TOPハウツー・学習旅行・地域Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送【生放送収録】「10年後、60歳の自分に褒められるために」ゲストの鳥取大学 有賀春桜美さんと金曜朝8時「山田崇ラジオ」#30230:48 2025年3月21日 71再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次60歳の自分に褒められる行動とは?鳥取大学有賀春桜美さんとの出会い関係人口創出と地方創生への考察高校生向けサマースクールの企画内容未来へ繋がる想像的対話と学びAI文字起こし(β版) # 初めのあいさつ パーソナリティの山田隆です。 山田隆ラジオ。 金曜日の朝放送しております302回目となりました。 本日も生放送収録終わっております。 ゲストは鳥取大学のあるがすわみさんです。 先週に引き続き2回目となりますね。 今日もチェックインからスタートしていきまして、 少し関心事など話をしていければなと思っております。 ではこの後です。どうぞ。 # 【山田崇ラジオ#302】ゲストは、鳥取大学 有賀春桜美さんです。 おはようございます。山本隆です。 本日ゲストをお越しいただいています。 あー 3月21日。 昨日が50歳の誕生日でした。 で、両日かけて100人からお祝いしてもらうまで終わらない誕生日会っていうのをやっていました。 企画は、ちょうど昨日までですね。 インターン、私のインターン、オンラインカバー持ちって呼んでるんですけど、してくれた石井えりさんが企画してくれて、 ノートやフェイスブックで、いろんな方にお願いをする中での100人からお祝いいただいて、 1万円のワインでお祝いするっていうイベントをやったんですけど、 あ、みなさん本当にいい50代のスタート切れてるなーっていう感じのまま2日目迎えてるなーっていう、そんな気持ちです。よろしくお願いいたします。 知られてなかったです。おめでとうございます。 まだ参加できる。まだ参加できるんで、リンクを送っておきます。 じゃあ、簡単にすどみさん、自己紹介しながらチェックインしていきましょう。 はい、わかりました。おはようございます。初めまして。 アルガスウムと申します。今、鳥取大学の4年生になります。 大学では里山を対象にした、そこで起こるあらゆる事象について勉強しております。 加害活動としてエンチュラボっていう会社の中にある学生組織というか、学生のグループみたいなところでサマースクールの、高校生向けのリブラルアーツでサマースクールの運営をしておりました。 今田さんとは、直接的にはその関わりでVC読んでいただいております。 このままチェックイン入っていいですか? 今、私、徳島県の麦町っていうところに、東京から移動して帰ってきたんです。 で、今朝朝日を見に行ってて、今シェアハウスというか何人かで泊まってるんですけど、 今ちょっと5時半に起きて、5時40分に家を出て、6時5分の朝日を見に行って、そして帰ってきたんですけど、 もうなんか今日すごかったんですよ。それがすっごい綺麗で、どうすごかったっていうと、 まず雲ひとつない青空から始まって、で、なんかこう水平線が若干薄い雲がかってて、ガスっぽいっていうか、そんな感じで、 上がってくる太陽が、真っ赤な太陽が直視できるっていう。 なんかそんな太陽初めて見たし、雲ひとつないし、でも海が広がっている向こう側の太陽だったので、 すっごい綺麗で、浄化された気分で今朝過ごしています。 そんな感じでしょうか。めっちゃさっきの話なんですけど、今本当にそこのインパクトが強くて、 すごい綺麗な朝日に行ってきたよっていうお話でした。 はい。ありがとうございます。 ちょっとチェックインをしてお話をしていく時間にしていければなと思うんですけど、 私もこの収録、今生放送する前まで朝日を見てました。 長野県守寺市からですね。 私が見てた朝日、もうちょっと多分山、3000m級の山から上がってくる朝日だったんですけど、 お彼岸で実家のお墓参りを、今日の朝ちょっと行ってきまして、 ちょうどお墓にこう拝む後ろ側が朝日が山から上がってくるところだったので、 なんかいつも夕方ちょっと行ってるんですけど、昨日の夕方にちょっと行けなくて、 今日朝ちょっと行ってきたんですけど、母親と一緒に行ってきたんですけど、 同じ太陽なはずだよね。 太陽だったはずですね。 はい。そんな相模さん。