったり、今までの友達と帰省したときだったり、 愛知とか東京まで来てくれるっていう友達がいたりして、 やっと夏休みだっていうので、すごい今はワクワクしてるっていうのが今の気持ちです。 以上でお願いします。 ありがとうございます。参加の皆さんももしテキストでチェックインできれば。 A子さんですね。おはようございます。 今日もよろしくお願いしますとコメントいただいております。ありがとうございます。 そうか、花野さんテストはもうちょっとあるんだね。 今までです。 そしたら夏休み。2ヶ月の夏休みって初めてだよね。 大学生は夏休みが多くて。 高校がすごく短かったのでしんどいですね。 そうなんだ。短かったんだね、高校の頃は。 ありがとうございます。 そうですね。まず先週授業終わりましたね。1年間ね。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 先週はゲストの方のインプットセッションがね、通常の90分の授業が。 前半の40分がゲストの方からのインプットの時間で、 後半がゲストの方からいただいた取りに対してワールドカフェをするという対話のセッション。 63人の皆さんと行っていくということだったんですけど、 先週は最終回ということもあって、また新しいワークを一つ行いましたと。 それがプロアクションカフェというですね、全員にA4の紙にですね、 自分ごととして考えてみたいこと、この後話してみたいことというのを書いていただいて、 その中でどうしても今日この場でみんなで話してみたいという方に立候補いただきましたと。 12人の学生が立候補をして、その12人の学生の立候補した内容に関心のある、 なんかめちゃめちゃ近い問いが、やりたいことが近いとかですね、 あとは自分の考えていることと掛け算すると面白そう、 あとは自分の考えていることを投げ出してでも、その人のテーマと一緒に話してみたいということを、 みんなでですね、ディスカッションするというですね、 そしてこの話をしてみたいっていう人の問い、テーマを全力で応援するというですね、 そんな流れでやってきたんですよね。 かなりみなさんこの半年間で喋ることを、とにかく意識してそういった場にしていきたいなということと、 あとは自分の関心、気づきというのを他社、それはゲストも含めてなんですけども、 同じ1年生同士でもですね、広げていくということを、 自分が話すことで他人の気づきになったりとか、他社からの発言が自分のまた新たな気づきになるということをですね、 この90分という中で、これだけの変化が自分の中に起きるんだということを、 ゲストのみなさん含めてですね、作っていきたいなと思ってやってきた事業でしたね。 せっかく受けていただいた花野さんがいるんで、少し先週の授業を振り返ってみての感想などを聞いてみたいなと思いました。 花野さん少し振り返って。 私はみんなと話し合いたいこと、物作りシェアブースをやってみたいっていう風にあげて、 12人のうちの1人だ。 はい。実際、私のとこにも、 生徒さんと、あと年計画課の倉沢さんも私のとこに来てくださって。 そうだよね。ゲスト講師に来ていただいた倉沢悟さんが座ってたね。 そうなんですよ。すごい嬉しかったです。 あれ嬉しいよね。 めっちゃ嬉しかったです。 嬉しいよね。手挙げてよかったよねってなるよね。 で、アイディアだったり、道具だったり、そういう物作りに関する何でもシェアできるよっていうところがあったらいいなっていうことを ふわっと思っていったんですけど、 ここで対象はどんな人にするのかとか、 なんか、ビジョンシートを物作りするために作らないといけないよねみたいな話だったりしている中で、 やっぱり授業で感じてたこともそうなんですけど、 他人と意見を交流するってすごい貴重な場だよねっていう話になって、 私がこうしたいっていう軽くビジョンシートを持っていったときに、 ビジョンシートを他の人の意見とかもらったりして作り変えていくっていうのも大きなことになるし、 それをメイン、ビジョンシートを基礎として作っていったときに変わっていくっていう変化も、 作ってる過程で変わっていくっていう変化もやっぱり人の力があってこそかなみたいな話が出て、 そういう仲間を集めれる場にもなったらいいなっていうふうに感じて、 授業で、新州大学の知能森基金っていうのがあるよっていうふうに聞いて、 ちょっと考えてたんですけど、締め切りが来週の水曜日とかで、 今週はテストで考えてなかった、やばいっていうふうに今なっていますっていうのが、 授業を通してと授業後の1週間って思ってたことですね。 それがね、申請期間なんか延長されてるよ。 9月1日まで。 