TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【公開収録】「シシコツコツな地方創生と10年」藤原正賢さんと金曜朝8時「山田崇ラジオ」#29737:46 2025年2月14日 72再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次10年目の地方創生を振り返る「シシコツコツ」イベントの魅力藤原正賢さんとの12年の絆リバースメンター制度と学び情動とAI、人間らしさとはAI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ おはようございます。パーソナリティの山田敬です。 日本一お菓子の公務員の著者、新州大学特任教授をしています。 山田敬ラジオ297週目ですね。 今日はゲスト、いやもう本当10年以上のですね、ご縁になっている、 ズク、ズク、ズク、ズクがゲストです。 収録はすでに終わっています。 8月2月15日の企画、ししこつこつとは、というところをですね、 少し皆さんにもお聞きいただければなと思っております。 はい、では放送この後です。どうぞ。 # ゲストは、ずく(藤原正賢さん)です。リンクは「シシコツコツ」 おはようございます。山田敬です。 山田敬ラジオ297週目、はい、スタートしていきます。 ゲストはですね、藤原正隆さん。 株式会社フー取締役ですね。 よろしくお願いします。 はい、今ここ自分認識を向けて週1回セルフアウェアネスをしていく朝の時間という 日付でもやっているので、まずチェックインをそれぞれ私と藤原さんでしていきたいなと思っています。 私からいきますね。 私は南紀白浜町から参加しています。 昨日までもめちゃめちゃ風が強くて、 ここ3年はこの2月に南紀白浜に来ています。 Well Being Month in Wakayamaという取り組みが、 和歌山県全体でありまして、南紀白浜空港でもですね、取り組みがあるということで来ているんですけども、 もう少し暖かかったなっていつも思っていたくらい昨日は寒かったんですけど、 今日めちゃめちゃ天気がいい。 はい、今日ちょっと幸福学、幸せ学の前野隆さん。 慶応大学の先生でもあり、今度4月からは武蔵野大学Well Being学部の学部長にも新たになる前野さんのセミナーが午後あるので、 最後のフライトで帰る予定ですね。 最終日、昨日もめちゃめちゃ良かったな。 南紀白浜から参加です。よろしくお願いします。 では藤原正孝さん。 私はズクって呼んでるんですけどね。 ズクの説明が難しいんですけど、 ズクもチェックインしていきましょう。 今週、ちょうどこの後もお話があると思うんですけど、 明日山田さんも出てもらうイベントがあったりとか、 結構イベントフォーメーションみたいな感じで、 前週末は新幹線が鶴ヶ市とつながったので、 鶴ヶと長野の交流事業みたいなこともやっていて、 実際に長野のいろんな飲食店の店主の皆さんを鶴ヶに連れて行って、 そこで出会った食材を長野でいろいろフェア的に出すみたいなことをやって、 ひじきコンボおやきを作ったりとか、 いろんな取り組みを前週末やったりとか、 11日イベントだったりとかで、 イベントってエネルギーとか熱量を使う部分もあるなって思っているので、 めちゃめちゃ体調管理をこの週やってるなっていう感じですね。 なので7時間くらい寝ました。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 今日2人で進めていこうと思いますが、 ZUKU、改めて聞いている方へに私視点の多古紹介をしてからスタートしようかなと思ってます。 ZUKUと一番最初に出会ったのは、高校3年生の3月だったかな、確か。 そうですね。 新州ゆかりのみだったと思うんだよな、多分。 そうです。 長野県の上田市に地元カンパニーという会社がありまして、 当時新州若者専任会議というのをちょうど立ち上げをする直前だったかな。 ZUKUがSFCの入学が決まっていて、 そのタイミングで地元カンパニーの代表の児玉さんに紹介をいただいたのが一番最初で、 そこからのご縁ですね。 どうせもう中で12年くらいですよね。 そっか。だってさ、30でしょ今。 そうなんです、今。 うわー。 うわーとか言って。 