TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【公開収録】「パンダバンブーアートプロジェクトの未来」村上裕美子さんと金曜朝8時|山田崇ラジオ#29838:09 2025年2月21日 69再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次パンダバンブーアート、その魅力に迫る村上裕美子さんのキャリアに秘訣オンラインかばん持ち3年間の集大成関係人口創造の未来、地方創生への提言日付を決める重要性と未来への展望AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ おはようございます。パーソナリティの山田敬です。 日本一おかしな公務員の著者、新州大学特任教授しています。 今日ですね、パンダバンブーアートプロジェクト、アドベンチャーワールドでですね、 プロジェクトを主導している村上由美子さんゲストにですね、お送りしていきます。 収録すでに終わっています。 この後ですね、オンラインカバンモチの石減さんと一緒に、 お話しした山田敬ラジオをぜひお聴きください。 ではこの後です。どうぞ。 # ゲストは村上裕美子さん(アドベンチャーワールド、埼玉と白浜二拠点居住)オンラインかばん持ち、信州大学経法学部3年石井恵里さんです。 おはようございます。山田敬です。 山田敬ラジオ298週目、始めていきたいと思います。 最初ですね、チェックインをしてスタートしていきたいと思います。 私、エリーさん、村上さんの順番にチェックインしていきましょうね。 はい、えー、今日ですね、休みなんですよね。 はい、あの、健康診断が3ヶ月に1回ぐらいちょっと私あってですね。 はい、今、長野県塩尻市に来ていますと。 ただ、午後は半年間行ってきた新宿大学1年生後期のゼミですね。 アントレプレナー実践ゼミ、最終報告会がありまして。 はい、ちょっと意識はもうそこに向かってますね。 1年生の3チーム、ドローン、eスポーツ、インボンド。 はい、そしてメンターチームというですね。 TAがティーチングアシスタント、メンバー3人もですね、プレゼンテーションするということで。 はい、そちらもテーマがドローンなのかな。 はい、さらに会場がアルピコホールディングス。 これは新宿大学と連携拠点を結んでいまして、共同研究でこの事業をやってるんですけども。 アルピコホールディングスのドローンアカデミーというですね、 ドローンの操縦が学べる会場で発表ということで。 はい、夕方からなんですけどね、意識はそっちにちょっと向いてますね。 はい、よし、頑張ろう。 今日もよろしくお願いいたします。 はい、皆さんおはようございます。 山田隆さんのオンラインカバーもちろん規制をしています。 新宿大学警報学部3年の石井えりです。 今、山田さんからご紹介があった通り、 今日は新宿大学とアルピコで連携拠点を結んでいる中での授業。 アントレプレナーシップゼミの最終報告会がありまして、 私もその授業のメンターをしているので、 今日はその授業に向けて準備をしていきたいなというふうに思っています。 また、あと1ヶ月後で山田さんが50歳を迎えられるということで、 本当だ、ちょうど。 ちょうど1ヶ月なので、 今日から山田さんのお誕生日をお祝いする企画を始めたいと思っています。 まだちょっとイベントを作っている中なんですが、 カウントダウンページができますから皆さんに公開したいと思いますので、 ぜひご参加ください。 はい、以上です。 今日もよろしくお願いします。 はい、ありがとうございます。 では、今日のゲストの村上さんですね。 村上さんもチェックインしていきましょう。 はい、おはようございます。 本日はお招きいただきまして本当にありがとうございます。 村上恵美子と申します。 今アドベンチャールドで仕事、 和歌山県白浜町のテマパークアドベンチャールドで仕事をしていまして、 その関係で今日お話しするパンダバンブープロジェクトという、 パンダのプロジェクトがありましてですね、 そのプロジェクトの仕事で地元の大阪の実家に帰っております。 