TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【公開収録】加藤さわねさんゲスト「オンラインかばん持ちができること」今週は土曜朝6時30分「山田崇ラジオ」#29947:49 2025年3月1日 61再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次オンラインかばん持ち制度の軌跡加藤さわねさんの5年間と変化石井恵里さんの3年間と学び300回記念!山田さん誕生日パーティー未来へ繋がる新たな挑戦とは?AI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ おはようございます。パーソナリティの山田敬です。 日本一教科書の公務員の著者、新州大学ごとく任教授しています。 299周目、オンラインカバン持ち初代の加藤沢姉さん、 現在のオンラインカバン持ちの西江里さんと3人で進めていく、 山田敬社会議題集、もう収録終わっています。 ではこの後ですね。はい、どうぞ。 # ゲストは加藤さわねさん(京都市)、オンラインかばん持ちは信州大学経法学部石井恵里さんです。 おはようございます。山田敬です。 299週目スタートしていきます。 まずはチェックインからしていきましょう。 私、えりさん、沢根さんの順番にチェックインしていこうかなと思います。 私、はい。 そうですね、3月の1日。 3月の1日。 3月だ。 土曜日、朝、迎えています。 今週、ハードだったな。 昨日まで、朝、昨日の朝まではですね、 那覇、沖縄にいまして、浦添市というですね、那覇空港から、 このタクシーでも行ける距離なんですけども、浦添市に行ってきました。 滞在時間21時間というですね、もうほんと弾丸で行ってきたんですけど、 2019年に浦添市にパルコができまして、 3Aというですね、沖縄のスーパー、有名なスーパーと一緒にできていて、 ほんと海外かってくらい大きなパルコで、平日だったんですけど人もいてですね、 夜10時までやっているという、そこにですね、 NTTドコモと浦添市が連携協定をしていて、拠点を持っていまして、 その拠点でですね、6ヶ月間の新規事業のプログラムがあって、 その最終報告会、そのコメンテーター、審査員、審査員というかコメンテーターですかね、 行ってきましたと。 パルコといえば、長野県松本市、ちょうど昨日ですよね、 パルコが閉店ということで、ニュース3… あ、ちょっといや、すごい人が集まってたよね、最終日。 なんか方や、ほんと松本の、長野県の松本市の文化の発信っていう、 閉まれながら閉じていく松本のパルコと、 5年前にパルコができる沖縄浦添市、 なんかちょっと対照的だな、沖縄人口を振っているところもあるということで、 まだちょっと沖縄浦添のすごくいい経験をさせてもらったなというところが残っている、 そんな今日土曜日の朝です。 今日もよろしくお願いいたします。 はい、よろしくお願いします。 じゃあ私もチェックインさせていただきます。 皆さんおはようございます。 山田孝さんのオンラインカバーもちろん規制をしています。 新州大学系法学部3年の石井えりです。 そうですね、私も今山田さんがお話しされてたパルコの話で、 昨日ちょうど閉店だったなっていうことを思いながら、 山田さんのお話を聞いてました。 私自身も昨年の夏頃から3ヶ月、4ヶ月ぐらいかけて、 パルコで長年働かれてきた方々にインタビューをするという企画にちょっと参加をさせていただいて、 いくつかインタビュー記事も書かせていただいたんですけど、 そんなことも思い出しながら、 本当に文化の発信の場所として、 本当に皆さんパルコに憧れて入られて仕事されてきたという方がたくさんいらっしゃったので、 そういう場所が元々の中にあってよかったなというふうに思う気持ちと、 やっぱり20年、30年かけて買い物の仕方が変わってきているという中で、 今、新しく大型のショッピングモールができているという他の地域での動きもある中で、 どういうふうに買い物の形変わっていくんだろうなっていうのはすごく思っていて、 松本も実際3つの大型の商業施設が建て続けにしまってしまうっていうのが、 この1月から3月の間で起こるので、 これからどうなるんだろうなっていうのはちょっと気にしているところです。 また今日、山田隆ラジオ299週目なんですが、 私300回で最後ということで、あと2回だなと思って今日参加します。 ちょうどオンラインカバー持ちで一番初代の沢根さんが今日来てくださっているので、 その話もできるのを楽しみにしていますというところです。 今日もよろしくお願いします。 はい、恵比さんありがとうございます。 私もチェックインしていきたいと思います。 山田隆さんのないかまもち1期生をしてました加藤沢根です。 本当に久しぶりにラジオに参加させていただいてて、 ノートをこうやって見ると、あの時期作ってたなって、 すっごい懐かしいです、このノートの感じ。 あれから、あのコロナの時期からもう4年ですかね? 4年?3年?とか経ってるなって思うと、あ、5年? もっとでした。やばい。 いやーなんか、何でしょう、なんかすごい、 でも時間流れ早いんですけど、なんかすごい不思議な感じです。 