TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【対談】「kichiなのだ!」ー信州塩尻「宿とスタジオ KICHI」湯浅家の想い56:44 2025年3月16日 45再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次塩尻「宿とスタジオKICHI」誕生秘話ポッドキャストスタジオの魅力とは?クラウドファンディングに挑戦中街の活性化への期待感湯浅家の想い、そして未来へAI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ(リンクはクラウドファウンディングのリンク) パーソナリティの山田隆史です。 日本一おかしな公務員の聴者八重大学の特任教授しています 長野県の塩尻市に新しくですね スタジオ付きゲストハウスが開業します。 今年の2025年の7月ですね 私が 秋屋プロジェクトなのだをですね 2012年からスタートして11年間秋屋を借りていた商店街ですね 塩尻駅からですと5分ほどの高リッチのところにですね ゲストハウスを作るということで 湯浅家チャンネルをですね運営している 湯浅正太郎さんにこんなとお越しいただいた 生放送記録をですねぜひ皆さん聞いていただければなぁと思います 興味持っていただいてですね 塩尻に来るときに少し泊まりできたりとかですね 何かここでイベントやってみたいという人が一人でも増えるような そんな放送になっていれば嬉しいです ではこの後ですどうぞ # 信州塩尻「宿とスタジオ KICHI」、ゆあさけチャンネルの湯浅章太郎さんをゲストにVoicy生放送 バスタリティーの山田隆史です。ではゲスト、岩沢翔太郎さん。岩沢さん、マネージしてスタートします。 岩沢さん、よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。岩沢と申します。 はい。岩沢家、岩沢さん。 はい。 岩沢家、家、岩沢家。 はい。 いや、いいなと思いました。岩沢家。 ありがとうございます。 はい。 はい。 簡単に自己紹介、少し。 はい。 今日ですね、岩沢さんの挑戦。いや、そうなんですよ。私がめちゃめちゃ愛着のある長野県塩尻市大門商店街で新たな挑戦をするということなので、岩沢さんのまず自己紹介とどんな挑戦をしていこうとしているのかなということと、なんか私がこんな応援できるんじゃないかなというところをですね、少しお話しできればなと思っています。じゃあまず岩沢さん、自己紹介をお願いいたします。 はい。ありがとうございます。改めまして岩沢翔太郎と申します。よろしくお願いいたします。 長野県塩尻市に5年ほど前に移住をしてきまして、今はですね、ライブ配信番組とかイベントとか、ポッドキャスト番組の企画運営を仕事でやっております。 今ですね、ゲストハウスを、ポッドキャストスタジオ付きゲストハウスを塩尻の大門商店街というところで空き店舗をリノベーションして開業しようということで頑張っておりまして、クラファンなどに挑戦しているというところでございます。よろしくお願いいたします。 はい。ありがとうございます。今、なんだろう、どんな肩書きなのかなと思ったんだけど、今そんな感じなんだね。そんな感じですし、ちょっとまとまってないですね。僕今話してて思ったんですけど。 いやでも、何がされているかわからないなっていう感じと、でも、それいいんじゃないっていう感じが自分の中にあって。 なんか、例えばだけどさ、八百屋さんですって言ったらさ、そこに携帯は買いに行かないじゃん。そりゃそうだ。でも、今の世の中ってコロナ禍があって、通信のやり方とかコミュニケーションのやり方が変わったりとか、個人が発信できたりとか。 本当にこの音声メディアもそうだし、1人1台以上携帯を持っているっていう世界になってきてると、あれこんなことできるんじゃないとかっていうところがあったときに、とりあえず岩沢さんに相談してみようかみたいな。そんなことになってんじゃないかなって勝手に思ってたから。 ちょっとなってますね。 久しぶりなんです。久しぶりというか、仕事してる風景を見たのが久しぶりなのがあって、あれから2月ですかね。 ああ、そうですね。 ぜひコツコツ。私の大好きな藤原くんが、長野県庁のDX推進の企画なんですけど、とても素敵なシソーラスのメンバーであったりとか、長野市のですね。 それこそ、ふうというチーム、徳谷柿次郎さんとかですね。そのメンバーから声をかけていただいて、長野県みんな憧れるような運営チームだったりとかゲストの人たちがいる中で、私のトークセッション、すごいよね。 すごいっすよ、あれ。 去年もゲストすごかったし、私がトークセッションが3つ、正確に言うとプラスアルファで1つあったから、4つある中の1つ、辞めるから生まれるっていうテーマで、林千明さんと私、そして聞き手が徳谷柿次郎さん。 林千明さんは、今だとひだで森の人っていう感じかな。ロフトワークの共同創業者、林千明さん。そして私、柿次郎さん。 でもこのテーマすごく素敵だなと思って、地方創生、2014年から言葉として始まって、当時石場地方創生担当大臣、初代担当大臣から、また今総理になっているという中で、いろんなプロジェクトが全国で立ち上がってきたけど、辞め始めてる人もいるっていう中で、林千明さんと私、みたいなところで呼んでいただいたときの配信。 配信を柿さんがしてたんですよね。長野市の会場でね。 そうそう。ライブ配信、イベントのライブ配信みたいなことが、コロナ禍で結構普通になっていて、それをできる技術者というか、スキルを持った人間っていうのが、世の中にあんまりいないので。 