高校生の頃からやっしろの少し街づくりというかね、 新幹線がこうね、長野新幹線が長野オリンピックに合わせて開通することで、 在来線との共存というか、 在来線のところって人の流れが変わるみたいなところから、 高校生の時からそういった地元の街づくりに関わっていたっていうのが元々で。 でもSFCになってから、 私がめちゃめちゃ本当に転機だなっていうのが、 長野県の一番面積の小さな街、 おぶせ町でおぶせ若者会議というですね、 もう私の中では結構伝説というか、 100人くらいの若者が全国から集まって、 3日間町図書テラソーという図書館を中心に、 図書館をだってあれ?24時間手放しにしてワークとか。 そう、それの実行委員長だよね、多分ね。 そうですね。 3回目の時の実行委員長の時。 もうね、今でも覚えていて、 その企画自体がすごい覚えてるんだけど、 大失敗をして私。 というのが、 初日のセッションがあって、 そこの私、パネリストというかだったんですけど、 3時間遅刻したのかな? そうですね、そんな感じです。 3時間遅刻、起きたら始まる時間くらいで、 やばいと思って連絡して、 でも、セッションが5時間くらいあって、 だから後半から参加をすることになったんだけど、 そのちょうどファシリテイトをしてくれていたのが サンダーアイさん。 JARAN Research Center、 コークリエーションの研究などしているですね。 サンダーアイさんがちょうどやっていて、 初めましてだったんですけど、 サンダーアイさんをあの時紹介いただいたのが、 その後の私の人生の本当に転機になってですね、 私よく返事はハイかイエスみたいな、 自分の中のマインドがあるんですけど、 私はサンダーアイさんに初めて会ったんだけど、 今でも覚えてるけど、 ごめんなさいって言って会場に入ったら、 アイさん、アイちゃんが、 今ちょうど休憩でみたいな感じで、 ホワイトボードでこんなこんなこんな感じで進んでて、 この辺からだからね、山頂お願いみたいな感じで、 一切咎めることなくその場をいかに良くしていくかみたいな、 そういう浮き入れをしてくれて、 すごいなと思ってそれを見て、 3日間の企画が終わって、 だからそれ以来、断言できるんだけど、 12年くらい私サンダーアイさんからの誘いは、 ハイかイエスで全部言ってるね。 それがきっかけで国理プロジェクトっていうのが、 2015年からサンダーアイさんのプロジェクトで始まった、 第1回目、それこそ、 エビスガーデンプレイスで行われた、 130人くらいが集まる国理プロジェクトも、 2015年2月17日なんですよ。 もうそのくらい覚えてる。 多分2月17日。 本当にいろんな人にそこで出会えて、 それこそ進化志向の提唱者の立川英介さんであったりとか、 当時リクルートだった今アルファドライブの麻生洋一さんとか、 当時はパタゴニアだったね、 タジーって呼んでる田島さんとか、 めちゃめちゃ今でも本当に、 私その腰をじりしての地方創生が生まれるきっかけにもだったのは、 あのズクがSFCで、 大学生の頃にオブセ町でやったオブセ若者会議が、 本当に私の転機だったなっていうですね。 今は株式会社フーというのがメディアなのかな? そうですね、基本的には大きな軸はメディアですけど、 どちらかというと、 メディア作るときによく記事の編集みたいなことをしてると思うんですけど、 編集って役割ってあんまり表だってわかんないんですけど、 例えばライターさんが書いてくれた記事、 原稿直したりみたいなところもあるんですけど、 それ以上にどういう方向性でこのメディアをやっていくかとか、 何を方針として大事にして、 どういうことを読者に届けていくかみたいなところっていうのを 一番考えていくような仕事だなと思っていて、 それをそのメディアもそうですし、 メディア以外に対しても編集的な案で集めて、 そしてちゃんと届けてっていうことをやっていくっていうのを 事業としてやっていて、 なのでウェブメディアも作ったり、本も作ったりもそうですし、 お店もやったりとか、結構幅広くやっているような。 なるほどね。 なんかその中で長野県の県、 県庁って言ってもいいかしらですけど、 長野県が移住、 移住も含めてなんだけど、 長野県の県庁と地元の新聞社、 それこそ35万部くらいかな、一番県内で大きい、 品の前に新聞と一緒にスーハーというメディアを立ち上げたりとか、 そこをいくつかやっているところかな。 