こうやって5年前も一緒におラジオをやってて、 5年後もこうできてるっていうのって、 なんかすごいことじゃないかなって思います。 わーすごい、懐かしい。 はい、でなんか私今京都に住んでいて、 で、結構なんか最近はもう忙しくって、 なんか今週も結構いっぱい来てて、 結構いっぱい来てて、やっとなんか終わったって感じなんですけど、 ちょっとまた来週はベトナムに行く予定で、 それでちょっと、ベトナムは友達に会いに行ったり、 スプレーコースしてリラックスしてたらなって思ってるんですけど、 なんかもう準備する間もなくその日になってそうだなと思って、 結構バタバタしてます。 でもなんか京都来て、すごい私も新しいことをたくさん学んでて、 やっぱり歴史がこれだけある街で、 私は今仕事でも海外の方に日本のことを伝えるっていうのに携わっていて、 昨日は海外から来てるゲストを連れて、 三重の方まで行ってきて、 そこで土壁っていう日本のサカンショペニーの技術を伝えるっていうワークショップを、 ずっと土壁の工房に行ってやってきたりとか、 そういう私も知らなかった先人の知恵みたいなのを、 すごい分けてもらってる感じで、 これをどうやって残していけるかなっていうのをすごい考えているところです。 でも私、山田歌詞ラジオがすごい原点になっているところもあるので、 こういういろんな経験に踏みついていくっていうところとかは、 もう山田さんからいろいろと学んだところはあるので、 すごい感謝してるし、5年前なんだっていう、 すごいなんか感慨深い感じがあります。 はい、以上です。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 はい、2020年の5月29日に公開された山田歌詞ラジオのノートがありますね。 サネさんが参加いただいたのが2020年の5月で、 このラジオ自体は2019年の5月からやっていて、 58週目から書き起こしをしてみようって言って始めたんですよね。 なんか懐かしいというかもう、この5年の時間の感覚が、 多分これそれぞれ同じ5年だと思うんですけど、 え、だってえりぃさんは小学生? いや、そんなに。 そんなに以外か。中学生か。 高校2年生。 あ、高校2年生か。高校2年生か。 で、沢根さんが大学4年生。 そうですね。 私が転職前の塩尻氏ですよね。 かつやこれコロナ禍ですよね。まだどうなっていくのかっていう時だったんですよね。 本当にこれ書き出しを見てみると本当にノートというか本当にテキストを書いてるっていうぐらいな感じですね。 そうなんですよ。沢根さん、まずえりぃさんが頑張って続けてきてくれていてですね。 いやー本当ですね。 299週目、そして来週の金曜日3月7日でえりぃさんはご卒業というところですね。 沢根さん今京都なんだよね。 ちょっと沢根さんの近況も聞いてみたいなと思いつつ。 このカバン持ちもねちょっと300回という節目で一旦私も立ち止まって考えてみたいなと思っていて。 これってなんだったんだっけみたいなのをちょっと2人に聞いてみたいなと思って。 そんなところをちょっと沢根さんにも聞いてみたいなと思って。 京都、もう1年いるのかな。 そうですね。ちょうど3月下旬ぐらいに東京からこっちに来たので、もうちょっと1年経つタイミングです。早い。 長野県の出身で塩尻とちょっと隣接している稲橋出身で、たまたま2020年のときにオンラインの学社化という企画でオンラインでたまたま同じルームになって。 あのときも多いときは学生が300人とか参加していて。 学生も社会人も関係なくちょっと家から出れない時期。 ひとつなかなか会いにくいなというときにですね、私もオンラインで講演が増えてきたのでオンラインでカバン持ちができたらなというところ。 あとはリバスメンターというですね、私が20以上年の離れた若者の視点というのをですね、ちゃんと取り入れていかないと自分自身も経営としてまずいんじゃないかなという思いがあったので。 こういったことをちょっとやってみたというところですね。 これは、このオンラインカバン持ちというのは何だったんだろうね。 さっき、少し思い出してみると今京都に関わっていたりとかすることも、ちょっと影響がありそうなコメントもあったんですけども。 少し、今日は今と5年前だったりとか。 学生の視点を私自身が大切に見ていきたいと思っているところとか。 だってこれ、えりさん、さわねさん、インターンのような、インターンでもないし、アルバイトでもなさそうな感じもするし。 当然、単位ももらえないし。 さわねさんにちょっと、少しこの経験ってどうだったのかなというのと、後半ちょっとえりさんにも3年間か、えりさんの3年間やっていただいてどうだったのかなみたいなのをちょっと聞いていきたいなと。 さわねさん、いかがですか。 5年前ってどういう関心だったのかなとか、書き起こしっていうことをすることがどういう、さわねさんにとっての経験だったのかなみたいなところをちょっと聞いてみたいなと思いました。 