みんなスマホとかパソコン使えば簡単にできるっちゃできるけど、もっとちゃんとしたいよね。イベントだし、お金もかかってることだしみたいなところに。誰だったらちゃんとできるの?みたいなところで、僕がそういう技術を持ってやってるのでっていうところと、 あとさっき僕、肩書きを話すときに、結構スキルとかそっちの話だけしちゃったなと思うんですけど、もともと独立して塩人に移住をして関わったみたいなところのきっかけで言うと、 チキと東京を繋いで、僕東京出身なんですけど、東京で働いてたけども、上京してもう10年経つんだけども、例えばですよ。なんかこの先の人生これで良かったんだっけ?みたいなもやもやを抱える人ってすごくたくさんいて、僕も10年以上東京でサラリーもやったんですけど、 そのもやもやがあったときに、いろいろ解決方法とか人生の模索がある中で、僕は東京以外の場所に住んで暮らして働いてみることっていうのが解決に繋がったんですよね。 なんか場所を変えて生活スタイルを変えて仕事を変えてみたいところが、簡単に言うと自分にフィットしたんですよ。ただ、そういう発想とかきっかけが圧倒的に足りないなと思っていて。 東京でもやもやした人たちに対して。 じゃあ10年前の自分のような人たちに対してってことか。 で、そのチャンスもっとみんなにあったらいいのに、圧倒的に足りてないし、東京にいる人たち同士で、私今度ここに行ってみるよとか、こういう関わりを地域としているよみたいな情報交換をする場がむちゃくちゃ足りてないっていう。 ところから、じゃあそういう場を作ろう、そういうイベントをやろう。ありがたいことにイベント作りのお仕事ももらえそうだということで独立をしていて。 それで独立当時、山田さんゲストにイベントやったりとかも東京でしたりとかするんですけど、そこら辺で塩尻氏っていうのに出会ってて、辰巳くんですよ。 辰巳和樹くんね。 塩尻氏でサカカンっていうシェアハウスをやってる友達がいて、彼がちょうどそれを立ち上げる時期と僕が独立をする時期っていうのがちょうど被ったんですね。 もともと友達で仲良くやってたんで、岩瀬さんそれやるんだったら、僕も二拠点したいと思ったんで、サカカンと二拠点すればいいじゃんっていうのが塩尻との関わり始めだったりするんですよ。 で、ちょっと話が長くなっちゃいましたけど、そういう活動をしてるんで、手段としてイベント、ライブ配信、今だとPodcastみたいなことを使ってて、その手段の部分を提供して仕事になっていることが今は多いと。 そんなので、ふうのメンバーとか藤原さんにも、そこら辺のテーマを理解してるから、それをきっかけに仕事を一緒に始めていて、しっしっこつこつにも呼んでいただいたという感じがします。 ありがとうございます。なるほどね。 そんな岩瀬さんが移住してきて、正直に住んでるんだよね、もう。 もう、もちろん。 二拠点ではなくてね。 お子さん? はい。 男の子? はい。います。3歳。 3歳。 はい。 あれ、違ってたらごめん。確かベビーベッド、うちのじゃなかったっけ? そうです。 そうだよ。 ベビーベッドを山田さんからもらって。 長男で、うち次男だってがいて、長男生まれて、ベビーベッドが、なんかちょっとベビーベッドじゃない使われ方をされるんですよ。 されますよね。 物押しとか。 時期が短いからね、バンディーベッドが。 そうそう。でも結構しっかりしてるし、何買っていいかわかんないしね、最初ね。だから岩瀬くんが、おめでとうって言って。 そうだそうだ。いやそれ嬉しかったしね。移住してきて、こっちでね。 そうそうそうそう。ただそのベビーベッドをいただいた後に、次男くんが生まれることになって。 良かったんだろうかみたいな、ちょっともやもやするみたいな。 それがね、めっちゃいいやつがまた、おまかって技術革新だったりとかさ、めっちゃいいやつがあるんですよ。 それ使った。 また別のものが入ったって。 そしてそれはそれで、私がすごく仲良くしているNTTグループのですね、若手が出産したってなって、もうその彼の家にあります。 それもまた旅だったんですね。 もうあげなれ始めてます。 ベビーベッドあげなれた人珍しいよね。 でもなんか嬉しいし、不安ってわかるし、初めての時の不安って。 そうなんですよね。 そういった意味で、今回の岩澤さんの取り組み挑戦、さっき冒頭もあったんですけど、私の小学校の学区の商店街なんですよ。 はいはいはい。 さっつ、だから小学校の頃アーケードがあったり、もっと言うと、この大門に行くっていうのが塩寺市の中での、今で言うと109に行くとか、渋谷に行くと。 中心市街地。 そうそう。 当時はね、声優が出展されたりとか。 はいはい。 そう、声優に行くだけでももう一大イベントだったんですよ、小学校の頃とか。 その街だっていうことと、それが2010年、私が足よじりにある大門商店街に大型の商業施設がちょうど向かい合って二つあって、 一つが廃業になって、さらちになって、行政がそこを開発をかかわって、エンパークという図書館が立ち上がって、2010年の7月29日に開館になったんですけど、 せざるを得ないと言ったらいけないんですけど、街が人口の変化だったりとかであって、そのエンパークの立ち上げに当時市職員として関わったっていうのが一つ。 さらにその向かい側のウィングロードビル、伊東横丘堂があったところも撤廃をして、そこを子ども広場であったりとか、ウィングロードビルの再生にしていくという条例を書いたりとか、それをどうやって行政が活用していくかみたいなところもエンパークと合わせて始めていたっていうのが行政にかかったとき。 