和歌山県白浜町と埼玉市で2拠点生活をしているんですけれども、 実家は大阪にあってその3拠点をぐるぐるしているという最終生活をしています。 もともとは大阪人なのでやっぱり地元はいいなと。 昨日は人類みなめんぶりというとても有名なラーメン屋さんの1号店に行って ダンカスをしてまいりました。 とても幸せです。 今日もよろしくお願いします。 はい、よろしくお願いいたします。 村上さんのタコ紹介をしながらスタートしていきたいと思うんですけど、 エリスさんに触れていきたいと思うんですけど、 エリスさんも今日にしましょう。 私3月20日に50歳の誕生日を迎えまして、 今エリスさんが3月19、20日、日をまたいで49歳から50歳になるタイミングをですね、 このオンラインカバン持ち3年間やってきた最後の企画として、 3月19日は東京新橋、20日の日は長野県の塩尻で、 ワインなのだを連続で、塩尻のワインと飲みながら、 たまたま毎月20日にワインなのだをやるっていうのをずっとやってきているので、 私の誕生日もその20日の日ということで、 それに合わせてやってみようということで、 今日の発表終わってからにしましょうね。 まずは集中して、 私も気になってたんだけどね、 今日迎えられないとね、ちょっとスッキリしないなと思って。 エリさん、本日またあと1ヶ月よろしくお願いいたします。 さあ、ではですね、村上由美子さんですね。 今日はおはようございます。ありがとうございます。 ありがとうございます。 村上さん、 なかなかエリさん、村上さんのキャリアなかなかなんですよ。 まずキャリアもしっかり聞いてみたいなと思ってですね、 少しそのキャリア紹介もしていきたいなと思うんですけども、 村上さん、今の埼玉と白浜で、 お仕事で大阪って言っても、パンダブーの取り組みでも、 大阪も関係あるんですよね。 どちほどちょっと聞いていきたいと思うんですけど、 村上さんのイメージとすると、さらにブラジルっていうハッシュタグがあるんですけど、 ちょっとこのブラジル、住んでたんですよね。 そのあたりちょっとお聞かせいただいて、やっていきたいなと思います。 ございます。 ブラジルが私のキャリアをちょっとややこしくしているんですが、 ブラジルには20代、2回行っていまして、 5年向こうに居住をしています。 1回目が留学で、大学1年生の時に、 突然学校の校舎でブラジルのインターシップ制度の募集に出会いまして、 海外どこか行きたいっていうすごい不満した状態だったので、 ブラジルかと思って行きたいと思って行こうということで、 1年間現地の会社でインターシップをしながら、 ブラジルの学生は朝と夜大学に行って、昼インターンをするっていうのが普通なんですけど、 学生と同じような生活をしていたという1年があります。 その1年ですごくブラジルが好きになりまして、 帰国して、大学卒業して、新卒で印刷会社に、 もともと専門でやってた会社に入社をするんですけれども、 またブラジル行きたいなと思います。 そこを知るうちに、留学をさせてもらった団体が新たに組織をアップデートするので、 サンバールで職員を探しているので、行かないかと思いまして、 2つ返事で行きますと。 そこから人材系のキャリアが始まるということで、 インターシップ制度の運営を通じて、グローバル人材を育成するということを、 ブラジルのサンバールで4年間やって、30代で実行したと。 これがブラジル。 語、だから言語、ブラジル語はポルトガル語? そうです。ポルトガル語です。 あとはポルトガル語いけちゃう? そうですね。 あまり英語をしゃべれる方は、相当上流な方しかいらっしゃらないので。 すごい。今でもポルトガル語いける? そうですね。やってるにすごく好きになって。 とても詩的な言語なんです。 詩的? ボサノバとか。 かっこいい。 ものすごく情緒に溢れる言語なんです。 今もやってます。 そんなですね、村上さん。 