そうですね、私もその時期コロナだったので、私もその先見るって、これからどうなっていくんだろうっていう中で、本当にたまたまさわねさんとの出会いがあって、 そこから、とりあえず飛び込んでみようっていう、その時の私の学生なりの直感みたいなのがあって、そこから我慢もついて、私も何なんだろうって、何これみたいな、最初はそんな感じではあったんですけど、 なんかでも山田さんってどんな方かもうちょっと知りたいなって思ったりとか、長野県っていう出身も一緒だし、公務員でどんなことやってるのかすごい、すごいなんかその時気になってて、どこわかんないけどグーグルフォームで、とりあえず応募してみようかなっていう感じで応募したら、 こうやって、5年後もこうしてつながっていられるって、その時はそんなことまで考えてなかったっていうのが正直なところなんですけど、 そうですね、2020年4月。 そうですね、本当になんか最初はゲストを呼ぶ形式でやってたんですよね。 なので、私も学生だったし、結構いろんなキャリアを持った人と一緒に話す機会がすごい楽しくて毎回。 かつ、自分のチェックインとかもするとやっぱり振り返りになるので、その1週間なんか、来週何話そうかなとかをちょっと考えながら過ごす日々になってたりとか、結構それをオンライン窯持ちと話すということを始めてから結構それはすごい変化だったかなって思ってます。 なんかその山田さんはリバースメンターって言ってますけど、もちろんやっぱりオンライン窯持ちにとってはいろんな山田さんの視点とか他の人の視点とかもすごい聞けるので、こちらもメンターみたいなこととか、どっちにもそういう効果があったのかなって思うと、すごい意義のあるものな気がしてます。 私も山田さんって結構、何歳になっても若者から学び続けるとか、そういう姿勢が日々発言とかからもすごい感じるところもあったりして、私もそういうふうに、私もやっぱり5年前と今だと年を重ねてるわけで、 でもやっぱり5年前の気持ちとか、もっと私よりもっと今下の世代の方々がすごい活躍してる時代でもあると思うので、なんかそういう人たちのこととかはすごい見ていきたいなって思うし、私も話を聞き続けたいなっていう、なんかすごいそういうマインドがすごいできたかなって思ってます。 そんなところですかね。すごい、私はすごいためになってます。今でも。 うーん、あのー、そうね、沢根さんの後に、鳥取県庁の石井さんっていうですね、山田孝次都連会ってやってたよね、あの時。 やってましたね。 そうだよね。 懐かしい、はい。 大学生で行くと江里さんが13人目になるんだろうな。沢根さんも入れてね。たぶん13人目って言ってたのは大学生のカバン持ちで。社会人の石子さんを入れると13人プラス1人、14人。 最近だと関卓都。あ、卓都も休学して1年になるのかな、はい。続いてきていましたね。ちょっとあの、当時、そう、さらっと沢根さんなんかGoogleホームに入力をしてくれたって言ってたんですけど、江里さんもそうだけど、申し込みフォームを作ってたよね。 その時の申し込みフォームは、学生はラジオやズームに参加ができるよってことを書き起こしをしてみたい人募集していますってことで、なんかこう、何がじゃあ学べるんだっけって言ったら、地方創生・地域活性化・産学関連研の実例がオンラインで学べます。 まあそうだよね。たくさん、私が好意だったっていうところもあってね。得られること。多様な社会人との競争事業を身近に感じられます。自分がどんな仕事に興味があるのかを知るきっかけとなる。議事録作成を通した文章力や記事の編集力が身につく。えー面白い。こんな面白い大人の話が聞けるとか。 参加特典も。そうだね。その時私がいろんなオンラインの取り組みをしていたので、そういったコミュニティにも参加できますよっていうことがあったのか。 そうね。いろんなゲストの方とオンラインで話し続けているっていうのが元々だったんだよね。最近ね、エリアントンを、私はチェックイン・チェックアウトができるだけで、結構満足なんですよ。 さっきサウンディさんも言ってたように、1週間何があったかっていうセルフアウェアの機会もあったって言ったんですけど、私結構最近そっちにちょっとやっちゃってたんで。 さっきサウンディさんから、ゲスト来た方がいいですって。確かに最初そういう趣旨でやってた。その2つがないとちょっと学生としてはね、いろんな人たちの話が聞けるみたいなのがあった方がいいんだろうね。 次も呼んでみたいなっていうゲストの人いる。浦添市でちょっとお会いした人とかいる。この1週間でも。 そういった、特に私がいろんなところにまた行けるようになったから、先週イベントに登壇した主催者であったりとか。ちょうど今、長野県の塩尻市に1つゲストハウスがまたできるんですよ。 それも私がアキアプロジェクトなのだをやっていた商店街に、塩尻の駅から3分くらいのところに、もともと自転車屋さんがあったところを借りてリノベーションをして、6月にオープン予定ということで。 それで、ちょっとボイシーで話してみようか。山田さん応援してくださいって言って、スルスルって言って。ちょうど私がビジネスホテルミソウグっていう、駅から徒歩3分くらい、9年くらい空いていたビジネスホテルを借りていった、ちょうど向かい側なんですよね、徒歩さんでね。そこにできるということで。 いろんな私の周りで起きていることをちょっとストーリー読んで話をしてみるみたいなことをやってきていたな。そして、これ書いてあったりとか、その当時の仮説を書いて募集したりとか、やってみてどうだったっていうことを書いてるから、サクッと振り返られるね。 