小学校の頃めっちゃ元気だったんだけど、また20年くらいでこんなに変わるんだって思っていて、自分でも空き家を借りてみたんですよね、2000年に。 その商店街でやってくれるっていうのはめちゃめちゃ嬉しいし、私も空き家を借りる始めるときとかってドキドキしたんですよ。 でもそのときに東京の三田で慶応義塾大学の人たちが三田の家っていうのをやってたりとか、ちょっとこの距離を超越すると新しくそういったコミュニティを作ったりしてる人たちがいて、やっぱりそういう勇気もらえたし、前例のないことに挑戦するっていうことは数は少ないけど、立ち続けてやり続けてると後ろからちょこちょこまた後輩が出てくるみたいな。 でもすぐにやめちゃうと、またその後輩が最初の一人になりかねないんで、やっぱこう細々とでも立ち続けてくれる先輩方がいるのがちょっとこう良かったなっていう思いがあるんで、何かお役に立てるんじゃないかなと思って、今日は応援したいです。 そして商工会っていうのもあるんですよ。商工会っていうのは割と県の中で町村が商工会っていうような形で乗り立ってるんで、その中の商工会議所ね、慶応義塾にもありますよね。 そちらの青年部っていうのがあって、要するに塩尻を盛り上げる活動をやる青年部なんで、若手40代以下ぐらいの事業者。 たぶん50歳以下だと思う。青年部。 で、それに入らせていただいて、いろいろもうゲストハウスやるって決めてたんで、そちらに入って、いろいろまず勉強しなきゃいかんと。とにかくダイモンのことも。で、皆さんに知ってもらわなきゃいけないし、僕も知らなきゃいけないなみたいなことで入って、いろいろ一緒にできる限りやらせていただいてるんですけど、 本当に皆さん、街のこと考えてお祭りに出展するであるとか、いろんな活動をしていて、僕より先輩で街をなんとかしようって活動してる方々が、今回のクラウドファンディングで応援をしていただいたりとかしていて、 まさに先輩ありがとうございますっていうのをめちゃくちゃ感じてますね。 クラウドファンディングのページはもう公開されていて、読み物のように8番目にリターン、9番目にありがとうございます、10番目に応援メッセージっていう形であるんですけど、スポンサープランっていうのがあって、すでに在庫なしになってるんですよ。 マイクスポンサーでしょ。 そう、マイクスポンサー。 在庫数が少ないからっていうのはあるんですけど、これリターンを面白いものを作りたいなと思ってやってたんですけど、今回のゲストハウスの特徴が、僕ポッドキャスト好きでやってるんですけど、 1階のラウンジ、イベントスペースの脇にポッドキャストスタジオを併設した宿泊施設にするんだね。 だからこれ、スタジオ付きゲストハウスっていうスタジオって、私ヨガやってるとヨガスタジオってイメージしたりとか、バンドやってたりするとスタジオっていうと音楽ができるとかってあるんだけど、これはだから、岩浅さんで言うスタジオだから、ラジオのこの、よく公開ラジオで収録してるとか、そういうスタジオってことなんだね。 そういう感じのスタジオがあるんだけど、いろんなスタジオをイメージされるなっていうのもちょっと狙ってて、っていうのが、そもそも物件の構造上完全防音とかそういう感じにはできないんですけど、 例えばじゃあ音楽ってできるんだっけみたいな想像したときに、別にスタジオ内で楽器演奏してくれても全然いいけども、イベントスペース、ラウンジの部分で簡単なライブイベントとかやりたいなとか思ってるんですよ。 ヨガだったら、空き時間にイベントスペースとして帰ってもらって、ヨガ教室とかやってもらいたいと思ってるんですよ。 できるんだね。 全然できます。そうやって自分が好きなことを表現する、そういう関わり方ができるゲストハウスにしたいので、それを象徴するために僕が好きなポッドキャストが撮れるスタジオをつけてるみたいなところ。 今の話聞いてすごい想像ができました。例えば今の岩澤さんだとポッドキャストだったりとか喋るっていうことに使うスタジオ。でもさっき言ったようにヨガやりたければスタジオ。音楽やりたい人もスタジオっていう。 じゃあこのスタジオ。最初に岩澤さんの自己紹介であった私、自己紹介で何をしてる人なのかよくわからないよねって言ってたけど、でも何かやりたい人がこのスタジオ使って何でもやってみようっていうようなコンセプトと今の岩澤さんのご自身のキャリアとか非常に近しくかつ神話性ありそうだなと思って。 なるほどね。スタジオ。 イベントもライブ配信もポッドキャストも、僕今までのキャリア続出して以来ありがたいことに全部仕事になってるんですよ。 好きで初めて。それで、それってすごく幸せだなって思っているので、仕事にならないにしても、やり始めたら私もそれ好きなんだよねって言って仲間が増えたりとかするんですよ。 それがすごく素敵なことだなと思ってて、それを起こしたいと。さらにゲストハウスでそれができるってなると、遠くから来ても何かイベントやるとか、それこそ岩澤さんのトークイベントって言い訳ですよ。 やった時にイベントやります。1階にキッチンが、飲食営業許可を取るキッチンを併設するんですけど、アフターの交流会とかアフターパーティーとかもその場で普通にできるし、お酒飲んだら帰るのめんどくさくなるじゃないですか。 特に遠方から来た方とかは。その人がお酒飲むためにも、もう泊まれればいいじゃんって。最高じゃんみたいな。そういう体験までしてほしいんですよね。 これ私今ね、スタジオの語源を調べてるんですよ。スタジオとイベントベースの違いっていうのを今、せいせいに聞いてみて、なるほどって確かに思ったのと、明確にスタジオをもっと深掘ってみて、イタリア語のスタジオに由来していて、元々は学びや研究を意味するラテン語なんですって。 