ご縁はオンラインなんですよね。 コロナ禍でオンラインでですね、 曜日の朝7時にオンライン関係人口未来ラボというですね、 もうこれ2020年の2月から始めて、正式に4月からですね、2020年の4月から。 ですのでもう明日5年目になろうとして、 大体述べ数でいくと70人ぐらいコミュニティ入ってるんですけども、 毎週土曜日の朝7時にですね、興味のあるテーマだったりとかで、 4、5人、大体10人ぐらいがオンライン。 関係人口を考えるっていうようなテーマでですね、 対面で人の移動ができるようになったっていう時に、 ちょっとオンラインでも何か考えてみようみたいなことをですね、 やっている中でちょっと知り合ったと。 で、2月、今月、そう、2月が、 私はもう3年連続2月は南岸派、はい、行ってですよね。 それが和歌山県がですね、全体でWell Being Monthというのをやっていまして、 私の大好きな島田由加さんが中心になってやっている取り組み。 1年は私も登壇させていただいて、 それからですね、もう自分が登壇した日が2月の14日、 バレンタインデーの近くだったので、 もうその近辺にですね、 必ず毎年私もWell Being Month、 なんかもう習慣として行こうと思ってですね、 日を決めて行き始めたんですよね。 で、ちょうど今年の2月も行ってきてですね、 ちょっと村上さんによーって話したところ、 ちょうどパンダバンブーアートプロジェクトというですね、 取り組みがあり、 何か、私もやりたいなと思っていたので、 行ってきてですね、やったというところですね。 もうちょっとだけいいですか、 岸和田市、大阪だと岸和田市と、 アドベンチャーワールドがある南岸白浜町と、 それとアドベンチャーワールドを経営している、 AWAWS。 そう、AWAWS。 AWAWSは大阪の会社なんですよ。 ちょっとややこしいんですけど、 そこの例型があると、 それ竹なんですよね、竹。 そのパンダが食べる竹。 これ大量に食べるんですよね。 そうですね。 1頭あたり1日に15から20キロ。 1日に10キロから15キロ。 そうです、そうです。 食べる。 与えた量を全部食べてくれないんですね。 とてもグルメな動物で、 よく臭いを嗅いで、 これダメだと思ったら、 ぽいってやってしまうと。 食べる量の3倍を与えなきゃいけない。 かける4と言いますので、相当食べる。 その高級と、 岸和田市が地下にあって、 竹を何かしようという、 供給需要との関係性で、 協定が結ばれているという、 繋がりがあるんですよね。 そうですね。 それでパンダバンブアートというのが、 これ私も来ていただいたことがあるし、 東京でもこの前ワークショップを、 昨年の9月かな。 9月、10月かな。 地下圏で調べていただくと、 情熱大陸にも去年出ていて、 竹あかりのアートプロジェクト、 熊本でやっている、 地下男くんのプロジェクトチーム、 地下圏の地下男くんが、 この竹といえばということで、 5000本ですかね。 これを台湾のアーティストと一緒に、 アドベンチャーワールドの入り口に入って、 降りていくスロープ、 左には大きな象がいて、 ちょうどパンダが寒いときには、 外に出てくるみたいな、 本当に正面のいいところの右手にですね、 大きな人が入って、 これを作ると。 ファンディングを東京で広めていこうと言った時にも、 私もそのワークショップの走り手とさせていただいた、 ご縁があって、 できてるよな、2月だな、絶対来たいな、 中で何かやりたいなって思ってですね、 村上さんに相談しましたら、 ちょうど岸和田市役所の人と、 白浜町の役場の人も来るということで、 元公務員の山田さんがいいんじゃないかということと、 アドベンチャーワールドでも、 パンダバンブが関わりたいという職員が、 普段は飼育とかエンタメとか、 いろんなことをやっている中で、 手を挙げてやりたいという方たちと一緒に、 ワークショップをしたと。 そうだそうだ。 ありがとうございました。 とてもいい機会、めちゃくちゃ楽しかったです。 