なんか私、自分で言うのもなんだけど、アーカイブとか記録して公開するっていうのを講演でも言ってるけど、これあるとあの時の自分にアクセスしやすくなるっていう、この効果めちゃめちゃあるね。 今日ちょっとエリさんにも聞いてみたいんだけどさ。まず3年間ありがとうございました。 ありがとうございました。 これは一体何だったんでしょうね。 そうですね。オンラインカバー持ちとしてはやっぱり沢根さんがおっしゃってたように、山田さんを通して、山田さんが面白いっていう風に感じられるいろんなゲストの方ももちろん面白いので、そういった方々のお話を聞けるのももちろんですし、 結構やっぱり私がオンラインカバー持ちをやってからは、フラインで会える機会っていうのも結構増えてきて、 フラインのイベントで実際ラジオでお話ししたゲストの皆さんとお会いできたりっていうこともあって、そういうところから結構山田さんを通して人間関係が広がって、実際にゲストに来ていただいた方のところにインターンに行ったりっていうこともあったので、 実際に人のつながりを広げるとか、やっぱり300回まで記事書き続けてみるとライティングの力も上がったなっていうところもあって、 でかつ今AI使った書き起こしっていうところもやってて、AI自体も私自身がこれまで学んできたところだったので、自分が学んできたことのアウトプットっていうことにもなったりとかして、 本当にオンラインカバー持ちとしては学ぶところがすごくあったなっていうふうに思います。 山田たかしラジオ自体が何だったのかっていうところは、やっぱりでもゲストの皆さんが毎回おっしゃってくださってたのは、 私自身が普通に話してても、いつも山田さんと話してるっていう、私の普段っていう感じではあったんですけど、 ゲストの皆さんはこんなに学生としゃべれる機会だったり、自分の話を聞いて感想を言ってもらえる機会ってなかなかないみたいなコメントを毎回くださるので、 本当にゲストの方にも私なりにギフトができてたのかなっていうところは思っていて、毎回楽しくやってたなっていうふうに思っています。 なのでやっぱり山田さんがハブとなって、山田さんは大学側にもつながりがあってかつ、 いろんな活動されてたりお仕事の中で、社会人の方とたくさんつながりがあるっていうところで、 そういった山田さん関係人口みたいなところをつないでくださるような、それをかつアウトプットできるような場だったんじゃないかなっていうのは思って聞いてました。 はい、そんなところです。 山田たかし関係人口いいね。確かに。 私の人脈を真の人脈に、みたいなコンセプトで、しおじり未来会議っていうのもやってたりとか、 アキアプロジェクトっていうのがあったから、拠点があったっていうのもあってね。 そこでえりさんも、七田がさえしまう瞬間も参加いただいて、ノートにそれこそ書き起こしをしてくれたりとかね。 知ってましたもんね。 確かに対面で会える機会からっていうと、 昨年なんか私の母校、高校の松本赤田川高校が100周年っていうところで、 16人の先生を呼んで、16人が16の教室で授業をするっていうのもやっていただいて、 えりさんとさんさんも先生やってもらいましたしね。 さらにこの打ち上げをね、松本の旅しろっていうゲストハウスを貸し切って、 講師の皆さんと一緒に。 これなんか特に、山田隆環系人口。 本当にそうですね。めちゃくちゃ楽しかったです、これ。 楽しかったね、本当に。 これよくやったな、これ。 授業には出てくれなかったんだけど、長野県松本県は私も大好きな、 ということで、私の名刺、結構特徴的な顔写真の名刺作ってくれている、 藤原印刷の藤原京太郎兄貴だったりとか、 あとずくんっていうですね、これもラジオに、山田橋ラジオに出ていただいたんですけども、 スーハ編集長でやってたりとかですね。 田中明は、今度新しい塩尻にも。 そう、三里さんと久しぶりにご飯食べたんですよね、この前ね。 そうですね。 そうそう。 塩尻で。 ちょうどこの、離れっていうですね、塩尻の駅前に新しくできたワイン。 こういうのが小さな道の駅っていうコンセプトで、 田中明がですね、塩尻の駅直結の合間に塩尻というですね、 カフェ&ワイバーに続いて2号店を、ワインと料理と雑貨離れというですね、 ここでちょっと三里さんと。 そうそうそうそう。 それで塩尻さんが今、私のオンラインカバー持ちの最後の企画としては、 300回の放送を迎えるっていうことと、もう一つ、やっぱ対面でね、 いろんな人と会えるっていう企画ということで、 最後は塩尻さんが卒業企画をちょっと作ってくれているんで、 そのご紹介をちょっと今日してみたいなと思っていて、 塩尻さん、これちょっと話しして、 このノートとか、母子に聞いている人も参加できるような企画なので、 ちょっとこれを少し塩尻さんからもご紹介いただこうかなと思いますが、いいですか。 はい、もちろんね。 山田孝司ラジオ300回で私自身のこのラジオへの参加を割にするんですが、 それに合わせて対面の企画というか、 ただ山田孝司ラジオってオンラインでも聞けて、 かつ読み返せるみたいなところも魅力にしてきたので、 オンラインでも参加できるようにっていうことも考えて、 山田さんが3月19日に、 ワインなのだ!