そうか、地元もそうなのか。 そうですね。 そこの取締役と。 あと自分でも会社、場作り。 そうですね、本人でも。 なので結構行政とか民間で、 行政で言うと結構移住だったりだとか、 あと結構今人口これから減っていく中で どういう街作りをしていけばいいかみたいなところの プロジェクトの情報発信だったりだとか、 そういうのをちょっといろいろやったりとか、 民間だと親機のいろはどうさんと一緒に 親機ファームと一緒に立ち上げると、 ちょうど今年100周年だったりで いろいろ取り組み合わせていくので、 取り組み作りみたいなことを一緒にやっています。 おー、いろはどうが100周年の? 100周年なんです。 この3月に100周年記念で。 この前久しぶりにお会いしたよ。 本当ですか? いや、それこそ鶴谷で、おぶせ町の。 あー、そうでしたね。 おぶせ町の鶴谷で。 そう、あのー、もう、なんかね、 遠くから見ても一発で私のことわかるみたいで、 いや、まんま変わらないですねって言って声かけてくれて。 土曜日も来るみたいなんで。 あ、本当に?いやー嬉しいな。 いや、だからあれだよね、就職してないでしょ? そうですね。 あの、何て言うか、スーハーは、スーハーじゃねえや。 フー、株式会社フーは取締役ってことで所属はしてるけどね。 多分通常の大学生のような就活とかしてないんだろうなって思いながら。 そうですね、してないですね。 うーん。 いやー、はい、そんな藤原正隆。 今日、下の名前初めて読んで、さっき確認して読んで。 あの、なんかね、ずくっていうのが、 ずくがあるとかずくなしとかっていう長野県の方言があるんですね。 これ、なかなか難しくて。 難しいですねー。 なんていうかその、訳すのが。 はい。 そう、なんだろうな、根気があるにも近いんだけど、 あの、ちょっと違うような感じがするんだよね。 基本的にずくなしでセットですもんね、なんか。 あ、なるほど。 なんかその感じとかが特殊だなと思って。 あ、ずくなし。 だから、ずくなしってなしまで付けると悪い意味だよね。 そうですね。 そうですね。 いや、ダメだこれ。 チャットGPTに聞いても全然違う答えが出てきてる。 追いついてない世界に。 まだ。 正々堂々。 でも、これ別に今の長野県の若者が言ってる言葉じゃないよね。 どちらかというと、おじいちゃんおばあちゃんたちが使ってる言葉なんだけど。 だから根気とか、あえてやらない。 街作りとしては私はいい言葉なんだろうなと思って。 ずくを出すとか。 ちょっと普段と変わった心持ちでやるみたいなのがあるんで。 だからそれでずくっていう。 自分で付けたの?それ。 ルックネームは、当時。 あれなんか、そうですね。 多分大学生の時にそんな感じだったかもしれないですね。 それこそ新宿若者専任会議の8ヶ月の時の学生プレゼンで、 なんかあのずくっていう言葉いいですよねって。 やってた! 渋谷ヒカリエ。 そうですね。 貸し切って千人呼ぶみたいなやつも実行委員長だ。 あの時はスタッフだったんですけど、 それこそ逆に僕はあれでした。 地元カンパニーのこだまさんと初めて会うランチに、 渋谷駅が複雑すぎてめちゃめちゃ迷って、 なんか30分くらい遅れて着いて、 すいませんって言って何でもしますって言って、 そこから専任会議っていうイベントがあるんですよ。 それで。 なるほど。 いや、ずくなしでちょっと先生に聞いたら。 これ結構近いかもしれないのが、 ずくはもともとは労力や気力を指す言葉で、 ずくなしはその逆。 気力がないとかっていう意味になるから、 ちょっとこうやる気出そうみたいな。 ああ、なるほど。 いや、そんなずく、 今日この山田隆裕ラジオ297週目。 2019年の5月から始めて。 でもゲストとしてはすごいぴったりで、 このね、私自身大学の先生になりたいっていう夢が30代くらいにあって、 今新州大学で特任教師であったりとか、 他の大学でもスポットで教えたりとかしてるんだけど、 すごい立ち止まってね、 うんって思う時があって、 それが49歳なんですよ、私今ね。 自分が18歳、19歳の頃に、 48歳のおっさんの話なんか聞こうともはなかったし、 まず信じてなかった。 でもいまだに私、熱意を持って話すんだけど、 ふと客観的に見て、 大丈夫かと思って。 