TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【公開収録】「ジェネレーションの越境」毎週金曜朝6時「山田崇ラジオ」#27226:05 2024年8月23日 45再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次信州大学生の視点からの学びとは?公務員AI化プロジェクトの面白さとは?越境対談から得られる新たな気づきとは?ジェネレーションギャップを超える共感とは?データの活用と未来への可能性とは?AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ おはようございます。山田敬です。 毎週金曜日朝6時からの山田敬ラジオ272週目ですね。 今日もスタートしていきます。 ゲストの間にですね、チェックインから始めていきます。 この後公開収録です。 ではどうぞ。 # ゲストは信州大学石井恵里さん、吉竹華乃さん。(リンクは、「日本一おかしな公務員AI化」の記事です) おはようございます。山田敬です。 毎週金曜朝6時から山田敬ラジオスタートしていきます。 新州大学3年生の石井恵里さんが1年生の吉時花音さん、私、山田敬3人でスタートしていこうと思います。 まずチェックイン、今ここ自分にちょっと意識を向けてですね、一言チェックインしてからスタートしていこうと思います。 私からいこうかな。 東京、港区から参加しています。 今週は毎日研修の講師やファシリテーターをしていたな。 新しくプログラムが始まったりしてですね、 また昨日も35人新たな異業種15社リベラルアーツをテーマとしたプログラムが4ヶ月スタートしてですね、 新しい出会いがあって、まだその余韻に浸っている。 昨日もリベラルアーツのプログラムが開講したなというのがありますね。 あと、越境対談というのをですね、8月9月20人のゲストの方と一緒にやっていくというのをやっていて、 今週も三井科学人事部の片寄せ雄介さんと一緒に対談をしたんですけど、 越境対談が私にとって学びが大きく、お昼休みに1時間のですね、生放送ライブをしているんですけども、 また来週もですね、越境対談があるので、それ自体は本当に楽しみながら、かつ私自身も新たな視点をいただいている時間だなと。 簡単にちょっと1週間の振り返りをしたい、チェックアインからスタートしたいなと思いました。 山田隆です。よろしくお願いします。 では、整った人からチェックインしていきましょう。 お聞きの皆さんもお便りというところからですね、チェックイン。 あ、花野さん、マイクが外れたのでチェックインしていきましょうか。 皆さんおはようございます。新州大学専院学部1年の吉武花野と申します。 私はラジオをよく聞いてくださっている方はご存知かもしれないんですけど、 5月半ばぐらいから右手の中指を骨折してまして、それが今週の月曜日に病院に行って無事固定がすべて外れました。 ほぼ治りました。 ということで、まだ完全に曲がりきらないとか、力が入りにくいだったり、 感知したって言えるほどではないんですけど、一応固定とかはすべて外れて運動制限がなくなったということで、 今日から部活も復帰できるので、楽しみですというのがチェックインです。お願いします。 はい、花野さんありがとうございます。 はい、じゃあ私のチェックインします。皆さんおはようございます。 新州大学警報学部3年の石井えりです。 そうですね、私は割と夏休み中ほとんど家にいて、ずっと勉強しているなという感じなんですが、 周りの友達はみんなあそこにインターンに行ったとか、そういう話、結構就活に向けた話を聞く中で、 自分自身は資格の勉強を頑張っているという状況なので、みんなとやっていることと違うので結構気持ち合わせるなというか、 今自分これやってて大丈夫なんだみたいなことをよく思いながら最近は過ごしています。 はい、今日もよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 8月29日3ですね。そうか、5月に骨折して3ヶ月くらいかかったのかって今思ったのと。 大学生は8月から夏休みで1ヶ月が過ぎたというところですね。 