の毎月やっているイベントを新バスで開催されるんですけど、 それに合わせてちょうど3月20日が山田さんの誕生日っていうこともあったので、 100人来るまで終わらない誕生日パーティーを開催しようということで、 今企画をしています。 企画の内容としましては、山田さんに1人100円ずつギフトをあげて、 集まったお金で山田さんに塩尻のワインをプレゼントするというものになっています。 企画のページにはペイペイのリンクも貼っているので、 そちらから山田さんにギフトをしていただければと思っております。 すでに1ヶ月前の2月21日からイベント自体は開催しているので、 この期間中に山田さんにギフトをいただければと思います。 メッセージもお待ちしていますというところです。よろしくお願いします。 はい、この子エリさんがFacebookのイベントページを作ってくれてですね、 イベントページのサムネイルにも、 3月19日新橋に行くと山田さんとエリさんも来てくれるんですよ。 ワインが飲めますっていうこと。 100人集まるっていうのはリアルでも100人集まればいいんですけど、 行けないよっていう方は、このイベントページに サムネイルを貼っていただければと思いますので、 ぜひサムネイルを貼っていただければと思います。 行けないよっていう方は、このイベントページに参加というか、 参加ボタンを一応あるから押して、 ペイペイで100円をエリさんに預けると、 参加できなくてもその100円が100人分集まると、 塩尻さんの1万円のワインが買えるから、 それを山にみんなでポってですね、こういう企画。 山田さんとエリさんが考えるイベントが面白すぎて、 すごいなって毎回思ってるんですけど、 いいですね、100人集まるまで終わらないですね。 でも、終わるんですよね、きっと、100人集まって。 山田さんとエリさんが考えるイベントが面白すぎて、 すごいなって毎回思ってるんですけど、 いいですね、これ。100人集まるまで終わらないですね。 だから誕生日は3月20日で、しかもちょうど50歳なんですよね、私が。 すごい、タイミングもマッチしてエリさんの卒業祝いと。 はい、そうなんですよ。しかも3月20日、 当日は朝9時半に塩尻駅前の先ほどの離れ、 通常は11時オープンなんですけども、 先日はアネさんともオープン後にご飯を食べに行ったところでも、 小さな道の駅なのだというイベントをちょっとやりまして、 ここはワイン、本当に長野県というか、 塩尻でもなかなか買えないような塩尻のワインも置いてあって、 買えるんですよね。 買ったのも、そのまま1500円払うと、 BYOといってブリングイーバーオープンといって、 お店でも飲めるという取り組みがあるので、 ここでまずちょっと小さな道の駅なのだを、 20日は祝日ということなので9時半から11時まで、 ちょっと体験していただくような、私もエリさんがここに、 新橋から移動して塩尻でもちょっと会える企画をやりながら、 さらに11時からは、 ラ・メゾン・グルマンディーズという塩尻のフレンチのお店に移動して、 ここでトモモリシフに料理を作っていただいて、 本当にワインなのだをやっていた、 一番人数開催すると集まる、 もともと空き家でワインを飲もうとやったんですけども、 商店街でそうやったフレンチワインが飲めるお店もあるので、 ここでもやってみようということで、 何人か、8人申し込みはしてくれていて、 この方は新潟から来るのかな? 参加って書いてあるな、一緒に。 あ、嬉しい。 なのだと隣に住んでる小林さんも参加、 申し込みしてくれてる。 ワイン好きでよく差し入れ持ってきてくれたりとかしたんですよね。 ワインなのだやってると。 はい、こんな形で。 あとですね、実はこの終わらない誕生日会は、 一回私が企画してやったことがあるんですよ。 これをえりさんにもっと紹介をしてですね、 だったらということでそれをオマージュするような形で、 えりさんが企画をしてくれたんですけど、 それですね、10年前にその企画を私が主催で、 やったことがあったのが、 横沢裕樹君という、 なのだに始まった時からコアメンバーをやってくれてた横沢裕樹君が、 当時なのだに住んで一緒に活動してくれたんですけども、 横沢裕樹君が20歳になる誕生日にですね、 私が同じように100人集まるまで終わらない誕生日会を2月に行いまして、 100人が100円参加費を払うと1万円集まるんで、 1万円の誕生日ケーキを買ってお祝いをするってやったんですよね。 正確に言うとですね、もう買っちゃってたんですよ、私が。 誰も来なかったら私が1万円払えばいいだけなので。 でもイベントページでこうやってこうすると、 想定してない人たちからも声をいただいて、 あれ見たよって言ってくれてですね、 ちょっといけないけど横沢君にこれ渡しといてってですね、 街であってもですね、100円を何か預かるっていう、 そういったものがちょっと生まれたりとかしてですね、 その話をエリさんにちょっとこう話したら、 ちょっと私やってみたいっていうことで、 そんな取り組みになる、この3月19、20日。 なんならもう、エリさんのFacebookではもうオンラインでも始まってるという、 こんな企画になってます。 