めちゃくちゃ楽しかったですね。 後ほどアップができて、 それまではそこに全国集中していたんですけれども、 ついに何をやろうというフェーズだったので、 山田さんが来るんだと思って、 これは全員招集しようということで。 皆さん来てくれて、 もうちょっとここから感想というか、 もし私の出会いの中で、 もうちょっと背景とか、 村上さんの思いとかも聞いていきたいと思うんですけど、 まず6人掛けのコタツが2台すっぽり入る、 堀コタツみたいなのがたまたま作られてあったのと、 その日が全国的にめちゃめちゃ恐怖で、 これ本当に外でやるんですかっていう感じだったんだけど、 やっぱり中でやりたいなって。 コタツ入っていれば2時間、 もう全然できましたし、 本当にたまたまだったと思うんですけど、 職員の方がちゃんとコタツにしつらえてくれて。 そうですね。 その前に、また極寒の中で薬膳鍋をやるっていうイベントがありまして、 その時にたまたま用意したっていう背景がありました。 パンダバンブーに関しては、 これまでのパンダの竹をアップサイクルして、 何かやろうというプロジェクト、 プロダクト作ったりとか、 いろいろなことをやってきているんですけども、 5年近くやっているので、 集大成として、 象徴的なアートを作ろうという取り組みで、 パーク内にでかい竹のアートを作ろうというのが、 パンダバンブーアートプロジェクトです。 本当に夏の酷暑というかですね、 暑い中で、 台湾と地下圏のチーム、 ボランティアも入れて、 常時30名くらいの方が合宿状態で、 もう誰か倒れるんじゃないかというぐらい暑い中で、 8月から2ヶ月半くらいですかね、 制作してできたのがパンダバンブーアート。 パンダバンブーアートです。 作って終わりだとやっぱり意味がないので、 編み込んである竹に思い出を練り込んでいくじゃないですけれども、 いろんな可能性をパンダバンブーアート空間で作りたいということで、 パーティーもやりますし、 今回みたいなミーティングも特殊空間などやってみたいと、 ここで会議したらもっと面白いことになるみたいなことにもなりたいですし、 もっと景色とか、すごいきれいな会議とか、 いっぱいできるんじゃないかと思ってまして、 まだちょっと寒いんですけれども、 今ちょっと使い方をいろいろ模索しているという経緯で、 エワさんにお聞きいただいて、 ミーティングとして使うのは今回初でした。 プロジェクターがまずあって、 しっかり電源棒取れるようになってるんですよね。 だから今回は寒かったからいろいろやったりとか、 プロジェクターを使って、 スクリーンか、プロジェクターじゃないな、 ディスプレイを使ってですね、 それぞれ岸和田市が何で竹というものにやっていくか、 これ実はSDGsの文脈であったりとか、 デジタル電源と、 今新しい資本主義実現会議であったりとか、 今地方創生の2.0というような形で、 岸和田市の特色を使って、 茶室で竹で作ったツールとかっていうのを、 プレゼンテーションとかしてくれて、 今度も岸和田ではやろうと思ってるんだみたいな、 ある意味、竹街と言われる課題を、 それをゼロに戻す、 要は撤去するんじゃなくて、 それを新たな価値創造につなげていこうっていう考えを持ってる中で、 今回の需要と供給というね、 白浜とも何かできるんじゃないかみたいなところだったりとか、 白浜もですね、 ふるさと納税の担当している方たち、 街の規模とすると岸和田とは、 規模感はだいぶあるんですけども、 職員の方たちが来たりとか、 地域おこし協力隊の方も来てくれてですね、 やっぱり関係人口をどうやって作っていくのかとか、 もっと言うと観光にちょっと依存した街というところから、 一緒に連携していかないといけないよね、 みたいなところもあってですね、 なんかもう、 いやー、めちゃめちゃ良かったっすね。 ありがとうございます。 あのプレゼン聞くだけでも、 来た価値があったと思いました。 行政の職員の。 良かったです。 だから私途中でね、 岸和田氏のプレゼン、 当たり前と思っちゃいけませんよと。 