スタジアム、スタジアム、ラテン語。スタジアムは努力、熱意、研究なんですって。なんかそれの現在の表現ができる場所、学び研究だったりとか、ひょっとしたら学び研究に関しては、そういったテーマでポッドキャストをやってみる場所っていうのも言えるしね、熱意。 それだとイベントスペースっていうと何か表現する場所だけにとだわらず、スタジオっていうのに注目してみるっていうのはいいかもしれないね、もっと。 そうですね。 今、スタジオは喋れそう。喋れそうっていうかストーリーとして。 今の話の文脈、近い発想で、いろんなことができるよっていうことをうまく表現したいと。スタジオって言葉も使ってるんですけど、今回のゲストハウスの名前が、宿とスタジオ、基地って言うんですよ。基地。 基地っていうのが、ベースの基地。秘密基地の基地ですね。みんなの基地にしたくて、何か企んだり、作戦を実行する基地にしてほしいんですよ。 っていう意味で、スタジオの意味合いとか、いろんなことができるよねっていうことをうまく包括して、イメージとして名前に反映できないかなって考えたときに、基地っていう名前にしたりとかはしてます。 スタジオと基地をうまく言葉として、いろんなことがイメージできるっていう利点と、ただ語源みたいなものは、私いつも大切にしたほうがいいんじゃないかなと思ってるんで。 一般的にはこうだけど、私が作りたいスタジオ基地っていうのは、こういう解釈です。それを表現できる場所なんですみたいなところが、言いやすいなと思って。スタジオと基地は。 あと私、〇〇NANODAって言ったら何でもやっていいっていう場所を11年間運営していて。 素晴らしいですよね。 これね、そうなんですよ。でもね、ダブルビーニングはいつも必要だなと思ってるんですよ。 例えばNANODAは、そこに来た人だったりとか私含めて、何かやりたければ朝食NANODA、ワインNANODA、それこそスタジオNANODA、ホットキャストNANODAっていって、とにかく自分でそこで表現ができたりとか、初めてのことをやってみようっていうことなんですけど。 これ、私、日本一お菓子のコミュニティの本も出していて、彼女の名前は出してるんだけど、NANODAの由来の一つとしては紹介してないことがあって、野崎里子さんっていうですね、当時大学生だった彼女が、エンパークができたときに、高校生向けの、高校生にどうやってエンパークをしてもらうかっていうことをやるときに、私は美術とかアートとかの展示もできそうだな、図書館の中で。 それを、自分もアートに興味があったから、女子美術大学に当時通っていた3年生の野崎里子さんに相談して、いろんなアートの企画を高校生と作って、それを新宿大学の学生とか、東京芸術大学や女子美術大学の学生が関わるっていうイベントを始めたんですよね。 結果的に野崎里子さんが、エンパークのスタッフになってくれて、移住してきてくれて。本当は高校の美術の教員になりたいって言ってたんですよ。でも今の美術教育って、美術を点数化して嫌いになってしまう人も、片方では生まれてきていて、それ私だったんですよね。美術、めっちゃ苦手だったんですよ。好きなんだけど、描けないから、遠ざけてる感じ。 それを図書館に来る子どもたちにアートのワークショップをしたりとか、高校生がそれに関わることで、大学重視の一つとしての美術だけじゃないものを可能性を感じて、もともと京都出身で神奈川の大学で勉強したんです。 塩尻にね、新卒で来てくれたんですよね。野崎里子一人を応援できる。野崎里子さん一人が自己実現できるってことを助けられる塩尻氏になるっていうのは、私が塩尻氏で移住定住とかシティプロモーションとか、もっと言うとエンパークをやってた時に、Nイコール1の最初の一人。 今日はカフェな野崎里子がいる。今日はアートな野崎里子がいる。だからナムガにしたんですよ。 そうだったんですね。 カフェな野崎里子がいる。アートな野崎里子がいる。 そうなんですよ。 すごー。 どこだったんだ。 基地のダブルミーニングって考えやすいなと思って。だって大吉とかの基地でも使えるじゃん。 基地に飛んだみたいな基地もあります。 いいじゃん。基地で行くんだら、いろんな基地がここで生まれるっていうことを。 そうですね。いいっすね。 とかがいいなと思って。語言を結構調べたりとか。日本語って一つの表現でもいくつもの捉え方をしてくれるっていうすごく素敵な言語の一つでもあるなと思ってるんで。 基地ね。 なるほど。 基地が生まれる。タッグが生まれるみたいなのいいっすね。 ありがとうございます。 秘密基地か。しかもさ、普通秘密基地って隠すじゃん。 隠しますね。 そこで発信するんだね。 秘密基地っていう使い方をしてもいいんだけど、めっちゃ目指すし発信もしてるみたいな。 なんか3ヶ月6ヶ月隠してるプロジェクトがあって、うまくいきそうになったらスタジオ使うとかっていうのもできそうだったし。 そんなスタジオ、基地、そして宿。私どんな応援ができそうかなって言った時に貸切やっぱしたいなと思っていて。 ぜひお願いします。 ナノダを始めた2012年の頃に30時間トークマラソンっていうのをやったんですよね。 大変そう。 これは当時女子美術大学の教授の杉田篤さんがフランスで活躍していたキュレーターのハンス・ルリヒ・オブリストっていう。 オブリストの作品の一つにトークマラソンっていうのがあると。 これだから24時間トークをするんだと。 一回杉田篤さんに、これ行政の立場としてエンパークができました高校生とのアートの企画を私たちしていきます。 