澤井さん、この時って京都? いや、私めっちゃくちゃ行きたくて、 20日がちょっと難しそうで、どうしても仕事で、 19日の夜だけ行けるかなって思って、 今調整してるところで、 本当20日行きたかったんですけどね、1日。 ちょっと京都で、海外の人の同行をしないといけないのが入っちゃってて、 でも19日の夜だったって思ってて、ちょっと行けるように頑張ります。 もうゴイゴーしました。 あ、本当? もし無理しないで、オンラインでもぺぺで100円送る。 100円送るときにメッセージかけるんじゃないかな? 皆さんに書いていただいてます。 マジで? それはすごいね。 もともとラーメン屋さんのトモモリシェフも一緒にやっててくれたメンバーですし、 横沢雄貴くんも当時来てくれるってことで、 後でめちゃめちゃ嬉しかったのが、 普通にインタビューをするときに、 お客さんにメッセージを書いてくれるんですよ。 そういうインタビューをするときに、 お客さんにメッセージを書いてくれるんですよ。 後でめちゃめちゃ嬉しかったのが、 普通にインターンもやってたんです。 インターンの受け入れとかも。 インスタグラム見ながらやってるんですけど、 当時明治大学にいた、 私明治でも授業をしていて、 明治大学にいた子が、 同じようにリアルなカバン持ちをしてくれてたんですけど、 そこにインスタでメッセージをくれて、 今度は3月19日、新橋で久しぶりにやるって、 できれば私のオンラインカバン持ちじゃないインターンも募集しようって言ってたら、 彼女なんと、私より先にNTTドコモに入ってるんですよね。 私が今度後輩になる、後輩というか、 定職して3年なんですよ。 しかもですね、3月20日、 山田さんの誕生日じゃないですか、知ってます知ってますって言って、 嬉しいなと思ったら、 私3月19日誕生日じゃないですかって言ってですね、 誕生日1日以外だったんですよね。 それでですね、3月19日新橋で言うと、 こっそりですね、誕生日の人は無料にしようと思ってます。 いいですね。 20日が私なのでね、3月19、20日は。 そんな感じで、一緒に誕生日もお祝いできればなっていうような形で。 ということで、ちょっと何だったんだろうっていうのは振り返りつつ、 できればカバン持ち同士の皆さんも、 去年なんかは、私の高校で授業をするみたいな形でね、 お会いできたりとかしたので、 やっていきたいなと思ってます。 あの後、 やばい、もうあっという間に時間だ。 一旦チェックアウトしてみます。 一旦チェックアウト。 そう、ちょっとチェックアウトしてみよう。 えーとね、 ちょっとね、 いや私からやってみよう、チェックアウト。 はい。 チェックアウトしてきます。ありがとうございます。 あのー、 なんかね、金曜日がスタートで、 この週末、朝何か話すっていう会が、 ずーっと続いてるんですよ。 えーとですね、 だから、エリさん卒業しても多分続けると思うんですよ。 ただ、書き起こしができないのを今セース会話を使って、 あの瞬間でできるようなプロンプトを作ってくれたりとか、 あのー、 多分、もう人が、 人の目はまだ必要だなと思っているので、 あのー、 私も本業でCCI使ったりとか、 今月曜日にCCIの勉強会を今やったりとかしている中で、 カバン持ちもちょっと変えていこうと思っていてですね、 私と一緒にCCIを学ぶみたいな感じで、 あのエリさんも、 今月曜日の夜10時に入ってもらってて、 で、CCIの最前線をですね、 勉強しながらAIを使って書き起こしをするとどうなるかっていうところに変わってきているので、 そういった意味で、私自身も、 学生が今どんなところに、エリさんもAI勉強してるんですよ。 でも、なかなかまだ社会人になって活用するっていうところまで、 学生だっていけないと思うんですよ。 だから、 エリさんも、 エリさんも勉強してるんですよ。 でも、なかなかまだ社会人になって活用するっていうところまで、 学生だっていけないっていうところの、 実践をこうやってできるみたいなところと、 私自身が、5年前からずっと、 面白い大人の人たちに、 ああ、見つけられているんだっていうことを、 これを見ると感じられたので、 その面白い人たちと、今、 CCIを使うっていうのは手段の一つとして、 どんな未来を考えているのかなみたいなところを話すのは、 気厚くしていきたいなっていうことと、 でも、学生に何かギフトができるかっていうことは、 ちゃんと考えていかないといけないなっていうところがあるので、 その辺りをですね、私自身も変える時に、 はい、していきたいなと思っています。 もう一個、もう一個、 松本のゲストハウス貸し切り企画、またやったんですよ。 高校後、それは何かっていうと、 新州大学の授業のゲストの人たちが、 また前期、この2025年の4月からも、 前期授業が15コマススタートするんですけども、 また同じように、 それを私だけじゃなくて、 早木康人さんとか大島紗友希さんとかの、 それこそ私、山田隆人役を町の人役に、 っていうような形でですね、 早木康人さん、大島紗友希さんも、 一緒になってゲストを呼ぶ企画があるんですけども、 それの最終日、7月に、 ゲストの人たちが、 授業にも来れるし、 授業に参加してくれた人たちと一緒に、 ゲストハウスを貸し切って、 打ち上げをするっていう企画。 