私は鳥取でお話をしたときにお会いをして、 そこからですね、H-LOGの取り組みされているということで、 今年の8月の14日から20日までかな、日本いくつかの地域で行うH-LOGの長野県小伏町で行うH-LOGに、 何かちょっと山田さん一緒にできませんかということで、少し先週ですかね、打ち合わせをして。 上石302回目になりました。 少し300回からオンライン窯持ちが変わっていくタイミングだったりとか、 これ自体どうしていこうかなって思っている中で、 ちょっと何人かにね、私が声をかけてやっていこうかなっていう中で、 ただ私より20歳以上年の離れた若者の視点、 さっき同じものを見ているんだけど、違う場所から違うものを見ているんだけど、 さっきの例えると太陽なんだけど、 違った場所から違った年代の人が同じ世界を見たときに、 どういう感想を、気づきを感じているのかなっていうのは、 すごく私は自分の学びにしていきたいなと思っていて。 違いを求めているんだなって思った。 でもなんか、太陽を見て感覚は一緒なんだなって思った。 太陽は綺麗だなって思いました。 ちょっと見ながら話したんですけど、 自然が起こすいろんなものって、 基本的に毎日見て毎日感動できるよねっていう話でした。 それってあんまり人工物だったりとか、 自宅で作るものでは、そこまでの感動って読めないよねって。 全然偉大だなって感じていました。 麦町、徳島県。 私も行ったことあります。 多分共通の知人のところなんじゃないかなと思って。 そうです。お伝えのとおり。 そうですよね。麦町、徳島県。 麦町は今、 関係人工創出っていうもの、 事業というか取り組みに力を入れていて、 その一環で私も関わっているんですけど、 難しい話はさておき、 面白い話はさておき、 面白い話はさておき、 面白い話はさておき、 難しい話はさておき、 面白い若者が集まる街。 今、結構いろんな人が来ていて、 いろんな大学のゼミの受け入れだったりとか、 それ以外のいろんなイベントの拠点になったりとか、 いろんな形で若者が 遠くからやってくるみたいな。 一緒になりつつあって、 ちょうど昨日、 関係人工サミットっていうのが開かれたんですよね。 そこでは、 大学生もいましたし、 それ以外の各地で活躍されている方々が、 20人近く、 一箇所に集まって、 クロストークだったりとか、 ディスカッションみたいなのをするっていうのがあって、 なので、東京から帰ってきたんですよ。 私は、いろんな人を連れてくる人になってます。 この街では。 なるほど。これか。 若者関係人工サミット2025を開催。 3月20日、祝日13時30分から。 うーん。 これですね。 2庁は私、行ったこともあります。 もう一つ、 これはコロナ禍の前だったかな。 まだ2019年より前に行ったことがあります。 もう一つ、 総務省が関係人工創出拡大事業というのを行っていたときに、 これは2020年、 平成3年の3月に報告書が出ているんですけども、 関係人工創出拡大事業、モデル事業というのがありました。 これ、25の全国のモデル地域。 手を挙げて採択されたところがここなんですけど、 25の一つが塩尻市で、25の一つが麦町だったので、 そうなったんですね。 だから、同じタイミングで全国のモデルに選ばれて、 麦町の概要を見ると、 大学がなかったり、もっと言うと高校も、 ひょっとしたら離れてしまう人もいるかもしれないんですけど、 進学に伴う若年層の人口流出が多く、 町内の子どもたちにとって将来の地域での生き方や、 地域との関わり方のイメージを描くことが困難という課題。 ここに、他地域の学生生徒との交流を含む教育プログラムを実施する。 多分、この一環がまだ続いているんだろうなと思って。 そうですね。遅く続いて。 山田さんはどういう関係でいらしたことがあるんですか? なんで言ったんだろう? 何回? 見せていただきましたけど、 それこそ、その授業の一環でお越しいただいたのかな? もっと前だったんですよ。 言ったのは。ただ、私すぐ分かるように自分のホームページに 講演した。 講演した人、何で言ったかっていうのを全部まとめて公開しているので、 自分のホームページを見てみます。 なんで言ったんだろう? 今の関係人口の取り組みの前だね。 まだね、関係人口っていう言葉が 一般的になる前だったのかな? いやでも、キャリアの話だったんじゃないかなと思って。 今後もよく行くの? 割と、私は 今年も鳥取にいながら1年4回くらい行ってる。 あ、そうなんだ。 引き続き。 すごい。調べたら。 あ、出てきました。 2016年。 16年。 8月8日、日曜日。 麦、ローカルハイスクールの あ、ローカルハイスクール。 え、わかるんだ。 はい、聞いたことはあります。 