野田桐子さんと同じ大学の先生で、野田桐子さんが杉田篤さんは越後つまりでも展示をしていたりしているから リレーショナルアートとか関係性の美学とかっていうことを元に越後つまりでアートのプロジェクトが新潟でスタートしていた時でもあったので それが瀬戸内国際芸術祭になったりとか。杉田篤さんだったら声かけられるんじゃないですか。声かけられますって言って2人で行ったんですよね大学に。 2時間のシンポジウム的なことをやるから登壇してくれませんかって言ったら断られたんですよ。 行政はそうやって美術アートを消費する?2時間?3時間?決まりきったことで終わらせるんでしょって言って。 すごい批評、批判してくれたんですよ。 帰ったんですよ。 そしたらトークマラソンの話を出してくれて24時間できるんだったら考えてもいいって言ってくれたんですよ。 どうせ消費されるなら消費を先延ばしできるんだったらいいって言ったんですよ。 2時間で終わるのを24時間やれば消費されなくなるっていう。 どうせ消費されるなら消費を先延ばしするってことができるんだったらいいよって言ってくれて。 その時に野崎里子さんと2人で帰って当時の実行委員、高校生とか大学生とかと一緒に12時間実行委員会やってみたんですよ。 そしたらできたんだけどお腹空きし終わったら打ち上げしたいってなって。 もう一回過ぎたときに行く機会をもらって、一回12時間やってみたら高校5でした。 で、止まりたい。24時間だったらね。 新宿駅を7時の特急あずさに乗ると9時半に到着できますと。 なんやかんや11時からスタートして止まって、翌日夕方の5時に終わって そこから打ち上げを2時間やって、四字おじり発8時18分の特急あずさで新宿に帰れますと。 最大30時間できますって言ったら、それだろうってなったんですよ。 面白いっすね。 そしたら、これ30時間ドックマラソンで検索すると2年連続やった企画が出てきてるんですけど、まだ残ってるんですけど 当時2時間の講演はしてくれたんですよ、ちゃんと高校生向けに。 あ、その中でやってくれたんですね。 そうなんですよ。その中のコンテンツの一つでやってくれたんですけど、杉田敦史さんに2時間分の車金と交通費しか出してないんですけど、 当時現代美術のアーティストとかを20人くらい連れてきてくれたんですよ。 すげえ。 それが塩尻でオブリストのやっていたトークマラソンをやるんだ。だから行こうぜって言って。 すげえな。 すごくない?あ、でもそれで名の田があったから泊まれたりとか、空き家があったから泊まれたりとかして。 ちょっとね、24時間トークマラソンやってみたい。 やりますか。 とかね。 やりますか。いやいやいやいや面白いじゃないですか。面白いですよ。 私は杉田さんアーティストだったりとか、現代美術と図書館だったりとか、街づくりってことをテーマに当時やってたんだけど、 なんかね、やっぱり貸切って泊まりでやれば、いろんなゲストの方が仮眠して話したりとか、 そういう人が話すときに合わせて、例えばスタジオが本当にイベントスペースになったりとか、 ワインをテーマにしたらそこでバーで飲めたりとか、 あと本当にちょっと朝、瞑想をしたりとかっていうのもできるんであれば、 じゃあスタジオのいろんなね、何がいいかな。スタジオなのだをにしようかな。 もうくっつけちゃう。 くっつけて。 くっつけて。 とかね。 いやこんなことがやりたいなー。 とかね。 うんうんうん。 いつオープンなの? えっと、今年の7月を目指してやってます。 7月。いいですね。何日? 何日かなー。まあでも、梅雨明けがたぶん山の日とか、 あ、海の日か。 うんうんうん。 海の日が8、20日あたり。 ちょっとすみません、間に合わないとわからないですけど、 まあそこには合わせたいなというふうに思ってますね。 おすすめは、 はい。 もうね、決めることですね。 はっはっは。 決めることですね。 いや、もっと言うと基地に合わせた方がよかったりとか、 これかなりオープニング、私4月15日ってさらに言えるのは、 やっぱ決めて目指そうと思ったっていうのもあるし、 7月だったら毎年その季節が来ると思い出すとか、 うんうんうん。 うん。 なんか、決めたいねー。 決めたいっすよねー。 でもさ、決められない理由もあってさ、 たぶんさ、今さ、建設資材がこう、 いや、そうだね。 人がいるんだっけとかさ、 まじで、まじでそこが分かんないので、 ねー。 言い切れないんですけど、 ただその、はい。 あ、言うよ。 今月末に始めて、 うん。 で、2ヶ月ぐらいで職人さんたちの工事っていうのは終わる。 ほうほうほう。 と言われてて、 うん。 で、その後自分らでDIYをして、 必要な備品を揃えてっていう感じで、 3ヶ月ぐらいあればできるのかなーみたいな感じにはなってきてるので、 それでC5、6でしょ? うん。 で、プレイオープンみたいな準備期間もあって、 本オープンが7月中かなーっていう、 うんうんうんうん。 イメージでおるんですけれど、 うん。 あー、決めるとしたらだから、 7月18日とか19日とかそこら辺なんでしょうね。 週末、金曜日とか。 うんうんうんうんうん。 かな、いったん。 その週末の21日、 あの、月曜祝日が海の日になるので、 はいはいはい。 あー、まあでも、 塩尻市出身の私からすると26日土曜日じゃないかなー。 あ、そうですか。 現場祭りというお祭りの日なんですよね。 あ、現場祭りか、なるほどー。 例えばね、これもう50年近く続いてて、しかもさ、 うん。 あ、今は、当時青柳自転車だった基地のところは、 うん。 踊りのね、えーとね、踊りの、前は踊りのために保護者天国になってたんだけど、 うんうん。 