これもですね、やってみてよかったんですよね。 これもまた始まってくるので、 早木さんとか早木さん、 大学の授業を呼べるようになるといいよね、 今度、新州大学のね。 そう、だから京都でやられている、 早木さんの活動なんかもですね、 新州大学の学生とかに聞いてもらって、 新州大学の学生とかに聞いてもらえる、 なんかそんなような議会だったりとか。 今度、松本のゲストハウスも貸し切りの候補ですし、 塩尻にも新しいゲストハウスができるので、 塩尻のゲストハウスを貸し切って、 カバン持ち同士がちょっと会えたりとか、 カバン持ちが企画する取り組みなんかもですね、 塩尻のゲストハウスでもできたらな、 ということをちょっと今、思っています。 ちょっと私もね、300回は新たな区切りとして、 ちょっとスタートしていきたいなと思える一日でした。 朝でした。はい、チェックアウト、以上です。 恵比さん、沢根さんの順番にいこうかな。 はい、ありがとうございました。 沢根さんのお話聞いて、 オンラインカバン持ちでそんな風に始まったんだな、 ということと、あとは55回からノート書き始めて、 300回まで繋いでこれて、 ひとまず良かったなという風に思っていて、 13人、これまでオンラインカバン持ちがいたということなんですけど、 実際にそんなに会ったことはなくて、 沢根さん以外の方は、 1回会ったことあるかないかみたいな方々ばかりなので、 そんな中でも、このオンラインの繋がりで、 山田さんのオンラインカバン持ちということで、 また繋いでこれたのはすごく良かったなという風に思っていました。 そういう繋がりがあるのも、結構不思議な仕組みだなというところではあるんですけど、 こんな仕組み作りみたいなところを、 また何かに継続していくための企画ということで 活かせそうじゃないかなという風に思っていました。 また、オンラインで参加できる企画をしておりますので、 皆さんぜひぜひ、ノートにもリンク掲載しますので、 ご参加いただければと思います。 よろしくお願いします。以上です。 はい、ありがとうございます。では佐藤さんも。 はい、ありがとうございました。 お久しぶりな感じですごい楽しかったです。 私も、そうですね、やっぱりえりさんがここまで繋いできてくれたって、 本当にすごいことだなって思って、300回って、 300回って普通できないでしょうね。 300回って。 やっぱり山田さんの、もちろん続けるということを大事にしているっていうのもそうですし、 こうやってオンラインカバン持ちがずっといて、 ここまで来れたっていうのは、本当に感慨深いですね。 なので私は多分300回で聞く入りにはなるとは思うんですけど、 この制度終わってほしくないなっていう、個人的には思っていて、 なのでいろんな自分たちの可能性とかも考えられるとは思うんですけど、 引き続きこうやって、世代を越えて人が繋がり続けていくみたいな仕組みは、 山田さんだからこそできるし、今後も永遠に続いてほしいなっていう風に思っています。 私もこれからまた塩尻にも行きたいですし、 塩尻で追い立ての繋がりで集まれる機会があったら絶対参加するので、 ぜひ引き続きよろしくお願いします。 今日はありがとうございました。以上です。 はい、ありがとうございます。 思い出しいコメントもいただいています。 エイコーさんですね、両日、欲的なイベントですね。 3月19、20日の両日のことですね。 今日もお聞きの皆さんも、チェックアウト、気になったコメントいただければなと思います。 3月20日、50歳の誕生日。 ワインなどだ。なので、塩尻には木戸ワインっていうですね、 なかなか手に入らないワインがあるんですけど、 プロジェクトKっていうですね、木戸ワインの中でも特に手に入らないやつ、 私、1本持ってるんですよ。これを開けようと思います。 3月20日は。木戸ワインのプロジェクトK。 これもね、退職するときに石井健郎さんがプレゼントしてくれたんですよ。 で、なかなか手に入らないんで、いつ飲もうかなと思ってたんですけど、 あーっと思って、50歳の100人の人に集めて、 せっかく20日なんか現場に来て、 木戸ワインのプロジェクトK、私も539本しか当時作ってなくて、 全部に、539分の359本目って言ってですね、 木戸さんが全部手書きで書いてるやつなんですよね。 後ろにサインと、 いやー、そうだ、これを3月20日。 あっという間だな、もう。じゃあ、3月20日、 そうだ、これを3月20日。あっという間だな、もう。 じゃあ、100人、ぜひ。 でも、石井さんのその100人の企画、めちゃめちゃいいな。 最後、私が払えばいいなと思ってるんですよ。 あ、そうそう、なんかもう、100人集まらなくてもやってみるとですね、 ちょっと、やばい、まだ話しちゃう。 参加しやすいのがいいんですよね。 ちょっと参加しやすかったり、続きやすいっていうね。 結果的にやりやすくて続くっていうのは、何かコツがあるんだなと思ってるんで。 はい。 その辺も、なんか、めちゃめちゃ楽しみになってきました。 ということで、290名。 