これ普通の市じゃないですよっていうくらい、 かなり飛び抜けている、 プロジェクトだなと思ってですね。 感動しました。 岸和田市は本当にチャレンジングな、 チャシスコとかですね、 面白いこといっぱい投げ込んでくれる街でして、 これ私の主観なんですが、 AWAZって大阪の会社だなって思う瞬間があって。 AWAZ、このアドベンチャーワールドを経営しているね、 村上さんが今所属している。 やっぱり真面目だけをアップサイクルして、 こういうふうに効率よくやりましょうみたいなことよりは、 パンダが入って面白いことをやろうみたいな前提があるんですよ。 特に言われないんですけど、 面白さを追求しているなって思うところが、 連携工程にあって。 なるほど。 岸和田もそうですし、大阪の街なので、 パンダが入ることでやっぱり、 面白いこの瞬間が生まれるんじゃないか、 ということを追求しています。 だから何でもやってみようということで。 特にパンダランプアートのキックオープンの時に、 行政の限界に挑戦するって最初から言っていたので、 引き続き越えてきているなと思っております。 本当ですね。 結構私、フルスイングなファシリテーションを心掛けていて、 というのが、最初に皆さんのインプットも聞くんですけど、 2つ大きくやったのが、 コースを共に作っていく時に、 やっぱり誰とするのかって大事ですよっていう話をして、 とにかく2つに座っている人の名前は全員覚えろって言って、 自己紹介して、 村上さんの隣の山田さんの隣の石減です、 みたいな感じで、必ず全員の名前を言って、 とにかく、 アワーズの人とか、平浜城の人じゃなくて、 この人っていう、これすごく大切ですよっていうことと、 その人から出てくる言葉で、 どういう考え方かとか、それいいねみたいな、 多様性というか、心理的安全性と、 その個人から出てくる言葉を大切にしようというところを、 まず最初ワークショップでやったんですけども、 そこから急にギアを変えて、 でも、いいこと喋ってもやるやつ少ないって言って、 なぜなら日決めないからだって言って、 日付を決めないやつは何もしないやつだっていうプレゼンだし、 今日のゴールはこの6人で日付を決めてください。 何月何日。 なんでその日付にしたのかっていうのと、 その日付でなるのかを考えてくださいっていうの。 たまたまコタツが2つだったので、 コタツでやったんですよね。 あれどうでした私の、結構気合入ってました? とにかく何か使って。 プルスイングも本当にそのままそうだったなと思いましたし、 あと、 主演がめちゃくちゃ強風だったので、 ハンダバムのアートが意地悪ぐらい強風だったので、 よりプルスイング感が伝わったというのと、 あと、やっぱり日付決めるって本当に大事なのと思いまして、 何でもやっていいし、 でかいインパクトをどうやっても作れるような 拠点ではあると思う。 何やってもいいんで、 作れるんですけれども、 それでこう動いていこうってなかなか難しいので、 やっぱり日付を決めてちゃんとアウトフット出していくっていうのは 改めて大事だなって、 全員かなり体感で理解したという着地だったと思ってまして、 あの後もあれすごいよかったですっていう 振り返りの定例をやったりしました。 本当にありがとうございます。 少し先の未来のビジョンみたいなところはおそらく聞けたんですよ。 岸和田であったりとか、 その思いとこうありたいみたいなところを 3社プレゼンテーションしてくれたので、 そのために一歩踏み出してみるっていったときに、 日付が決まると、 あれ?この日でいいんだっけ?とか、 なんか早すぎない?とか、 例えば人集めるなら告知に必要だよねとか、 あとは機構であったりとか、 もっと言うと時間帯? 時間帯によって、 例えば親子を集めようって言ったら、 いや、夜ダメだよとか、 働いてる人を集めようと思ったら、 お昼休みじゃないと難しいよねとか、 なんかこういったところがやっぱり対象と 誰を呼びたい?