これ古いこと言ってないかとかって思って、 それが結構きっかけなんですよね。 それと、ずくも知っている麻生洋一さん、 アルファ・ドライブの麻生洋一さんが、 リバースメンターっていうのをやってるんだっていうのを、 それこそアマチュアで教えてくれて、 そのリバースメンターっていうのは、 通常のメンターっていうのは、 年配の方とか先輩がつく、 それでメンタリングしてくれるみたいなんだけど、 分かりやすいのが、台湾のIT大臣のオードリー・タンさんって、 もともと台湾って大臣に、 60歳くらいの人が仮になると、 35歳以下のソーシャルイノベーター2人を リバースメンターにしなきゃいけないっていう。 それでリバースメンターとしてオードリー・タンさんが当時なって、 それがクリアールかなんかで大臣になったっていう。 この取り組みも教えていただいて、 それで私も東京でいろんな講演してたら、 名刺交換したすごい若者が、 沖道全高校、天町にある高校生で、 山田さんのことよく聞いてます、阿蘇からみたいな感じで、 阿蘇よいちさんのリバースメンターしてますって言って、 阿蘇さんのいないところで名刺交換をしてくれた子がいて、 いやーすごいなって。 やっぱ年が離れて、いわゆる国の大臣っていうと、 すごい意思決定が国を左右するんだけど、 そこにテクノロジーの視点とか若者の視点とか、 自分のない視点っていうものをちゃんと入れていかないといけないっていう姿勢だったりとか、 阿蘇よいちさんでも高校生から何か学ぼうっていう姿勢がすごいなと思って、 私もオンラインカバン持ちっていう名前なんですけど、私のリバースメンターは。 それで金曜日の朝、本当に30分、当初は1時間やってたんですけど、 今私はこんなことを考えてるよってチェックインして、 そこから話したいことを話して、 それを今オンラインカバン持ちは2人入ってくれていて、 それももう13代目、14代目くらいなんですよ。 同じ話を聞いてるんだけど、 私のチェックアウトを感じたことと、 おそらく彼女たちと彼らのチェックアウトって違うだろうなみたいな、 そこの観点を忘れちゃいけないし、 そこからもっともっと学ばなきゃいけないなと、49歳。 その観点で1週間168時間ある中の、 30分でもいいからそこに意識を向けるっていう、 そんな思いで始めたんですよ。 書き起こしをこの後オンラインカバン持ちがしてくれて、 ノートで公開してるんですよ、メンバーシップ制で。 このメンバーシップ、月額1000円払わないと見えないことになってるんですけど、 これ、買ってるの私なんですよ。 収益は全部オンラインカバン持ちに入るんですよ。 そういうリバースメンターの取り組み。 だからそういった意味でずくともう、 19歳年が離れてるから。 そうですよね。 20近く年を離れた若者から私は学ばなきゃいけないなって、 中でもめっちゃ嬉しいのが、ししこつこつ。 明日だよね、2月15日。 めっちゃこれ楽しみで。 ししこつこつ。 明日1時からスタートで3つのセッション。 さらにすごいな、風呂休憩っていう。 会場が温泉のすぐ近くだからか。 テーマが熱流なので。 このししこつこつの今回のテーマが。 なるほど。 じゃあここで新大地都市の熱流を。 新宿の温泉から感じるっていうのが。 1時間半くらいあって、また二拠点志向。 二拠点志向ね、いいよね。 これ外言の差し出さんですよね、編集長の。 すごい企画。 ちょっとこれめっちゃ楽しみで。 それ、ZUKUから声かけてもらって、明日私も。 2つ目のセッションかな、やめるから生まれる。 そうですね。 なんか少しZUKU視点でこのししこつこつ。 ちょっと紹介していただいて。 なんかね、どんどん思い出。 全体を紹介するというかね。 ZUKUの中でどういう取り組みに関しては。 そうですね。 本当にさっきのZUKUの話じゃないんですけど。 もともと県がDXとかやっていこうっていうところで。 DX。 でももともとはデジタルフォーラムみたいな。 そういう感じだったのを。 そういうこと言っても、 技術者だけじゃなくてもちろんもっと何か起こしたい人とか。 今現場で戦っている人とかも来れるような形にしたいですよねってことで。 ZUKUみたいな名前の四字熟語ないかなみたいな。 3週間ぐらいずっとメンバーで一緒に探していて。 ししこつこつって言葉に出会って。 割と目標とか達成するもののためにひたすら前に進むみたいな。 