NPO法人ひとつ麦。 そうか。 うん。 あ、そうだ。だから思い出してきた。 ひとつ麦。 高校生と 向けの何か プログラムというか授業というか。 あ、そうなんだ。 授業というか。 何これ。私じゃん。 ローカルハイスクールって 何が私かっていうと 何が私かっていうと 今、検索して調べてみたんですよ。 ローカルハイスクール。 高校のない。 高校がなかったんだ。やっぱり大学も というよりも。 で、麦出身の高校生が帰ってきてた。 8月の夏休みに。 これさ、見て。 私でしょ。 9年前の私が ホームページに出ています。 これでした。 高校がない 町の関係人口素質を 二つの視点かな。 高校がないから出てしまった地元の高校生が 夏休みとか春休みとか お正月に帰ってくるので その時に 2町で学べる 高校 課外活動になるのかな。 単位が取れたりとかね。 しないので。 そうでした。 これでした。 そうだったんです。 そのひとつむぎは今も 続いていて 今はローカルハイスクールは もうやってないんですけど 今は 麦町の 小中学校だったりとか 県内の 他の高校さんの元に赴いて ワークショップを 展開しています。 私がそこの人間じゃないので ちゃんと話せなくて申し訳ない。 大丈夫ですよ。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 懐かしい麦町。 そして 先週打ち合わせもありがとうございました。 エッチラボー。 楽しみになってきました。 あんな感じで どうでした? サマースクール開催予定で この時期動いているので まだ決定ではないんだね。 絶対に開催確定しました。 もし視聴者で 興味がありましたら お伝えしておきたいなと思います。 おそらく 4月から通常 4月から 新年度が始まって 新年度のいろんな取り組みが 予算の関係であったりとか あるので 開催に向けて 下準備をしている というところかな。 4月 本当にできることになりました。 やりますよって言えるタイミングで しっかりと 告知ができるように。 私なんか 仕事でも 社会人の 次世代リーダー向けに 経営者候補向けに リベラルアーツのプログラムを 実施しています。 HLABの Lはリベラルアーツ っていう こと しかもこれ 高校生とか大学生に向けてのプログラム なので 非常に関心 興味ありますし 過去にも関わったことがあるので めちゃめちゃ楽しみですね。 できたらいいな。 一人でお伝えしたか ちょっと忘れてしまったんですけど 一人で私が ワークショップに参加した時に めちゃくちゃ面白いと思って 私のワークショップ? そうです。 内容もそうですし 相性が良さそうだなっていう感じで かつ関わり者として 他の形も 例えば公演みたいな形もあるんですけど 絶対やるものさんは ワークショップの方がいいなと思って いいですよ。 ワークショップの話も すごく興味深くて 分かりやすいし 伝わりやすいんですけど 勝手な私の感想なんですけど 人を交えている方が 山田さんの目がキラキラして 印象があって そのフィードバック めちゃめちゃありがたい。 それを 高校生に見てほしいなって 思ったんだ。 見せる見せる。 たぶんそれはね 今年の担当につなげさせていただいた 私の強みでもあるし 自然とさ 言われなくても出てきてしまう アティテュードというか 振る舞いだと思うんだよね。 意図しなくても それってさ その場にいるだけでいいみたいなさ こっちは何かこう よし準備してやろう 準備もするんだけど 私自身の 公演であったりとか 日常している時よりも 誰かと何か一緒に作るとか その場をどうしていこうか ということに向き合うみたいな時の ところの方が 私自身が本領発揮できてた というのを見せたい。 えーそれ 今聞けて良かったっす。 それは良かったです。 前々からお話してくださった。 そうですね。 鳥取では 昨日に 鳥取県庁の取り組みで フラットという取り組みがあったんですけど まさに私がボイシーでもやっている 毎月7日に 問いを立てて 7日という取り組み 基本オンラインでやっているのを 対面でやってみようということで 鳥取県の早草ラボの コミュニティマネージャーの 山崎みどりさん 一緒にボイシーの7日をやってくれている みどりさんの提案で やってきたんですけど 多様性というところから 自分では気づかなかったことを 他者から気づいて そこから共に 何か対話を通して作っていく その前には何か 声を出していいんだとか もっと言うと 自分が考えていることを 言語化してみるときに 言語化の仕方 