誰を映画にしたいのかってことと、 時間って結構密接に関係してるなっていうのを、 私、アキアプロジェクトを11年やってる中で、 めちゃめちゃ感じたことだったので、 そんな自分の背景なんかも話しながら、 日付って決めようと思うと、 また日付を決めるなら?っていう、 少し問いを入れるだけで、 少し想像的な皆さんのこの余白というかが 変わってくるなっていうところで会話を見ましたね。 そして、日付が決まったんですよね? 決まりました。 2つコタツがあって、 たまたま両方とも3月14日にしようと思って。 グループは混ぜなかったんです。 なぜかというと、 外が寒いんですよ。 コタツ1回出ると、私だけパッとファシリティションしてたんですけど、 10分ともたないんですよね。 本当は最初はワードカフェやろうと思って、 これはコタツファーストでやった方がいいなと思って。 たまたま同じ日付になりましたよね? そうなんですよ。 1本は岸和田に酒を買いに行くっていう活動で、 1本はとりあえず朝、朝隔しようということで。 またもう1回集まろうということで。 何を話すか決めないといけないという。 とても良かったです。 それが3月14日金曜日という形で決まって、 お昼12時くらいに岸和田で竹を刈るみたいなところがあるんで、 できればそれに来てもらったりとか、 そんな様子を共有できるように、 オンラインでもいいので、 この日をやろうということと、 とにかく日付を決めて集まろうって決めたら、 1ヶ月間集まる何を準備していけばいいのかなとか、 1ヶ月で何をしていこうかなとか、 集まった時にどんなテーマ、アジェンダを決めたらいいのかな ということだけでも考えて、 9時からやろうということで。 良かったですね。 本当にありがとうございました。 日付決める大事。 かなり最近日付決めるというのが流行りだしているので。 すごいすごいすごい。 実は来園された方も自由に使えるんですよね。 そうですね。 普通にパークが開園している時は子どもが走り回って、 この空間を使って何かしたいという方も使えるように。 そうそうそうそう。 窓口を開きます。 私もアキアプロジェクトをやっていた時に、 ○○なのだと言ったら何でもできるというのを、 自分たちの仲間とか、来てみてこんなことをやりたいなと言うと、 いいじゃんいいじゃん一緒にやろうよと言って、 朝食なのだとかワインなのだと言ったので、 それにすごく近しいなと思って、 興味ある人とかが、 やりたいなみたいなことを、 提案を受け付けますというような、 比較的オルタナティブというか、 みなさんで一緒に作っていきましょうよ、 使い方自体も考えていきましょうよと。 しかも靴を脱いで、 こたつでやったところと、 靴のまま歩いていったりとか、 命をテーマにしていると私は聞いたんですけど、 赤いこのロープで、 球体みたいなのも竹の中にあって、 子どもたちがロープのジャングルジムみたいに、 登っていけるような遊具とかも、 外に併設されたりとかしているので、 本当にアクションまではいかないんですけど、 エンタメのひとつになっているんですけど、 空間自体で、 お昼寝するとすごく心地いいと言っている人もいましたし、 それを見て靴を脱いで、 なかなかパークとかで靴脱ぐという経験とかも なかったりとかするので、 そんなような使い方をみなさんとも ちょっといただきたいなと。 組織を決めたんですよ。 5月のですね、正確に言うとですね、 たしか12日だったかな。 12日月火水って決めてですね、 裁縫するって決めてですね、 みなさんと約束して、 そうなんですよ。 一応フルスイングファシリティとした私としては、 3ヶ月後ちゃんとチェックしに来るからなっていう思いと、 あとは実は夜、 村上さんが元気のいいみなさんたちを、 それはそれでまた話したいんですけど、 越境サークルっていうですね、 自主的な勉強会みたいなことをやっている人たちにも 会わせてくれてですね、 その越境サークルをしている方たち、 私も地域越境のプロジェクトをやったりとか、 越境タイタンというのをやったりとかするので、 そうやって話したメンバーとも、 また会いたいなと思ってですね、 5月の12、13、14は行きますって決めて。 