ほー。 四字熟語というかそういう言葉があって熟語があって。 そうなんですよ。 ししこつこつね。 漢字で書くとこういうしかすんだ。 どういう漢字なんだこれ。 あ、でも目的を果たす。 他のことを考えず目的を果たすためだけに注力すること。 はい。 あ、だからししっていうのは難しい字なんだけど。 はい。 えー。熱心に努力する。集中するみたいな。 こつこつっていうのは歯を変え。 変えりぎだいだってこれ。 えー。すご。 そうなんですよ。 で、この姿勢をテーマにトークスカンファレンスやったら面白いんじゃないかってことからスタートしてて。 うんうんうん。 まあなので結構その1年目は割と長野の、それこそその罠ぶらず漁師さんとか。 うん。 いろんな人呼んでやってて。 うん。 で、そういう中でまああの今年はまあそれこそそのAIだとかデジタルみたいな文脈でいくと、 まあ全部がデジタル化していくことだけじゃない、なんかこう人にしかできないこととか。 そうね。 あとちょっとそういう効率的じゃないことに価値がどんどん。 うんうんうん。 あるし、なんかやっぱりそういうことが特にその長野っていう場所ではなんか大事にしていけると。 うん。 なんかこれからのヒントいろいろ見えてくるんじゃないかなっていうところで熱流をテーマに。 ほー。 今年のカンファレンスを組んで。 まあ本当にその地域っていうところも大事。 例えば1セッション目だと別れその、えーと京都でサウナのメールっていうサウナを受け、 あのサウナっていうかセントを受け継いで。 うんうん。 京都で今たくさんのセントを運営している港さんだったりだとか。 うん。 まああと2セッション目は山田さんもそうです。 結構まあ地方創生って今ちょうど知ってます。 総理が割と地方創生2年目みたいな話が出てる中で、 もう10年たった中で一回ちょっと振り返りとこっからを考えてみようみたいなところと。 日経新聞の一昨日からの一面の特集がさ、結構辛辣なんだよ地方創生に対しての。 もう、なるほど、えー。 そっかそっか。 それが私が2回目で言うのね、早篤明さん。 もう久しぶり。 久しぶり。 もう覚えてるかな早篤明さん。 山崎亮さんとの企画で東京でお会いして以来だな。 あ、しかも柿治郎さん。 そうですね。 いやーすっごい。 そして。 そうですね、3セッション目は開催してまで、 それこそオブセマチの町長になった大宮晃さん。 県で最年少。 と、白馬館って、白馬で割とスキー場だったりだとか、 山小屋とかも運営してて、 もともとそれこそキエンスで働いてて、 実家がその山小屋とかにしてる会社で戻ってきてっていう中で、 結構白馬、隠版性が多い中でどういう形で、 その、町を守ったりだとか、 未来につないでいくかっていうところを割と メインにさせてやってるような須田さんに向かえて、 すっごい。 開発と自立というテーマで。 私、初めましての人が多いなって思って。 そう。 やっぱこれこそ塾の視点で、 この3つのテーマ、この人だっていう中で。 でも、藤原さんはもう知ってる。 藤原印刷の藤原さんね。 もう私の個人の名刺2つ、藤原印刷で作ってるんで。 なるほどね。そんな。 そうですね。 最後は笹田さんに未拠然志向のセッションを ウォーナストークという感じでしていただくと。 素晴らしい。よっしゃ。楽しみになってきた。 でもそのししこつこつの話がちょっと聞けて、 なんかよかったなっていうのと、 あ、でも、なんかそのDX、もっと言うと生成愛って 私の今本業でもね、 なぜそれを必要なのかだったりとか、 学ぶ前にどんなマインドが必要かみたいなことを 私も本当に自分の仕事としてやってるんですよ。 さっきのAIじゃない自分、人間だからできるみたいなことで、 私、これノーベル賞取ったよな多分。 ダニエル・ゴールドマンのEQ。 心の血の質みたいなところに、 情動、要はエモーショナルと感情、フィーリングっていう 結構細かく書き始めてるところがあって、 その情動と感情みたいなところに 私自身はヒントを持っていて、 AIって身体がないじゃん。 そう。 情動っていうのが感情の上に…なんだけど、 これ、何か外的変化とかあるときに、 実は先に身体が反応するんだって。 自分では分からないから。 身体の反応から感情というものにシフトしていくみたいな。 なんか悲しいなとか。 身体が先に反応することによって、 感情というところに繋がるみたいな。 