ちょっとじゃあ真剣に考えます。 これは新州大学で新しくできた基金なんですよね。 2024年度学生社会活動支援事業ということで、新たな基金が。 学生が手を挙げることができて、3つの要件すべてを満たしているものということが横に書いてあるんですけど、 この知能森基金、知っていうのは知恵の、慣れ知の知ですね。 授業単位取得に該当しない自主的な課外活動。いいね。 地域社会の問題解決や価値創造等に結びつく活動。 さっきのものづくりのシェア。いいんじゃないですかね。 3番、持続可能な開発目標。SDGsの柔軟な目標のいずれかに結びつく活動。 これはSDGs自体がかなり広範囲なところをカバーしているので、 例えば教育だとか環境とか。 はいはい。そうなんですよ。これ絶対に申請したほうがいいです。 あれなんですよ。1時間前に何も書けてなかったとしても、 1時間で書ける範囲で書いて出したほうがいいです。 なぜなら出しても受かるかどうかわからないから。 出したほうがいいですね。 あと出すって決めると逆算して考えることができるんで、 どの時間、書く時間に当てればいいかなとかっていうのをですね。 今年が初めてですしね。 まずは出すって決めると、申請書っていうのがあるんですよ。 その申請書に書く内容とかっていうのをですね、 見たりとか募集要項っていうのはね。 開く、開いて、やり始めるっていうのをね。 テスト終わってからでもいいからね。やってみましょう。 支援額は20万円以内。はい。すごい。 支援の対象、物品OK、印刷製本OK、通信運搬費OK、旅費交通費OK。 えー。 ものづくりシェア。 なんかMAKERSっていう本があったりとか。 すでになんか日本でもそういう活動しているところがあるかもしれないから、 専攻研究も少ししてみるといいかもしれないね。 書類選考の結果が9月の1日までに申請して、書類選考の結果が9月18日。 プレゼンテーションがあるって。 おー、いいですね。 やってみましょう。 授業の後に、 先生がだいぶ残らしていないので話をしてたりしたんですけど、 あの後、結局あそこに残ってた生徒数に、私とあと2人ぐらい。 で、8時ぐらいまで喋ってたんですよ。 あっ、え、だって授業が終わったの17時50分だから。 2時間ぐらい残って。 2時間ぐらい喋ってて。 で、その2人も立候補して、これみんなと喋りたいっていうのに残ってた2人。 で、最初パッと書いてること自体は私たち3人バラバラに見えたんですけど、 それを大きく1個の塊として活動したら一緒にできるんじゃないみたいな話も出たりして、 っていうのでちょっと1人じゃ進めれなかったのもあってテスト期間やりにくかったんです。 大学生とか小さい子を対象に意見を出せる場を作りたいっていう風に言ってる人がいて、 ワールドカフェって大学生になって初めてやったよねってその授業でよく行ってるもんなんですけど、 これもちっちゃい頃からあったら日本人って自分の意見を言わないみたいなのあるじゃないですか。 そういうのってちっちゃい頃からの習慣ってやっぱ大きいと思うので、 そういうのができる場だったり、自分のアイディアを出せる場だったり。 もう1人が第2の居場所を作るだったかな。 そういうのが居場所になったらいいよねっていう。 じゃあこれ掛け合わせれるんじゃないっていうような話をしてたところで、 ちょっと2時間が経ってしまってっていう感じだったんですけど、 9月1日に伸びたらしいよっていうのをそこ2人には伝えたいと思います。 そうね。 でも今の1人1人の具体のフォワッと意見を出し合ってみて、 それに共通するものっていうのを考えられてるのはすごくいいね。 あと一見違うことを言ってたとしても、なぜそれをやりたいのって聞いてみると、 会話の大切さを体験してもらいたいとか、 普段会わない人と一緒に話をする場だったりとか、 普段こんなこと言う場がない、 例えばさっきの第2、第3の場みたいなところだったりとかね。 それを喋るだけじゃなくて具現化する。 具体に作ってみるというのが、 花野さんの言うものづくりっていうところに繋がったりとか、 それは確かに一緒に出してみるっていうのを3人でやってみると、 まず次集まる日決めようよとか、 9月1日までに3回ぐらい集まって、 最後の日は半日ぐらいかけるまで帰れまてんみたいな感じで、 申請書書くまで帰らない日を1日作っておいて書くとかっていって、 誰かと約束すると朝ちゃんと起きれたりするように、 3人でやってみるっていうのはありかもしれないね。 だって授業終わってから帰れなかったよねみんなね。 30分ぐらい帰れなくて。 帰れなかったですね。申し訳なかったですね。 