去年見たときは、その手前の加藤小井経育展とセブンイレブンのところまで、 そうですね。 になってたから、 はい。 いやでも、現場祭りって結構踊ってる人の休憩スペースとして、 何度でも開放してたりとかしてたり、 あー、なるほどね。 うん。 そこには空いてて何かしら、 こう、支援してくれた、たぶん諸国会一緒の青年部の皆さんとかも、 現場祭りとかJCでやってたりとかね、 うんうんうん。 うん。 なんかそこには、なんか止まれなくても、ちょっと開くのを目指してもいいんじゃないかなって思ったな。 確かに確かに。 何か、お祭りの日とかは、その、お祭りに合わせた、 うん。 何か、営業形態なのか利用のしてもらい方をは考えた方がいいと思うので、 うーん。 ね、なんか、うまく利用したりしてほしいですよね。 うん。 あと、何かその、オープンって言ってもさっきの、 何か、よくあるのが準備で私白をしてもらって、 スタッフの方が慣れてもらうっていうこともやらなきゃいけないし、 そうですね。 ね、こう、宿泊はまだ8月だけど、 はい。 例えばその、スタジオだけを先に、 うん。 講演を進めて、 うん。 そこだけを街にお披露目するっていうようなこともできるし、 逆にそれが何かこう宣伝になったりとかさ、 宿泊もできますみたいな感じになったりとか。 あー、なるほど。 うん。 それと、その日に何かアニバーサリー的な意味があるとね。 うん。 うん。 確かになー。 現場祭り合わせとか、そこら辺はいいですね。 ねー。 いやー、ドキドキしてるなー。 ドキドキしてますね、今。 ドキドキしてますね。 どうなるのか。 いやー、そう、ドキドキで言うと、 クラウドファンディングが集まるのかっていうのは、 いまおっかの一番ドキドキ事項で、 うん。 そうそう、おかげさまで順調は順調なんですけど、 うん。 はい、あのー、 今日、すいません、長くなっちゃってません? 大丈夫ですか? 大丈夫だよ。 大丈夫ですか? 大丈夫、うん。 今日? 今日、今日というか昨日ですよね。 うん。 14日にオープンしたんですよ。 うん。 クラウドファンディングサイトを。 3月14日。 3月14日。 えっ、1日まだ? えっとー、あ、違う、14じゃない、12か。 12? ごめんなさい。 12日にね。 はい。 もう、夕方にオープンをしたんですけれど、 はい。 えーと、おかげさまで、昨日、あの、夜に、 クラウドファンディング100万円いかないと帰れまてんっていうライブ配信をしまして。 へー。 目標200万なんですけど、スタートダッシュ大事だし、 100万だと本当にギリギリなんですよ。 うんうん。 予算上。 だから、本当は300万400万円いったよねって中で、 100万円いっときたいと。 うん。 この週末にと。 で、100万円いくまで帰れまてんつって始めたんですけど、 うん。 あのー、始まる時点で85万円ぐらい。 おー。 始まってて、もうそれでも本当はすごい嬉しいんですよ。 嬉しいんですけど、いやー、高い目標のために100万円いくぞって言って、 気合でライブ配信してて、 でもね、93万円ぐらいでやっぱり止まっちゃって、 うわー、もうちょっとなのになーって言いながら、 そこに集まった仲間たちといろいろ話をしてたら、 午前3時ぐらいに残りの6万9千円をポンと入れてくれる方が現れて、 へー。 100万いったんすよ。 100万いった。すごい。おめでとう。 そう。で、3時までやってたから今ちょっと眠いんですけど。 うんうん。 そうそうそうそう。 まあでもそんな楽しみながらではあるんですけど、 じゃあどこまで達成するのかとかもそうだし、 ここが最大の予算を大きくするチャンスではあるので、 頑張んなきゃっていうヒリヒリ感と今やってますね、それを。 あー。そっか。いいね、いいね、いいね。 そうなんです。 ちなみに借り入れはもっともっと全然たくさんするんで、 それでもね、やっぱり改修ってリノベーションってお金かかるなとか、 勉強しながらやってますね。 あの、私、なのだやったときの全部書いて公表したりとか、 いろんなところにお話をしていったときに、 2つのことが起きて、来てみたいっていう人と、 そこでまろまろなのだってやってみたい人と、 自分でも自分の地域でやってみたいっていう人。 この2つがあって、この校舎の自分でもやってみたいっていう1つのつながりが、 私自身もいろんな全国で仲間とかお友達ができたなってことを思ってるんで、 今の辛さとか、うまくいったうまくいかないみたいなことは、 やっぱこう、ちゃんと話すことができるじゃん。 岩瀬さんは。 記録にもできるから、 それって本当に5年後10年後の誰かのためだったりとか、 なるんだろうなーって思って。 あと、先人の人たちもみんなうまくいってるわけじゃなくて、 誰かに助けてもらって、さっきの6万9千円入れてもらったみたいなのがあるから、 それやっぱ期限を決めて覚悟を決めてやると、 そうやってそれに共感してくれる人が、 朝3時に6万9千円入れてくれるみたいなものがあって、 2つあって、1個は、たぶん岩瀬さんもそういう存在になってくるんだろうなと思って。 誰かが何かするときに。 あのとき、こうペイホワーズじゃないけどね。 で、なんかもう一つが、 これを今やってる辛さみたいなところから、 セキュララに言う、 逃げないで頑張るってドキドキするけどやるみたいなものの生々しさって、 あんまり見えないんだよね、やっぱ。 あー、そうっすよね。 それが秘密基地の中だけで分かるとか。 あー、それは。 A面B面じゃないけど、 副音声と表向きの発信と、 結構私も本を書いたときに、 失敗の事例とかっていうのが一番聞かれるし受けるんだよね。 あー、そうっすよね。 