そういうことを、このEQの本の中から。 なんか生理的反応がまずあり、 そこから主観的な感情というものに繋がるみたいなときに。 やっぱ人って身体があるじゃんね。 AIっていうのは頭脳とか、 いろんなデータっていうもの。 リブランニングとかあるんだけど、 身体を使うというところで、 さっきの温泉にAIは入れないだろうとか、 さっきの自然豊かな長野県だから、 感じられることから、 どうその、情動、感情、自分の思考、 人だからみたいなところにいくかみたいなところは、 この前このEQの本から、 なんか私自身もさっき、 だって私もAIめっちゃ使ってるんだよ。 自分がやりたいことに集中したりとか、 未来に向けての時間を作るために、 やってるだけであって。 そんなところを考えたから、 いや、ちょっとよかったなぁ。 ししこつこつから。 いや、そうですね。 うーん。 情動な。そうです。 そうそう。 情動と感情っていうのをね。 うーん。 ちょっと調べていたんですよ。 えー。 じゃあそんな取り組みが。 いや、これさ、ずくさ。 どうしよう。 あっという間にチェックアウトの時間なんですよ。 やばいな。 ちょっとなんか、やっぱずくとの、 あの、なんだろう。 あの、思い出。 いや、お世話になってるんだよ。 めちゃめちゃ当時。 だからなんかもう込み上げてきちゃって。 でもこれよくあるのがさ、 こういったセッションとかって、 よくあるのが、 パネリストが久しぶりに会うと、 こういう話しちゃって控え室。 本番。 本人は喋ってもう満足してるから。 あの、ちょっと熱量伝わらないのが始まっちゃうみたいなのがあるから。 まあここからはちょっと明日に残しとこうかな。 そうですね。 うん。 そう。 ししこつこつ。 これだから対面の企画なんですよね。 そうです。 あれオンラインもあります。 あ、マジで? DX推進家のイベントなので、 オンライン配信も。 そうか、長野県のDX推進家なので。 あ、じゃあこれオンラインでも聞けるの? めっちゃいいじゃん。 聞けます。そうなんです。 無料じゃん。 無料です。 えー。 よかった。 ちょっとこれ、 この後これ、 ボイシーで公開収録、 放送入れておくんで、 リンクちょっと貼っときますね。 ありがとうございます。 えー。 いやいやありがとうございます。 ちょっとじゃあ、 えーと、 ここまで話、 なんかね、 大体こんなね、 私がゲストと一緒にチェックインして、 好きかって話したいこと話して、 だから本当に今ここ自分に意識を向けて、 話し終わった後にチェックアウトするみたいな、 この流れなんですよね。 じゃあちょっとチェックアウトに 行きたいと思うんですけども、 あ、今ねお便り、 ボイシー生放送の方でもいただいていて、 あ、えいこさんありがとうございます。 オンライン聞きたいですということで、 コメントいただいてます。 いや嬉しいな。 ありがとうございます。 かなりじゅんさんからも、 コメント読み上げますね。 高校生のずくさんとの出会いや、 サンダーアイさんの出会い、 オンラインかばん持ちの誕生経緯など、 歴史・系統が語られる嬉しい回でした。 感謝ということでお便りいただいてます。 ありがとうございます。 あ、この二人はですね、 さっきの私のオンラインかばん持ち、 山田孝司ラジオに共感いただいて、 このノートのメンバーシップ買ってくれてる人なんですよ。 だから足長おじさん的な学生。 すごいですね。 ありがとうございます。 はい、じゃあチェックアウトちょっといきたいなと思います。 ちょっと外の方からいきますか。 なんか少しちょっと今、 自分の中でどんな言葉が浮かんできてるかってことをちょっと。 あ、じゃあチェックアウトします。 あ、あいさんか。 いやでも本当になんかすごい。 この続きは明日やりたい。 はい。 そうでもすごいやっぱりなんか、 本当になんか四字熟語って毎回ゲストとかが含めて、 なんか不思議な感覚というか、 なんかこういう人たちがゲストの皆さんもスケジュール的なところも含めて、 集まっていただけるんだみたいなこと結構あるなっていうのを毎年思っていて、 今年で言うと本当に、 チェアキさん、ロストワークの総監のチェアキさんと、 山田さんと柿島さんで、 3年ぐらいずっといろんな地域に関わったりとか見てる人たちが、 なんか集まって、なんかそういういわゆるその批評的じゃない形の、 なんかセッションができるって結構めちゃめちゃ楽しみだなと個人的にも思っているので、 なんかこの感じのまま明日になっていくと、 すごい面白そうだなっていうのを改めて今感じていました。 