花野さんたちだけじゃなくてさ、もっと15人ぐらい残ってて、 帰った後に私たち講師陣とゲストの方とTA、ティーチングアシスタントの学生と、 振り返りチェックアウトをするんですけど、 それ終わって下に行こうと思ったら、 ゲスト講師だった倉澤悟さんもいなかった?その場の中に最初。 そうですね。また待たせていただいて。 中にはいいね。混ざってもらっててね。 いやなんかね、残り1日しかないって思うか、 例えば今週の水曜日が申し込みの期限だったとしてもね、 テスト終わってから1日しかないって思うか、 まだ24時間あるって思うかでも、変わってくるなと思っていて、 大島雅之さん、ゲスト講師の一人の大島雅之さんも、 締め切りがクリエイティビティには大切だって言ってて、 締め切りがあるからそこに向けて考え抜いたりとか、 書いてみるとか作るっていうことが生まれるからって言ってたから、 今回みたいな基金、かつフォーマットがちゃんとあって、 1回書いてみることを第三者の人がちゃんと見てくれるっていうものは、 これから社会に出たりとか大人になってからこういったことって結構多いから、 企画書を書いてみるとか、行政だと補助金の申請してみるとかね、 とにかくやってみるのは出してみるって決める。 決めると逆算するようになるからね。 ぜひぜひやってみましょう。 またボイシーでこんなこと考えてますっていうのを1回プレゼンしてみてもいいかもね。 3人に出てもらって。 じゃあ例えばだけど、来週金曜日どこまで、どんなアイディアにしたか話してみましょうって言うと考えてくるよりがあるしね。 そうですね。 知らないといけない。 そうね。そうやって締め切りを決めてみるっていうのを、 メンバーだったりとか自分と約束してみるといいんじゃないですかね。 でもなんか、ワールドカフェ小学生の頃からできる場があったらいいよねは確かにって思ったね。 今回ちょっとだけ説明してないわ。 フィンランドの小学5年生の考えた10のルールっていうのがあるんだよ。 本にもなってるんだよね。私も持ってるんだけど。 フィンランド。 私、このワールドカフェを一番最初にやったのは市役所時代でして、 そのときにですね、グランドルール。 対話のですね、心理的安全性を担保した方が、 こんなこと話していいのかなって躊躇したりとかするんじゃなくて、 ここまで話してもいいんだとか、 自分が思ったことは話していいんだっていうような場を作るためにいくつか私も調べてですね。 小学5年生でもこんなルールを作ってやってるんだよっていうのは、 大人にとってはすごくアイデアここまで出していいんだみたいなルールとしてはいいなと思ったので、 本は図解フィンランドメソッド入門というものなんですけど、 ここにフィンランドの小学5年生が議論のための10のルールっていうのがあってですね。 だから小学生もフィンランドではやってますので。 でもこれ結構ね、もう発売されてから結構経ってる本ですね。 例えばだけど10のルール、小学生らしいルールもあるんだけど、 1、他人の発言を遮らない。 2、話すときはダラダラと喋らない。 3、面白いなこれ、話すときに怒ったり泣いたりしない。 さすがに怒ったり泣いたりしてる人はいなかったな、大学の授業で。 でも4、わからないことがあったらすぐ質問する。どうしてとかね。 5、話を聞くときは話してる人の目を見る。 6、話を聞くときは他のことをしない。 そうね、スマホ見たりとかね。 7、最後まできちんと話を聞く。 8、議論が台無しになるようなことは言わない。 9、どのような意見であっても間違いと決めつけない。 10、議論が終わったら議論の内容の話はしない。 これ深いな。 うーん、というですね、はい。 小学5年生の決めた台湾のルールっていうのを使う。 これをね、なんかね、テーブルに印刷をしてね、置いておいたんだよね。 あ、でもなんか、私がワールドカフェをやってたあの時の内容が、 あ、今度はなのさんちょっとあげようか。 いや、ワールドカフェ入門っていう本がいくつかあるんですよ。 で、それ読んでいくつかやってたら、 私、私役所時代に5年間毎月ワールドカフェをやってたんですよね。 だから50回ぐらい。 そしたら、ワールドカフェを書いてる本の人から取材を受けてですね、 私、ワールドカフェの実践集にその取り組みが載ってるんですよね。 そうだ、ちゃんとそういうことを授業で話をしてないね。 そうですね。 いや、それはなんか授業、台湾の時間をもっとたくさん増やしたいっていうのがあったからだな。 ワールドカフェから始める地域コミュニティ作り実践ガイドっていうところにですね、 はい、私の事例が載ってたりとかするんで、 そういうのもね、小学生との対話の場を作りたいって言ったのは、 花野さんと一緒に何かやってみようっていう3人の仲間の一人かもしれないですけど。 