そっか、えりさん勉強にシフトしていくっていうのは今年も話をしていたので、 4月に3年生になった4、5、6、7、8は5ヶ月が過ぎているのか。 なるほど。ありがとうございます。 でも今の話聞いて、周りの人との違い、みんながやっているのとちょっと違ったことを経験しているということに対しての視点というのは、 すごい気づきというか、その部分を話してみたいなって思いましたね。 えっきょう、えっきょうっていうのはなんだろう、コンフォートなところからアウェイにいく。 それは都市と地域だったりとか、自社と他社であったりとか、 あとはえっきょうすることによって、普段当たり前に話が通じている、 同じ業界だったりとかですね、同じチームの人ではない方たちと、 多様な視点を持った人とビジネスの競争をしていく、 競争というかクリエイションを持ってくるということになっていく。 やっぱり言語というか、中でどうやって共通を理解したいか。 かつ、違った視点があるから、 普段の同僚とか、同じ環境にいる人たちだけだと、 どうしても同じアイデアだったりとか、 同じアイデア同士がずっとつながってもですね、 新しい発想とか、イノベーションというのは真剣に言って、 もともとの和訳からすると、ちょっと弱いつながりの強さ、 普段これとこれってくっつかないよね、みたいな、 そういった発想がないと、新しい価値創造というのがないことからすると、 人と違う視点を持つということは、 自分一人だけだと不安になってしまうんだけど、 経験とか視点を持って、他者と何かするということは、 これからもっともっと必要になってくると思うので、 えりさんは、この孤独というか、これでいいのかなっていう、 不安を感じるのは健全でいいなと思います。 人と違うことをやることに対して、 大丈夫なんだって思いながら続けて欲しいなっていうのは、 聞いててちょっと思いましたね。 ありがとうございます。 チェックインお便りもいただいてますから、 えいこさんですかね。 ちょっと読み上げておきますね。 影響対談学び引き続き多かったです。 希望者が全員マッチングするわけではないんだなと思いました。 コメントいただいております。ありがとうございます。 えいこさん、いつも影響対談申し込みをいただいて、 お昼休みに聞いていただいてるのは知っています。 知っていました。参加いただいてありがとうございます。 私、ゲストの方との事前の打ち合わせの中で、 こんな視点を持ってやりたいんだっていうことを、 二つ事前の打ち合わせで話をしてるんですよね。 一つは、越境というプログラム自体は、 すでに世の中にもあるプログラムなんですよね。 私も塩尻市役所に働いていた3年前まで、 逆に塩尻市側、普段塩尻市という地域に関わりのない企業の方々を、 どうやって塩尻を知っていただいて、関心を持っていただいて、 1泊2日、2泊3日という短期から1ヶ月という長期のプログラムで、 地域課題に向き合うという道からであったりとか、 関係人口のプロジェクト、巡るプロジェクトという名前を付ける当時だったんですけど、 塩尻市側からそういった仕掛け仕組み作りをしていたんですよね。 すでに越境というプログラム自体は、 越境学習という厚生大学大学院教授の石山さんの本にもありますので、 すでにやられているプログラムで、 ゲストの方と2つの視点で打ち合わせをする中で、 ただ私たち、私が仕事で今越境のプログラムをスタートしたのは、 どちらかというと、後発というか、 まずはすでにやられている人たちから、 しっかりと学びたいというのが、 今回の越境対談の一つとしての原源なんですよということですので、 ぜひどんな活動をしているのか、どんな思いでやっているのか、 やってみてどうだったのかみたいなところを聞かせていただきたいと。 2つ目が個人としてなんですけれども、 私自身が学ぶという最初の1人の視聴者、 この対談企画の、私がNイコール1、 関心を持ってしっかりと聞かせていただきたいと。 ですので、視聴者代表として、私がどんな活動をされているか、 どんな思いでスタートしたのか、やってみてどうだったのかみたいなところに関して、 対談というか、まずは質問をさせていただきますという形でやりたいんですと。 そんなゲストの方とお話し、事前の打ち合わせをしてやってきているんですよね。 ここまで5人の方ですね。 パソナージョブハブの加藤亮さんからスタートしてですね。 