本の中でもナノダ三大怒られ事件っていうのがあって、 実は書いて出版される頃には4代目がもう出来てて、 今の話ってやっぱりみんなも受けるんだけどね、受けるだけじゃなくてやっぱり、 表に出てないだけで誰もが怖いし、誰もが経験してるんだよね。 なんかその辺りのね、うまくシェアが出来たりとか、 ドキドキしたけど、うまくいったこともあるけどうまくいらないこともあるっていうことがね、 なんかこう、溜まっていくといいなあ。 やっていきたいっすね、今の発想は。 ねえ、ポッドキャストやってるとかライブ発信してるとかっていうのと、 公開できる、発信をするっていうものをどんどん生み出すっていうイメージになります。 それはもちろんやるんですけど、 一方で、やっぱりリアル大事にしたくて、僕も。 僕、インターネットって全部リアルで出来事のためのツールだと思ってて、 例えば出会うとか知るとか。 で、それを興味持ったらそういうものに、インターネット上でね。 会いたくなるっすよ、普通に。 で、そのための場所にしたいみたいな思いがあって、 ポッドキャストは特に。 ポッドキャストを面白いなって聞いてても、その人と出会う場所って基本的にないんすよ。 はいはいはい。 それを、じゃあ公開収録イベントやろうよみたいな話だったりするんですけど、 一方でその公開収録だと、公開収録で公開される部分はあるんだが、 本当に面白いのって、終わった後の懇親会だったりとかする。 うんうんうん。 で、そこでの出会いの交流が面白いし、 言ってね、20人ぐらいしか入れないんです、イベントスペースって言っても。 でもその20人限定のここだけの話みたいなのが、非常に価値を生むんじゃないかなって思って。 なんか、その中で今言ってた失敗で、 例えば、電波に乗せづらいなみたいな話とかってあるじゃないですか。 でもちゃんと伝えたいみたいな時ってあると思ってて。 それはイベントができるよっていう、そこで話してよっていうのは、 自分自身も話したいし、そういう風に使ってほしい。 私、エンパークができた時の塩尻のコンセプトが、地の交流と創造。 地の交流と創造。知恵の地ね。 今、基地っていう漢字調べててさ、すでに知っていること基地だったりとか、 その場に応じて活発に働く最地っていう基地だったりとかあるんだけど、 一個俺、目に留まったのが喜ぶ汁とかって言葉もあったりとか。 えー、知らなかった。 いや、そうなんだよ。それでね、危険、危険な地っていうので基地っていうのがあるんだよね。 危険な場所、危険な状態みたいな。 危ない地みたいな、危険な場所みたいなトークテーマやりたいな。 今まで踏んできた地雷とか。 面白い。 面白い。 それいいな。 あっという間にね。 なるほどね。 なんかその、ドキドキは挑戦するから、前に進むから向かい風が強く感じるんで。 そうですよね。 その経験っていうのはね、絶対に挑戦する人とかには勇気が出るなと思ってるんで。 そういうのやりたい。そういう変化を生み出せる場所になったら超素敵ですね。 なんかそれってドキドキして大変だなっていう言葉があるんだけど、ちょっと俯瞰してみて、 でもそれをちゃんと人に伝えられるようにしておくと誰かのためになるんじゃないかっていうところをちょっと考えると、 挑戦もそんなに嫌なことばっかりじゃなかったりとか。 いいんじゃないかなって。 ちょっと最後、一言チェックアウトして締めていこうかな。 すいません、長くなって。ありがとうございます。 じゃあ、ゆわささん一言いただいて、私も一言で締めていこうかな。 チェックアウトってよく言っているんですけどね。 ここまで話してみて、なんか思ったことだったりとか、一言ちょっと言葉に残しておく時間にしていきたいなと思ってます。 ゆわさん、チェックアウトいかがですか? はい、ありがとうございます。 キチのことを、こうやって時間をかけて話すことっていうのは、あんまり時間をとれていなくて、 これから知ってもらってもらうようにやっていかなきゃなと思ってるんですけど、 それによって、例えばさっきのキチの意味とか語源とか、 自分じゃ知れないこととか発想、そうやって意味付けをしていくみたいなのもすごい面白いなと思ってて、 それでキチでやりたいこととかキチのイメージがどんどん膨らんでいって、可能性が膨らんでいくのをすごい話してて感じたので、 本当にそれがありがとうございますということと、もっとキチの話を誰かとやる、 オープンもクローズも含めてやっていきたいなというふうに思いました。 はい、ありがとうございます。 ありがとうございます。 はい、私もチェックアウト。 キチキチなのがやりたいなって思って、 それがすでに知っている地を共有していくっていうのと、危ないところに向かっていく地へみたいな危険な。 なんかちょっとそれをキチキチなのがやりたいなって今思ったな。 なんか一人で私ボイシーってやったことが苦手で、誰かと話をすることで3年続いてきたりとかしてたんで、 誰かと一緒にそこで収録、発信をして、ご飯食べて、 止まれる人は止まっていくみたいなことが多分できる場所なんだろうなっていうことが想像できたので、 なんかそういったすでに知っていることが誰かの未来につながったりとか、 ちょっと恐れている人に大丈夫、だいぶ地雷踏んできたけどまだ生きてるとか。 でもその失敗っていうことが、誰かの挑戦の大丈夫なのかっていうことだったりとか、 そうすると失敗するんですねっていうことがキチになっていくようなね。 すでに知っているものになっていくようなね。 そうすると地雷踏まなくていいものは踏まなくてもいいし、踏んでもそんなにね、 大丈夫だよっていうのね。そんなキチ。 