いや、面白そう。 しかも、新州大学の学生が企画しますとか、中に、 例えばだけど、教育学部の学生がいますとかね、 これからものづくりをしようとする学生がいますっていうと、 学校の先生たちも紹介してくれやすそうというかね、安心感あるよね。 いやいや、ありがとうございます。 あっという間に。 時間あっという間ですね。 あっという間だね。 ちょっとチェックアウトに向かっていきたいなと思いますが、 授業は最後に気付きっていうのを出してくれるんだけど、 今回の気付きも皆さんめちゃめちゃびっしり書いてくれていて、 今、ワールドカフェって検索してみたら、7人の人がワールドカフェに触れてくれてますね。 60人近くの方の中で。 じゃあ、チェックアウトちょっとしていこうかなと思います。 聞きの皆さんもここまで聞いた中での少し気付きや感想など書いていただければなと思います。 えいこさんもありがとうございます。 まさに走りながら考える大島先生の教えですね。 かなりじょんさん。 良いと言うは仲間を作る、良いと言うはコミュニティになる。 これ私の大好きな塩瀬貴之さん、京都大学の塩瀬貴之さんの言葉ですね。 ありがとうございます。 花野さん、今日私からチェックアウトいってみますね。 ありがとうございました。 2点あってですね。 授業が終わった後に、3時間こんなことをやりたいって言葉に出した学生たちが、 今日じゃなくて次の何か目的、目標に向かって話をするなんていうのが行われてたっていうのが聞けて、 めちゃめちゃ感動していいなって思ったのが一つですね。 あと今回林康人教授、新宿大学の教授が、この血の森基金というのを新しく作ったんだよっていうのを 授業の冒頭にご紹介してくれて、 今日の授業の最後のゴール一筆は、その基金に手を挙げる人が少しでも増えることって言ってたので、 こうやって申請するものは、申請しても分かるかどうか分からないから、 まず出してみるのがいいなと思います。 そして書類だけじゃなくてプレゼンテーションの場があるので、 書類だけだとなかなか伝わりきらないところも、プレゼンの中で挽回ができたりする可能性があるので、 ぜひ挑戦してもらいたいなということと、挑戦をしようと思ってたりとか、 どうしようって話をしてくれてた、3時間の時間があったんだっていうのが聞けてすごくよかったなと思ってます。 もう一つは、この学生60人以上の気づきの中で、ちょっと一つ紹介したいのがありまして、 今回の授業での気づき、一言で書いてくださいということで、 学生は一人は、まずは勇気を出して一歩踏み出してみるって書いてくれてるんですよね。 どうしてその気づきに至ったの?っていうのを書いてる中で、ちょっと読んでみますね。 今回のワールドカフェでは途中、山田さんが推し、その行動力で直接的な関係を持てた女性の話を聞くことができた。 これはですね、ゲストに参加してくれた栄光さんのことを気づきに変えてくれてる学生がいました。 ちょっと続けますね。栄光さんのことなんですけど、 どんどん行動していくと、いつの間にかこんなとこまで来ちゃったと思える日が来るという言葉がとても印象に残ったということを書いてくれてるんですよね。 これは栄光さんがゲストでワールドカフェに入っていただいた中で、学生が自分がちょっと行動してみたら、 気がついたら新州大学の授業に参加してたみたいなことをですね、どうもこの学生は印象に残ったということを言ってますね。 さらにこの学生の気づき、ちょっと続けていくと、その後プロアクションカフェを行い、まず行動しようと思って、 新州大学の交通の便を良くするというテーマで立候補もできたということをですね、書いてくれていて。 はい、なんかゲストの人だったりとか、普段会わない大人の人と対応してみることによって、 あ、なんかちょっとやってみようと思えたですね。 学生がいたというのがこの振り返り、気づきの中からも感じることができて、ちょっと共有したいなと思いました。 はい、私からの気づきの感想、以上です。 はい、あ、栄光さんコメントいただいてます。 え、そうなんですか。ありがとうございます。そうなんですよ。 はい、私のチェックアウト以上です。 はい、私もチェックアウトしたいと思います。 そうですね。今おっしゃってた、一歩踏み出したらこんなとこに来ていたじゃないですけど、 私もオンラインカバン持ちの説明会、大人と喋ってみたい、いろんな大人の話を聞いてみたいっていうふわっとした理由で、 行ってみたらいつの間にかこんなことになっていてっていう感じなんですけど、 やっぱりその今回の今までの、ん? 