表出の仕方みたいなところを 結構最初から声を出すんじゃなくて 手を挙げたりとか 少人数でまずは話したりとか 答えを探すというよりは 問いを投げかけることによって 自分の中にある言葉を その問いを掛け合わせて 何かその場に表出するみたいな これは問いというのは 想像的対話のトリガー っていう私は 塩瀬孝之さんの言葉が大好きなんで そこを今回 高校生にもっていうことなんですね めっちゃ嬉しい はい 私はそう思っています やったー できます できます 楽しみですね あなたの担当してくれて 一緒にミーティング入ってた大学 ちょっと話したんですけど 大学生にもやってほしいよねみたいな いいよ 楽しくて いいよいいよ それに合宿をするんですよ そこで来てくれたら絶対楽しいよね みたいなことを話してたので じゃあさこういうのどう 2つあっていいとか 高校生向けにやるワークショップを 大学生のスタッフが知っておくと 一緒に場を作っていくっていう視点では 私もありがたいなと思っているのが1つと もう1個 山田さんになれる研修 というたてつけで 要はファシリテーター養成講座 っていう ファシリテーター養成講座 っていう名のもとで 体験しながら 自分でもできるように なるっていう それ私がやりたいです ほらほらそれいいでしょ それ大学生向けにやってみるっていうのは いいじゃん めちゃくちゃ面白そうです またご連絡させてください 養成 初めて今喋ってます 何ならそんなファシリテーター養成講座って やったことないから これから作るんだけどね つのみさんが こうやって何か私に投げかけてくれて え、こうするんだよとか その時の振る舞い 注意すべきで もっと言うと目指すゴールってどうですかって 私が言語化することが テキストだったりとか プレゼン資料になりそう 私めちゃそれ興味あります じゃあそれを別でやろう 私がオブセに行けることになったら 高校生にやる 前に大学生向けには 一度体験してもらうってことと 大学生が同じように そういった心理的安全性な場を 競争的な場を作っていくみたいなね いいじゃないですか だからそういった意味で言うと 7日にやりたい 8月の7日とか いや7日とか 7月の7日とか うん 私まだ分からないんですけど ここでミーティング始まってしまいそうなので ほんとだね でももう一個 対話だけではなくて 7日って 〇〇7日っていう問いを立てると 想像的対話 もっと言うと他者と一緒に 対話することによって 気づきが得られるんじゃないか 新たな視点から 次の一歩に踏み出せる 何かを自分の中で 言語化できるようになっていくっていうのを 1時間とか2時間とか その日の小さなゴールにしていきたいなと思っていて そうすると 7日の次は必ず8日が いいなって思ったんですよね 何かしてみようか につなげていくっていう いいでしょ めちゃくちゃなんか なんか嫉妬するほどいいなって 嫉妬やった 50歳が大学生に嫉妬される 最高じゃないですか なんか 7日と8日って 確かに隣り合ってるわみたいな すごいでしょ 超しっくり決まってる それだけ 問いについて向き合っていて でも問いだけではなくて 自分が○○なのだっていうのを ずっとやってきてるんですよね ワインなのだとか お誕生日会なのだって ちょっとやってみようっていうのを ずっとやってきたんだけど なんか行動するだけじゃなくて ちょっと立ち止まって ちょっと自分に向き合ったりとか 他の人の問いに向き合うっていう そういった機会も必要だなと思ったので どちらかというと 1回だけは 本当なのかって 向き合う時間を作った方が いいんじゃないのかなっていうのが もともとの視点だったんですよね なのだが先だったんです そうなのだが先だったんですよ もともと そこからなのかになったのは たまたまというか偶然 それがですね これはもう次回も話そうかなと思うんです 進化志向っていうですね 創造性教育 その私も知り データだったりとか 自分もそれを学んでいて 選択と変異っていう バークがあってですね 世の中に対して 適応していくため 自然選択されるためには 2つのこの視点で バークをしていくっていうのがあってですね それが適応と 選択っていう 変異 変異と選択っていう 変異と選択か 自然適応のための変異と選択 変異っていうのは とにかくやってみてエラーを起こしていく ベンチ ベンチって 長くなった椅子とかですね 羽のない扇風機 ダイソンでも出てるじゃないですか あと何かと何かをくっつける カレーうどんとかですね 強制的に発想法で