NPO法人、GNET代表の南田修輝さん。 それと、アデッコの田倉志穂さん。 人事コンサル、北山範子さん。 そして、先週が、今週が三井科学の片予成之介さんと。 5人、今やってきているんですけど。 対談、ゲストの方の、本当に良かった、良い機会になりましたって言ってくれる、 フィードバックであったりとか、やってみての感想っていうのをすごく聞いてですね。 すごい良い場になってて良かったなって思ってますね。 どんなところが良かったかっていうと、 そういった変更化を定期的にしていく機会っていうのが、 自分にとってもすごく良かったんだっていうことをですね。 おっしゃっていただくのが、まだ一つの視点と。 あと、山田さんとこうやって1時間、対談部分が45分なんですけども。 こうやってなんかこうディスカッションする機会っていうのは、なかなかなかったですよね。 すごいゲストの方からもですね、めちゃめちゃ良い反応をいただいているので、 これ8月、9月、20日ということで今やっているんですけど、 もうちょっと続けたいというか、逆にゲストの方からもですね、 今度この人と話してみたらどうですかみたいな、 テレフォン食器みたいにですね、紹介してもらうような形でやっていくっていうこともできそうで。 実際に紹介をいただいてですね、私自身、紹介をいただいたので連絡をして、 ぜひやりませんかっていうような形で、 新たなゲストの方との日程調整などをしているところにもなっているので、 本当にこの、まずは5人、今日対談をしてきたんですけども、 本当に私自身、またゲストの方に喜んでいただける。 ただ話している人と聞いている人、その2人がやっぱりめちゃめちゃ良いという、 時間や空間や、あとは学びというのを作ることで、 聞いている人たちにとってもそれを発揮するというか、 やっぱりやっている、変人がしっかりとめちゃめちゃ学びになっているなというところを見せていくというかですね、 そういったところを私自身意識をしたいし、 それはゲストの方々と事前に打ち合わせの中で、 しっかりと共通認識してやっていくというところでしたね。 ゆりさんの、人とちょっと違ったことをやっている自分に対しての不安みたいなところから、 私自身、最近は越境というプログラムに関わっているところでですね、 ちょっとこんな視点を感じたところですね。 今日、すごく山田敬ラジオっぽいというか、 ゲストの2人をそっちの毛にして話しているんですが、 最後ちょっと2人にはちょっと長めのチェックアウトをいただこうかなと思っているんですけど、 もう一つの視点が、今、日本一おかしな公務員、 私が日経新聞出版社、今日経BP、会社の名前というか当配偶があって変わっているんですけども、 日本一おかしな公務員の本をですね、今AI化するというテーマを仕事の方でやっていまして、 これも日経BP、たまたまなんですけど日経BPの取材を受けてですね、公開されていますと。 今週は私自身、Custom GPQを使ってですね、 実際に日本一おかしな公務員のAIを自分でもちょっと作ってみてですね、 使っていて、山田さんらしい回答をする生成AIを作っているんですよね。 普段、自分でちょっとですね、悩んだことがあれば聞いてみたいとか。 もともとだから、チャットGPTの方が裏側で動いているので、 表紙データとしては私の本で書いた内容であったりとか、 あとこの山田俊司ラジオで272週話している内容ですね。 今日もオンラインカバンポチの石井さんが駆け起こしをしてノートに公開をしてくれているんですけども、 ノートの記事をですね、全部石井さんに書き起こししてもらったものをExcelにまとめていただき、 これもですね、チャットGPT、Custom GPTに読み込ませてですね、 毎週山田俊司がどんなことを言っているのかというですね、 言語データ、ラジオのデータもですね、今、教師データとして読み込ませているんですよね。 この山田俊司のAI化というものに関して、今週はですね、 エンジニアの方とですね、開発合宿というのをやってですね、 GPTだけじゃなくてですね、この一興のプログラムに参加した方が使えるような、 汎用性があるものをですね、今、しっかりと作ってやっていこうということで、 開発合宿がめちゃめちゃ面白かったのが、エンジニアの方が作って質問をするんですよね。 