ありがとうございます。 5月までに待っているようにしたいですし、 夜はアドベンチャールドの若手、 パナバンブーアートに関わっていないメンバーも 招集してですね、 面白い人来るから夜明けといてください。 10人くらい来ましたよ。 昼間のワークショップよりも来てくれて。 社内にサークル制度っていうのがありまして、 活動補助みたいなのが会社から始まるんですけども、 いろんなサークルがあるんですが、 元々去年、越境学習プログラムっていう 社員の育成のプログラムを 私が提案して実施をしまして、 他の地域のソーシャル系のプロジェクトに 3ヶ月間学習者としてオンライン参加する。 1回は現地に行くみたいな 越境学習プログラムを実施して、 そこに手を挙げてくれたメンバー。 その後、越境学習終わった後、 みんなまだムラムラしてるので、 みんなサークルに箱を作って、そこにみんなで入って。 結局的に越境学習は、 社内で一番何やってるかわからないと言われて、 メンバーを集めました。 めちゃめちゃ好みです、私。 その仕組み。 めちゃめちゃ好みです。 もう時間になっちゃった。 その後も一人の若手。 しかも今度はプロジェクトリーダーを。 そうなんだよ。 チェックアウトします。 どうしよう。 私から1回行こうかな、チェックアウト。 もうあっという間に30分になったので、 最後ここまで話してみてチェックアウト。 私、襟さん、村上さんの順番かな。 チェックアウト。 これだけ言いたいのが、 どうして5月中に行きたいかなって思ったのが、 プロジェクトリーダーになった若手の彼が、 春のプロジェクトリーダーになったって言って、 3ヶ月間くらいやるんですよね。 そうなんですね。 それは全体のというかですね。 それを任されたっていう彼。 ちょっとこう、 短いかな。 結構長い時間お話しする中で、 めちゃめちゃ素敵な彼で、 応援したいって言うのと、 俺も行くよって。 そうだそうだ。 もう、そう、それだ。 それがちょっと今フッとこう、 自分の中で何かこう、 熱量というかちょっと、 よしって感動が蘇ってきたなと思ってですね。 そういったちょっと私も、 言葉に出すとですね、 日付を決めようってと動くこともあるし、 言った自分が自分に約束をするよりもなるし、 それは日付だけじゃなくて、 そんなことやってみたいっていうですね。 口出すと、 自分の耳で聞いたときに、 それが良かったらやってみようになるし、 可能性があるんだったら、 どうやればいいのかなっていう、 そういう考え方にもなるので、 応援に出して、 改めていい機会をいただいたなって、 私もっと思ってですね。 はい。 いやー、5月。 3ヶ月後。 楽しみというか、 勝手にドキドキしてきました。 行ってしまったから。 嬉しいです。 はい。 いやー、思い出してきた。 ありがとうございます。 さあ、ここまでちょっと私、 村上さんの話聞いたんですけども、 25以上、 年の離れているオンラインカバン持ちは、 どう感じたのかみたいなチェックアウトはですね、 いつも聞くの、 この週以来のこの時間の私の何かこう、 やってきている糸でもあるので、 はい、 エリさんもチェックアウトいただければなと思います。 はい、 今日もありがとうございました。 そうですね、 村上さんから何度も話があった日付を決める、 っていう言葉、 私もすごく大事にしてて、 なんか、 何をやるにしても、 先にゴールを設定しておくと、 そこに向かって何をやるべきか、 っていうことが思い浮かべられたりとか、 そこまでで、 自分が達成したいっていう目標設定ができるので、 そこはすごく大事だなと思ってやってます。 特に今日も冒頭お話しした通り、 アルピコとの連携協定のゼミの報告会もあるので、 ここまで準備してきたな、 みたいなことも思い返しながら、 お二人のお話聞いてました。 