クリエイティビー性を 生み出していくっていう このワークをやった時に 私がなのかっていうコンセプトが 自分の中で降りてきたんですよね これはまた話していきたいな これも話せるようにしておく 養成講座で 嬉しい ということであっという間に もう時間となってきたんですけども ちょっとチェックアウトしていこうかな ここまで話してみて はい じゃあ30分少し話して 最後はチェックアウトで 閉じていきたいなと思います すおみさん 私の順番でチェックアウトしていこうかな もしお聞きの皆さんも 少しコメントなど 自分の中でもチェックアウト 言葉に残しておきたいことがありましたら チャットにコメントいただければなと思います ではすおみさん チェックアウト いけるタイミングで行ってみましょう あっという間ですね あっという間だったんですけど なんかやっぱ 私先週に引き続き 2回出させていただいたんですけど 山田さんと多分 接点がありすぎて 山田さんが関わっていることが多いから 当然な 共通項が 多い 私としても いろんなところから話しやすいし 終わらないっていう 時間が足りないっていう 嬉しいのが ありますね 私今日これから 京都に移動して いずれ鳥取に帰るんですけど 朝の時間は自分の時間があって これから仕事しようかなと思ったりとか メギで最後の日なので そんな朝に会わせてすごくよかったです 嬉しい またいい朝になりました ありがとうございます はいありがとうございます じゃあ私もチェックアウト 一つ養成講座ができそうで 嬉しいです 私の一個コンテンツが でもなんか今日言葉として なぜ私を HLABのオブセのメンバーに 紹介したいのかみたいなところが 聞けてるようで聞けてなかったのと まさにその視点 めちゃめちゃ嬉しいギフトを いただきました 50歳2日目に いいギフトをいただいたなって 感覚ですね あとさっきの接点が多い これなんか 共通点を見つけるみたいなのって コミュニケーションや リレーション作るときって すごく大切で 例えば同じ出身だとか 好きな推しが一緒とか 急に初めて会った人たち同士が 繋がり合うみたいな 共通を作るっていうことで ビジネスの初対面の人だったり パーティーとかでも すごく必要だなと思ってる中で 多分私は まるまるなのだっていって いろんなことをやったりしてたり いろんなところに行ってるところから 多分日本の中だったら 共通点は必ず作れるなと思った 誰かと それを何か自分のホームページで 10年ぐらい ここに行ってきたんだ ずっと書き溜めて公開してるから もう2丁 ロカルハイスクールでしょ 2月16日の8月8日だよとか言って 言えるなっていうのが 9年前の自分が 今のすのみさんとの繋がりを 関係性を豊かにしてくれてるんだなっていう 9年前の自分を褒めたいなというのと こういった こういった何か行動だとか 姿勢とか データの取り扱いみたいなことは 50歳になってからも それが60になった時の自分の あの時の50歳2日目の山田隆 デカしたって 60歳の山田隆から褒められるような そんな行動のヒントをいただきました ありがとうございます すのみならって積み重ねてまいります はい、ボイシーお聞きの えいこさんありがとうございます コメントいただいております 読み上げますね すのみさんがインタビューする形式で なんか新鮮でした ありがとうございます またこちらですね ボイシー生放送で 収録したものを公開しておきますので ぜひ収録お聞きの皆さんも コメントなどいただければ嬉しいです はい、では 3月21日金曜日ですね 302回目の山田隆ラジオ アールがそうみさん ゲストでお越しいただき 進めてきました そうみさんありがとうございました ありがとうございました お聞きの皆さんもありがとうございます 1日をそして良い週末を いってらっしゃーい もっと見る #山田崇ラジオ #HLAB #牟岐町 Voicyなのだ![山田崇ラジオ]長野県塩尻市/東京都港区から放送nanoda 代表 山田崇00:271.初めのあいさつhttps://note.com/yamada_radio30:212.【山田崇ラジオ#302】ゲストは、鳥取大学 有賀春桜美さんです。https://www.soumu.go.jp/main_content/000751738.pdfコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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