例えばですけど、前例のないことが地域では起きていますと。 前例のないことに向き合うときに、大切にしたいマインドは入れると、 3つとか4つ出てくるんですよね、回答がですね。 それをですね、山田さんちょっと聞いてくださいって、 これ山田さんっぽいですかっていう確認をですね、されるんですよね。 なんだろうな、山田さんに代わって喋るAIの言葉を本人が見て、 これ本人と近しいですか、山田さんこう回答しますかっていうですね、 確認するっていうのが私の1個の仕事、開発合宿の仕事だったんです。 これがまた面白くてですね、あ、俺っぽいって言ったりとか、 逆にちょっと忘れてることもあるんですね、本人が。 あ、昔これ言ってたわ、最近これ言ってないからちょっと使いますみたいな感じですね。 むしろ自分の中で少し忘れてしまっていた大切な言葉とかをですね、 今AIが話をしてくれて思い出すみたいなところがあってですね、 そういったデータをしっかりと残しておく、 そのデータをどう活用していくのかっていうところが、 本当に要因になってきたかなっていうところをですね、感じています。 だから本を書いておくとか、思ったこととか、 記録をしておくっていうことのですね、 データの価値っていうのが、これから単なる記録ではなくて、 データを瞬時に次のですね、仕事だったりとか、 自分自身の学びにですね、 ちゃんと引き出せたりとかできるっていう世の中になってきてるなってことをめちゃめちゃ感じる。 この5年前から始めた、この山田隆雄賞2019年から始めたんですけど、 まさか書き起こしのデータがですね、 そういったAI化できるなんていうことが、 5年前始めた、このラジオを始めたときには、 全く想像ができなかったんですけど、 テクノロジーの変化によってですね、 貯めておいてよかった、このデータっていうことが、 仕事にも良い影響を与えていて、 その辺りをですね、ちょっと感じたんですよね。 このラジオ自体はですね、25歳年の離れた、私自身が若者から学ぶ、 こうやって勢いよくですね、49歳の私が話すっていう内容が、 20歳とかですね、若い人たちにどんな伝わり方をしているのか、 みたいなところのピュアレビューをいただきたいっていう思いでですね、 このオンラインカバン持ち、このラジオをやっているので、 最後はですね、お二人から感想も含めた長めのチェックアウトを、 ちょっといただきたいなと思っています。 えーとですね、どうしようかな。 えりさん、はなのさん、最後私、チェックアウトというような形で、 ちょっといきたいなと。 あとお聞きの皆さんも是非ですね、コメントお便りいただければ、 読み上げていきたいなと思っております。 ちょっととどーっとタイミングで、えりさん、はなのさんの順番でチェックアウト。 はい、今日もありがとうございました。 私の方からチェックアウトしていきます。 そうですね、なんかまさにこのラジオも今、山田さんからお話しあったように、 25歳以上年が離れているっていう意味では、 ジェネレーションのそのギャップを超えた一挙なのかなっていう風に、 改めて思わされていて、 確かに毎週毎週この山田さんの新しい授業の話だったり、 また山田さんが新州大学でやられている授業の振り返りをしたりっていうところで、 普段大学で学ぶ側としては得られないような、 講師側の視点だったり、 社会人としてビジネスをしていく視点っていうのが、 普段自分の近しい仲間からは得られないなっていう風に思ってるので、 なんかそこから新しいアイデアを得たりとか、 あとは新州大学の授業で新規授業を提案するみたいな時にも、 すごくその授業をやるっていう視点も活かされてるなっていう風に思いました。 あとは、私も今日も掛け起こしをしながらやってたんですけど、 この自分自身が作ったデータが何かのサービスに活用できるっていうことで、 実際に活用もしていただいて、 この記録してるノートとかって、 割とその場で書いて終わりだったりとか、 大学の授業のノートとかでも見返しはするんですけど、 とはいえその授業期間が終わったら見なくなっちゃうみたいなことがある中で、 せっかく得た知識もそうすると忘れてっちゃうっていう風になるので、 そこをテクノロジーで一回覚えたことは何回でも思い出せるようにするっていうのは、 すごく学びとしても繰り返しできるっていう意味ですごくいいなっていう風に思いました。 