はい。 いやーありがとうございます。 じゃあ私、 あのーありがとうございます。 先週ね、 はい。 あ、そう私、 なんでおぶせ若者会議に呼んでもらったりとかしたのかっていうと、 やっぱりNANOだっていう空き家を一軒自分で借りてみて、 当時公務員の私が。 しかもTEDに出て話してみたいなのがあって、 とにかくやってみようみたいなことで、 実践する街に入っていくっていうのをやってきたんだけど、 先週のこの山田孝司ラジオって、 2月の7日金曜日なんですよ。 うん。 私ね、 問いというものにすごく自分はこれからなんか、 なんか重要性を感じていて、 あのー、 毎月7日に問いを立てて問いに向き合うNANOかっていうのを始めたんですよ。 NANOだと7日。 はい。 あのー、 何かこうちょっとやってみるんだけど、 ちょっと止まってみて、 あれこれって何のためにやってるんだっけみたいなのだったり、 なんか行動できないときのモヤモヤみたいなのが、 どこからこう来るのかみたいな、 問いを立ててみるっていうNANOかをやっていて、 で、それが36ヶ月やってるんだよね。 それが先週だったんですよ。 その時の問い、私が立てた問い、 で、問いを立ててディスカッションしてる問いが、 辞めるから始まる地方創生っていうテーマで話したんですよ。 へー。 いやそれオファーいただいて来週あるからって言って。 そう。 で、なんか自分の中で、 まず3ヶ月だけやってみようっていう、 辞める日を決めて小さくスタートするっていうのをやってみたんだなって。 それって全然やらなくて怖いから、 でも計画立ててたら3ヶ月終わっちゃうしあっという間に。 何かアクションすることで変化を起こせるっていうことの連続を多分私は11年くらい空き家を3ヶ月契約で借りてきたんだみたいな、 話を振り返ってたんだけど、 何かね、それはもう話したことで、 もっと言うと、情報としてはノートにもあるし、 それはAIに聞くと答えてくれるから、 先週1週間内は今日から明日、 私が自分の情動、感情、 山田隆だから言えるっていう感覚で、 アップデートされた話をしたいなっていうのが今。 先週の私はもうすでに検索して、 大概可能性になっているテキストになっているものじゃない、 何か私が明日はちょっと喋れたらなっていうのを思える時間でした。 ありがとうございます。 聞きの皆さんも、もしこれ聞いて、 チェックアウトというか、気づきとか感想があればですね、 コメントなどいただければ嬉しいです。 こちらはですね、オンラインカバン持ち、 しーえりさんがですね、この後、 生成アイを使って書き起こしをして、 またノートに掲載予定ですので、 気になる方はですね、ノートの方も見ていただければ嬉しいです。 はい、では297週目の山田隆ラジオ、 ズクこと藤原雅隆さんゲストでした。 ズクありがとうございました。 ありがとうございました。 はい、お聞きの皆さんもありがとうございます。 まだ金曜日のですね、朝。 お手伝いはできません。 Siriが自動的に起動してしまった。 大丈夫です、お手伝いしなくて。 ちょっと待っててね。 はい、なんかSiriが自動的に、 えーと、なんだろう。 はい、まだ金曜日の朝。 はい、9時前ですね。 今日も良い金曜日を、 そして皆さん良い週末を。 いってらっしゃい。 ありがとうございます。 もっと見る #山田崇ラジオ #信州大学 #オンラインかばん持ち #シシコツコツ Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:331.初めのあいさつhttps://note.com/yamada_radio37:132.ゲストは、ずく(藤原正賢さん)です。リンクは「シシコツコツ」https://shishi-kotsukotsu.com/event-nagano-2025/コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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