地域活性化の今までの授業とかいろんな、それこそオンラインカバン持ちだったりいろいろしていく中で、 話を聞くのが好きから、対話をするのが好きにどんどんシフトアウトして、チェンジしていったなっていうようにはやっぱり感じていて、 もともと自分がどう思うっていうのを言語化して伝えるのがあんまり得意じゃなかったんですけど、 毎週一週間、自分とか周りとかに向け合って、自分がどうっていうのを話す時間が増えたのは、 すごい私の中で成長だったんじゃないかなっていうふうに思ってみて、 すごい今更ですけど、カバン持ちの説明会のとこに行ってみてよかったなっていうふうに改めて今感じました。 はい、以上です。ありがとうございました。 はい、ありがとうございます。 そうですね、この取り組みはオンラインカバン持ちという、私の公演とかこういった場所にリンクを共有すれば入れるので、 私がこう話したことに対して、ピュアレビュー、25歳以上年の離れた若者がどんなことを感じているのかなみたいなことをですね、 共有してほしいんだっていう、私のためにもオンラインカバン持ちの皆さんの気づきっていうのがなるんだっていうことで、 大学の授業で募集します、説明会やりますって言ったときに来てくれたのがね、来てくれた一人が花野さんだったということで、 はい、ありがとうございます。 はい、コメントもいただいております。 英子さんですね。 チェックアウト読み上げます。 振り返ると改めて学びの一日をいただいたなと思いました。 この経験を事務所に還元したいと思いました。 花野さん応援してますということで、英子さんからもコメントいただいてます。 ありがとうございます。 はい、ありがとうございます。 はい、あっという間に30分となりました。 山田隆一ラジオ、今日で269週目ですね。 はい、この後ですね、また公開収録したもの、VCの方にあげておきますので、 またこれお聞きの皆さん、感想などありましたらコメントいただければと思います。 では、今日もですね、新州大学1年生の吉瀧花野さんゲストにお越しいただきました。 花野さん、今週も金曜日ご参加いただきありがとうございました。 ありがとうございました。 はい、お聞きの皆さんもありがとうございます。 また金曜日の朝、6時半ですね。 はい、今日も良い金曜日を、そして良い週末を。 いってらっしゃーい。 いってらっしゃーい。 もっと見る #タビシロ #山田崇ラジオ #信州大学 #オンラインかばん持ち #地域活性化システム論 #ワールドカフェ Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:321.初めのあいさつ32:542.ゲストは信州大学繊維学部1年吉竹華乃さん。ノーイシュー・ノーアジェンダな30分コメント感想・質問・応援メッセージを書こう eiko2024年8月2日先日、華乃さんな信州大学でお会いして、Voicyから感じる以上にpassionある方なんだなと思いました!時間ぎりぎりまでアドバイスを受ける自分の想いの強さ、それが実現に繋がっていくんだろうと大の大人が学びました。超絶、応援してます!!これからもよろしくお願いします!2返信 nanoda 代表 山田崇2024年8月2日eikoさん コメントありがとうございます!声の印象と実際にお会いしての印象の違い、たしかにー!と私も共感しました。ぜひぜひ引き続き学生の活動にも注目しててください!ありがとうございます!1 eiko2024年8月2日ご紹介ありがとうございます!確か目標とかはまだ見えてなくて一年通じて話せるようになっただけとか過小評価している方に、少し進歩を感じたならそれを続けることが大事で進んでる中で軸が見えてきたりするから今の気持ちを大切に進み続けてってことを伝えたくて自分の経験を話した記憶です。羊一さんに山田さんの話を聞いてwebで調べて記事を読んだりVoicy聞いたりしていたら信州大学のゼミまで参加できるようになって、こんな歳でも進んでると変化があるよ、ということをあの場にむちゃくちゃ感動しながら話した記憶です汗2返信 nanoda 代表 山田崇2024年8月2日そうだったのですね!学生の事後振り返りのコメントに、特に印象に残った言葉として記載があったので、私も嬉しくなってご紹介させていただきました。自分の直観を頼りにいま出来る小さな行動をしてみる、ちょっとずつでも変化を生み出せているその可能性を学生も感じてくれたのだと思います。授業に参加いただきだきほんとにありがとうございます!1
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これからもよろしくお願いします!