かつ、 やっぱりワークショップとか、 こういうイベントとかで、 役場の方もそうですし、 またその、 地域外の方も関わるような、 そういうイベントを開催することで、 また継続的に新しいイベントが生まれてくるみたいな、 このサイクルがすごく素敵だなというふうに思ってたので、 人を巻き込みながらイベントをするかつ、 いろんなセクターの方と関わるっていうのは、 私もすごくやってみたいなっていうふうに思います。 以上です。 今日もありがとうございました。 ありがとうございました。 はい、ありがとうございます。 では村上さん、 チェックアウト。 あっという間の30分でした。 本当にありがとうございました。 フルスイングのワークショップの続きをやっているような30分で、 すごく楽しかったです。 私も、 山さんが次いらっしゃる5月までに、 来季どういうふうに過ごすかっていうのを、 自分なりに決めたいなってすごく思いました。 アドベンチャールドは6月が来るので、 5月末、 5月末なんですけれども、 そこまでに、 パンダガムが人を難力しているので、 来季どういうふうに会社に貢献できるかとか、 地域にどう貢献できるかみたいなのを、 自分なりにもうちょっと数えてあげて、 5月に面白い報告ができるようにしたいなと思いますし、 山さんがさっき語ってくださった若手に絶対これを聞いてもらって、 カレンを全力でプロジェクトリーダーになってもらうと思いますので、 カレンの成長も楽しみにしていただけると嬉しいです。 今日は本当にありがとうございました。 はい、ありがとうございます。 はい、では株式会社アドベンチャールドのですね、 運営をしているアワーズ絡み、 ユミコさん、 今日ゲストにお越しいただきました村上さん、 ありがとうございます。 ありがとうございました。 はい、この様子はですね、 ノートに書き起こしをしていただいて、 山田たかしラジオのノートでも、 メンバーシップですが読めますので、 そうか、メンバーシップの皆さんと行きたいな。 東京からめっちゃ近いんですよ。 50分くらいなんですよ。 日帰りできるんですよ。 羽田から。 本当に。 なんなら大阪から行くより近いと思います。 電子行くよりね。 空港もめちゃめちゃ綺麗になってきて、 ワーケーションというですね、 盛り上げ方もかなりしているので、 仕事を向こうでするというような形でもですね、 南岸白浜はいいとこだなと思っていますので、 何かちょっと誘ってみようかな、 今月。 会場が南岸白浜だけ決まってるってイベントを立てておいて、 この3日間どっかに私いますよって、 イベントページ作っておけば、 どっかで会える人いるかもしれないですね。 はい。 やりましょう。 じゃあ村上さん、そして石井さんありがとうございました。 お聞きの皆さんもありがとうございます。 では、また金曜日の朝9時までですね。 今日も良い金曜日、そして良い週末。 3連休ですかね。 3連休を。 では、いってらっしゃい。 いってらっしゃい。 いってらっしゃい。 もっと見る #岸和田市 #アドベンチャーワールド #山田崇ラジオ #信州大学 #オンラインかばん持ち #白浜町 #アワーズ #パンダバンブーアートプロジェクト Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:321.初めのあいさつhttps://note.com/yamada_radio37:372.ゲストは村上裕美子さん(アドベンチャーワールド、埼玉と白浜二拠点居住)オンラインかばん持ち、信州大学経法学部3年石井恵里さんです。https://www.aws-s.com/pandabamboo-art/コメント感想・質問・応援メッセージを書こう eiko2025年2月22日バンブーアート、興味あります!ゆかさんの投稿やnoteの投稿見て、いつか和歌山行きたいなーと思ってて、梅干しも和歌山から買っています!5/12、ぜひ企画お願いします!2返信
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