キチキチ。キチキチ。やってみたいなって思いました。 あと、私向かい側、本当に岩崎くんがオープンするキチの向かい側のビジネスホテル、 あそこをですね、貸していただいてたんですよ。 そうなんですね。 そうなんですよ。あそこをですね、親さんから貸していただいて、 その向かい側にできるっていうのはですね、めちゃめちゃ嬉しいですのでね。 親さんと一緒に、親さん三菱三妻さんって言って普段は東京に住んでるんですけど、 東京から帰ってくるんですねよくね。3ヶ月1分くらい帰ってくるんで、 最初のゲストは三菱三妻さんとやりたいなあ。 そうなんだ。 この街がどうだったのかっていうことを。 あーなるほどなるほど。 そうそうそう。だってご実家の向かい側だからね。 私も小学校の頃のパンク直してもらうとかああいう自転車で切ったんで、 なんかその、それをまずちょっとやってみたいなって思いましたね。 はい。 やりましょう。 はーい。 ありがとうございます。 ということで、 今日ですね、新書塩尻にスタジオ付きゲストハウス開業。 遊んで泊まれるみんなの基地を作りたい。 はい、この主催のですね、 湯浅家チャンネル運営している湯浅さんにお越しいただきました。 はい。 クラウドファンディング絶賛、あと34日。 そうですね。 募集となっていますが、 今ちょうど中間のですね、100万円超えたところですけど、 ぜひ聞いていただいた方ね、興味ある方、 行ってみたいなっていう形でですね、 例えばクーポン券なんかもあるので、 これなんかはね、 来た時にいろいろ使えるものになったりとかされるなと思って。 宿泊にも使えます。 お、マジで? はい。 早割りみたいな感じで今ね。 そうです。 いいじゃないですか。 はい。 ということで、 湯浅さんのゲストにお送りしました。 湯浅さんありがとうございました。 はい。 ありがとうございました。 ご視聴の皆さんもありがとうございました。 はい。 沖のみさんもありがとうございます。 ぜひなんかコメントなどでですね、 いただいていただければ、 入れていただければと思います。 この後ですね、公開しておきます。 はい。 では、湯浅さんありがとうございました。 ありがとうございました。 失礼します。 はい。 失礼します。 # 応援コメントです! 応援コメントです。 長野県塩尻市大門商店街 私も2012年の4月15日に池の空き家を借りて活動スタートして 「○○なのだ!」って言ったら何でもやってみようという挑戦をした場所ですので すごく 岩瀬さん 挑戦応援していきたいです。 目の前 私が 当時借りていた物件の一つがですね ビジネスホテルミソウというですね 塩尻の駅から徒歩5分ぐらいのところにあるビジネスホテルだったんですけども そのちょうど 県道を挟んで道を挟んで向かい側のですね 青柳自転車 ここをですね新たにスタジオとゲストハウスにするということで めちゃめちゃ思い入れがありますね。 新しい挑戦ってドキドキすると思いますし 本当に来てくれるのかなとかですね 応援してくれるのかなっていうことを今思いながら挑戦していると 挑戦し始めていると思っておりますので ぜひ会館 オープンしたら私もですね 貸切のイベントをやりたいと思っています 過去にもですね30時間トークマラソンとかですね 55時間連続なのだとかですね10日間連続 イベントやったりとかしていたので何か滞在ができたりとかそこでスタジオ収録が できるっていうですね特徴を生かしたですね 長時間のね イベントなどまたやってみたいなということを思っています 中野県塩尻市この大本商店街 でのですね新たな取り組みめちゃめちゃ応援していますぜひ皆さんと一緒にですね 泊まったりお話できたりするそんな企画も私実施していきたいと思いますので楽しみにして いてください もっと見る #大門商店街 #KICHI #ゆあさけチャンネル #信州塩尻 Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇01:011.初めのあいさつ(リンクはクラウドファウンディングのリンク)https://camp-fire.jp/projects/835007/view?fbclid=IwY2xjawJDkoFleHRuA2FlbQIxMAABHSJNm0PJt0r8qkKPzTm10r6pzgI_tq14VWSwUMKmyTeNg2K94pZQ3P1P5w_aem_qpkFmMPZz03KM671BU4Obg53:432.信州塩尻「宿とスタジオ KICHI」、ゆあさけチャンネルの湯浅章太郎さんをゲストにVoicy生放送https://www.youtube.com/channel/UCzrE4AuGkRPvKxEmsGQE5dA02:003.応援コメントです!コメント感想・質問・応援メッセージを書こう eiko2025年3月16日キチキチなのだ、楽しみです♪タビシロでお会いしたときに、宣言されたところに立ち合ったので、本当に楽しみです!!応援してます!頑張ってください!1返信 nanoda 代表 山田崇2025年3月28日そうです、tabi-shiroで「塩尻でゲストハウスやります!」宣言していた湯浅さんです!オープンしましたら、オフ会計画しますね!1
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タビシロでお会いしたときに、宣言されたところに立ち合ったので、本当に楽しみです!!
応援してます!
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オープンしましたら、オフ会計画しますね!