これもですね、書き起こしを載せてですね、 新しい学生と私の挑戦みたいなところもノートでですね、 見れるようにしていきたいと思ってますので、 ぜひ、ノートの方もメンバーシップやってますので、 ご覧いただければなと思ってます。 はい、では、沢根さん、石井さん。 山田隆司ラジオ、今朝もありがとうございました。 ありがとうございました。 ありがとうございました。 はい、お聞きの皆さんもありがとうございます。 まだ土曜日の朝7時ちょっと過ぎたとこですね。 今日も良い土曜日を、そして良い週末を。 いってらっしゃい。 いってらっしゃい。 もっと見る #山田崇ラジオ #信州大学 #オンラインかばん持ち #ワインなのだ Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:231.初めのあいさつhttps://note.com/yamada_radio47:262.ゲストは加藤さわねさん(京都市)、オンラインかばん持ちは信州大学経法学部石井恵里さんです。https://www.facebook.com/events/946123940836276/コメント感想・質問・応援メッセージを書こう eiko2025年3月1日山田さんのプレゼント企画のイベントページは気付いてなかったのでアナウンスありがとうございます!えりさん、55回から書き下ろしてるって…すごいですね!!文章を書くことももうストレスないレベルではないでしょうか。見習わなくては。3/19,20どちらも魅力的なイベントです。両日参加したいです!1返信
【朝6時の6分思考】#386「好きとの掛け算」#苦手分野との向き合い方 6分・9月12日・ 9再生AI目次苦手分野を認識するメタ認知の力苦手から離れる勇気と向き合う知恵日常の苦手タスクを「好き」で克服気分を高める「リソース」の探し方苦手分野を乗り越えるマインドセット
【公開収録】「オデュッセイア」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#387 10分・9月11日・ 15再生AI目次9月11日公開!注目映画「オデュッセイア」クリストファー・ノーラン監督作品の魅力全編IMAXカメラ撮影による映像体験「オデュッセイア」鑑賞前の予習情報ノーラン作品を深掘りする情報源
【朝6時の6分思考】#385「アジェンダの共有」#会議を早く終わらせる術 7分・9月8日・ 5再生AI目次会議30分原則!終了を早める事前準備Amazon流会議術に見る効率化の極意Amazon発!ピザ2枚ルールで会議を活性化オンライン会議を成功させる時間設定術長引く会議を救う「原点回帰」の一言
【鼎談】ゲストの村松旺宜さん(むらまつ酒商類7代目)と7日に問いを立てる「nanoca」#55 38分・9月7日・ 27再生AI目次新橋の老舗酒商7代目と「問い」の魅力ビキニとピチピチギャル?予測不能な自己紹介子ども独立後、夫婦の時間どう過ごすか?問いと行動が紡ぐ「愛は動詞である」の真意新橋の屋上で再会!「ワインなのだ#7」の魅力
【朝6時の6分思考】#384「ダッシュできるように」#後期のスタートダッシュ 7分・9月5日・ 10再生AI目次"常に全力" 後期スタートダッシュ論VUCA時代 計画はなぜ通用しないのか?ポール・グレアムが語る考える行為の未来選択される運動 AI時代を生き抜く身体本当のダッシュを可能にする"準備"とは
【公開収録】「NTT初対決」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#386 9分・9月4日・ 20再生AI目次「NTT初対決」の興奮と新たな発見歴史的対決で見せた応援の感動都市対抗野球 応援選手制度の驚き歴史的一戦、NTT西日本が掴んだ勝利注目講演:進化志向著者との出会い
【朝6時の6分思考】#383「2019年6月29日」#転職を決めた瞬間 7分・9月1日・ 15再生AI目次キャリア転換の引き金となった内なる問い公務員としての行動と発言のギャップ本と第一子誕生で芽生えた決意「かっこいいお父さん」になるための問いギリギリの決断、退職願い提出の瞬間
【朝6時の6分思考】#382「自分に優しく、人に優しく」#8月振り返りと目標 6分・8月29日・ 16再生AI目次思わぬ怪我と1ヶ月のサンダル生活杖で変わる街の見方と新たな気づき不便さから学ぶ優しさとユニバーサルデザイン「頑張るために休む」スケジューリングの極意怪我を越えて見つめる自分と未来
【公開収録】「学習する組織」毎週金曜朝7時「山田崇ラジオ」#385 13分・8月28日・ 28再生AI目次怪我からの回復と東京での日々「コクヨム」読書習慣化への挑戦「学習する組織」への挑戦と工夫習慣化を促すX投稿と参加者交流プログラムで広がる意外な繋がり
【朝6時の6分思考】#381「資格ってなんなんだ?」#資格の勉強法を語る 7分・8月25日・ 12再生AI目次資格の二面性とAI時代の変化リスキリングで給料は上がるのか生成AI時代のDX人材スキルAI時代に求められる3つの力とは資格より重視される学びの態度
えりさん、55回から書き下ろしてるって…すごいですね!!文章を書くことももうストレスないレベルではないでしょうか。見習わなくては。
3/19,20どちらも魅力的なイベントです。両日参加したいです!