はい、以上です。 はい、今日はありがとうございました。 ですね、私が前期取ってた山田さんがやられた地域活性化システム論っていう授業を、 前期の3、4ヶ月受けていく中で、 視点を変えるっていうことが大事だなっていう風に、 その授業の間でもすごく思っていて、 それってその、一興大談もそうなんですけど、 自分が持っていない視点を持つ人だったり、 自分とは違う考え方をする人と会話する機会だったり、 なんか触れる、触れ合う、触れ合うっていうのはなんかおかしい話ですけど、 変わる機会っていうのが新たな視点の、 作ることになるんだなっていう風に、 その授業の間ですごく感じていたので、 改めてそれを実感する時間になったなっていう風に思いました。 それと、周りとやっていることが自分が違うっていう風には、 私も感じたことがあったんですけど、 大学に入って人脈がすごく広がって、 高校のちょっと狭かった時と、 時よりもだいぶ広がった時に、 どんだけ周りで自分一人だと思っても、 意外と探したら似たような人はいるんだなっていう風に感じて、 マジョリティ、マイノリティじゃないですけど、 マイノリティだって少数派というだけで、 自分一人ってわけじゃないっていう風に感じることが、 大学に入ってからできたのが、 自分だけなんじゃないかとか、 周りと違うのは大丈夫なんかっていう不安は、 だいぶなくなったなっていう風に感じたなっていうのを、 思い出しましたっていうのがチェックアウトです。 ありがとうございました。 はい、ありがとうございます。 じゃあ私もチェックアウト。 いやー、えりさんとはなさんのチェックアウト、 めちゃめちゃよかったな、今。 マイノリティだけど一人じゃないっていうのに感じられるっていうところだったりとか、 えりさんのジェネレーションの影響というところだったりとか、 視線を変えるっていうようなところを、 二人から感じられて、 めちゃめちゃいいチェックアウト。 さらに私は気づきやしてね、というふうに思いました。 あとは影響大会に出て面白いのが、 当時学生だった人が社会人になって話を聞いて、 ちょっと連絡を取ったりとかですね、 5年前に関わりがあった人、コロナ前ですね、 たまたま近しい仕事をしていたりして、 久しぶりに連絡を取ったりというのはですね、 やっててよかったなっていうか、 当時は影響、塩尻市側から公務員側からやるのっていうのは、 本当にさっきの花男さんの表現からするとマイノリティだったんですけど、 ちょっと続けていくとですね、徐々に徐々にそれが浸透していったりとか、 同じようにやり続けている人たちとですね、 もう一回繋がれるっていうことが、 新しい新結合を、 他ではないような影響のプログラムだったりとか、 繋がりそうだなっていうことをですね、 本来今日の授業から感じています。 ありがとうございます。 お便りもいただいてます。 ありがとうございます。 ではですね、今週も山田隆一ラジオやってきました。 これノートで公開をしていきますので、 ノート版本もリンク貼っておくので、ご覧いただければなと思います。 それではえりさん、花男さん、 今日もありがとうございました。 ありがとうございました。 お聞きの皆さんも、 金曜日にまた7時前ですね。 良い金曜日をそして良い週末を。 いってらっしゃい。 いってらっしゃい。 もっと見る #山田崇ラジオ #信州大学 #オンラインかばん持ち #地域活性化システム論 #地域越境ビジネス実践プログラム #越境対談 Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:131.初めのあいさつhttps://note.com/yamada_radio25:522.ゲストは信州大学石井恵里さん、吉竹華乃さん。(リンクは、「日本一おかしな公務員AI化」の記事です)https://project.nikkeibp.co.jp/onestep/casestudy/00065/コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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